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ボンゴフレンディと
V40の車種比較ページ

選択している
車種

マツダ ボンゴフレンディ

1995年6月〜2006年4月

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ボルボ V40

2013年2月〜2020年12月

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購入価格

新車価格帯

180〜357万円

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269〜499万円

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中古車価格帯

35.8〜214.4万円

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16〜314.1万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4620mm

  • 1690mm

  • 1960mm

  • 4370mm

  • 1800mm

  • 1440mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2815mm

  • 1570mm

  • 1295mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 7.9~9.6km/l ―km/l
排気量 1998~2499cc 1497~1983cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~8名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 メーカー純正グレードでありながら、オートフリートップを標準装着しているのがボンゴフレンディの何よりも素晴らしい点でしょう。キャンピングカーの架装を専門に扱っているボディメーカーが市販車にオートフリートップに改造することはよくありますが、マツダという大手自動車メーカーが1つのグレードとして販売していたのは奇跡だと思います。 造りはもちろん、操作スイッチに至るまで、まさに純正品質で「キャンピングカー」という存在をとても身近に感じられるモデルでした。今でこそキャンプブームということもあり、この手の車は軽自動車ベースも含め、かなり増えてきています。しかし、ボンゴフレンディが発売された当時はまだまだトラックベースのキャンピングカーが主流の時代。そんなときにこの車が発売されたので、かなり興奮しました。 普段はワンボックスカーとして、日常の買い物や通勤にも使えます。そして、週末には家族でキャンプ場に向かい、アウトドアを楽しめる! 使いたい用途に合わせて柔軟に対応できる、乗っていて楽しい車でした。 【総合評価】 天井のテント部分もそうですが、2列目以降の室内の広さに関してはとても快適な車だったと思います! その分、前席はお世辞にも広いとは言えませんでしたが。きっと、ボンゴフレンディがエンジンの上に運転席を配置するキャブオーバー車だったことも一因なのかもしれません。 前席に比べて、2列目以降のスペースはかなり広大です! しかも、2列目シートはテーブルになる仕様なので、1列目と3列目のシートを対面にさせることも可能。これは当時としては、画期的なシートレイアウトだと思います。遠出をする際によく寄る「道の駅」などでのちょっとした休憩でも、シートアレンジをして家族みんなで顔を合わせながら、道の駅グルメを楽しんだものです。 装備に関しては満足していますが、燃費があまり良くないのは少し残念だなと思います。遠出をする際はあまり気になりませんでしたが、通勤時の街乗りでリッター10km弱でした。もう少し燃費が良ければ、申し分のない車だと思います!

3.7

【所有期間または運転回数】前車ボンゴフレンディ1995年式(初期型ディーゼルターボ)10年落ちを15年乗り、いよいよ修理個所が多岐に渡ったため次の車を探していたのですが、ノア、ヴォクシー・セレナ・D5、どれもなんとなくパッとせず(悪いわけではないんだけれど)、結局探してたのはフレンディ。 エアロは特に気にしてなかったですが、家族がディーゼルの振動はゴメンナサイってことで2.5ガソリン。 エアロが手ごろなお値段でしたので購入。 ようやく3カ月。 【総合評価】 レビューが少ない車なのでせっかくなのでMAZDAさんが復活させてくれたらな〜〜と 8人満載で余裕がある空間。2.5Lで踏み込まなくても進んでくれる馬力 ディーゼルもスカイアクティブ搭載なら、絶対買いの車です。 T社ラグジュアリーワゴンは比較対象外ですので5ナンバー枠で比べるとよくできた車だと思いますよ。 なぜ絶版にしてしまったのか? 鼓動デザイン。いいと思いますが、どれがどれだか区別がつかなくなってきました。 もう一度このサイズのワンボックス作ってほしいですね! 【良い点】広い。眺めがいい。見切りもいい。他社フルフラットよりフラット!? 5ナンバー枠めいっぱいのサイズは8人乗っても狭くない! 【悪い点】何と言ってもガソリン2.5L。燃費がいい訳ない!! 扁平タイヤを履くと跳ねる跳ねる。乗り心地は他社に劣りますな。

5.0

【所有期間または運転回数】1カ月まだまだ、乗り始めなので、この車の良さは、少ししか感じていません。早く、好いところを見つけていきたいです。 【総合評価 5 【良い点】個性のある車 【悪い点】年式

4.3

【所有期間または運転回数】 5年ほど。週末を中心にレジャーに利用 【総合評価】 平成8年式のフレンディに乗っていましたが、旅行やレジャーに便利な車で、車中泊をしながら日本中を旅しました。訳あって手放してしまいましたが、5年ほど前に中古屋さんで、程度の良いフレンディを発見。即、購入して現在に至ります。 室内が広く、フルフラットになるシートは車中泊にぴったり。車中泊の際にロールカーテンは本当に便利。動力性能と燃費はディーゼル車なら必要にして充分以上。 【良い点】 とにかく室内が広い。フルフラットになるシート。シートの下の隙間にスキーや長尺物も積めます。定員に近い乗車でも人数分の1泊程度の荷物なら積み込めます。燃費は軽油でリッター9キロ程度は走りますので、経済的です。 【悪い点】 基本設計は20年も前の車なので、そこを踏まえれば乗り心地や走行安定性は目をつぶる必要あり。但し、ユーティリティーに関しては現在の車でも追いついいていない部分が多々有り、似たようなコンセプトの車が出来ないものか…

4.0

【総合評価】 懐かしくて 【良い点】 昔、実家の車だった! 【悪い点】 見た目がちょっとおじちゃん

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4.3

【このクルマの良い点】 まだ購入1か月ですが、弄りがいのある車です。個人の車所有歴は50台超えましたが、若い時乗らずじまいだった「ボーイズレーサー」のカテゴリーに憧れ、昔のかっ飛びスターレットや、マッチのマーチ!みたいな雰囲気憧れ遊びオンリーで購入しました。 早いは飛び抜け早いです。レクサスLS500に高速煽られ車線譲りピッタリ後ろ付きながら、向こうがリミッター効いた瞬間ぶち抜きバックミラー視界から消し去りました(笑) 某所で220キロメーター読み確認しましたが、ジワジワまだ上回せそうです。 【総合評価】 悪い点は燃料は平均8キロ位です。でも歴代では一番良い燃費で満足してます。 先週「ミッション性能低下」表示になりシフト上がらず、吹けなくなりましたが、私としては想定内。ネットやYouTubeで「ゲトラグDCT」は弱いと書き込みされてましたが、ゲトラグはそんな軟じゃありません。この表示出た車両はディーラー持ち込み多額のお金支払いミッション載せ替えするか、低走行車両でもミッション添加剤入れ売却する方が多いと聞きます。 私はクスコンさんに持ち込みDCT洗浄とオイル交換してもらい、前以上に繋がり早くキビキビ走るようになりました。 要はメンテナンスが大事でクスコンさんいわく「2〜遅くても3万キロでのDCTオイル交換」を推奨しているとの事です。 T5は早いですが、5気筒のバラツキと排気音じゃなく1600ccでも4発で台湾製の触媒と、ワンオフマフラーまで入れて音も楽しみたい人にはT4おすすめします。クスコンさんでは15〜30%馬力アップのロムチューンキットも販売していますよ。

3.7

【このクルマの良い点】 スッキリしたエクステリアデザインが気に入りました。フロントフェイスだけ見たらスポーツカーそのものです。 ワンオーナーで走行距離が少ない中古車を発見したため即購入しました。 インテリアも上質に仕上がっています。シートには厚めなクッションを採用しているため、座り心地がとにかく素晴らしい。長時間運転でも、乗り換え前と比べて疲れ具合が各段に低下したように感じます。なんなら自宅のソファよりも、V70のシートの方が上質で快適なくらい。内装もレザーとウッド、アルミといった素材でシンプルにまとめており、華美な装飾はありません。とはいえ、多機能で使いやすいセンターコンソール、Bluetooth接続をしても音質が低下しないオーディオなど、内装パーツのレベルが高いところがポイント。この機能美を追求した感じも好みです。また、どことなく国産車を彷彿とさせるようなインテリアなので、国産車から乗り換えようか迷っている人でも違和感はないでしょう。 【総合評価】 ボルボ車は300万km走れるくらい、耐久性の高さが特徴です。V70も例外ではなく、すでに7年ほど乗っていますが、未だにエンジン周りから異音が出るなどのトラブルもありません。 また、走行性能も大満足。1968cc 水冷直列4気筒ICターボはパワフルに加速し、1710kgのボディが軽快に走り出します。中回転から最大350N・mというトルクが効き始め、スピードアップしてもへっちゃらです。サスペンションは固くはなく、しっかり機能しながらも欧州車らしいしなやかさがあります。 また、ボルボならではの安全性も見逃せません。IntelliSafe10を搭載し、歩行者や自転車の検知・追突回避、レーンキープ、クルーズコントロール、リアビューカメラなどの機能が満載です。 気になる点を挙げれば、取り回しが難しい点です。全長4815mm×全幅1890mmのボディゆえに、少し細い道やすれ違い時には、ぶつけないようにかなり気を遣います。また、燃費も高速でやっと10km/L出る程度なので良いとは言えません。

4.0

【このクルマの良い点】 ハッチバックとしてのスタイリングは非常に良いと思います。安全装備の充実と、追随システムなどの便利さ、特にバックで出庫時の左右からの車の接近のアラームは色々ある装備の中で一番助かる機能です。その他の機能は見える部分の補助ですがこの機能は見えない部分の接近に対する警報なので、殆どはバック駐車のため滅多に必要な場面はありませんが付いていると安心できる機能で助かります。走行性能では中速から高速域の始まりまでは何も問題なく気持ちの良い加速感が味わえます。しかしやはり1600CCの限界は案外早めに来てしまう気がします。とは言っても高速道路で制限速度+20km内位であれば一切心配はありません。またミッションは良くも悪くも遊びが無く、徐行速度からの加速では慣れないとギクシャクすることがありじゃじゃ馬のようです。居住性では本革シートはしっかりした作りで座り心地やホールド感は良く、割と細かくセットできる電動シートでポジションも取りやすい点も評価できます。私の車で最も気にっている部分はガラスルーフです。とにかく後部座席に座る人から高い評価をされています。 【総合評価】 スタイリッシュで大きさもちょうど良い、内装も落ち着いた色合いでオシャレで上品な好印象。このサイズで200馬力(ポールスター)は十分な加速。ミッションに癖はあるものの慣れれば快適な車です。オートマですがシフトでのマニュアル操作もできます。できればパドルシフトが付いていれば言うことなしですがシフトを使うことで懐かしいドライビングも楽しめます。 サスペンションは固めなのでトランポリンのようなフワフワが好みの方にはお勧めできませんが、コーナーではキッチリしたラインがとれスポーティな走りができます。更に安全装備は十分なので女性の走り屋さんに向いていると思います。(滅多にいませんが)マイカー初めての方にはこの年式のV40はちょっと荷が重いかも?知れません。ハンドルの切れ角が多くないので小回りが利かない事と低速での微妙なアクセルワークがやや難点かと思います。燃費もとっても残念な数字です。

3.7

営業マンの積極さにオドロキ!!でも丁寧な接客でした。今回2台目のボルボですが、1台目の時のように今後もよろしくお願いします!!

5.0

価格が手ごろであったこと。娘に運転させたくて選びました。1番は念願の「赤」です。今回2台目のボルボですが、またお世話になります。

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