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ボンゴフレンディと
スターレットの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ ボンゴフレンディ

1995年6月〜2006年4月

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トヨタ スターレット

1996年1月〜1999年7月

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購入価格

新車価格帯

180〜357万円

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73〜159万円

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中古車価格帯

35.8〜214.4万円

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39.9〜249万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4620mm

  • 1690mm

  • 1960mm

  • 3935mm

  • 1655mm

  • 1450mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2815mm

  • 1570mm

  • 1295mm

  • 1705mm

  • 1375mm

  • 1180mm

10・15モード燃費 7.9~9.6km/l 13.2~21km/l
排気量 1998~2499cc 1331~1453cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 5~8名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 メーカー純正グレードでありながら、オートフリートップを標準装着しているのがボンゴフレンディの何よりも素晴らしい点でしょう。キャンピングカーの架装を専門に扱っているボディメーカーが市販車にオートフリートップに改造することはよくありますが、マツダという大手自動車メーカーが1つのグレードとして販売していたのは奇跡だと思います。 造りはもちろん、操作スイッチに至るまで、まさに純正品質で「キャンピングカー」という存在をとても身近に感じられるモデルでした。今でこそキャンプブームということもあり、この手の車は軽自動車ベースも含め、かなり増えてきています。しかし、ボンゴフレンディが発売された当時はまだまだトラックベースのキャンピングカーが主流の時代。そんなときにこの車が発売されたので、かなり興奮しました。 普段はワンボックスカーとして、日常の買い物や通勤にも使えます。そして、週末には家族でキャンプ場に向かい、アウトドアを楽しめる! 使いたい用途に合わせて柔軟に対応できる、乗っていて楽しい車でした。 【総合評価】 天井のテント部分もそうですが、2列目以降の室内の広さに関してはとても快適な車だったと思います! その分、前席はお世辞にも広いとは言えませんでしたが。きっと、ボンゴフレンディがエンジンの上に運転席を配置するキャブオーバー車だったことも一因なのかもしれません。 前席に比べて、2列目以降のスペースはかなり広大です! しかも、2列目シートはテーブルになる仕様なので、1列目と3列目のシートを対面にさせることも可能。これは当時としては、画期的なシートレイアウトだと思います。遠出をする際によく寄る「道の駅」などでのちょっとした休憩でも、シートアレンジをして家族みんなで顔を合わせながら、道の駅グルメを楽しんだものです。 装備に関しては満足していますが、燃費があまり良くないのは少し残念だなと思います。遠出をする際はあまり気になりませんでしたが、通勤時の街乗りでリッター10km弱でした。もう少し燃費が良ければ、申し分のない車だと思います!

3.7

【所有期間または運転回数】前車ボンゴフレンディ1995年式(初期型ディーゼルターボ)10年落ちを15年乗り、いよいよ修理個所が多岐に渡ったため次の車を探していたのですが、ノア、ヴォクシー・セレナ・D5、どれもなんとなくパッとせず(悪いわけではないんだけれど)、結局探してたのはフレンディ。 エアロは特に気にしてなかったですが、家族がディーゼルの振動はゴメンナサイってことで2.5ガソリン。 エアロが手ごろなお値段でしたので購入。 ようやく3カ月。 【総合評価】 レビューが少ない車なのでせっかくなのでMAZDAさんが復活させてくれたらな〜〜と 8人満載で余裕がある空間。2.5Lで踏み込まなくても進んでくれる馬力 ディーゼルもスカイアクティブ搭載なら、絶対買いの車です。 T社ラグジュアリーワゴンは比較対象外ですので5ナンバー枠で比べるとよくできた車だと思いますよ。 なぜ絶版にしてしまったのか? 鼓動デザイン。いいと思いますが、どれがどれだか区別がつかなくなってきました。 もう一度このサイズのワンボックス作ってほしいですね! 【良い点】広い。眺めがいい。見切りもいい。他社フルフラットよりフラット!? 5ナンバー枠めいっぱいのサイズは8人乗っても狭くない! 【悪い点】何と言ってもガソリン2.5L。燃費がいい訳ない!! 扁平タイヤを履くと跳ねる跳ねる。乗り心地は他社に劣りますな。

5.0

【所有期間または運転回数】1カ月まだまだ、乗り始めなので、この車の良さは、少ししか感じていません。早く、好いところを見つけていきたいです。 【総合評価 5 【良い点】個性のある車 【悪い点】年式

4.3

【所有期間または運転回数】 5年ほど。週末を中心にレジャーに利用 【総合評価】 平成8年式のフレンディに乗っていましたが、旅行やレジャーに便利な車で、車中泊をしながら日本中を旅しました。訳あって手放してしまいましたが、5年ほど前に中古屋さんで、程度の良いフレンディを発見。即、購入して現在に至ります。 室内が広く、フルフラットになるシートは車中泊にぴったり。車中泊の際にロールカーテンは本当に便利。動力性能と燃費はディーゼル車なら必要にして充分以上。 【良い点】 とにかく室内が広い。フルフラットになるシート。シートの下の隙間にスキーや長尺物も積めます。定員に近い乗車でも人数分の1泊程度の荷物なら積み込めます。燃費は軽油でリッター9キロ程度は走りますので、経済的です。 【悪い点】 基本設計は20年も前の車なので、そこを踏まえれば乗り心地や走行安定性は目をつぶる必要あり。但し、ユーティリティーに関しては現在の車でも追いついいていない部分が多々有り、似たようなコンセプトの車が出来ないものか…

4.0

【総合評価】 懐かしくて 【良い点】 昔、実家の車だった! 【悪い点】 見た目がちょっとおじちゃん

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3.4

【このクルマの良い点】 91年頃、亡父のセカンドカー兼家族用として購入、私も祖父母を乗せる時には使用。 ラグジュアリー系統の最上グレードだったため、当時のコンパクトカーとしては珍しく4速AT、オートAC、PS、PW、集中ドアロック、4スピーカーラジカセ、AWを装備。 また走りの良さがウリのクルマだったが、加えてこのグレードは乗り心地も良かった。 ただし従姉がターボモデルに乗っていたので、その落差もあったかも知れない。 ともあれ同時期のライバル車に対し、頭一つ抜けたクルマだった。 【総合評価】 下位グレードの内装はまんま商用車だが、基本的な走りの良さは下位グレードから上位グレードまで同様。 更に、この『XLimited』モデルの内装は現代コンパクトカーとほとんど変わらず、足りないのはナビくらいだろう。 尤もこのグレードを今から所有しようとしても、ターボGTやSiよりも希少になっているが。

3.6

【このクルマの良い点】 一言で言えば、小さくて運転しやすく、丈夫で壊れにくい車です。20年以上乗っており、多少雑に扱っていますが、走行できなくなるような故障は一度もしていません。足回りやエンジンの構造がシンプルなのも、故障しにくい理由のひとつだと思います。 810kgと軽量なためかハンドリングの切れ味が良く、コーナリングでももたつきません。最小回転半径も4.5mなので狭い道でもスムーズに曲がれます。駅前のような狭い駐車場でも、だいたい切り返さずに停めることができますよ。 1331cc ノンターボの水冷直列4気筒エンジンですが、中速からトルクが乗り、キビキビと加速します。1〜2名なら100km/h程度、4人乗っても80km/h程度までは高速走行も安定します。ノーマルでもブレーキパッドの効きが良く、キャリパーなどは不要です。むしろ付けると、効きすぎて危ないかもしれません。 ボディー全体が丸みを帯びたデザインゆえに車体サイズよりも小さく感じますが、室内寸法は意外と広く、3人までなら荷物を乗せる余裕もあります。 【総合評価】 贅沢な装備などはついておらず、無駄を省いた分だけ車の機能がしっかりしていて乗りやすい車です。小型車ながらも馬力があり、他のコンパクトカーと比べて走行性能は頭一つ抜きんでていると感じました。ただ、4人乗るとさすがに重く、山道や坂道ではパワー不足を感じます。乗車人数で運転のしやすさが変わるので、少人数で乗り遠出しない人向けです。低速トルクが弱いのも残念なところ。 気軽に乗り回せるので走行距離が伸びていますが、故障しにくいので前車と比べてメンテナンス費用はかなり下がりました。また、10万km走っても燃費性能はさほど落ちず、今となっても16km/Lは走ってくれます。 今の車に比べれば機能や装備に物足りなさはあるものの、通勤や買物などで使う私にとっては今のところ不便さはなし。トランクよりもラゲッジスペースの方が広く、1〜2泊程度の荷物なら3人分積めます。 程よいサイズで扱いやすいので、初めて乗る車としておすすめです。

4.0

【所有期間や運転回数】 初代KPからヤリス 【このクルマの良い点】 初代スターレットKPからヤリスクロスまで歴代はやはり名車。パブリカからの派生スターレット、KPからEP、そしてヴィッツ、ヤリスクロスまで、トヨタSUVの集大成。全てに売れない箇所がない傑作車。 【このクルマの気になる点】 ハリアーやRAV4、CH−Rなどのトヨタ車を陵駕する出来で横幅だけで3ナンバーですが、トヨタミドルクラスより断然スタイルがいい。フロントはテスラのグリル着きのマスクや横のラインは輸入車ばり、テールは新型ハリアーよりかっこよく上品、大人のSUV。超かっこいいスタイルにトヨタの集大成が見える。 【総合評価】 かっこよすぎで抜けがなく、装備も充実していて悪路から都会でもオールで使えそう。新型ハリアーとRAV4を足してコンパクトにした、今、国内に必要なSUV。内装はノーマルヤリスと変わりなく仕上げているのはコストがまわらなかったか?内装もSUVぽくすれば完璧だが。ましてイメージカラーをゴールドブラックはヤりすぎトヨタ?ライズの安っぽさやCH−Rの幼稚性、RAV4の怒りマスク、ハリアーの鳥類デザインなどを一新するヤリスクロスに大人の車の予感。

3.4

【所有期間または運転回数】7年間 【総合評価】ダイハツ自動車工業にトヨタがOEMで作らせたFR初代スターレットKP61−GMSS グレードは3ドアS 5速ミッション 【良い点】とにかく軽い680kg。非力な4K−UエンジンはOHVで、グロス69HPながらよく走りました。 この非力さが功を奏したのと前後の重量配分がよかったので雪道を軽快に走ったのが今も忘れられません。 当時の車のギヤ比は高く5速100km/h時の回転数は3600rpmでしたが、1300ccのコンパクトカーだったので燃費は最高でした。 【悪い点】車幅が狭いのと重心がやや高いのでロールが大きかった。145/82/SR13タイヤのグリップはよくないので限界がはっきりわかるのはそれはそれでよかったかも・・・

4.0

【所有期間または運転回数】 所有期間:7か月 運転回数:月30回ほど(ほぼ毎日) 【総合評価】 1300ccのターボエンジン+軽いボディが生み出す軽快な走りは、とにかく「楽しい」のひと言。そこらのファミリーカーとは違う、「さりげなく」スポーティでありながら、どこか可愛らしさも感じさせる外観とも相まって、すごく気に入っています。「パワーに頼らない」というスポーツドライビングの醍醐味と、フルアクセルを存分に楽しめる最適な存在なのではと思います。今ではこういった「ボーイズレーサー」や「ホットハッチ」と呼ばれるクルマが激減しており、このクルマ自体もどんどん数が少なくなっているようなので、今のうちに手に入れ、楽しんでもらいたいと思えるクルマです。 【良い点】 ・気持ちの良い加速。アクセルを踏み込んでいくと「ググッ」とした加速を味わえる、いわゆる「ドッカンターボ」なので、さらに運転の楽しさが増幅します。 ・軽快なハンドリング。軽いボディも手伝って、素直に曲がってくれます。特にワインディングではコーナーを軽快に駆け抜け、ストレートに差し掛かったらターボパワーで一気に加速していく・・・なんて走りも楽しめます。 ・「カッコカワイイ」外観。スターレットという大衆車がベースになっているということもあり、どこか可愛らしさを感じさせる丸みを帯びたデザインですが、さりげなくスポーティなデザインのエアロ、ボンネットに設けられたエアインテークなど、普通のスターレットとは明らかに違う「凄み」を感じさせるデザインが、すごく気に入っています。 ・意外にいい燃費。エコドライブを心がければ現代のクルマと遜色のないレベルの低燃費を発揮します。 ・コンパクトなボディ。狭い道での運転や、駐車もラクラクです。 【悪い点】 ・地味なインテリア。大衆車ベースなだけあって、内装はスポーツグレードでありながら地味な感じです。言い換えれば、余計なものがついておらずスッキリとしたインテリアなので、自分好みにモディファイしていく楽しみがある、とも言えるでしょう。 ・狭い室内。フロントはあまり気になりませんが、リアシートに関しては、現代の軽自動車よりも狭く、あくまで短時間の移動用や、荷物置きとして割り切ったほうが良いかもしれません。

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