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PROTO CORPORATION

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サバンナRX−7と
S90の車種比較ページ

選択している
車種

マツダ サバンナRX−7

1989年4月〜1992年10月

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ボルボ S90

2017年2月〜2025年4月

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購入価格

新車価格帯

209〜376万円

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644〜1,089万円

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中古車価格帯

199.9〜770万円

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163〜599万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4335mm

  • 1690mm

  • 1270mm

  • 4970mm

  • 1880mm

  • 1445mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1450mm

  • 1410mm

  • 1035mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 7~7.7km/l ―km/l
排気量 1308~1308cc 1968~1968cc
駆動方式 FR FR、FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【このクルマの良い点】 RX −7は、マツダが世界に誇る「ロータリーエンジン」を搭載するピュア・スポーツカーです。この車が発売されていた当時、自分はまだ学生でした。当時から、いつか大人になって免許を取ったら、乗ってみたいと思って憧れていた車です。 そんな憧れの一台を、大人になってから中古車販売店で見つけ迷わず購入しました! RX−7最後の特別仕様車であるスピリットRシリーズの中でも、購入したタイプAは2シーターを採用するなどかなり硬派です。 量産メーカーであるマツダが、本気で取り組んだ限定車や特別仕様車に対する「ロータリー愛」がひしひしと感じられました。 エアロパーツは、とにかく機能性重視。フロントバンパー周りにはエアクリーナーやブレーキへの冷却ダクトが追加され、リアウィングについてはメインフラップの角度を4段階に調整することできます。 スポーツモデルは社外パーツなどでチューンアップ、ドレスアップを施しがちですが、このスピリットRに関しては、メーカーが送り出したままの姿を楽しめる車となっています。 【総合評価】 RX−7は前述のエアロパーツだけでなく、スポーツカーの肝である、エンジンや駆動系、足廻りに関しても限定車だった「アンフィニ」時代から引き継がれているファインチューニングがしっかりと施されていました。 このスピリットRは、RX−7最後の限定車。そのため、1台ずつシリアルナンバー入りのプレートが貼り付けてありました。このような演出が、自分のようなRX−7ファンの心を鷲掴みにしていたのだと思います。 これだけ良い要素が詰まっている車なので個人的に気に入っていましたが、やはり残念なのは燃費の悪さでしょう。 ロータリーエンジンだから仕方ないことだと割り切ってはいたものの、ちょっと運転したらすぐ給油するような状態。 正直、もう少し燃費が改善されていれば完璧な車だったのではないかと思ってしまいました。もう一度、燃費が良くなったRX−7のような車が販売されることを願います!

3.1

【所有期間または運転回数】 約半年程で走行距離は約8000キロ 【総合評価】 幼い頃からの憧れの車ですし今も大好きです ボロボロだった中古車を色々と直して乗っています 自分は車のことは好きですしFCのことは大好きですが、知識などに関しては本当に無いどが付く程の素人です そんな自分が乗るんだと本気で言った際には車に詳しい知人達が鬼の様な形相(笑)で泣きをみるぞなどといった脅し文句(笑)で数人がかりで止めにきましたが、当然聞く耳など持たずに手にしました すぐに言われた通り泣きをみました笑 が、しかし、後悔や手放そうなどという気持ちは現段階では皆無であります スポーツカーと言えども約30年程前の古い車であることに変わりは無く、FCよりも新しくて速い車なんぞハッキリ言ってごまんといます そしてそれらの車達の大半が経済性だって大いに優れていることでしょう ただスポーツカーに乗りたい、ただ速い車に乗りたいだけならば他を当たられた方が賢明な選択かと個人的には思います 特に改造などをするわけでなく、最低限、車を車として成立させるだけでも正直大変ですし、やはり憧れだけで簡単に乗れるものではないことも痛感しました しかしそれでもやっぱりFCが大好きです 見るだけで心踊る、乗れば更に心踊る そんな魅力溢れる車だと思っています 【良い点】 快音と呼ぶに相応しいロータリーサウンド ロータリー車のオーナーの特権でしょうか 極端な話ですけど、キー捻るだけでも幸せになります あとはテールランプが個人的に好きなのと、切れ味抜群のハンドリングは病みつきになります(下手な自分にはスピンのし易さにも直結している気がします笑) 【悪い点】 約半年間で修理だけで既に約150万円程は注ぎ込んだかと思われます ただ早い段階で色々と壊れてくれたので有難いといえば有難いので悪い点というわけではないですけどね まぁアレですよ、惚れた弱みを何ちゃらというやつです笑

3.3

【所有期間または運転回数】 約8年所有中 【総合評価】 燃費や維持費を気にする人にはお勧めしません。極上のコンディションで乗りたいのであれば毎年何十万〜多い時には100万超の維持費がかかります。私はフェラーリよりも維持費が安いし荷物も積めると思って乗っています(笑) ☆印の評価は私がFCに乗り始めたフルノーマル時を基準にしていますが車の特性上2017年を迎えようとしている現在、状態の良いフルノーマル車を探すのも難しくなっているのでは?と思います。 またモディファイをする事で1ランクも2ランクも上の走りを実現可能ですがパーツのチョイスを間違えるとフルノーマル以下の運動性能になる可能性も秘めています。よく「ロータリーはトルクが無い」なんて言う人が居ますが軽量フライホイールに土管の様な太いマフラー、触媒レスで乗ればトルクの無いFCになって当然です。またブーストアップしてタービンも社外にすればノーマルよりも早くなると言う保証は有りません。私のFCはローターこそ小技を効かせていますがタービンもインタークーラーもノーマルです。ブーストも最大0.8kg程度なので馬力は235馬力ほどですがトルクは最終型のFD3Sを上回っています。 現在中古車として出回っている物はゴミ同然〜とりあえず走れますレベルだと思って下さい。FC本来の走りが出来る個体は皆無だと思います。(とは言えノーマルでは現在の車を基準にしてしまうとガッカリするほど遅いです・・)極上のコンディション&最高のポテンシャルで乗りたいのであれば中古のポルシェ911(930)やV8フェラーリを買うくらいの予算が必要な気がします。私は8年間で800万程度はFCに投資しています。(駐車場・自動車保険・ガソリン等は除く) 【良い点】 ○スタイリング、エンジン音、ハンドリング、排気音 ○良いのか悪いのか分からないが人に見られる、話しかけられる、写真を撮られる。 ○輸出されていた車なので国内で入手不可な部品も海外から入手出来る事が有る。 【悪い点】 ●前期型は後期型以上に部品供給が絶望的。後期と共通部品なら◎ ●パワーアップをしてしまうと不満が出て来るディスクブレーキ。 ●ボディ剛性が低い。 ●流石に後期型と言えども純正部品の生廃が増えて来た。また価格も高騰している。(参考:メタリングオイルポンプは約10万円・フロントバンパーは8万円・フロントのポジションレンズが左右で2万強) ●状態の良い中古車が殆ど残っていない為、箱のしっかりした物を購入しフルレストアするのがベストだが、フォグランプや一部モール類に生廃部品が有るので外見を全て新品部品でフルオリジナルの状態にレストアするのは既に困難。 またエンジン関連もまともなオーバーホールをしたいのであればOHの予算だけでも150万程度は必要。(ナイトスポーツだとそれ位を提示されると思います。私は他店でOHをしてもらいましたが140万程度投資しました)中途半端に予算をケチると元気になったエンジンに未交換の補器類(タービン・メタポン・燃ポン・フューエルポンプレギュレーターなど)が着いて行けず故障する。メインハーネス、エンジンハーネス辺りのハーネス類も経年劣化で新車時から未交換だと既にカチカチに硬化している。まだ部品が出るのであれば車輌火災等の悲劇を避ける為にもエンジンOH時に一緒に交換しておきたい。 ●ネット上の情報にいい加減な物が多い。所有した事が無い、もしくは「昔乗っていた」と言った人達の情報は想像だったり記憶が曖昧だったり古過ぎたりで今とは状況が違いすぎて参考にならない。 ●身長の高い人だとルーフに頭がぶつかります。そこでシートを倒すと今度は腰がやられてフルバケットを買う羽目に。

4.1

【総合評価】 手入れや維持などは、しんどいけど、馴れたら楽しい名車です。 【良い点】 今の車にはない独特なデザイン ハンドリングの良さ 普通の車には無いエンジンサウンド 【悪い点】 燃費と維持費かな でも、いうほど燃費は悪くない(リッター5〜6?)

3.4

【所有期間または運転回数】3年 【総合評価】4 【良い点】一気にレッドゾーンまで吹け上がる加速の良さ 【悪い点】のんびり走って8km/L。しかも80Lタンク。満タンはきびしい!!

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4.3

【このクルマの良い点】 ボルボのS90は2017年のV90、V90クロスカントリーを最後に日本での販売を終了していました。しかし、2021年9月から48Vマイルドハイブリッドに仕様を変更した「S90 B6 AWDインスクリプションのみを受注販売にて取り扱うというアナウンスが! 昨今はセダンタイプの需要が低下し、多くの国産セダンが販売終了を迎えています。各メーカーがSUVに力を入れている中で、ボルボのプレミアムセダンの復帰は、セダンを愛して止まないユーザーにとっては非常に喜ばしいニュースでした。 これは絶対に購入しなければと思い、迷わず購入! ボルボのフラッグシップセダンとして、堂々たる風貌にスポーティーさを組み合わせたスタイリングが特徴的でお気に入りです。 また、デザインやランプ類の変更に加え、安全性と快適性を向上させる運転支援システムを採用しているのも嬉しいポイントでした。世界基準の安全性と48Vマイルドハイブリッドのなめらかな乗り心地の良さは、セダンならではの余裕のある存在感を演出していると思います。 【総合評価】 正直言うと、S90 B6 AWD インスクリプションの価格はかなり高いと思っています。ギリギリ900万円は超えていないものの、894万円という価格なので、簡単に手を出せませんでした。かなり高価格ではありますが、搭載される装備を見ても価格以上の充実した安全装備と質感の高さは最大限に評価できます。 特に、安全装備の多さには驚かされました。CitySafety(衝突回避・被害軽減ブレーキ・システム)や全車速追従機能付ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)、ランオフロード・ミティゲーション(道路逸脱回避機能)などがなんと標準で装備! ここまで安全装備が充実していると、新たにオプション装備する必要がないくらいです。 また、ボルボらしさを残しつつスポーティーさを組み合わせたスタイリングになっているのも嬉しいポイントです! S90は、「セダン=ダサイ」というかつてのイメージを完全に払拭したと思っています。

3.9

【総合評価】 ボルボといえばワゴンのイメージが強いですが、角ばったセダンの横から見たスタイルもボルボらしいです。 古くなっても渋さや味があるような形が良いと思います。 【良い点】 車体幅が細めで横が狭い駐車場などではコンパクトに収まる印象です。 内部は十分広さがあり、革シートやウッド調のパネルの内装は落ち着きと高級感があります。 後部シート中央には格納式の簡易チャイルドシートがあり、便利です。 【悪い点】 エアコンのコンプレッサーの耐久性が低いようで、交換しました。輸入車全体に言えることですが、日本車では考えられないような故障や部品交換があります。

3.4

【総合評価】 レザーやウッドが上質で、英国車っぽい雰囲気です。 ベンツS、BMW7、ジャガーXJに並ぶ格があります。 【良い点】 室内空間が広いです。後席は快適ですよ。 イメージ的には緑の多い郊外をゆったり流すのが似合う車です。 【悪い点】 エンジンがかなり非力・・・。特に低速トルクはもう少し欲しいかな、都会 でのストップ&ゴーや高速道路で不満を感じます。 故障に関しては、ホースやベルト類がやや脆いです。

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