閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ベリーサと
プントの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ ベリーサ

2004年6月〜2015年10月

車種を選択

フィアット プント

2012年9月〜2014年4月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

153〜192万円

0
50
100
200
300
400
500~

230万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

19.8〜75万円

0
50
100
200
300
400
500~

148万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3975mm

  • 1695mm

  • 1530mm

  • 4080mm

  • 1685mm

  • 1495mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1890mm

  • 1400mm

  • 1275mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 15.2~16.4km/l km/l
排気量 1498~1498cc 1368~1368cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 独自のデザインが特徴で、フロントグリルやライト周りなどに細かなデザインが施されていてとてもオシャレです。フロントグリルは、マツダのロゴが中央に配置され、上下に分割された独特の形状が個人的には好きです。 内装もいいですね。高品質な素材が使用されていて上質感があります。ダッシュボードやドアトリムは手触りがとても滑らかで、運転するたびに癒されています。また、ベリーサには、コンパクトカーには無縁だった高級感もプラスされました。上級車であるアテンザと同じシート部品を採用しているため、フロントシートの乗り心地は申し分ありません。長時間のドライブでも疲れにくくなりました。さらに車高が高めに設定されているため、視界も良好。駐車もしやすく助かっています。 コンパクトカーでありながら、室内空間が広いのも嬉しいです。特にリアシートは広く、長距離のドライブでも快適に過ごせています。また、フロントシートも背もたれの角度を調整できるため、快適に運転できています。さらに、車体がコンパクトであるため小回りがきき、狭い道でもなんなく運転していけました。 【総合評価】 個性的なデザインと高品質な内装の質感が魅力的なコンパクトカーです。エクステリアに関しては小型SUVのような外観が魅力的で、曲面を多用してるのでやわらかい印象を持ちました。デザインについては、特にフロントグリルとヘッドランプが特徴的で、個性的なデザインを好む人にはピッタリ。オシャレでデザイン性の高いコンパクトカーを乗り回したい方にはおススメめな車種だと思います。 さらに室内空間が広くて乗り心地が良いのも評価しています。走行性能も特にストレスがなく、燃費も市街地から高速使いまで悪くありません。加えて安全装備が充実しており安心して運転することができます。 一方で短所としては、エンジンの音が大きいという点が挙げられます。また、車高が高めであることから、高速道路での風切り音がやや大きく感じられることもあります。さらに、リアシートの居住性がやや狭く、大柄な人が乗るには不向きかもしれません。

3.9

【このクルマの良い点】 コンパクトカーの割にボディがしっかりしている!低燃費で経済的!運転がしやすく初心者の方にもオススメ! 【総合評価】 街乗りから遠出まで幅広く使える経済的な車です。

4.3

【このクルマの良い点】 スタイルと4m以内のコンパクト感、フロント視界の良さ、エンジンルームの広さ(整備性)、 室内の上質感、サスペンションの設定とハンドリングと乗り心地、締まっている走行感がする。 しっかり・しっとりとした接地感があり、乗っていて楽しい運転感が味わえます。 運転席シートのハイトコントローラー、シート自体のしっかり感、腰があって身体をサポートしてくれる。 メーター周りはシンプルで、エンジン始動すると浮かび上がる照明(イルミネーション)。 まさに大人の車って感じに仕上がっています。 運転装置各部の操作感、室内デザインのすっきりしたところでしょうか。 エンジンは低速域からトルク感があり、余裕を感じる。 高速道路での静粛性も新車時200万円以下の車としては優秀。 路面の良い道路では、上質な乗り心地です。 【総合評価】 スタイルとコンパクト感で中古車で購入。シルバー・ブルー系の車に乗ってきて、赤い車が欲しくなった。何となくネーミングが良いヴェロシテーレッドマイカを選んだ。 今の車ってAピラーが寝ていて、ダッシュボードが広くて、エンジンルームの広さ(整備性)が無視されて、前方視界の悪い車が多すぎです! 最終的には安全性つまり視界の良さが絶対条件だと思います。ベリーサはまともなデザインで、いわゆる乗用車タイプの中では、秀逸です。 予算が足りずタイプCになった。室内の上質感は1000〜1500ccクラスの中では、十分に満足がいく。 ハンドリングと乗り心地が締まっている感じ。 滑らかな道路ではしっとりとした接地感があり、乗っていて楽しい。これが最大の魅力かと。 自分でメンテナンスしますので、エンジンルームが広いのも良いです。 シートは高さ調整も装備、座高に合わせて調整できるのも良い。シートはしっかり感があり200km位のドライブは余裕。 タコメータと速度計・水温と燃料計です。平均燃費も表示。 上質感を感じつつ、ゆったりとした走りとエコ運転するのがお似合い。オヤジにはピッタリの車です。 5年10年乗り続けたい車です。

5.0

【所有期間または運転回数】 1ヶ月 【総合評価】 4 【良い点】 内装が良い。赤の発色が綺麗に思える。 独特の丸みのあるボディはベリーサだけのもの。満足です。 【悪い点】 パワーがない。革シートがへたりやすい?気がします

5.0

担当者さんに、接客対応してもらいました。 分かりやすい説明をしてもらいました。 ありがとうございました。

ベリーサのクルマレビューをもっと見る
4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 ディーラー最終型ラウンジをやっと手に入れました。それにしても玉数が少ない… それだけに目立つ事は間違いないです。 【良い点】 最近の車はごちゃごちゃしたデザインが多く好きになれません。そんな中でジウジアーロのデザインのプントは隙がなくどの角度から見ても美しいです。内装もドアレバーやダッシュボードに仕込まれたLED照明や、ドアを開けた時に足元を照らすランプ等、ラグジュアリーな雰囲気たっぷりで同じ価格帯の国産車には真似のできないパッケージングです。包み込まれるようなドライバーズシートに座ると大衆車とゆう事を忘れてしまいます。電装系はダメなイメージがありますが、ワイパーは雨量をちゃんと感知して適正な動作をするのには感心しました。 【悪い点】 デュアロジックは上り坂が大の苦手です。(だらだらの上り渋滞や急勾配等ギヤまかせにしておくとストンと止まりそうになる事もあります。トルコンやCVTのオートマに乗り慣れていると結構めんどくさいです。(昔いすゞにナビ5なるオートマがありましたがあんまり変わらないかも…) 又、尖ったノーズのせいかハンドルは切れません、小型車の割に回転半径は中型車並です。 後、これはこの車だけの問題ではないですが、左ウインカーレバーとセミオートマの組み合わせは最悪です。(左手のみが忙しすぎる)輸入車メーカーさん是非改善を!

3.9

【所有期間または運転回数】1年 【良い点】ちょっと変わった人を演出できる。安い。ハンドルが軽い 【悪い点】左ハンドルが無い。追越し車線を走ると煽られ、あせってタコメーターを見るとレッドゾーンが近い涙

3.7

【所有期間または運転回数】 2009年〜2014年 【総合評価】 快活で、元気良く走り、タウンユースでも不自由しないハッチバック。 【良い点】 まずはルックスです。マイチェンで顔が地味になったとはいえ、シルエットは本当にキレのあるデザイン。特にリアフェンダー周りはグラマラスで、キャラクターラインもいい味だしている。これぐらいカッコ良さとキュートさを両立させた車って他に無いのでは? 走行性能は、ノーマル状態でもかなりアシが硬く、多少の無茶ぶりにも応えてくれます。エンジンはこれと言ったキャラはないですが、このサイズで130hpはなかなか速い。オーバーハングもほとんどないので、セダンのように前後を振り回している感じがなく、内輪差も気にならない。コンパクトでキビキビ走りたい人には打って付けの車ではないでしょうか。 あと、ハッチバックなので使いやすい。自転車は前輪を外せばギリ積める程度の容量。 訳あって手放してしまいましたが、状態が良い物があればまた所有したい車です。 【悪い点】 乗り心地は、同乗者にとっては苦痛な場合があるようです。 あとは立ち往生の経験こそないものの、国産に比べてトラブルが多く、故にお金が掛かります。私が経験したのは、 ・キーレスの不具合(なので専ら鍵を使っていた) ・冬場のアイドル不調 ・クラッチを切った時など、アイドリング回転数でホールドせずそのままストールする あと、一度鍵を折ってしまい代理店に注文したのですが、担当者の体たらくや品質不良が重なり納品に2ヶ月掛りました笑。この手の輸入車に総じて言えることですが、キチンと任せられるお店があるかないかでカーライフは大きく左右されます笑。 でもこれらを差し引いても素晴らしい車だと思います。

4.3

【総合評価】 所謂二代目プントです。もう12年乗ってます。スバル製CVTとの相性も良く、燃費も悪く無い。高速でも加速は十分、カタログ値がいかにアテにならないかが分かります。またデザインも秀逸。全ての面において、コレを上回る車には一生会えないでしょう。 【良い点】 体感上の加速性能が意外と良い。同年代の車の中でも、同クラスのFITやMARCHに較べて質感が格段に高かった。実際に価格も明らかに設定ミス。上位グレードのHLXが値引きで新車諸経費抜きで150万で買えたのは驚き(専用アルミホイルやスーパーウーファー付きのBOSEのスピーカーセットなどまで付いてた)。燃費も高速で18km/l、街乗りで12km/lと悪く無い。車内も広く、特に後部トランクが結構フラットで使いやすかった。 【悪い点】 実家が北陸にあったため冬に良く車で帰省していたせいか、融雪剤でシャーシ面がボロボロ。マフラーは都合2回落ちた。シャーシブラックを塗っておけばよかった。故障はマフラーが落ちた以外はほとんど無し。

4.0

【総合評価】 ついにカタログ落ち?HPからは既に落ちていますが、現車がなくならないうちに購入しました(2013年) ぶっちゃけカタログスペックに魅力はありません。1.4リッターSOHC、77hp、リアブレーキはドラム式(!)。「199プロジェクト」初代グランデプント→プントエヴォ→プントと進化してきましたが、中身はほぼ変わらず。。。 【良い点】 プントの美点は、内外装のデザインと感覚的な気持ち良さに尽きます。 目立つ訳じゃないのに美しい。ガレージに入っていても、走っていても、街角に止まっていても本当に「絵になる」クルマです。欠点/弱点だらけのくせに、いや、それだから余計に美しさや気持ち良さが際立つのかもしれません。 動力性能は軽に負けるのに、走っていて気持ちいい。人間の感覚に寄り添うような、ラテンブラッドを感じます。 【悪い点】 日本の道路事情に合わないデュアロジック(セミAT)。 狭い室内、見切りの悪い視界(鼻先全く見えず)、役に立たない三角窓。 燃費の悪さ(都心で10k/l+α) 急坂での坂道発進で滑るクラッチ(焼けることがあります) やたらと動作するスタート&ストップ機能(普段は切ってます) ステッチがお尻に当たる&ランバーサポートがないシート。 前席を思いっきり前に出さないとフラットに畳めないリアシート。 スペアタイヤの上はカーペットだけ、というラゲッジスペース。 車検証入れも入らないグローブボックス(ホントにグローブボックスです) 【最後に】 クルマに対して、足とか傘とかいった「実用性」のみを求める人には向かないと思います。もちろん大衆車ですから実用性も大事ですが、それだけなら何も輸入車を買う必要はありません。 実用性プラス「何か」、を求める人に乗ってもらいたいクルマです。

プントのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ