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PROTO CORPORATION

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ベリーサと
ソリオバンディットの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ ベリーサ

2004年6月〜2015年10月

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スズキ ソリオバンディット

2020年12月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

153〜192万円

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200〜264万円

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中古車価格帯

18〜75万円

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84.9〜316.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3975mm

  • 1695mm

  • 1530mm

  • 3810mm

  • 1645mm

  • 1745mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1890mm

  • 1400mm

  • 1275mm

  • 2500mm

  • 1420mm

  • 1365mm

JC08モード燃費 15.2~16.4km/l 21.8~27.1km/l
排気量 1498~1498cc 1197~1242cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 独自のデザインが特徴で、フロントグリルやライト周りなどに細かなデザインが施されていてとてもオシャレです。フロントグリルは、マツダのロゴが中央に配置され、上下に分割された独特の形状が個人的には好きです。 内装もいいですね。高品質な素材が使用されていて上質感があります。ダッシュボードやドアトリムは手触りがとても滑らかで、運転するたびに癒されています。また、ベリーサには、コンパクトカーには無縁だった高級感もプラスされました。上級車であるアテンザと同じシート部品を採用しているため、フロントシートの乗り心地は申し分ありません。長時間のドライブでも疲れにくくなりました。さらに車高が高めに設定されているため、視界も良好。駐車もしやすく助かっています。 コンパクトカーでありながら、室内空間が広いのも嬉しいです。特にリアシートは広く、長距離のドライブでも快適に過ごせています。また、フロントシートも背もたれの角度を調整できるため、快適に運転できています。さらに、車体がコンパクトであるため小回りがきき、狭い道でもなんなく運転していけました。 【総合評価】 個性的なデザインと高品質な内装の質感が魅力的なコンパクトカーです。エクステリアに関しては小型SUVのような外観が魅力的で、曲面を多用してるのでやわらかい印象を持ちました。デザインについては、特にフロントグリルとヘッドランプが特徴的で、個性的なデザインを好む人にはピッタリ。オシャレでデザイン性の高いコンパクトカーを乗り回したい方にはおススメめな車種だと思います。 さらに室内空間が広くて乗り心地が良いのも評価しています。走行性能も特にストレスがなく、燃費も市街地から高速使いまで悪くありません。加えて安全装備が充実しており安心して運転することができます。 一方で短所としては、エンジンの音が大きいという点が挙げられます。また、車高が高めであることから、高速道路での風切り音がやや大きく感じられることもあります。さらに、リアシートの居住性がやや狭く、大柄な人が乗るには不向きかもしれません。

3.9

【このクルマの良い点】 コンパクトカーの割にボディがしっかりしている!低燃費で経済的!運転がしやすく初心者の方にもオススメ! 【総合評価】 街乗りから遠出まで幅広く使える経済的な車です。

4.3

【このクルマの良い点】 スタイルと4m以内のコンパクト感、フロント視界の良さ、エンジンルームの広さ(整備性)、 室内の上質感、サスペンションの設定とハンドリングと乗り心地、締まっている走行感がする。 しっかり・しっとりとした接地感があり、乗っていて楽しい運転感が味わえます。 運転席シートのハイトコントローラー、シート自体のしっかり感、腰があって身体をサポートしてくれる。 メーター周りはシンプルで、エンジン始動すると浮かび上がる照明(イルミネーション)。 まさに大人の車って感じに仕上がっています。 運転装置各部の操作感、室内デザインのすっきりしたところでしょうか。 エンジンは低速域からトルク感があり、余裕を感じる。 高速道路での静粛性も新車時200万円以下の車としては優秀。 路面の良い道路では、上質な乗り心地です。 【総合評価】 スタイルとコンパクト感で中古車で購入。シルバー・ブルー系の車に乗ってきて、赤い車が欲しくなった。何となくネーミングが良いヴェロシテーレッドマイカを選んだ。 今の車ってAピラーが寝ていて、ダッシュボードが広くて、エンジンルームの広さ(整備性)が無視されて、前方視界の悪い車が多すぎです! 最終的には安全性つまり視界の良さが絶対条件だと思います。ベリーサはまともなデザインで、いわゆる乗用車タイプの中では、秀逸です。 予算が足りずタイプCになった。室内の上質感は1000〜1500ccクラスの中では、十分に満足がいく。 ハンドリングと乗り心地が締まっている感じ。 滑らかな道路ではしっとりとした接地感があり、乗っていて楽しい。これが最大の魅力かと。 自分でメンテナンスしますので、エンジンルームが広いのも良いです。 シートは高さ調整も装備、座高に合わせて調整できるのも良い。シートはしっかり感があり200km位のドライブは余裕。 タコメータと速度計・水温と燃料計です。平均燃費も表示。 上質感を感じつつ、ゆったりとした走りとエコ運転するのがお似合い。オヤジにはピッタリの車です。 5年10年乗り続けたい車です。

5.0

【所有期間または運転回数】 1ヶ月 【総合評価】 4 【良い点】 内装が良い。赤の発色が綺麗に思える。 独特の丸みのあるボディはベリーサだけのもの。満足です。 【悪い点】 パワーがない。革シートがへたりやすい?気がします

5.0

担当者さんに、接客対応してもらいました。 分かりやすい説明をしてもらいました。 ありがとうございました。

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3.3

【このクルマの良い点】 ソリオバンディットは、スタンダードなソリオに比べて外観デザインがシャープにまとめられています。ソリオよりも若者を意識したデザインでしょうか。とくにフロントマスクとリアについては、スタンダードソリオとは違う魅力が感じられます。 乗り込んでみると、車内の広さというか、空間に余裕があることに驚かされました。天井高も比較的高めなので、開放感のある室内空間になっています。コンパクトな車体を目一杯に活かした造りとなっていますね。シートも程よい柔らかさで、乗り心地も問題ありません。大きなフロントガラスは、視認性もバッチリです。 アクセルを踏み込むと、スーッとまろやかに進んでいく印象です。車体が軽いのでストレスなく扱える印象でした。 今回のレビュー車であるハイブリッドSVの燃費はとてもよく、JC08モードで32.0km/Lという低燃費。普段使いの多いユーザーにはとても嬉しいポイントですね。 日常生活でストレスなく使えるようにうまくまとめられた車です。とくに大きなマイナスポイントもなく、万人受けする車でしょう。 【総合評価】 ソリオバンディットは、外観と内装がスタンダードソリオとは違う魅力を持った車です。基本スペックは基本的に一緒ですが、デザインの方向性が異なります。どちらかというとヤンチャなデザインといった感じでしょうか。 普通に乗る分にはまったく問題なく、通勤や買い物、高速道路を使った移動など、どのシーンにも対応できる車です。車内空間が広いのも大きな魅力といえるでしょう。 さらにハイブリッドグレードなら経済面でも嬉しいこと間違いなしでしょう。 天井高が高いからかカーブで少しロールする感じはあるものの、思ったラインはしっかりとトレースしてくれます。あえていうならば、アクセルを深く踏み込んだときの加速感はもう少し欲しかったかも。早く加速したいときや高速道路の合流など、ここぞというときの加速は物足りなさもありました。 販売価格は手の出しやすい設定で、中古車市場でも選びやすい車といえます。比較的コンパクトで扱いやすいので、運転初心者でも問題なく扱えるはずです。

4.3

【このクルマの良い点】 スズキの傑作作品ソリオバンディッド、飽きがこなく軽快に走り実燃費もいい。エクステリアデザインから内装などなど素晴らしいスライド車。五ナンバーサイズはやはり運転しやすく無駄なくひとり乗車は完璧に楽しく、5人乗っても力不足はなく快適。 【総合評価】 コンパクトな5ナンバーは素晴らしい。室内も広くバカデカイミニバンのエアーを載せて走る姿より断然エコしている。狭い道も楽々いけてこれぞスズキの傑作作品。芸能人からもべた褒め状態でデカイのを卒業したらソリオバンディッドが最高にイケてる。

4.3

【所有期間や運転回数】 毎日。 【このクルマの良い点】 かっこいい。纏まりあるモデル。5ナンバーならではのサイズ感や走りでどこでもスイスイいける。ダンロップルマンVで乗り心地は最高。マイルドハイブリッドの軽快でストレスなく走り、実燃費もしっかりいい数値。 【このクルマの気になる点】 タイヤ選択肢が少なかったサイズもデビューで快適。スポンジの静かさはベストタイヤ。 【総合評価】 かっこよくコンパクト、頼もしい国内スライドドア。軽快で乗り心地ベストなスズキ、味があるモデルはブラック。

4.1

【所有期間や運転回数】 半日。 【このクルマの良い点】 ハンディットはやはり素晴らしい車。コンパクトで狭い路地も楽に通過できパワー、静寂性も充分。マイルドハイブリッドの軽量、軽快さで価格のコストパフォーマンスは最高。売れてる意味がわかる。このクラス、車自体は完璧なハンディット、一番の魅力。タイヤサイズもダンロップルマンVがベスト、乗り心地や走りも完璧。 【このクルマの気になる点】 エクステリアデザインの迷路がありますが、ハンディットとしてまずまず。 【総合評価】 国内にベストサイズでかっこいいハンディット、乗ればよさは歴然、無駄がなく軽快な走りはやはり素晴らしい。都内にもマッチして実燃費もまずまず。スズキならではのエンジンはバイクメーカーからではのデキ。

4.3

【所有期間や運転回数】 毎日 【このクルマの良い点】 かっこいいコンパクトカー。軽快に走りストレスなくアクセルの反応がいい。スタイルがよく考えて作られている。あまり大きくしないサイズで室内は圧迫感なしで充分広く使い勝手がいい。マイルドハイブリッドエンジンはやはりコンパクトカーにはベスト。 【このクルマの気になる点】 後発組の他社車よりかなり評価は高いが販売店の違いで販売台数は少ない。乗ればハンディットのよさは歴然。 【総合評価】 タイヤサイズが微妙なサイズを選択したスズキですが、ハンディットサイズに待望のルマンVの登場で乗り心地最高なコストパフォーマンスがいいタイヤ選択ができる。乗り心地重視組にも満足いく快適さ。若者からファミリーまで満足いくエクステリアデザインは最高。デザインは車の要、かっこよくないと乗りたくない感ありはハンディットと真逆で頼もしい存在。見ているだけでもワクワク感は他社にない特権、素晴らしいスズキ車、最高。

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