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PROTO CORPORATION

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アクセラスポーツと
C70の車種比較ページ

選択している
車種

マツダ アクセラスポーツ

2013年11月〜2019年5月

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ボルボ C70

2006年12月〜2013年9月

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購入価格

新車価格帯

171〜331万円

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469〜599万円

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中古車価格帯

32〜193.5万円

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42.8〜149万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4470mm

  • 1795mm

  • 1470mm

  • 4615mm

  • 1850mm

  • 1405mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1845mm

  • 1505mm

  • 1170mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 17.8~21.6km/l 9.5~9.5km/l
排気量 1496~2188cc 2434~2521cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 意外と良く走る。ATをマニュアルモードにしたら楽しい。 【総合評価】 2000ccツインカムエンジン、マニュアルモードにしてやると意外とキビキビ走る。 前期型のウィークポイントはABSユニット。 3年落ちを購入したが、買ってすぐ頃から時折カーブを曲がっている時に誤作動が。 これは保証期間内だったので交換。 その後、12年目あたりから誤作動などはないのに警告灯が点灯しっぱなしになり、13年目の車検で交換。 今に至る。

3.9

【このクルマの良い点】 マツダスピードアクセラの特徴はその加速性能です。踏めば踏むだけ加速して、200km/hを超えても加速します。そのスピードになるとシャシーがガタついてきます。街中ではハンドリングも良く、意外と小回りも効きます。800kmほどの長距離の運転をすることもありましたが、300kmくらいまではさほど疲れませんでした。スポーツカーですから、燃費は良いとは言えませんが、私の場合街乗り9km/l、高速15〜18km/l(時速80kmキープ)でした。私のMSアクセラはBL型の後期で二代目直前でしたので、通常ファブリックのシートがハーフレザーとスエードになっており、内装も高級感がありました。 【総合評価】 とにかく売れなかった車で希少性が高いです。見た目がおとなしそうなのに、煽られてもあっという間に突き放せるので気持ちいいです。

3.9

【このクルマの良い点】 スカイアクティブテクノロジー採用により燃費性能が発売当時、クラストップレベルの燃費だった。デミオのように走りをスポイルせず燃費向上、しかもパワートルクも前期のMZR2.0DISIより上がってる。 また変速機がマツダ内製のスカイアクティブドライブ採用で、スカイアクティブドライブはロックアップ率を高めることにより、DCTのようなダイレクト感のある変速で変速スピードが早く瞬時にシフトアップ、ダウンするので楽しくワインディングを走れる。シフトダウン時はブリッピングするので積極的にマニュアルモードが使える。 また空力にも力を入れており、フロントバンパー形状変更、アンダーカバー装着によりCd 値0.28と優秀な数値。空力の高さは高速で高い安定性に寄与する。 またこのモデルまで電動油圧パワステで、油圧パワステはEPSのような軽いステアフィールは無く、ドイツ車のようなドッシリしたハンドリング。このドッシリしたハンドリングも高速での高い安定性に寄与している。 リアマルチリンクサスは、3代目まで採用されたがやはりトーションビームと違い、高いスタビリティに寄与している。 【総合評価】 スカイアクティブ車から現行モデルまでほぼパワートレインに変化が無く燃費性能もさほど変わりないためまだまだ乗れる車である。 この車で不満がある点は、静粛性の低さ。この世代のマツダ車に言えることだが、内製がプラスチッキーでチープなこと。静粛性の面は街乗りではまだ我慢できるが高速では、ロードノイズがやかましい。 特別仕様としてアドバンスドスタイルがあり、吸音材追加や遮音ガラスが採用され静粛性が改善されている。 遮音ガラスが滲んで見える問題が出た日本板ガラス製M31Aでは無くフランスのサンゴバン製を採用している。そのため、デミオスカイアクティブにはM31Aが採用され、やはり滲んで見える問題があるがアドバンスドスタイルにはそのような問題はないよう。

4.3

【このクルマの良い点】 あまり大きくなく、かつ、マニュアルミッション車という条件にドンピシャだったのがアクセラスポーツです 国産車では希少のディーゼルエンジンですが、ターボも付いていることもあり、最大トルク42.8kg・m/2000rpmと低回転からのトルクも太く、とても運転しやすいです。マニュアルミッションとの相性も非常に良く、少々ズボラなシフトワークでも問題ありません。エンジンの回転数をほとんど上げなくてもスピードが上がるので、アクセルの踏み込み量は少なくてすみ、ゆったりとした気分でドライブできます。 ひとたび郊外のワインディングロードに差し掛かると、アクセラスポーツが本領を発揮。FF特有のフロントヘビーも特に感じられず、安定したコーナーリングを見せてくれます。爆発的なトルクで車体を引っ張っていきますが、18インチの扁平タイヤがしっかりと踏ん張ってくれるので横滑り感もありません。 アクセラスポーツはインテリアの質感が高いのもポイント。黒レザーのステアリングやシートに施されたレッドステッチがスポーツマインドを刺激してくれます。 【総合評価】 アクセラスポーツは低速トルクが回転数を維持してくれるので、シフトアップ時のガク感が少なめ。小気味よくシフトチェンジできます。 また面白いと思ったのがサイドブレーキ。最近ほとんどの車のサイドブレーキ(パーキングブレーキ)が足踏み式となっていますが、このアクセラスポーツは昔ながらの「手で引っ張るタイプ」です。しかもこのブレーキレバーは真上に引き上げるのではなく、少しドライバー方向に斜め上に引き上げるものでした。腕を無理な角度に捻らなくてもよく楽々上げ下げができます。ほんの些細なこととは思いますが、信号待ちなどでこまめにサイドブレーキを引くので自分にとってはうれしい設計でした。「人間に合わせてクルマをつくる」というまさにマツダらしい点だと思います。 中古車価格も落ち着いてきたので、見かけた時が買い時かもしれません。

4.1

【このクルマの良い点】 使い勝手のいいサイズのボディに、2,200cc・最大トルク42.8kgm/2000rpmのディーゼルエンジンを搭載したアクセラスポーツは、とにかく加速感がハンパじゃない!高速道路を使っての長距離ドライブでは、中速域まで力強く加速する上に、高速走行を続けてもまだまだ余力を感じます。一般道を走る際は、右足をアクセルに乗っけているだけで、するすると流れに乗るように走ってくれるイメージ。エンジンを高回転させる回数が減るので、ディーゼルエンジン特有のノイズもあまり気になりません。 室内のデザインに関しては、ステアやレバーに入っている「レッドステッチ」がお気に入り。ブラックを基調としたインテリアにディープレッドがとても映えて、ファミリーカーではなく、スポーツカーに乗っているような気分に浸れます。さらに、各種スイッチがシフトレバー下に配置されていて、運転中の操作性が良い点も自分好みです。 また、燃費が良いのもアクセラスポーツのメリットですね。軽油はレギュラーガソリンよりも単価が安いので、給油のたびに改めてありがたさを感じております。 【総合評価】 フォルクスワーゲン・ゴルフは「世界基準のコンパクトカー」とも言われていますが、アクセラスポーツはそんなゴルフと国内で真正面から対決できる車だと言えます。 欧州車は時速200kmで巡航することを想定して設計されており、アクセルを踏むほどスピードが出る車。そのため、急加速を防ぐようにアクセルペダルが重めに作られている傾向にあります。好みもありますが、繊細なタッチが好きな人には向いていないかもしれません。国産車のアクセラスポーツはアクセルレスポンスが良いので、踏み込む際のタッチも軽めでOK。街乗りや渋滞といった日本での走りにマッチするコンパクトカーと言えるでしょう。 気になる点を一つ挙げるのならば、アイドリングストップから再始動する際のノイズならびに振動が結構あります。ディーゼルだからといえばそれまでですが...。そのため、市街地などストップアンドゴーを繰り返すような場面では、アイドリングストップをキャンセルして使用しています。

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4.1

オープンカーは6台目の所有に成り、2台持ちでこの車は週に3.4回使用しています。4人乗れるオープンは少なく、このクラスにしてはリアシートもマアマアの広さかな? やはりメタルトップのオープンカーは安心感がありとても良く落ち着いてゆったり乗れる車です。 気に成るところは、車重が重くかったるいときが有ることと、バックに入れたときにサイドミラー下向きに成ってくれると良いですね

4.1

【所有期間または運転回数】 所有後、ほぼ毎日乗車 【総合評価】 万能選手 高級セダンとしての機能(大人4人乗車、必要充分な加速とハンドリング、快適な乗り心地、広いトランク)を備えつつ、いつでもオープンにできる多機能性 細かな弱点は、屋根が開けば、些細な事です。 冬はシートヒーターと暖房が強力に効くので割と楽しまめます。 しかし、日差しの強い夏の日は帽子を被っても耐え難い時があります。 【良い点】 屋根を閉めていれば、スタイリッシュな2ドアクーペ 屋根を開ければ、大人が4人乗れるオープンカー トランクが広くゴルフバッグが少なくとも3つ搭載可能(オープン状態でも1つ搭載可能) 疲れず、腰の痛くならないシート プレミアムサウンドの音質はとても良い オープン時の爽快感、希少性、ステイタス感は中途半端な高級車より断然目立つ 【悪い点】 車重が重く発進加速は鈍い(ターボが効くので中間加速は良い) 燃費は悪い (高速14、中心市街地5、平均8) ドアが大きく厚く重たい 電動オープンに30秒かかり、停車時のみ作動 オートワイパー(レインセンサー)機能があるのにオートライト機能がない 車幅灯の消し忘れ防止機能がない

3.6

【総合評価】 4人乗れて、オーディオのよい(デンマークのDYNAUDIO社製)、オープンカー で決定しました。 【良い点】 1:なんといってもデザインとあまり街中でたくさん見かけないこと。 普通の人が見るとまさかオープンカーとは気づかないようです。 2:しっかり4座すわれること。多少狭いですがちゃんとすわれる実用的な後席だと思う 3:どの席に座ってもサウンドが素晴らしくよい。 2013モデルからはプレミアムサウンドが標準装備になったのでクラシックもジャズもロックも圧倒的な高音質で聴けます。 【悪い点】 1:オープンにするのに完全に停車していないとできないこと。 安全面で必要、とのお返事でしたが、停車できない状況で開け閉めしたいこともあるとおもう。。 2:あとは雨の日にドアを開けるとしずくが必ず室内に落ちてくる。 ちょうどシートの電動スイッチのあたり、、、

4.0

【総合評価】あのボルボがよくぞここまでスタイリッシュなデザインにまとめたと関心します。クーペでも綺麗にまとまっているし、オープンにした時のデザインも上手です。(特に後ろナナメからのデザイン) 2台の車を所有している感覚です。 【良い点】車体が重い割りに燃費がいいです。10km/lを切るのは、エアコンを使用する夏場くらいでした。車体のしっかり感はさすがボルボです。屋根を開けてもしっかりしています。 【悪い点】オートライトが無い事。 雨の日に屋根から垂れる水滴でシートが汚れる事。

3.9

【総合評価】 ハードトップのコンバーチブルタイプの国産は殆どなかったので買いました。走りはボルボということも有りイマイチですが、大人なドライブを楽しみたい方にオススメ。 【良い点】 とにかくコンバーチブル。剛性も高く安全。外車としては中堅クラスだがコストパフォーマンスは良い。 【悪い点】 ハードトップなため、車体が重くて出だしが遅い。内装がシンプル過ぎる。

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