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PROTO CORPORATION

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アクセラスポーツと
パッソの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ アクセラスポーツ

2013年11月〜2019年5月

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トヨタ パッソ

2016年4月〜2023年10月

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購入価格

新車価格帯

171〜331万円

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115〜191万円

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中古車価格帯

29.8〜169.1万円

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1〜178.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4470mm

  • 1795mm

  • 1470mm

  • 3650mm

  • 1665mm

  • 1525mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1845mm

  • 1505mm

  • 1170mm

  • 1975mm

  • 1420mm

  • 1270mm

JC08モード燃費 17.8~21.6km/l 24.4~28km/l
排気量 1496~2188cc 996~996cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 意外と良く走る。ATをマニュアルモードにしたら楽しい。 【総合評価】 2000ccツインカムエンジン、マニュアルモードにしてやると意外とキビキビ走る。 前期型のウィークポイントはABSユニット。 3年落ちを購入したが、買ってすぐ頃から時折カーブを曲がっている時に誤作動が。 これは保証期間内だったので交換。 その後、12年目あたりから誤作動などはないのに警告灯が点灯しっぱなしになり、13年目の車検で交換。 今に至る。

3.9

【このクルマの良い点】 マツダスピードアクセラの特徴はその加速性能です。踏めば踏むだけ加速して、200km/hを超えても加速します。そのスピードになるとシャシーがガタついてきます。街中ではハンドリングも良く、意外と小回りも効きます。800kmほどの長距離の運転をすることもありましたが、300kmくらいまではさほど疲れませんでした。スポーツカーですから、燃費は良いとは言えませんが、私の場合街乗り9km/l、高速15〜18km/l(時速80kmキープ)でした。私のMSアクセラはBL型の後期で二代目直前でしたので、通常ファブリックのシートがハーフレザーとスエードになっており、内装も高級感がありました。 【総合評価】 とにかく売れなかった車で希少性が高いです。見た目がおとなしそうなのに、煽られてもあっという間に突き放せるので気持ちいいです。

3.9

【このクルマの良い点】 スカイアクティブテクノロジー採用により燃費性能が発売当時、クラストップレベルの燃費だった。デミオのように走りをスポイルせず燃費向上、しかもパワートルクも前期のMZR2.0DISIより上がってる。 また変速機がマツダ内製のスカイアクティブドライブ採用で、スカイアクティブドライブはロックアップ率を高めることにより、DCTのようなダイレクト感のある変速で変速スピードが早く瞬時にシフトアップ、ダウンするので楽しくワインディングを走れる。シフトダウン時はブリッピングするので積極的にマニュアルモードが使える。 また空力にも力を入れており、フロントバンパー形状変更、アンダーカバー装着によりCd 値0.28と優秀な数値。空力の高さは高速で高い安定性に寄与する。 またこのモデルまで電動油圧パワステで、油圧パワステはEPSのような軽いステアフィールは無く、ドイツ車のようなドッシリしたハンドリング。このドッシリしたハンドリングも高速での高い安定性に寄与している。 リアマルチリンクサスは、3代目まで採用されたがやはりトーションビームと違い、高いスタビリティに寄与している。 【総合評価】 スカイアクティブ車から現行モデルまでほぼパワートレインに変化が無く燃費性能もさほど変わりないためまだまだ乗れる車である。 この車で不満がある点は、静粛性の低さ。この世代のマツダ車に言えることだが、内製がプラスチッキーでチープなこと。静粛性の面は街乗りではまだ我慢できるが高速では、ロードノイズがやかましい。 特別仕様としてアドバンスドスタイルがあり、吸音材追加や遮音ガラスが採用され静粛性が改善されている。 遮音ガラスが滲んで見える問題が出た日本板ガラス製M31Aでは無くフランスのサンゴバン製を採用している。そのため、デミオスカイアクティブにはM31Aが採用され、やはり滲んで見える問題があるがアドバンスドスタイルにはそのような問題はないよう。

4.3

【このクルマの良い点】 あまり大きくなく、かつ、マニュアルミッション車という条件にドンピシャだったのがアクセラスポーツです 国産車では希少のディーゼルエンジンですが、ターボも付いていることもあり、最大トルク42.8kg・m/2000rpmと低回転からのトルクも太く、とても運転しやすいです。マニュアルミッションとの相性も非常に良く、少々ズボラなシフトワークでも問題ありません。エンジンの回転数をほとんど上げなくてもスピードが上がるので、アクセルの踏み込み量は少なくてすみ、ゆったりとした気分でドライブできます。 ひとたび郊外のワインディングロードに差し掛かると、アクセラスポーツが本領を発揮。FF特有のフロントヘビーも特に感じられず、安定したコーナーリングを見せてくれます。爆発的なトルクで車体を引っ張っていきますが、18インチの扁平タイヤがしっかりと踏ん張ってくれるので横滑り感もありません。 アクセラスポーツはインテリアの質感が高いのもポイント。黒レザーのステアリングやシートに施されたレッドステッチがスポーツマインドを刺激してくれます。 【総合評価】 アクセラスポーツは低速トルクが回転数を維持してくれるので、シフトアップ時のガク感が少なめ。小気味よくシフトチェンジできます。 また面白いと思ったのがサイドブレーキ。最近ほとんどの車のサイドブレーキ(パーキングブレーキ)が足踏み式となっていますが、このアクセラスポーツは昔ながらの「手で引っ張るタイプ」です。しかもこのブレーキレバーは真上に引き上げるのではなく、少しドライバー方向に斜め上に引き上げるものでした。腕を無理な角度に捻らなくてもよく楽々上げ下げができます。ほんの些細なこととは思いますが、信号待ちなどでこまめにサイドブレーキを引くので自分にとってはうれしい設計でした。「人間に合わせてクルマをつくる」というまさにマツダらしい点だと思います。 中古車価格も落ち着いてきたので、見かけた時が買い時かもしれません。

4.1

【このクルマの良い点】 使い勝手のいいサイズのボディに、2,200cc・最大トルク42.8kgm/2000rpmのディーゼルエンジンを搭載したアクセラスポーツは、とにかく加速感がハンパじゃない!高速道路を使っての長距離ドライブでは、中速域まで力強く加速する上に、高速走行を続けてもまだまだ余力を感じます。一般道を走る際は、右足をアクセルに乗っけているだけで、するすると流れに乗るように走ってくれるイメージ。エンジンを高回転させる回数が減るので、ディーゼルエンジン特有のノイズもあまり気になりません。 室内のデザインに関しては、ステアやレバーに入っている「レッドステッチ」がお気に入り。ブラックを基調としたインテリアにディープレッドがとても映えて、ファミリーカーではなく、スポーツカーに乗っているような気分に浸れます。さらに、各種スイッチがシフトレバー下に配置されていて、運転中の操作性が良い点も自分好みです。 また、燃費が良いのもアクセラスポーツのメリットですね。軽油はレギュラーガソリンよりも単価が安いので、給油のたびに改めてありがたさを感じております。 【総合評価】 フォルクスワーゲン・ゴルフは「世界基準のコンパクトカー」とも言われていますが、アクセラスポーツはそんなゴルフと国内で真正面から対決できる車だと言えます。 欧州車は時速200kmで巡航することを想定して設計されており、アクセルを踏むほどスピードが出る車。そのため、急加速を防ぐようにアクセルペダルが重めに作られている傾向にあります。好みもありますが、繊細なタッチが好きな人には向いていないかもしれません。国産車のアクセラスポーツはアクセルレスポンスが良いので、踏み込む際のタッチも軽めでOK。街乗りや渋滞といった日本での走りにマッチするコンパクトカーと言えるでしょう。 気になる点を一つ挙げるのならば、アイドリングストップから再始動する際のノイズならびに振動が結構あります。ディーゼルだからといえばそれまでですが...。そのため、市街地などストップアンドゴーを繰り返すような場面では、アイドリングストップをキャンセルして使用しています。

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4.3

【このクルマの良い点】 福祉車両を中古で購入しました。以前は軽自動車に乗っていたのですが、やはり全幅の広さのおかげが安定性がだいぶ良いように感じます。高速でも横風にあおられることも少なく快適です。乗り心地も走行性能もコンパクトカーとしては十分かと思います。軽と比べるとトランクが広いのもいいですね。 【総合評価】 この大きさで助手席のパワーシートがついて福祉車両となっているのは素晴らしいとしかいえません。

4.0

【このクルマの良い点】 車庫入れが本当に楽 【総合評価】 全体良いが音が少しうるさい。トヨタ車と考えると安っぽい感がある。アイドリング時のカタカタ音が止まらない。

5.0

【このクルマの良い点】 見た目も丸い感じで可愛く、コンパクトなのに中も広いのが良い。前の車は天井に頭が当たったがこの車は天井が高いため、圧迫感を感じない。型は古いものの乗り心地は良いのではないかと思う。 【総合評価】 通学として使用する人にとっては100点だと思う。なぜなら全然これでも走れちゃうからだ。とりあえず車が欲しい人とかに向いているだろう。

4.0

【このクルマの良い点】 軽自動車では、少し物足りないと思い、コンパクトクラスでいい車がないか探していたところ、パッソ プラスハナに出会いました。ほとんどのコンパクトカーの車幅が5ナンバー枠いっぱいの1695mmとなっている中、パッソの車幅は1665mm。たった30mmの差ですが、家の近所に狭い路地があるのでこの差は非常に大きいです。さらに全長も3650mmと4mを大きく下回っていますので、狭めのスーパーの駐車場にも楽々車庫入れができます。エンジンは直列3気筒DOHC・996ccと控えめな性能ですが、重量910kgと軽めなため、街中を大人しく走るには問題ありません。 トヨタの女性スタッフがメインとなって開発された車とあって、女性好みかつ女性が使いやすい車となっています。オプションで選べる「ナノイードライブシャワー」などは着眼点に感服。シートやインパネの色使いもとても可愛らしく、明るい感じなので、ドアを開け車に乗り込むたびに気分が上がります。 【総合評価】 トヨタでは軽自動車をつくっていないので、パッソが一番スモールモデルの位置付けだと思います。しかし気配りが行き届いた車ですので、サイズによるストレスをあまり感じることなく運転に集中できます。むしろ最小回転半径4.7mと取り回しやすく、細い道や駐車場でも問題ありません。ベンチシート仕様のためスペース効率が高く、運転席からの視界も良好です。 走りに関しても十分に満足しています。基本的に高速道路は乗らず一般道がメインですが、CVTのおかげであまりアクセルを踏み込まなくても周りの流れに乗って走れます。燃費性もJC08モード燃費で20.8km/L、10モード/10・15モード燃費なら22.5km/Lと、ハイブリッド車に迫るレベル。実際には12〜13km/Lで落ち着きますが、これだけ走ってくれれば十分です。 ただ、インテリアのプラスチック部の造りがどうしても安っぽく感じてしまい、、、。機能的には非常に満足していますが、質感に関しては、もう少し改善の余地があると思います。

4.6

【このクルマの良い点】 とにかく燃費がいい。 購入後すぐに高速を走って燃費測定、100km巡行でリッター23Km走りましたアクセルをもう少し丁寧に踏めば25Kmは走りそうです。 あとロングシートモードのおかげで後席を倒せば車中泊も可能でまさに私の理想の車です。 【総合評価】 内装がハードプラだらけで高級とは程遠いですが座り心地がいいシートと絶妙な空間で非常に落ち着きます。 1タンク900Km走ってくれる頼もしい相棒です。

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