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PROTO CORPORATION

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RX−8と
シボレーコルベットの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ RX−8

2003年4月〜2013年4月

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シボレー シボレーコルベット

2020年1月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

240〜383万円

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1,180〜3,100万円

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中古車価格帯

20〜500万円

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880〜2690万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4470mm

  • 1770mm

  • 1340mm

  • 4630mm

  • 1940mm

  • 1225mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1755mm

  • 1455mm

  • 1120mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 9~10km/l ―km/l
排気量 1308~1308cc 5454~6156cc
駆動方式 FR フルタイム4WD、ミッドシップ、FR
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 マツダのピュアスポーツカーRX−8。排気量は1300ccですが、ロータリーエンジの最高出力は235馬力をたたき出します。マツダ自慢のロータリーエンジンの凄さを体感できる車ですね。加速を始めるとあっという間に100km近くまで到達してしまいます。 ハンドリングも非常にシャープで、狙ったラインを外すことなくクリアしていきます。まるで急に運転が上手くなったように感じる素直なハンドリング性能です。サスペンションも思ったよりマイルドで、路面からの突き上げを感じることもなく落ち着いた走行を叶えてくれます。 外観は非常にスポーティーで、スポーツカー好きにはたまらないデザインでしょう。ザ・スポーツカーのようなくどいデザインではなく、街中を走っていても違和感のない落ち着きも感じられます。 運転席もドライバーの心をくすぐるデザインで、大きなタコメーターやレーシーなペダルが、さらにスポーティーな雰囲気を演出。ホールド感の強いシートも運転のクオリティを高めてくれるでしょう。 純粋に運転を楽しみたい。高い走行性能を感じてみたい。そんな方にはおすすめの一台です。マツダならではのロータリーサウンドも魅力的ですね。 【総合評価】 マツダといえばロータリーエンジン。そんなマツダイズムを感じられるスポーツカーです。 ロータリーエンジンが絞り出す高い出力。切れの良いハンドリング。安心感のある足回りなど、高い走行性能が感じられる車です。 RX−8ならではの特徴に、観音開きのリアドアがあります。外観を損ねない控えめなリアドアが、後部座席に乗りこむときには重宝するはず。決して広くはない後部座席ですが、観音開きのリアドアのおかげで乗り降りも行ないやすくなっています。 素晴らしい走行性能と引き換えに、燃費はあまり期待できません。10モード/10・15モード燃費では9.4km/Lの数値です。 高い走行性能が感じられるマツダのRX−8。ロータリーエンジンの素晴らしいフィーリングを体感できるスポーツカーですね。

3.4

【このクルマの良い点】 現時点(2022年8月時点)では、マツダ車最後のロータリーエンジン搭載車のRX−8。センターピラーレスの構造に観音開きをするリヤドアという組み合わせの「フリースタイルドアシステム」を採用しており、一般的な4ドア車よりすっきりした外観が特徴です。 また、各パーツの造型とも相まってワイド&ローのスタイルは迫力満点で、同じ系譜を継ぐRX−7とはひと味違った個性を放っていると思います。 エンジンレイアウトがフロントミッドシップという点は、RX−7やロードスターと同じ。そのため、操縦性能を追求するというマツダのこだわりを感じられます。特に高速道路では、安定して走行ができました。 また、ロータリーエンジンならではの高回転でまっすぐに伸びてくれるエンジンフィールは最高です!! ある程度のスポーツ性能を兼ね備えているにも関わらず、車両価格は260万円程度。おかげで、そこまで高いお金を準備せずともスポーツカーを購入できるのはファンにとっては嬉しいものです。 【総合評価】 RX−8のボディサイズは、全長4470×全幅1770mmと見た目のわりに意外と小さいです。曲線を多用したグラマラスな外観からは想像できないですが、小回りが利くので運転はしやすいなと思いました。 一般的なスポーツカーというと2人乗りがほとんどですが、RX−8の場合は4人乗り。大人がフルで乗ったらさすがに狭いとは思いますが、子どもを含めた3人家族で乗る分には狭さを感じません。 家族で乗れるスポーツカーなんてなかなかないので、そういった意味で考えるとRX−8は唯一無二のスポーツカーなのでは? と思いながら乗っていました。 現在のマツダはほぼSUV専門メーカーと化し、RX−8やRX−7などのスポーツカー市場からは完全に撤退。 私の場合、壊れたことをきっかけに手放してしてしまいましたが、今思えばRX−8はロータリーエンジンの魅力を味わえる最後の車だったので、もっとたくさん乗っておきたかったと後悔しています。

3.1

【このクルマの良い点】 ロータリー独特の始動音。 走り始めると室内は快適です。 観音開きドアはないよりも便利。 このクルマの悪い点 低速トルクほとんどない。 あたりまえだが燃費。 【総合評価】 ロータリーエンジン初めて経験したくて購入したが、予想に反して普通の車でした。

4.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 走りが好きな人にとって満点、そうじゃない人は間違っても買わないように 【良い点】 クラッチの深さ、ギアの入り、ハンドリングの感覚、アクセルのレスポンス、走行に関わるものは全部いい 【悪い点】 それ以外全部悪い、特に燃費

3.9

【所有期間や運転回数】 独身の時に2年間、所有していました。 【このクルマの良い点】 中期型のベースグレード5MT ハンドリング 最高です。全てがこのために作られていると感じました。 エンジン ロータリーは静かでなめらか。使い切れるパワーで気持ちいいです。 乗り心地 16インチ扁平55のタイヤはとてもバランス良いです。 スタイリング 見る人それぞれすごくカッコイイ角度があります。 【このクルマの気になる点】 維持費 燃費は11〜8km/Lいくのですがエンジンオイルが2000kmで辛くなります。本気で乗り続けるなら月/2万円は別に貯金した方が良いです。 前席は良好ですが、後部座席は突き上げ結構感じます。あとリアシートは陸の孤島とも言われました。 【総合評価】 走るのが楽しい良い車です。 旅先での風景写真も美しく映えます。 ストーミーブルーは綺麗でした。 いつかまた後期型乗りたいと思う、夢の車です。

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4.7

【このクルマの良い点】 この性能を欧州車で購入しようとしたら2500万円〜でないと手に入れられないと思います。中古車でなら1000万円強で買えるとはバーゲンセールだと思います。内装もc7 corvetteから比べて更に向上しました。非常におすすめ出来ます。1度試乗して貰えば購入してしまうと思います。 【総合評価】 このような型の車の中では、とにかく乗り心地が群を抜いて良いと思います。コーナリング性能は先代モデルより非常に上がっており吸い付くように曲がっていきます。OHVエンジンとは思えない綺麗な加速(0−100 2.9秒)もします。非常にコスパに優れた車です。

3.9

【このクルマの良い点】 c7 corvette z51に惚れ込み暫く乗っていました。c4からc7まで乗りましたが、c7だけは声をかけられたり、写真を取られる事がダントツで多かったです。思ったより安価なのにフェラーリみたいに見えるんですかね?非常にコスパは良く庶民が買えるギリギリのスーパーカーだと個人的には思ってます。去年に1度売却をしてR35 GT−Rに半年乗りましたが、性能は非常に良い代わりに道を譲られる数が圧倒的に減り、高速で引っ付いて来る?煽られてる?見たいからくっついて来る?車両が増えてしまい気分良くのれなくなり、半年で又c7 corvette グランスポーツを買い直しました。c8も考えましたがやはりc7が好みなようです。私にとってc7 corvetteは特別なようで非常にオススメ出来る車両です。 【総合評価】 見た目 最高にコスパが良いです 燃費 V4とV8の切り替えを自動でやってくれるので高速リッター8.7 下道7.2ぐらいです。激しく踏めばリッター5.5位で、我慢出来る燃費です 内装 c6よりは遥かに高級感が増しました 乗り心地 見た目とは違い長距離も普通に使えます 故障履歴 覚悟して買いましたが、8万キロ乗って、ファンベル、テンショナー交換、定期的な油脂類交換ぐらいで無故障でした Amazonやebayを使って注文すればドル高でもかなり安く部品は調達出来ます 日本車までとはいきませんが、意外に壊れないで普通に乗れます。1番は安いのに見栄が晴れて、アメ車独特の感じも味わえて非常にコスパが良いと思います。いつかはランボルギーニみたいな人にはオススメです。

3.9

【このクルマの良い点】 アメリカ車に疎い人でも、コルベットの名を知っている人は多いはず。なぜなら、シボレーのコルベットは、アメリカ車を代表するモデルのひとつだからです。当然のことながら、新車で1200万円以上もする車を買えるわけもないので、中古車で購入することに。中古で3分の1くらいの価格でコルベットに乗れるならと思い、即購入を決意しました。 歴代のコルベットはV型のOHVエンジンを搭載していましたが、現行モデルでもそれを踏襲しています。今どきOHVなんて、ヨーロッパはもちろん、北米以外の乗用車で採用するメーカーなんていないかもしれません。このOHVエンジン特有の低く唸るようなエンジン音を聞くと、コルベットを運転するのがとても楽しくなります。その上、6156ccという大排気量のわりには意外と低燃費なので、コスパは良し。日常の足としてはもちろんのこと、近場へのドライブにもちょうどいい車です。 【総合評価】 2020年に登場した8代目のコルベットは、アメリカ車ブランドの伝統にレースに勝つためのエッセンスを新しく加えた1台だと思うのです。オートマチックトランスミッションはそのひとつ、ヨーロッパのスポーツカーと同じく最上級の操作性を重視したデュアルクラッチ式が搭載されています。これだけでも、今までのアメリカ車ブランドに風穴を開けたといえる装備です。 外観のグラマラスでいかにも速そうなデザインも、コルベットらしくて好感が持てるものとなっています。バケットシートをはじめとしたスポーツカーらしい装備だけでなく、各種の安全装備が充実しているのは現代のモデルならでは。各席のエアバッグはもちろんのこと、ABSにトラクションコントロールに盗難防止システムなどを装備しているので安心感があります。 ただ、全幅は1940mmもあるため、狭い道を走行する際は注意しなければなりません。決して扱いやすいサイズ感とはいえませんが、コルベットは運転していて楽しい車だと思います。

3.4

【このクルマの良い点】 アメ車も魅力的な車が多いですが、アメ車乗りの中でもコルベットは特別視されます。 それだけコルベットという車がアメリカの車の歴史において重要な位置づけにあるということです。 最近流行りのチャレンジャーやマスタングやカマロと並べてみると明らかに一回り小さいのですが、独特の雰囲気が他者の追随を許しません(笑) それだけ特別な存在の車が若者でも手が届く価格で売られているので好きな方は一度は乗ってみてはどうでしょうか。 【総合評価】 思ったよりも視界も広くそれなりに小回りがきき、年式よりますがヘッドマウントディスプレイ等も装備されてて運転はかなりしやすいです。

3.1

【このクルマの良い点】 エクステリアのデザインは言うまでもなく最高です。クーペでもタルガトップになっており、オープンドライブが楽しめるのも嬉しい点です。 6200cc V8エンジンのも上まで回した時のサウンドが病みつきになります。 スポーツカーとして見ると収納スペースもあり、アメ車にしてはコンパクトで、そして大排気量の割には低燃費なので日常の足としても十分使えます。 【総合評価】 大排気量FRをスポーティに味わいたい人にはおすすめですが、がっつりスポーツを楽しみたい人は他の車も検討すべきです。 電子制御がイマイチだったり、エンジンも上まで回さないとただのかったるいエンジンで日常域では旨味がないのも残念です。 熱にも弱い印象なのでスポーツ走行をしたいなら熱対策をする必要もありそうです。

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