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RX−8と
アルファGTの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ RX−8

2003年4月〜2013年4月

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アルファロメオ アルファGT

2004年6月〜2011年8月

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購入価格

新車価格帯

240〜383万円

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380〜543万円

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中古車価格帯

20〜500万円

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25〜358万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4470mm

  • 1770mm

  • 1340mm

  • 4495mm

  • 1765mm

  • 1375mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1755mm

  • 1455mm

  • 1120mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 9~10km/l ―km/l
排気量 1308~1308cc 1969~3179cc
駆動方式 FR FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 マツダのピュアスポーツカーRX−8。排気量は1300ccですが、ロータリーエンジの最高出力は235馬力をたたき出します。マツダ自慢のロータリーエンジンの凄さを体感できる車ですね。加速を始めるとあっという間に100km近くまで到達してしまいます。 ハンドリングも非常にシャープで、狙ったラインを外すことなくクリアしていきます。まるで急に運転が上手くなったように感じる素直なハンドリング性能です。サスペンションも思ったよりマイルドで、路面からの突き上げを感じることもなく落ち着いた走行を叶えてくれます。 外観は非常にスポーティーで、スポーツカー好きにはたまらないデザインでしょう。ザ・スポーツカーのようなくどいデザインではなく、街中を走っていても違和感のない落ち着きも感じられます。 運転席もドライバーの心をくすぐるデザインで、大きなタコメーターやレーシーなペダルが、さらにスポーティーな雰囲気を演出。ホールド感の強いシートも運転のクオリティを高めてくれるでしょう。 純粋に運転を楽しみたい。高い走行性能を感じてみたい。そんな方にはおすすめの一台です。マツダならではのロータリーサウンドも魅力的ですね。 【総合評価】 マツダといえばロータリーエンジン。そんなマツダイズムを感じられるスポーツカーです。 ロータリーエンジンが絞り出す高い出力。切れの良いハンドリング。安心感のある足回りなど、高い走行性能が感じられる車です。 RX−8ならではの特徴に、観音開きのリアドアがあります。外観を損ねない控えめなリアドアが、後部座席に乗りこむときには重宝するはず。決して広くはない後部座席ですが、観音開きのリアドアのおかげで乗り降りも行ないやすくなっています。 素晴らしい走行性能と引き換えに、燃費はあまり期待できません。10モード/10・15モード燃費では9.4km/Lの数値です。 高い走行性能が感じられるマツダのRX−8。ロータリーエンジンの素晴らしいフィーリングを体感できるスポーツカーですね。

3.4

【このクルマの良い点】 現時点(2022年8月時点)では、マツダ車最後のロータリーエンジン搭載車のRX−8。センターピラーレスの構造に観音開きをするリヤドアという組み合わせの「フリースタイルドアシステム」を採用しており、一般的な4ドア車よりすっきりした外観が特徴です。 また、各パーツの造型とも相まってワイド&ローのスタイルは迫力満点で、同じ系譜を継ぐRX−7とはひと味違った個性を放っていると思います。 エンジンレイアウトがフロントミッドシップという点は、RX−7やロードスターと同じ。そのため、操縦性能を追求するというマツダのこだわりを感じられます。特に高速道路では、安定して走行ができました。 また、ロータリーエンジンならではの高回転でまっすぐに伸びてくれるエンジンフィールは最高です!! ある程度のスポーツ性能を兼ね備えているにも関わらず、車両価格は260万円程度。おかげで、そこまで高いお金を準備せずともスポーツカーを購入できるのはファンにとっては嬉しいものです。 【総合評価】 RX−8のボディサイズは、全長4470×全幅1770mmと見た目のわりに意外と小さいです。曲線を多用したグラマラスな外観からは想像できないですが、小回りが利くので運転はしやすいなと思いました。 一般的なスポーツカーというと2人乗りがほとんどですが、RX−8の場合は4人乗り。大人がフルで乗ったらさすがに狭いとは思いますが、子どもを含めた3人家族で乗る分には狭さを感じません。 家族で乗れるスポーツカーなんてなかなかないので、そういった意味で考えるとRX−8は唯一無二のスポーツカーなのでは? と思いながら乗っていました。 現在のマツダはほぼSUV専門メーカーと化し、RX−8やRX−7などのスポーツカー市場からは完全に撤退。 私の場合、壊れたことをきっかけに手放してしてしまいましたが、今思えばRX−8はロータリーエンジンの魅力を味わえる最後の車だったので、もっとたくさん乗っておきたかったと後悔しています。

3.1

【このクルマの良い点】 ロータリー独特の始動音。 走り始めると室内は快適です。 観音開きドアはないよりも便利。 このクルマの悪い点 低速トルクほとんどない。 あたりまえだが燃費。 【総合評価】 ロータリーエンジン初めて経験したくて購入したが、予想に反して普通の車でした。

4.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 走りが好きな人にとって満点、そうじゃない人は間違っても買わないように 【良い点】 クラッチの深さ、ギアの入り、ハンドリングの感覚、アクセルのレスポンス、走行に関わるものは全部いい 【悪い点】 それ以外全部悪い、特に燃費

3.9

【所有期間や運転回数】 独身の時に2年間、所有していました。 【このクルマの良い点】 中期型のベースグレード5MT ハンドリング 最高です。全てがこのために作られていると感じました。 エンジン ロータリーは静かでなめらか。使い切れるパワーで気持ちいいです。 乗り心地 16インチ扁平55のタイヤはとてもバランス良いです。 スタイリング 見る人それぞれすごくカッコイイ角度があります。 【このクルマの気になる点】 維持費 燃費は11〜8km/Lいくのですがエンジンオイルが2000kmで辛くなります。本気で乗り続けるなら月/2万円は別に貯金した方が良いです。 前席は良好ですが、後部座席は突き上げ結構感じます。あとリアシートは陸の孤島とも言われました。 【総合評価】 走るのが楽しい良い車です。 旅先での風景写真も美しく映えます。 ストーミーブルーは綺麗でした。 いつかまた後期型乗りたいと思う、夢の車です。

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4.6

【総合評価】  2lのセレスピードとほとんど差異のない外観だが、より熱い動力性能を秘めたクルマ。もはや“GTA”同然の3.2lのあのV6エンジンを搭載。走りはとにかくスウィート。 【良い点】  V6エンジンのおかげで、文字どおりGTカー的な長距離ドライブでの余裕をみせる。 【悪い点】 なし。

4.9

【総合評価】  147、156系の派生車種で、同じクーペだった当時のGTVと較べ、トヨタ・サイノスクーペか!?と思えるスノッブなルックスだった。が、ひとたび走らせれば、クルマを手の内に置いて操縦できる楽しさを実感。この世代のアルファロメオらしく乗り心地も良好。 【良い点】  ツインスパークの軽快で迸るようなパワー感。しなやかなハンドリング。 【悪い点】  セレスピードの変速マナー。

4.1

【所有期間または運転回数】 4年所有、主に通勤で使用。たまにドライブ 【総合評価】 良くも悪くもセレスピード。イージーだけどショックが大きい。下手くそなMT乗りの様なソレは、最後まで馴染めなかったが、それ以上のデザインの良さが全てを吹き飛ばす。 発表から7年。恋焦がれてやっと購入したが、新車が有って良かった。 【良い点】 オジサンだけでなく高校生にもジロリと見られる。 希少性とデザインの良さは素晴らしい。 思いのほか良い高速燃費。12は走る。 スイートスポットにハマった時のコーナリングの爽快感は素敵。普段はどアンダーなのに、フロント荷重をしっかり掛けると、意外にも速い。 【悪い点】 大柄な自分が運転すると倒せないリアシート。下を向いたまま戻ってこないヘッドライトのレベライザー。急に音量が変わるプレイヤー。剛性感の無いシート。 それでも、アバタもエクボと思えるイタリアンクオリティ。

4.1

【所有期間または運転回数】 中古車で購入し現在4年目で週2回程乗ってます。 【総合評価】 デザイン、エンジン、ハンドリングの全てが今の自分に丁度合った車だと思います。もちろん、デザインの良さというか粋な部分は追い付いていないかも知れませんが、この車のおかげで服装にも若干注意するようになりました。 【良い点】 年式も古くなりつつあったのでトラブルは覚悟していましたが、予想していたよりも壊れずサラリーマンでも維持しています。運転していてエンジン音が心地よくハンドリングもリニアでずっと走っていたくなります。また、後席も十分に広く、荷室も実用的でファミリーでも遠出できます。 【悪い点】 これと言ってありませんが、唯一若い人には知名度が低いことでしょうか?販売台数が少ないので仕方ないですね。

3.6

【所有期間または運転回数】中古車で購入し2年目。週末だけの趣味車。 【総合評価】既存のコンポーネンツ・パーツを使いながらも、圧倒的な存在感を持ったボディデザイン。GTAほど過激じゃないけど、パワフルかつ抜群の回転フィールのV6エンジン。ただし、かなりトホホな各部の信頼性と燃費。好きじゃなきゃ維持出来ないクルマ。どこまでも走り続けたいと思わせてくれる、文字どおり「グラントゥリズモ」。 【良い点】エクステリア・インテリアのデザイン、ドライブフィールなどの官能性能と動力性能は文句無し。 【悪い点】圧倒的に低いメカニカルな信頼性。4万キロでヘタるオルタネーターって・・・。加えて、破壊的な低燃費。ランニングコストの高さは最早笑うしかない。

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