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PROTO CORPORATION

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RX−8と
ランサーの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ RX−8

2003年4月〜2013年4月

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三菱 ランサー

2007年10月〜2015年9月

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購入価格

新車価格帯

240〜383万円

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125〜540万円

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中古車価格帯

20〜500万円

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152〜950万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4470mm

  • 1770mm

  • 1340mm

  • 4495mm

  • 1810mm

  • 1480mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1755mm

  • 1455mm

  • 1120mm

  • 2030mm

  • 1470mm

  • 1190mm

10・15モード燃費 9~10km/l ―km/l
排気量 1308~1308cc 1468~1998cc
駆動方式 FR FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 マツダのピュアスポーツカーRX−8。排気量は1300ccですが、ロータリーエンジの最高出力は235馬力をたたき出します。マツダ自慢のロータリーエンジンの凄さを体感できる車ですね。加速を始めるとあっという間に100km近くまで到達してしまいます。 ハンドリングも非常にシャープで、狙ったラインを外すことなくクリアしていきます。まるで急に運転が上手くなったように感じる素直なハンドリング性能です。サスペンションも思ったよりマイルドで、路面からの突き上げを感じることもなく落ち着いた走行を叶えてくれます。 外観は非常にスポーティーで、スポーツカー好きにはたまらないデザインでしょう。ザ・スポーツカーのようなくどいデザインではなく、街中を走っていても違和感のない落ち着きも感じられます。 運転席もドライバーの心をくすぐるデザインで、大きなタコメーターやレーシーなペダルが、さらにスポーティーな雰囲気を演出。ホールド感の強いシートも運転のクオリティを高めてくれるでしょう。 純粋に運転を楽しみたい。高い走行性能を感じてみたい。そんな方にはおすすめの一台です。マツダならではのロータリーサウンドも魅力的ですね。 【総合評価】 マツダといえばロータリーエンジン。そんなマツダイズムを感じられるスポーツカーです。 ロータリーエンジンが絞り出す高い出力。切れの良いハンドリング。安心感のある足回りなど、高い走行性能が感じられる車です。 RX−8ならではの特徴に、観音開きのリアドアがあります。外観を損ねない控えめなリアドアが、後部座席に乗りこむときには重宝するはず。決して広くはない後部座席ですが、観音開きのリアドアのおかげで乗り降りも行ないやすくなっています。 素晴らしい走行性能と引き換えに、燃費はあまり期待できません。10モード/10・15モード燃費では9.4km/Lの数値です。 高い走行性能が感じられるマツダのRX−8。ロータリーエンジンの素晴らしいフィーリングを体感できるスポーツカーですね。

3.4

【このクルマの良い点】 現時点(2022年8月時点)では、マツダ車最後のロータリーエンジン搭載車のRX−8。センターピラーレスの構造に観音開きをするリヤドアという組み合わせの「フリースタイルドアシステム」を採用しており、一般的な4ドア車よりすっきりした外観が特徴です。 また、各パーツの造型とも相まってワイド&ローのスタイルは迫力満点で、同じ系譜を継ぐRX−7とはひと味違った個性を放っていると思います。 エンジンレイアウトがフロントミッドシップという点は、RX−7やロードスターと同じ。そのため、操縦性能を追求するというマツダのこだわりを感じられます。特に高速道路では、安定して走行ができました。 また、ロータリーエンジンならではの高回転でまっすぐに伸びてくれるエンジンフィールは最高です!! ある程度のスポーツ性能を兼ね備えているにも関わらず、車両価格は260万円程度。おかげで、そこまで高いお金を準備せずともスポーツカーを購入できるのはファンにとっては嬉しいものです。 【総合評価】 RX−8のボディサイズは、全長4470×全幅1770mmと見た目のわりに意外と小さいです。曲線を多用したグラマラスな外観からは想像できないですが、小回りが利くので運転はしやすいなと思いました。 一般的なスポーツカーというと2人乗りがほとんどですが、RX−8の場合は4人乗り。大人がフルで乗ったらさすがに狭いとは思いますが、子どもを含めた3人家族で乗る分には狭さを感じません。 家族で乗れるスポーツカーなんてなかなかないので、そういった意味で考えるとRX−8は唯一無二のスポーツカーなのでは? と思いながら乗っていました。 現在のマツダはほぼSUV専門メーカーと化し、RX−8やRX−7などのスポーツカー市場からは完全に撤退。 私の場合、壊れたことをきっかけに手放してしてしまいましたが、今思えばRX−8はロータリーエンジンの魅力を味わえる最後の車だったので、もっとたくさん乗っておきたかったと後悔しています。

3.1

【このクルマの良い点】 ロータリー独特の始動音。 走り始めると室内は快適です。 観音開きドアはないよりも便利。 このクルマの悪い点 低速トルクほとんどない。 あたりまえだが燃費。 【総合評価】 ロータリーエンジン初めて経験したくて購入したが、予想に反して普通の車でした。

4.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 走りが好きな人にとって満点、そうじゃない人は間違っても買わないように 【良い点】 クラッチの深さ、ギアの入り、ハンドリングの感覚、アクセルのレスポンス、走行に関わるものは全部いい 【悪い点】 それ以外全部悪い、特に燃費

3.9

【所有期間や運転回数】 独身の時に2年間、所有していました。 【このクルマの良い点】 中期型のベースグレード5MT ハンドリング 最高です。全てがこのために作られていると感じました。 エンジン ロータリーは静かでなめらか。使い切れるパワーで気持ちいいです。 乗り心地 16インチ扁平55のタイヤはとてもバランス良いです。 スタイリング 見る人それぞれすごくカッコイイ角度があります。 【このクルマの気になる点】 維持費 燃費は11〜8km/Lいくのですがエンジンオイルが2000kmで辛くなります。本気で乗り続けるなら月/2万円は別に貯金した方が良いです。 前席は良好ですが、後部座席は突き上げ結構感じます。あとリアシートは陸の孤島とも言われました。 【総合評価】 走るのが楽しい良い車です。 旅先での風景写真も美しく映えます。 ストーミーブルーは綺麗でした。 いつかまた後期型乗りたいと思う、夢の車です。

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3.4

【このクルマの良い点】 ランエボの名で親しまれる三菱のランサー。その中でも特にスポーツ車としての性能が色濃く感じられるRSシリーズ。ぱっと見でも速さが感じられる車です。モータースポーツシーンでも見かけることのある本車両。ラリースポーツでは抜群の性能を発揮するでしょう。 2000ccのターボエンジンは、アルミブロックを有する軽量型。ツインクラッチで鋭い加速も叶えてくれます。そしてランエボの代名詞といえば、4WDの足回りから得られる凶暴な加速力。まるでレーシングドライバーにでもなったかのようなフィーリングはやみつきになります。 運動性能を統合制御してくれるS−AWCは、安定したコーナリングや制動力を生み出してくれます。スポーティーな走行でも不安のない運動性能です。 レーシー感のある外観が思わず目を引くランサーエボリューションRSは、中身も贅沢なスポーツ性能であふれています。車の運転を純粋に楽しめる楽しい車でしょう。 【総合評価】 三菱のランサーRSエボリューション。速さにフォーカスした車です。 フルタイム4WDが生み出す猛烈な加速力はRSの名に恥じない性能。5MTを自在に操る間隔はまるでラリーレーサーになったかのようです。高性能の運動制御システムにより、運転中も安定したドライビングを楽しめるでしょう。 余分なものを省いたRSシリーズ。車内はシンプル且つ落ち着きのあるデザイン。必要最低限の装備類が、逆にレーシー感を高めてくれています。 外観もシンプルにまとめられており、シャープなデザインの各パーツが活かされた造り。 「速さにフォーカスするために余分なものを排除した」 そんなテーマを感じずにはいられない、こだわりの車といえます。 ラリーの世界で鍛え上げられた運動性能。そしてアクセルを踏む楽しさが感じられる鋭い加速。ランサーでしか味わえない運転の楽しさがあります。 価格は少々お高目な設定。流通量は比較的多いので、じっくりと検討したいところです。

4.3

【このクルマの良い点】 もともとランサーはWRC出場(FIA 世界ラリー選手権)をベースとしている車なので、機能に無駄がありません! 外観のエアロパーツは見てくれだけにとどまらず、冷却などに使う空気の吸入口から排気口など、メーカーの緻密な計算により設計されています。 車好きはもちろん、車にあまり詳しくない人が見ても、ある種の美しさを感じられる車だと思うのです。 また、ランエボに使われているパーツ一つひとつに関しても、テールランプからマフラーまで一流品が惜しげもなく使われています! 一般的にスポーツカーを購入したら、チューンアップパーツあるいはドレスアップパーツを購入するパターンが多いと思いますが、このランエボに関しては純正パーツが素晴らしいので全く考えなくてもいいです。 むしろ、純正そのままのほうが見た目、性能ともにベストではないかと思います。メーカーの開発担当者が、長時間かけてセッティングした車を堪能すべきです。そう考えると、320万円ちょっとの車両価格で買えるランエボは、非常にコストパフォーマンスがいい車だと思います。 【総合評価】 スポーツカーといえば、2ドアで特に後席の乗り降りがしにくかったり、音がうるさかったりすることが多いと思います。 しかし、ランエボに関しては見た目こそ少々派手ですが、4ドアなので後席への乗り降りも問題ありません。普通に、大人が並んで座ることができる広さを兼ね備えています。 この車を所有していた時代、子どもはチャイルドシートの装着が必須な年齢でした。しかし、チャイルドシートを装着しても、車内に圧迫感はなかったです。 280馬力とはいえ4WDですので、悪路や雨天でも安定して走ることができます。そのため、走行時に恐怖感を覚えるようなことはありません。 ただ、所有していた時期にちょうど家族が増えたこともあり、少しずつランエボの荷物を積める量に物足りなさを感じるようになりました。 結局、使い勝手が悪くなってしまったため、泣く泣く手放すことに。おそらくランエボは、3人家族くらいにちょうどいいファミリーカーなのかもしれません。

4.3

【所有期間や運転回数】 この車に乗って7年目に入りました。 年10,000キロのペースでトータル100,000キロ走行しました。 【このクルマの良い点】 全く壊れないところが素敵で燃費も優しく走れば12km/l走るのでかなり経済的だと思います。過去に外車のスポーツカーに乗っていましたが毎年どこかで不具合が起きますが、ランサーに乗り換えて7年ですが一度も故障無くコスパは最高です。ライトチューンで400馬力近くありますが運転で物足りないと思ったことは一度もありません。更にライフステージに対応できる点も素晴らしく、独身の頃はサーキット走行、結婚後はドライブ、出産後はチャイルドシート着けて送り迎えにと幅広いシーンに応えてくれました。これ以上の車に出会えるのは将来無いのかもしれません。三菱さんありがとう。 【このクルマの気になる点】 特にありません。 【総合評価】 文句無しです。ハンドリング良すぎて思った以上に曲がりますし加速も申し分ありません。 ワイディングロードも高速道路やサーキットなどどのシーンでも満足です。

5.0

長旅が大好きなので彼女や両親を乗せてこの車でいつか日本一周します!!! クルマ好きの友達を集めて一緒にツーリングに行きたい!

4.3

【所有期間または運転回数】2年間 毎日運転してます。 【総合評価】 4 【良い点】 絶対的な安心感があります。高速道路運転するとよくわかります。 【悪い点】 小回りはホント効かないです(笑)アパートの駐車には気をつかいます。

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