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ファミリアと
GSの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ ファミリア

1998年6月〜2003年10月

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レクサス GS

2012年1月〜2020年7月

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購入価格

新車価格帯

99〜199万円

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510〜900万円

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中古車価格帯

58〜228万円

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74〜475万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4365mm

  • 1695mm

  • 1410mm

  • 4880mm

  • 1840mm

  • 1455mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1825mm

  • 1440mm

  • 1165mm

  • 2025mm

  • 1535mm

  • 1180mm

10・15モード燃費 12.4~18.4km/l 9.8~20.5km/l
排気量 1323~1998cc 1998~3456cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【所有期間や運転回数】 2020年12月にファミリGTXセダン(BG8R)を購入。 【このクルマの良い点】 コンパクトで速い。直進安定性は高いし良く曲がる。 【このクルマの気になる点】 今のところなし。 【総合評価】 30年の時を超えて所有できるよろこび。

4.0

【所有期間または運転回数】 今年8月に購入。オートマ車での日常通勤が退屈で、購入しました。平日の通勤に使用しています。 【総合評価】 現在、日本の新車オートマ率は97%を超えているそう。その中で、5ナンバーで走りを重んじたマニュアル車はほとんどありません。マツダスピードファミリアは古い車ですが、メーカー主導の改造車で、しかもマニュアル。走りは最高。大事に乗っていきたい車です。 【良い点】 やはり5ナンバーのマニュアルという点。限定生産209台というところも価値があると思います(今、現存しているのは200台未満でしょうが・・・)。14年前の車なので、アナログ感たっぷりです。またそこが良い! 燃費も10−13KMと悪くない数字です。 【悪い点】 マツダが厳しい時代に作られた車なので、内外装の安っぽさは否めません。同時期のレガシィ等と比較すると(比較対象が正しいかは別です)、雲泥の差です。

3.0

今回新車を購入したため、それまでに乗っていたファミリアについてのレビューを… セダンタイプの車としてはとても乗りやすかったです。 車内も比較的広かったので、らくらく運転ができました。

5.0

【総合評価】 学生時代に中古屋で現状維持の車両を発見。願望のマニュアル車を見つけたときには飛び上がりました。 操作性・小回り・ギアの入れ替え感覚など教習所の車両のように扱いやすく、乗せた友人のほとんどが運転にストレスを感じないと絶賛。 【良い点】 マニュアル好きにはたまらないかも 【悪い点】 AT車が普通となったいまでは化石のような車両。エアバッグ含めて安全装置はついていません。

3.4

【総合評価】 長年乗っているが、愛着は変わらず。今時の車とは比べられないが、走行感が自分の手足のような感覚。 【良い点】 古いのに、高速走行でも意外と安定している。あとはとにかく外観が好き。 【悪い点】 だんだんと装備品の種類が減ってきて、装備取替が上手いこといかないことがある。

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4.6

【このクルマの良い点】 ・一番驚かされたのはハンドリングの良さ。「Iパッケージ」というほとんど素グレードだったので全く期待していなかったが、回頭性よくグイグイ曲がっていく。トルクの塊エンジンなので前に乗っていた2L FRより軽快なくらい。 ・そのエンジンは「こんなパワー必要か?」というくらいの暴力的な吹け上がり。リミットの6500rpmまであっという間。ただタイヤサイズが225/50R17と細いのでパワーを喰われずに済んでいるのも効いている(フル加速でトラコン介入はする)。レグノのグリップでカバーしている感覚。Fスポの265/35R19はさすがに太すぎ重すぎだろう。 ・内装はISやRCとは別格なほど上質でLSに近い。モニター周辺のソフトレザーインパネ処理がすっきりしている。この年代辺りからのTOYOTA車でよく見る「出っ張りモニタ」ではないのが素晴らしい。 ・ドラポジは電動シートと電動チルト&テレスコの調整幅が広いので決まりやすい。スポーツカー並みに着座位置を低くすることも可能。 ・頑丈ボディに囲まれ感があり安心感を持って移動可能。 ・はっきり言って見た目がオヤジセダンだが一応高級車なので、輩運転に絡まれる機会は激減。 【総合評価】 完全なドライバーズ・ファーストカー。 3.5L V6 NAをあらゆる面で高いレベルで体感できる最後?のセダンになるかもしれない。ISは巷にありふれているが、前期GSは本当にすれ違う機会が少ない。よって程度の良い車体が安価で手に入りやすい。 よく言われる燃費だが、今のところ約7.5km/Lで収まっている。前の2L NAが8.3km/Lだったので自分には低燃費車。 低回転でゴロゴロ回るしかないエンジンなら手放しているが、ノーマルで望外にスムーズで速いエンジンなので回すと楽しくて仕方がない。期待していなかったので尚更で1650kgという車重を感じさせない。前述のようにハンドリングが良いので全くもって直線番長ではない。 周囲の景色に溶け込み粛々とお客の送迎&安全な家族移動をこなすが、猛寧な爆発力を隠し持っている。そしてTOYOTAの信頼性(最重要)と技術の粋。 30代前半くらいの若い子にハイセンスカーの入門用として乗ってほしい1台。 自分も後期型の価格が落ちてきたころに乗り換える予定。6ATから8AT,アトキンソンサイクルエンジンなど変更点があるので楽しみ。

4.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】良い 【良い点】 高級感がある。燃費が良い。 【悪い点】 なし。

4.7

デーラー車なので安心して購入できました。 お店やスタッフの対応等も満足です。 これからは大切に乗っていこうと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】 2年  【総合評価】 満点 【良い点】 安全 安心 故障が一切ない 【悪い点】 なし

3.6

【所有期間や運転回数】 2年 【このクルマの良い点】 加速感と直進安定性と中古でのお買い得感コスパ高し! 【このクルマの気になる点】 とにかく燃費が悪い、街乗りで踏むと軽くリッター4キロ台 【総合評価】 2年前に中古で前期型10系を購入、セダン不人気の為か中古価格は激安。以前は200系クラウンアスリート3500Gパッケージプレミアムサウンドシステムに乗っていたが、今回GSのマークレビンソンよりクラウンの方が良かった、アスリートと同じエンジンなので加速は抜群、高速でSAから100キロ到達までの踏み込みが心地良い。クラウンより乗り心地は固め、安全装備はレクサスの方が新しいので良いが後席電動リクライニングや全ドアイージードアクローザーなど200系クラウンGパッケージプレミアムサウンドサンルーフ後席独立エアコン装備はエクステリアデザインのせいでイマイチ人気が無かったが装備面では歴代最高の車だった。サンルーフ付きは天井にナイトライトも付いていて今でも200系クラウンアスリート3500Gパッケージプレミアムサウンドシステムは見た目を除けば最高だと思っている。レクサスはブランドイメージだけかな?クラウンも210系以降はエクステリアに関しては新しいが内装の質感等がコストダウンの影響を受けかなりラグジュアリーなイメージが薄れてしまったので食指が動かなかった。

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