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PROTO CORPORATION

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RX−7と
エクシーガクロスオーバー7の車種比較ページ

選択している
車種

マツダ RX−7

1997年10月〜2003年4月

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スバル エクシーガクロスオーバー7

2015年4月〜2018年3月

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購入価格

新車価格帯

289〜399万円

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275〜276万円

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中古車価格帯

369.9〜1870万円

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44.8〜190万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4285mm

  • 1760mm

  • 1230mm

  • 4780mm

  • 1800mm

  • 1670mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1415mm

  • 1425mm

  • 1025mm

  • 2720mm

  • 1510mm

  • 1275mm

10・15モード燃費 7.2~8.1km/l km/l
排気量 1308~1308cc 2498~2498cc
駆動方式 FR フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 2~4名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.0

【このクルマの良い点】 約20年前に製造が中止されたマツダのRX−7。漫画などの影響からも、今も人気のスポーツカーとして中古車市場では人気の車種。 グレードによってはプレミアクラスの価値があるはず。今回のレビュー車「スピリットR タイプB」も最終製造年の型式のため、人気の価値の高い車種となっています。 今回のレビュー車は、5MTのピュアスポーツタイプ。空力も意識された流線形のボディは、スポーツカーが好きな方にはたまらないはず。 また、パカット飛び出るフロントライトは特徴的。RX−7の代名詞ともいえるリトラクタブルライトですね。 ないとシーンでライトを点ける楽しみがプラスされるでしょう。目立ち方も抜群のはずです。 ある意味旧車ともいえるRX−7ですが、現在の新車種にはない魅力がたっぷり詰まった車です。 走り好きな方や、カッコいいスポーツカーで目立ちたい方、そしてピュアスポーツを楽しみたい方にはおすすめの一台でしょう。 【総合評価】 現在では製造されていないマツダのRX−7シリーズ。特徴的なフォルムは、まだまだたくさんのファンの心を掴んでいます。 1300ccのエンジンでありながら、ロータリーエンジンから得られるパワーは驚異的。ロータリーエンジンを体感したくて購入を検討する方もいるほどです。マツダイズムが詰まったロータリーエンジンは、排気量やパワー以上の価値があります。 20年前の車なので、現在ではプレミアクラスの価値がある場合も。 とくに状態の良い車は、高い値段で中古車市場で取引されています。狙っている方は、良い状態のRX−7は見逃したくないですね! 価格も比較的高価で、燃費も良いとはいえない車種ですが、この車でしか味わえない魅力があります。 ピュアスポーツを検討されている方や、往年の名車に乗りたい方には、とてもおすすめの車といえるでしょう。 アクセルを踏んだ時の独特のロータリーエンジンの咆哮は、この車でしか体感できないかもしれません。

3.7

【このクルマの良い点】 言うまでもない自動車史に残る名車。 最新の技術と装備で固めた最近のデカイ車では持ちえない 歴史とユーザーが認めた価値を持つ車です。 見た目の美しさは並ぶものなく、外に出れば注目の的。 周りに車はたくさんいますが一番きれいなのは自分(の車)! リトラクタブルの車は珍しいので ちびっこにもウケがいいです。 こっち見てる子供がいたらライトを開けてあげると喜ばれたりします。 とてもなごみます。 挙動は軽やか、操作のレスがとにかく早くて正確。 時速40キロ超えたあたりからスルスル伸びる加速。 気づくと法定速度軽く超えちゃうので気を付けないといけません。 ブレーキ性能も優秀。めちゃくちゃ止まります。 しかも最近の車のような「ガックン」ってなる いわゆるブレーキショックが全くありません。 市街地走行では正直性能を持て余しますがそれでいい。 ゆっくり大事に乗りたいです。 【総合評価】 市街地走行だとリッター4〜5キロの燃費(しかもハイオク)はお財布には優しくありません。 4ヶ月に1回のオイル交換は美容室や歯医者に行く程度の出費なのでなんとかなりますが 任意保険がびっくりの金額なので免許取ったばかりの若い方にはきついかも知れません。 あと、20年前の車なので状態の良い車でも樹脂パーツがポロポロ欠けます。 あちこちの小さいパーツをちょこちょこ交換することになりますので注意。 そして車内は狭く、メーターからエアコン操作のパネル周りから 何から何までビミョーに運転席に向かって 放射状に取り付けられているので 助手席に座るとものすごい疎外感(笑)を感じます。 路面状況を拾いまくるガチガチの足回りなので 舗装が悪ければ激しく揺れます。 乗り心地が良いとは言えません。 要するに運転する人だけが楽しい思いをする車です。 助手席に乗せられる人は車重バランスをとるためのおもり。 後部座席は後部座席という名の荷物置きです。 他に比較できる車種は存在しません。 「〇〇とFD、どっちかを買おうと思う」 という人がFDを購入しても後悔するでしょう。 大好き。

4.0

【所有期間または運転回数】 二ヶ月 【総合評価】 星4つ 【良い点】  ハンドリング、加速、申し分ないし 【悪い点】  経済面、燃費は気を使ってリッター6です、  エンジンオイルもこまめに変えないとオイルがなくなります。

5.0

【所有期間または運転回数】 これから 【総合評価】 【良い点】 見た目 【悪い点】 燃費のわるさ 壊れやすさ 扱いのシビアさ

3.3

【所有期間または運転回数】 15年目〜継続中 【総合評価】 噂やイメージで良くも悪くも誤解されがちなRX−7。色々なプレビューもあてにならない。 ノーマルからフルチューン、新車から廃車寸前まで同じように比べたらそりゃ全然違います。 要は乗り手次第で評価は千差万別。つまりロータリーは乗らなきゃ理解できません。 車歴 サニー、デボネア、フェアレディZ31、ハイラックスサーフ、70スープラ、Z32、デリカスペースギア、ウイングロード、ジムニー、RX−7、フィット 比較 フェアレディZ32、スカイラインR32、70スープラ、三菱GTO 【良い点】 軽く回るエンジン。音楽で気づかないと2速で高回転まで回ってたりします。 加速は当時のライバルと同程度。燃費も3〜7km/Lと同程度。2017年現在の車と比べてはいけません。 Z32から乗り換えたのは、実はランニングコストを抑えるため。ライバルより軽いため、タイヤとか税金が有利。4駆や重量FRよりコントロールが楽しい。 きちんとメンテナンスすれば純正オイルやオーバーホール無しでも快調。程度が悪いタマでは恐ろしくコスト高になるか評価対象にならない。 【悪い点】 とにかく狭い。運転席でもフィットやジムニーより狭い。 ノーマルでごく普通に使用しただけで電磁弁が壊れる。 マフラーが腐って脱落。最も静かな社外品でもけっこうな音。 エンジン回さないとアフターファイアーで周りがびっくり。回すと排気音がうるさい。 巷のウワサは気になる。圧縮が落ちるだとか、アペックスシールがダメとか、プラグをこまめに替えないとカーボンが溜まるとか不安要素は尽きない。 車重は軽いはずなのに、ステアリングが重たい。ライバルの方がパワステが効いてるのか?

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4.0

【所有期間または運転回数】 四カ月 【総合評価】 とてもいいです 【良い点】 視界が広い、静粛性、安全装備が充実してる、雪道での安心感、乗り心地 【悪い点】 街乗りでは燃費が悪い、小物入れが少ない

5.0

【所有期間または運転回数】 3日 【総合評価】 ★★★★★ 【良い点】 室内に高級感があり、空間が広い、4WDなので 冬にまた温泉に行ける!! 【悪い点】 営業用の車に見えると言われた(¬з¬)

5.0

【所有期間または運転回数】 2015年11月〜 【総合評価】 ドアミラーの点滅状態が室内から確認できる。ウインカー部位置に実測縦11mm、横3mmほどの貫通があり、ついているのかいないのかがミラーを見て確認。右・左折時は後方確認するから当然見る。スバルの他車種も同様についているものがある。他社にはみられない簡単なことだが下手にセンサーつけて警告、金かけるよりも「当たり前を当たり前に」シンプルアイデアがすばらしい。 【良い点】 発想がすばらしい。複雑にしないアナログ派は電装上安全確認できるから良い。 【悪い点】 高級式発想のデジタル式、メーターパネルに表示を希望される方は不向きでしょう。人それぞれです。

5.0

【所有期間または運転回数】 2015年11月〜 【総合評価】 ステアリングの右には標準でクルーズコントロールが付いているが、左はピアノブラック加飾のカバーが付いており手元が寂しい。カーナビ取り付けで、本体右側にスイッチが並ぶ型式、画面が左寄りとなり後席からアンバランスを感じた。そこで中央になる型番を選び、ステアリング左に相性良いタイプを調査し取り付けと結線をしたら機能は全て動作している。 【良い点】 カーナビはKENWOOD製MDV−Z702。※注意したいのがメーカー品であること。ディーラーからの購入品だと同型にもかかわらずステアリングスイッチが正しく動作しない。肝心なるステアリングスイッチはエクシーガ2.5iスペックB。加工なしでOK。黒色となるがピアノブラック加飾に近色。この組み合わせが安価です。満足。 こだわりをもつ方は、右もエクシーガ2.5iスペックBにしてみては?うまくいくかどうかはわかりませんが。 【悪い点】 調べるのに時間を要したが、無駄金なし。

5.0

【所有期間または運転回数】 2015年11月〜 【総合評価】 ミニバンは、着座ヒップポイントが高く、乗降時足がグラウンド面につくのが一苦労。子供とシニアは特に感じていた。また、最低地上高も低く、底面の気配りが要。障害物センサーでも欲しいくらいだ。 前、エルグランドハイウェイスタープレミアム3500の4WDのE52からの買い替えでした。内装備はありとあらゆるものがメーカーオプションで満足感に満ちていました。しかし、装備が多すぎて最後まで使わない、安全運転でも「バック時、ドアミラーが自動的に角度が下がる等々・・・」不要の積み重ね。最大のネックはタイヤローテーション時エアー調整がディーラーしか出来ない。ローテーション自体カーショップから断られる。購入時から高価と維持管理、燃費面からもコストが難しい。何やるにせよ日産に頼らざるを得ない状況で部品構成の組み付けとなっていた。エスティマGSR55Wも乗ってきたが、内装備が豪華で良かったが、子供が後席モニター等占拠しやりたい放題。リモコンで操作できない機能のところは運転中のドライバーに前席で操作する始末。夜間運転時は怖かった。子供が小学校高学年になると自分自身で前席モニターを独自で操作、応用の接続プレイもできている。メーカーオプションよりもオーディオメーカー単独からの方が安価、応用、時代に対応した装備内容であり車とは切り離し単独で考えられるからユーザーにとってはうれしい限り。子供もカッコ良さの点でミニバンよりSUVが良いと言っている。そして、「どちらも全高が高いね」と。 【良い点】 クロスオーバー7は、ステーションワゴンの7人乗りのエクシーガを基本としたSUV。ステーションワゴンをミニバン系と考えると、多人数乗車可能、荷室も広い、SUV化で最低地上高も高くなり、障害物への配慮も少なくなり、運転気分も楽になる。同スバルで欧米人気あるアウトバックは、クロスオーバー7より外観は一回り大きくり、室内積は反対に小さい。5人乗りとなり当然荷室も狭い。そして価格が上がる。海外向けをはじめから考えない国内仕様のみのクロスオーバー7。この様な日本車は現生産の中、珍しい存在なのと日本の路上を優先した車なので、運転、駐車共に乗りやすい。アイサイトも注目点。 【悪い点】 ミニバン VS SUV を基本に選択するが、なかなか決められない方はこのクロスオーバー7がおすすめ。なぜなら、基本コンセプト。ミニバンをSUVにしたのだから良いところ取り。ひとそれぞれの考えで選択するから一意見として参考にしていただければ。

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