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PROTO CORPORATION

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ゼストスパークと
プリウスの車種比較ページ

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車種

ホンダ ゼストスパーク

2008年12月〜2012年11月

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トヨタ プリウス

2023年1月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

125〜163万円

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299〜460万円

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中古車価格帯

7〜95万円

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199.8〜629.2万円

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ボディタイプ 軽-RV系 セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1645mm

  • 4600mm

  • 1780mm

  • 1420mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1810mm

  • 1315mm

  • 1340mm

  • 1840mm

  • 1500mm

  • 1130mm

JC08モード燃費 14.6~18.6km/l km/l
排気量 658~658cc 1797~1986cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 とにかくかっこいい! 【総合評価】 中古で購入しましたが、エクステリアに一目惚れでした。外観に関しては文句のつけようがない位に気に入ってます。普通に走り曲がる車です。ただ少しパワー不足かな?車重もありボディーもしっかりしてるから、エアコンつけた時のパワー不足は否定出来ません。(ターボのが良かったかも?)でもまぁエンジン音静かだし、好みで購入したから妥協です。ボジションランプ〜フォグランプ〜室内灯〜ナンバー灯全てLEDに交換したら更に輝く1台になりました。ECOランプ意識して踏むと13キロ位が平均かも知れません。

3.1

【このクルマの良い点】 かゆいところに手が届く(物理的に) ドリンクホルダーがハンドルから手を放して右手にすぐあるのはとても便利。今の車でもその位置にあるものは少ないのでは。 オートエアコンもダイヤルが大きめでクリック感も適切、見なくても温度調整が容易。 ハンドル下とセンター足元に物入があって適当に物が突っ込めるのも良し。 【総合評価】 6灯ヘッドライトが特徴な、「イカツい軽」の走りだと思います。 走りはNAだとドンガメで、高速道のちょっとした登り坂で失速しますよ。足も中古で買ったから新車状態がわからないけど、突き上げ感というかかなり硬めでガタピシいいますよ。でもそのぶんコーナリングは踏ん張ります。

3.3

【このクルマの良い点】 デザインが 他に有りそうでなくて かっこいいと思う ホンダのエンブレムに合うデザインだと思う 【総合評価】 安い ホンダらしく 走り出しが早過ぎないので 初心者にも運転しやすい

5.0

【所有期間または運転回数】  これからいっぱい乗ります 【総合評価】  使いやすくどこにでも行ける 【良い点】  使いやすい 【悪い点】  見当たらない

3.4

軽自動車で見た目がかっこいい車が欲しくて探していて見つけました。 乗り心地もいい感じなので気に入っています。

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4.0

【このクルマの良い点】 50系プリウスのAツーリングを2万キロで購入し、現在19万キロ台に突入。 良い点は、何と言っても燃費の良さ。 使用環境にもよるが、1人乗車・エコモードで60km/h以下の走行なら、平気で30km/l近く走る。それでいて決して軽量ではない車重のボディだが、それなりに加速するし、周りに迷惑を掛けない程度のエコ運転は楽しくなる。 それでいて充分なラゲッジスペースもあり、普段の足として重宝している。 【総合評価】 60系プリウスは代車で1ヶ月間乗ったが、方向性が少し変わった感じがした。とにかく乗り降りが大変で頭を打つ事がしばしば。 経済性と乗降性、室内高の確保、ラゲッジスペースの確保という観点から、プリウスの完成形は50系だと思う。 この50系に乗り換える前はカムリAV50系のレザーパッケージに乗っていた。当然50系プリウスより静かだったし、室内は広くパワフルでトランクも広かった。 2.5リッターのハイブリット車として18km/L走ったので良い車だったと思う。新車から19万キロで駆動用バッテリーを交換して28キロまで乗った。満足感の高い車だった。 それを車検の期日の関係で、早く契約出来る中古の現車(50系プリウス)に乗り換えたのだが、乗り換え当初は「ロードノイズが酷いな」と感じたが、燃費の良さにびっくりし、ロードノイズに目を瞑る事ができた。唯一の不満点は社外品のスピーカーねの交換が実質的にできない事。ドアに圧力センターがあり、ドアパネルの取り外しがNGだからだ。安全装備なので仕方ないが、フロントスピーカーの交換くらいは出来るようにして欲しい。

5.0

【このクルマの良い点】 燃費が良い 【総合評価】 コストパフォーマンスが良くおすすめです。

3.0

【このクルマの良い点】 もらい事故で修理期間の約1か月半、レンタカーとして使用。 過走行車故か、巷間いわれるほどの加速力はなく、燃費も街乗り16〜18kmほどで、走行に関しては良い点がなかった。 外見も初代に比べればマシという程度で、ずんぐりむっくり感は否めない。 もちろん、ハイブリッドの量産車を世に広めた功績は、自動車史に残る偉業だろう。 【総合評価】 新車なら違うのだろうか、走行に関しては新車価格に見合わないクルマだった。 加速減速のみならずコーナリングも反応が鈍く、燃費もカタログ燃費の半分以下。 設計上仕方ないが、ブレーキペダルが左に、アクセルペダルが正面に寄っているため、不自然な着座姿勢を強要される。 視界も良好とは言えず、独特なシフトも設計者の独り善がりに思えてくる。 人間を含む動物は緊急時に身体が内側に硬直するため、直感的に認知できる操作方法であるべきだ。 現行型はまだしも、それ以前のモデルは余りオススメできない。

4.4

【このクルマの良い点】 デザインが先代より一気に先進的になった。 内装もともに、質が上がった感じがする。 運転姿勢はやや寝そべった形になると思う。そのため長距離には向いている? 燃費は25くらい? ボンネットはやはり軽く、開けやすい。 乗り心地は良い。 【総合評価】 他の悪い点 メーターが奥に位置しており、ステアリングの上と被る可能性がある。 リアドアのノブがボタン式で正直開けにくい。 トランクが結構重たい。

3.7

【このクルマの良い点】 排気量が上がり加速が今までのプリウスとは別格で、ちょっとしたスポーツカー並みです。アクセルベタ踏みでの加速感覚は30クラウンの2.5Lと同等。それでいて燃費も良い。 【総合評価】 車高が低くなりフロントガラスの傾斜があり、また室内高さも低く好みが分かれる車になりました。 外観重視で乗るのであれば良いと思います。

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