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ゼストスパークと
ライフの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ ゼストスパーク

2008年12月〜2012年11月

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ホンダ ライフ

2008年11月〜2014年4月

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購入価格

新車価格帯

125〜163万円

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94〜160万円

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中古車価格帯

7〜95万円

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5.8〜67.4万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1645mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1610mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1810mm

  • 1315mm

  • 1340mm

  • 2005mm

  • 1295mm

  • 1315mm

JC08モード燃費 14.6~18.6km/l 16~19.6km/l
排気量 658~658cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 とにかくかっこいい! 【総合評価】 中古で購入しましたが、エクステリアに一目惚れでした。外観に関しては文句のつけようがない位に気に入ってます。普通に走り曲がる車です。ただ少しパワー不足かな?車重もありボディーもしっかりしてるから、エアコンつけた時のパワー不足は否定出来ません。(ターボのが良かったかも?)でもまぁエンジン音静かだし、好みで購入したから妥協です。ボジションランプ〜フォグランプ〜室内灯〜ナンバー灯全てLEDに交換したら更に輝く1台になりました。ECOランプ意識して踏むと13キロ位が平均かも知れません。

3.1

【このクルマの良い点】 かゆいところに手が届く(物理的に) ドリンクホルダーがハンドルから手を放して右手にすぐあるのはとても便利。今の車でもその位置にあるものは少ないのでは。 オートエアコンもダイヤルが大きめでクリック感も適切、見なくても温度調整が容易。 ハンドル下とセンター足元に物入があって適当に物が突っ込めるのも良し。 【総合評価】 6灯ヘッドライトが特徴な、「イカツい軽」の走りだと思います。 走りはNAだとドンガメで、高速道のちょっとした登り坂で失速しますよ。足も中古で買ったから新車状態がわからないけど、突き上げ感というかかなり硬めでガタピシいいますよ。でもそのぶんコーナリングは踏ん張ります。

3.3

【このクルマの良い点】 デザインが 他に有りそうでなくて かっこいいと思う ホンダのエンブレムに合うデザインだと思う 【総合評価】 安い ホンダらしく 走り出しが早過ぎないので 初心者にも運転しやすい

5.0

【所有期間または運転回数】  これからいっぱい乗ります 【総合評価】  使いやすくどこにでも行ける 【良い点】  使いやすい 【悪い点】  見当たらない

3.4

軽自動車で見た目がかっこいい車が欲しくて探していて見つけました。 乗り心地もいい感じなので気に入っています。

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3.3

【このクルマの良い点】 幅広いユーザーに愛されてきたホンダのライフ。万人受けするデザインと扱いやすい性能が特徴の軽自動車ですね。乗り心地は快適で、素直で運転しやすい操縦性。エンジン特性もマイルドで、アクセルの踏みしろにあわせてスピードがついてきてくれます。トルクフルではないですが、どの回転域でもストレスを感じさせないエンジンでした。ハンドリングもとても素直で小回りがとても効きます。市街地や狭い道路を走る際にも扱いやすい設計ですね。 少し前の車ではありますが、レビュー車にはスマートキーも装備されていました。運転席周りも意外とおしゃれで、外観のスマートさがそのまま活かされています。シートの座り心地もよく、ちょうど良い柔らかさだと感じました。後部座席の座り心地も同じくで、おまけのような硬いシートではなく快適性が考えられたシートです。 燃費もなかなかの数値で、10モード/10・15モード燃費では19.4km/L。日常使いの多い軽自動車としては嬉しいポイントではないでしょうか。 中古車市場での在庫も多く、価格帯もお手頃感があります。女性ユーザーに好まれそうなカラーリングも多く、男女ともに選びやすい軽自動車だと思います。 【総合評価】 万人受けする軽自動車ライフ。大きく突出した良い点があるわけではありませんが、全体的に扱いやすくデザインも幅広い層から支持を得ている車です。 買い物や通勤、送迎など、日々の暮らしでささっと運転できる軽快さ。さっと乗りこみ楽に運転できる、そんな気軽さが良い点なのでしょう。 気軽さが感じられる車ですが、中身には手抜きが感じられません。パワーもハンドリングもいたって普通ですが、逆に不満な点も見当たりませんでした。 もちろん軽自動車なので坂道や急加速でのパワー不足はありましたが、普通に運転するのであればとても快適な車です。軽自動車としては乗り心地も良いほうだと思います。 すべてにおいてオーソドックス、そして平均点を獲得している軽自動車。そこがこの車の魅力ですね。

3.3

【このクルマの良い点】 小回りがきく 【総合評価】 乗りやすい

3.6

【このクルマの良い点】 ライフとしては3代目、昭和40年代の別モデルを除けば、実質2代目に乗っていました。社用車として外回りに使っていましたが、最廉価グレードのBではなく、会社が頑張ってキーレスエントリーやパワーウインドウ、プライバシーガラスなどが装備されていたGタイプにしてくれたのです。 その世代も含め、平成の歴代ライフには際だった特徴こそありませんが、言い換えればどんな場面でも無難に使えた車だと思います。日常的に片道50kmほどの距離を走行していましたが、軽自動車という意識はほとんどありませんでしたよ。 それどころか、かえって取り回しのしやすさや視界のよさが目立ち、「アシ車として使うならば個性など必要ない方がいいのかもしれない」とさえ思ってしまう一台でした。 サイズ感もコンパクトなので会社や取引先の駐車場に入れる際も、駐車しやすかったですよ。社用車のようにいろんな駐車場に駐車する機会が多い車としては、最適な一台かもしれません! 【総合評価】 3代目ライフは、エンジンパワーはごく普通でしたし、最大出力や最大トルクを発生する回転数がそれぞれ7,200rpm・4,500rpmと、2020年代の軽自動車用エンジンとは異なる特性でした。しかも、社用車として乗っていたGタイプはタコメーターが付いていないグレード。なので、この車にはパワフルな走りなどは求められませんでした。 社用車ということもあって、専らひとりで運転していたので、正直リヤシートの座り心地やラゲッジスペースの使い心地などはよくわかりません。とはいえ、シートを倒してもフラットにならなかったことは覚えているので、荷物を積むには少し不便だったような気がします。職業柄たくさんの荷物を積むようなことはそんなにありませんでしたが、ごくまれにたくさんの荷物を積む機会があったときは少し苦労しましたね。 燃費の良さに関しては、文句のつけどころがありません。1リッターあたり15kmという燃費は、最近の車と比べれば良くはないですが、当時の車としてはかなり良い方だと思います。

2.9

【所有期間や運転回数】 約7年所有 【このクルマの良い点】 通勤とか買い物行く足として便利。 マフラー、エアクリなど入れると中々の良いサウンドが楽しめる。 MTだと尚更楽しめる! そこそこキビキビ走る! 【このクルマの気になる点】 タペットカバーのパッキンが弱く、オイルが滲みやすい。 この年代のホンダ車はクリア禿げしやすい。 車高調とか入れてもハンドルのフィーリングがふにゃふにゃ(ワンテンポ遅れる感じ) 【総合評価】 まあまあ良い車

4.4

担当者さんの分かりやすい説明で、 かなり安い価格で、 走行距離の少ない車を購入できました。 安かったです。

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