閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ZR−Vと
クライスラー・イプシロンの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ ZR−V

2023年4月〜[発売中]

車種を選択

クライスラー クライスラー・イプシロン

2012年12月〜2014年12月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

293〜472万円

0
50
100
200
300
400
500~

235〜267万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

175.5〜447.2万円

0
50
100
200
300
400
500~

18.6〜89万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4570mm

  • 1840mm

  • 1620mm

  • 3835mm

  • 1675mm

  • 1520mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1930mm

  • 1530mm

  • 1195mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 13.9~22.1km/l km/l
排気量 1496~1993cc 875~875cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【このクルマの良い点】 運転性が高く男女問わず運転しやすい 【総合評価】 デザインもよく、内装もいい。 ハンドリングが安定していて、エンジンもとても軽快で素晴らしく走りもいい。 老若男女問わず運転しやすい車で燃費も良い車です。

4.9

【このクルマの良い点】 見た目が好みだったことをきっかけに興味を持った。 ハリアーやCX−5などの国産SUVと比較検討して、見た目や走りの質感などから、最終的に好みで選んだ。 結果、シビック譲りの走りの良さにも大満足。高速の運転が楽しくなった。 以前シトロエンに乗っていたが、ZR−Vのほうが良いかも。 【総合評価】 SUVでありながら走りの質感が高い。外観、内装も良い。 ホンダに対する思い入れはほとんどなかったが、ZR−Vに満足している。

3.9

【このクルマの良い点】 ホンダ ZR−Vは、スタイリッシュなデザインと優れた燃費性能が特徴のクロスオーバーSUVです。 デザインがとても特徴的で、バーチカル・フロントグリルは周囲の造形と連動したデザインになっていて一体感と機能美を演出。そのうえ、細長いLEDヘッドライトのデザインは、ホンダのアイデンティティを感じさせます。それぞれが全てマッチし、一目見たときに絶対この車に乗りたいと思ってしまいました。 さらに、ZR−Vの燃費性能には驚きました。ホンダのe:HEVシステムは、エンジンとモーターの組み合わせにより効率的な走行を実現しています。私の感覚では、市街地で20km/L以上の燃費を達成。これはクラス最高水準であり、燃費を重視する方にとっては魅力的な要素でしょう。 さらに、ZR−Vは快適性も高い車です。シートはしっかりとしたサポートを提供し、長時間の運転でも疲れにくいうえに静粛性も高く、外部の騒音が気にならないため運転に集中できます。 【総合評価】 デザインの洗練度や快適性、そして驚くべき燃費性能にとても満足しています。シビックから採用された「スポーツe:HEV」を搭載。これは、基本的には従来のe:HEVと同様ですが、アクセルペダル操作に応じてエンジン回転数を上下させる制御や、あたかも有段式ATが変速をしているかのようにエンジン回転数を上下させる疑似変速システムです。これらの影響により燃費性能だけでなくパフォーマンス性能も向上しています。 また、ZR−Vは安全性も重視されており、衝突回避支援システムや車線維持支援システムなどの先進安全装備を搭載。あまり運転が得意でない妻も、大通りを通って子どもを送り迎えする時に安心して乗れると言っています。 このようにZR−Vは走行性能も高く、日常の移動から長距離の旅行まで幅広いシーンで活躍すること間違いなしの車です。ホンダの品質と信頼性を感じられる一台ですので、燃費性能と走行性能のどちらも求めている方にはおすすめの車と言えます。

3.7

【このクルマの良い点】 ホンダの最新SUVであるZR−V。外観からもしっかりとした高級感が感じられるモデルです。そして、乗車すると分かるのが内装にも配慮されている高級感。シートから細かな内装品までチープ感は一切ありません。ドアを開ければすぐに伝わってくる品の良さは好印象です。車内空間も広めに設計されており、後部座席も足を伸ばして座れるくらいの空間が広がっています。 荷後部の荷室も広く、シートアレンジで自転車を積めるくらいの余裕がありますね。高級感だけでなく実用性も考えられているのが評価の高いところです。 この車に惹かれる方は、まず外観のセンスの良さに心を打たれるのではないでしょうか。高級感のあるデザインはもちろんのこと、他メーカーのSUVとは少し違うセンスを感じさせてくれます。スポーツカーのようなフロントマスクはSUVらしからぬシャープな印象。車高が低ければスポーツカーのようなフォルムです。かっこいいSUVを探している方にはぴったりの車かもしれませんね。 【総合評価】 品のある高級感が売りのSUVです。外観のデザインは特徴的で、他メーカーのSUVとはしっかりと差別化が図られています。 走行性能は安定感が強く、どんな路面を走ってもストレスなく走れる印象です。もしかしたら少しオンロードでの走行を意識したセッティングなのかもしれません。オフロードも走れますが、舗装路での実用性に意識が寄っているような気がします。 コーナリング性能にも安定感があり、SUVの中でもトップクラスの安心感。サスペンションも固すぎず柔らかすぎずでちょうど良い味つけですね。 モーターアシストが装備された動力はとても静かでマイルドな出力。燃費はWLTCモードで21.7km/Lです。 全体的に穴のない高評価のSUV。まだまだこれから人気を博す注目の車でしょう。

4.3

【このクルマの良い点】 ここにきてエックスグレードの評価がすごいアップしている。実車みても外見はゼットグレードよりかっこいい印象。コストパフォーマンスもよくイーエイチイーブイならグレードに関係なく同じで車じも軽く実燃費もいい。やはりホイールデザインはエックスグレードが断然いい感じ。ブラック色を選択すればSUVらしい樹脂も違和感なくかっこよく見えるのも不思議。装備だけでエックスグレードと60万円差はやりすぎでいらない装備、ライフスタイルで付加価値の差額はいらない。 【総合評価】 ゼットグレードよりエックスグレードが人気が出始めているのは面白い。好みだがゼットグレードのホイール変更は無駄金になりエックスグレードのホイールがかっこいい。エックスグレードのイーエイチイーブイなら静寂性や快適さはグレードに関係なく実燃費はエックスグレードがいいおまけ付き。

ZR−Vのクルマレビューをもっと見る
3.7

【このクルマの良い点】 2011年に、アメリカ3大自動車メーカーだったクライスラーから発売されていたコンパクトカーのイプシロン。フロントグリルにメッキを使用したデザインが気に入って、購入を決めました。 実はこの車、もともとはランチアブランドで発売されていた車なんです。そのため、ルーツにしているのはランチアY10。日本では、たしかアウトビアンキY10という名で販売されていたと思います。ルーツになった車と共通するのは、「小さな高級車」であること。もちろんクライスラーのイプシロンにもその流れは受け継がれており、特に車内からあふれる高級感といったらそれはもう豪華の一言に尽きるのではないでしょうか! メーターは当時流行ったセンターメーターで、落ち着いた印象のあるインパネからはいかにもクラシックカーという感じがして最高です。所有していたのは、上級のプラチナグレードだったので、レザーシートが採用されていました。これらの装備によって、豪華さもアップしていたので、まさにイプシロンは「小さな高級車」だと言える一台だと思います!! 【総合評価】 クライスラーのイプシロンは、もともとフィアットの傘下にあったランチア・イプシロンにクライスラーのバッジを付けただけのモデルです。そのため、走行面にもフィアットグループの技術が集結。そのひとつが875ccのツインエアターボエンジンです! シングルクラッチのセミオートマチックトランスミッションには「デュアルファンクション」という名前が付いていますが、中身はフィアットの「デュアロジック」そのもの。エンジン音は車というよりは、オートバイのエンジン音に近いような感じがします。車内はそれほどうるさくなく、静粛性については可もなく不可もなくという感じでしょうか。 小回りが利きやすい小さめの車体なので、街乗りに便利です! 平面駐車場でも、立体駐車場でも難なく停められるので、市街地に買い物に行く際に重宝する車でした。私が住むエリアではイプシロンを所有している人がそんなに多くなかったこともあり、大きな駐車場でこの車を探すときもすぐに見つけることができて便利でしたね。

4.7

【総合評価】  いわばフィアット500の4ドア版で、エンジンも同じ2気筒(+2ペダル)。走りは500との車重の差(+80kg)分、ジンワリとした加速感だが、それがまた似合っている。 【良い点】  15インチタイヤの乗り味のよさ、「ゴールド」の布シートの伸縮性による座り心地のよさ。個性的なスタイル。 【悪い点】  ランチアのバッジ、グリルが付かないこと。グリル、エンブレムは“イタ雑”で買えるが、ステアリングまでの購入は大変。

4.7

【所有期間または運転回数】 10ヵ月で12000キロ程走りました。 【総合評価】 スタイル、インテリア、走り共に自分にとってはベストマッチの相棒です! 惚れ込んで10年以上乗り続けたアルファ147という個性の強い車からの乗り換えで、もうこんな車に出会うことは無いだろうと思っていましたが、イプシロンとめぐり逢えたことで新しいカーライフへの期待感が膨らみこの車に心から感謝しています。147と同じ様に乗る度にワクワクする車です。 同クラスの車で、もっと先進的で性能も燃費も良い実用的な車はいくらでもありますが、私に取っての車の価値観は「乗っていてワクワクするかどうか?」に尽きます。 国産車はどうしても工業製品(マシン的)にしか見えませんが、イプシロンはまるで生きているみたいで、毎回心を通わせる事が大きな楽しみになっています。これからも末永く人生をともにしたい最高の相棒です! 【良い点】 ・唯一無二の存在感(国産車とは比較されない。ベンツと並んでも全然負けない。同じ車と出合わない) ・小型車なのに高級車並みの充実装備(オートライト&ワイパー、ヘッドライトウォッシャー、バックソナー、クルーズコントロール、アイドリングストップ、ヒルストップブレーキ等) ・5ナンバーの高級車(シニアの夫婦が二人で乗るのに調度良い感じ) ・走りのワクワク感満載!(パタパタツィンエアエンジン最高!) ・意外と壊れない(きちんとメンテしてあげれば大丈夫) 【悪い点】 ・主食はハイオク(ガソリン代が高騰するとちょっと辛い。それでも147の半分で済む) ・あばたもえくぼ(好きになってしまえばネガな部分もカワイクなる)

5.0

【総合評価】 日本車では表現し得ない世界が広がっています。外観はエレガントそのもの。小さな高級車としての 魅力にあふれています。ただのコンパクトカーでは満足できない方にお勧めです。 【良い点】  日本車では味わえないしっかり感があります。乗り込んだ瞬間から別世界に迷いこんだ感じでしょう。走りもしっかり感があります。知らず知らずのうちにスピードが出ている事があります。 高速巡航時などはとても安定感があり、さすが欧州車だと感心させられます。また、ブレーキもよく効きます。ペダルに足を少し乗せただけでも、きちっと止まります。  インテリアは高級感にあふれ、色、質感ともにコンパクトカーのそれとは別世界です。特にメッキの使い方は日本車では真似し得ないもの。プラスチック感がまるで無く、色味が良いので金属かと見間違えるほどです。トヨタ車などにありがちな、安っぽい感じはありません。シートも日本車とは違うしっかり感があります。身体も吸い込まれるような感じです。驚くべきは、助手席までシートリフターがついている事。助手席に座る人の事もきちっと考えられています。  オーディオは純正でも良い音がします。日本的なドンシャリ音ではありません。むろん調整が可能ですので、お好みの音を・・・。  【悪い点】  デュアトロニックの癖として、加速の際は多少のギクシャク感があります。1速から2速への つなぎのみ右足を緩めてやれば、その他は比較的スムーズな変速をします。 減速はスムーズで、とても自然な感じです。  デザイン優先の弊害として、後方は若干確認しずらい感じがします。ワイドミラー等を付ける事をお勧め致します。  リアシートは若干シート長が短いので、短距離向けな感じです。二ースペースは広めなので、その点はまだ救われます。座り心地は平均レベルでしょうか。  オーディオはミニジャックが無いので、別途増設をする必要があります。この点は欧州仕様(USB、ミニジャックあり)のままの導入のほうが良かったと思われます。

4.3

【総合評価】 イタリアの芸術品的な美しいスタイルや内装がもたらす生活の潤い、  さらに言ってしまえば官能性のようなものもコンパクトカーに求めるなら、  クライスラー(ランチア) イプシロンは、国産・輸入車を問わず「オンリーワン」の  チョイスともなり得ると思える車である。  現時点の国産車の顔ぶれに、同等レベルの対抗車はないので、  コンパクトカーの最高峰といえる。国産では真似できないと思われる。 【良い点】 ・揺れが少なく音も静か、高級感のある内装は乗っていてとても居心地が良い。 ・コンパクトーという狭い空間の中で、車内の静寂性とスピーカーが6ヶ標準装備は、   なかなか素晴らしい。 ・久々に乗っていて楽しいと思える車である。 ・楽ばかりしてきた、若い世代に是非とも乗っていただきたい車。 【悪い点】 ・後席座席をもう少しこだわったつくりにすれば、もっと良かった。あと少々薄暗く感じる。 ・クリープ現象を利用した微調整等に役立つ運転操作が出来ない為、バックや車庫入れが苦手な人は   慣れが必要。

クライスラー・イプシロンのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ