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フリード+と
ワゴンRの車種比較ページ

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車種

ホンダ フリード+

2016年9月〜2024年6月

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スズキ ワゴンR

2017年2月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

190〜288万円

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107〜182万円

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中古車価格帯

75〜359万円

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15.5〜888万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4295mm

  • 1695mm

  • 1710mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1650mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2310mm

  • 1455mm

  • 1285mm

  • 2455mm

  • 1355mm

  • 1265mm

WLTCモード燃費 15.6~17km/l 22.6~25.2km/l
排気量 1496~1496cc 657~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~6名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 とにかく車内が広いです。2列目も3列目も前後の空間が広く、大人が足組んでも前シートに膝がぶつからないほど十分な広さがあります。天井も高めに設定されているので圧迫感がなく、座った感じもとても広々としています。 もちろん、ラゲッジスペースも広大。後部シートを倒すと大人2人と子供2人が快適に寝ることができるほどのフルフラットなスペースが実現。セミダブルのマットレスが普通に置けるので、仮眠を取ったり子供を寝かせる為のスペースとしても役立っています。まだ実行したことはありませんが、フリード+なら車中泊もできる気がしています。ラゲッジを2段にできる点もいいですね。ボードを取り外せば自転車を縦に積めますよ。引っ越しする時にもチェストやPCデスクなどの家具の移動に大活躍でした。 また、自動的に暗くなった際にライトが自動点灯する機能も便利です。右折や左折をする際には車の進行方向にライトが点灯してくれるので、街灯が少ない交差点などでも安心して運転できます。 【総合評価】 現時点では、大きな不満を感じることなく日常の移動や長距離移動においても非常に満足して使用しています。時々、700Km以上の長距離移動をすることもあるのですが、シートの硬さが逆に腰の負担を軽減してくれて、運転が楽に感じることも。ミニバンは横風によるふらつきが心配でしたが、車高の低さからか高速道路や風の強い道路でも驚くほど安定しています。1496cc 直列4気筒エンジンですが、6人乗っても坂道は登れるし、パワー不足を感じたことはありません。 また、燃費に関しても高速道路で15〜18km/Lという非常に優れた数字を記録しており、経済性も抜群です。さらに、魅力的だと思ったのは、ラゲッジスペースの左右についている10個のユーティリティナット。おもちゃを引っかけたり、買い物の荷物を引っかけたりと、予想以上に便利さを実感しています。 全体的に広さも収納も燃費も文句なく、まさに我が家にちょうどいい車です。

4.3

【このクルマの良い点】 フリード+の特筆すべき点は、なんといっても使い勝手の良い荷室だと思います!! リアバンパー部からリアハッチが開き、荷室のフロアがとても低いので、収納力はもちろん、荷物の積み下ろしもかなり楽です。 それに加え、ラゲッジボードの荷室が上下に2分割されているので荷物の積み分けも可能。バラバラと散らかる小物を分けておいたり、汚れたものを隔離したりと、あらゆる使い道があります。 ボードの取り外しも可能なので、荷物の大きさに合わせて最適な収納スペースを作れるのも良し。2列目シートを畳むとフルフラットで広大なベッドスペースが現れるので、マットを敷けば、足を伸ばして眠ることができます。おかげで、車中泊も悠々とできちゃいましたよ。まさにスモールキャンピングカー!と言いたくなるような車です。 その上、フリード+は通常のフリードと違って、2列シートの5人乗りになっているので、後席もゆったり広々と乗ることができます。4人家族の我が家には十分な広さでした。頭上空間もあり、リクライニングもしっかりできるので、遠出する際も快適に過ごせましたよ。 【総合評価】 乗車人数が2人から4人までで、趣味がキャンプ、釣り、自転車などのアウトドアでの使用用途だったら、フリード+はイチオシの車だと思います。普段は通勤や買い物など、日常の足として使っていますが、休みの日に家族と車で出かけるというシチュエーションにはピッタリのボディサイズと使い勝手です。先代のフリードのキャッチコピーではないですが、本当に「ちょうどいい」サイズ! 大容量な荷室に加えて、両側のスライドドアや安全快適装備の「Honda SENSING」も装備されているので、家族みんなが安心して乗れるところも気に入っています。 後席や荷室のことばかり挙げてきましたが、運転席もかなり優れていると感じていますよ。フロントガラスの面積(特に上下方向)が広くなっていて、かなり視界が良いので、ドライブ時には外の景色を存分に満喫できます。 ただ前が見やすいだけでなく、信号などの前方の情報がいち早く把握できるので、長距離運転をしても非常に疲れにくいところもお気に入りです。

3.7

【所有期間や運転回数】 旅行に行ったときに、レンタカーで使用しました。 【このクルマの良い点】 見た目はコンパクトですが、想像以上に荷物が積めます。三人〜四人家族にちょうどいいサイズです!小回りも効くので街乗りにもオススメかと思います。 【このクルマの気になる点】 4名、5名が乗車すると重量が重くなり、加速性能が落ちてしまう点。 【総合評価】 普段使いでも・旅行先などの初めての街でも、非常に運転しやすいユーティリティービーグル!

4.0

【所有期間や運転回数】 購入してから5年間ほぼ毎日乗ってます 【このクルマの良い点】 車体の剛性が思ったより高く、安心して乗っていられる・3列目の乗り心地も悪くない 【このクルマの気になる点】 3列目の乗り心地は悪くないが大人は厳しい・子供であれば問題ない感じ 【総合評価】 1500ccクラスのミニバンとは思えないほど快適です

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4.3

【このクルマの良い点】 視界が広く、燃費性能はバケモノ級。 【総合評価】 廉価グレードでは使用されなかったメッキが加わり高級感が増した。リアのテールランプは初代のように下部に配置され、少しだけ視認性に欠ける。 内装はスズキ車に一般に採用されるデザイン。視認性は良く、マイナーチェンジ後に採用された艶消しメッキ素材は良いアクセントとなっている。 走行性能として特筆すべきはその燃費である。暖機後頻繁にアイドリングストップを作動させ、マイルドハイブリッドの機構は街乗り時に最大限発揮される。あくまでもマイルドハイブリッドのためバッテリー容量は大きく無いが、エンジンブレーキをなるべく使うよう意識すると3/4までは意外にすぐチャージされる。モーターアシストにより発進、加速を助け、停止時にはエンジンを停止しバッテリーからの供給が可能。実燃費、一般道にて最高30km/L程。 乗り心地に関して、一般道、高速共に安定しており非常に扱いやすい。段差を乗り越えた際のショックも、一般道と比べても揺れの収まりは早く、揺れも大きくは無い。 一つ走行時の癖として、アイドリングストップからの復帰がもたつく。作動時の音は静かで良いのだが、瞬発力が無いため、アクセルを踏んだ際に急発進する可能性が高い。

3.0

【このクルマの良い点】 MH85s2017年、6代目の初期型MT、4WDオーナーです。1年使用した正直なレビューです。 【エクステリア】 見た目はシンプルで可もなく不可もなくです。飽きの来ない顔です。 【インテリア】 室内は広感じます。真ん中にスピードメーターがあり、最初は違和感がありましたが、慣れてくれば気になりません。タコメーターはないので、後付けでつけてます。 特に後席は足を伸ばしてゆっくりと座ることが出来ます。 ・後ろのドアに置ける傘を立て、傘をおけて便利ですが、2車線の道で右側を走っている時、左側のドアミラーに映らない車がいた時、後方を確認すると傘立ての部分で見えないので、体を前に後ろに動かして確認しているので危険だなと感じています。 【乗り心地】 サスペンションは柔らかいので、段差などで揺れは大きく感じます。特に後席は。 80キロまでは普通に加速します。それ以上はふらつきや風に煽られると少し怖いと思います。 早くはないですがマニュアルで楽しいです。 【燃費】街乗り19 高速23 【安全性能】クルコンとか衝突支援などは何も付いてません。 【価格】110万で購入しました。今だと50から100万で帰ると思います。 【総合評価】 左後ろが見えずらかったり色々とありますが燃費がよく普通に乗れる車だと思います。

3.1

【このクルマの良い点】 燃費が良い 【総合評価】 金額の割に状態も良い。

3.7

【このクルマの良い点】 運転席シートヒーターなどの快適装備がうれしい、日常使いに便利なワゴン車です。ベースグレードとはいえ、スズキの予防安全技術「スズキセーフティサポート」を標準装備していて、衝突被害軽減ブレーキなど安全面でも満足のいく仕上がりになっていました。他のグレードよりも価格が抑えめに設定されているため、買い物や子どもの送り迎えのためのセカンドカーとして重宝しています。新車もおすすめですが、中古ならかなりコスパがいいです 減速時には、エンジンを自動停止することによって、ガソリンの消費を極力抑えるアイドリングストップシステムを搭載。さらに、燃費性能がいいのもワゴンR HYBRID FXのメリットだと感じました。車中泊も可能なので、アウトドアライフが好きな私にはぴったりの車です。カラーバリエーションもフェニックスレッドパールなどの暖色系のかわいい色が揃っており、女性が乗り回すのにもおすすめ。我が家では、妻と娘がたいそう気に入ったフェミニンなイメージのテラコッタピンクメタリックに決定しました。 【総合評価】 スズキのワゴンRは、2017年にはフルモデルチェンジが行われて、フェイスデザインを刷新。90年代を思わせるエクステリアデザインで、初代モデルに乗っていた私は懐かしさと愛着を覚えました。さらに、新しいプラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」が採用されたことによって、軽量化されただけではなく基本性能も向上。アンダーボディーを理想的な骨格構造に全面刷新して、高い剛性を獲得し、高速走行時においてもロールやショックをかなり軽減します。 前席のヒップポイント地上高が635mmに設定されているため、乗り降りがたいへんスムーズでベンチシートも横移動がしやすく、気に入っています。インテリアデザインも水平基調で、すっきりとした開放感のある運転席。さらに、ヘッドアップディスプレイもスピード表示などがクリアなため、ストレスのない運転ができました。 ロードノイズも少なく、乗り心地が快適なおすすめの車です。

3.1

【このクルマの良い点】 「個性的で高いデザイン性と、スライドドアの使い勝手を融合させた新しい軽ワゴン」をコンセプトとして開発したワゴンRの新モデル「ワゴンRスマイル」。 ワゴンRの特長である広い室内空間はそのままに、高い機能性に加えられ利便性抜群になりました。 R06D型エンジンを搭載し、低速から中高速までの実用速度域で優れた燃費性能と軽快な走りを実現しており、非常に無駄な揺れが少なく抑えられています。 全方位モニター用カメラ装着車は、すれ違い支援機能により狭路でのすれ違い時の接触防止をサポートもあり、安全面も安心です。 更に2023(令和5)年7月 発売モデルという事もあり、USB電源ソケット1か所をType‐Cに変更された点は時代に合っていて嬉しいポイントです。 また、インテリアは、柔らかな造形のインパネカラーパネルにカッパーゴールドのアクセントを組み合わせるなど、居心地の良さと質感の高さを感じられるデザインです。 【総合評価】 ワゴンRとワゴンRスマイルの最大の違いは、ワゴンRより全高が高い点と、スライドドアを採用している点です。 コンセプトは女性向けに作られたパーソナルカーで、「ワゴンRよりは広くスペーシアほどファミリーカー的な広さは不要だけど、スライドドアは欲しい」というユーザーのワガママに答えたかたちです。 スズキ初、デュアルカメラブレーキサポートを搭載した「スズキセーフティサポート」を全車に標準装備。 また全方位モニター用カメラ装着車には、狭路でのすれ違い時の接触防止をサポートするすれ違い支援機能を採用した事により安全面が向上しました。 空気が沢山入る65扁平のでタイヤなので乗り心地は柔らかく、その点も女性目線に設定されていて嬉しいポイントです。 隅々まで研究し尽くしたスライドドアの開口幅やステップの低さは、ライバル車のムーブキャンバスより後出しとなるワゴンRスマイルのほうが優位性があることは明らかですね。 丸みを帯びたヘッドライトやファニーな淡いカラーのエクステリアや、可愛らしいインテリアデザインも総じて、女性向けのモデルと言えます。

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