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PROTO CORPORATION

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フリード+と
クラウンハイブリッドの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ フリード+

2016年9月〜2024年6月

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トヨタ クラウンハイブリッド

2018年6月〜2022年7月

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購入価格

新車価格帯

190〜288万円

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489〜739万円

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中古車価格帯

75〜359万円

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169.9〜628万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4295mm

  • 1695mm

  • 1710mm

  • 4910mm

  • 1800mm

  • 1455mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2310mm

  • 1455mm

  • 1285mm

  • 1955mm

  • 1500mm

  • 1185mm

WLTCモード燃費 15.6~17km/l 16~20km/l
排気量 1496~1496cc 2487~3456cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~6名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 とにかく車内が広いです。2列目も3列目も前後の空間が広く、大人が足組んでも前シートに膝がぶつからないほど十分な広さがあります。天井も高めに設定されているので圧迫感がなく、座った感じもとても広々としています。 もちろん、ラゲッジスペースも広大。後部シートを倒すと大人2人と子供2人が快適に寝ることができるほどのフルフラットなスペースが実現。セミダブルのマットレスが普通に置けるので、仮眠を取ったり子供を寝かせる為のスペースとしても役立っています。まだ実行したことはありませんが、フリード+なら車中泊もできる気がしています。ラゲッジを2段にできる点もいいですね。ボードを取り外せば自転車を縦に積めますよ。引っ越しする時にもチェストやPCデスクなどの家具の移動に大活躍でした。 また、自動的に暗くなった際にライトが自動点灯する機能も便利です。右折や左折をする際には車の進行方向にライトが点灯してくれるので、街灯が少ない交差点などでも安心して運転できます。 【総合評価】 現時点では、大きな不満を感じることなく日常の移動や長距離移動においても非常に満足して使用しています。時々、700Km以上の長距離移動をすることもあるのですが、シートの硬さが逆に腰の負担を軽減してくれて、運転が楽に感じることも。ミニバンは横風によるふらつきが心配でしたが、車高の低さからか高速道路や風の強い道路でも驚くほど安定しています。1496cc 直列4気筒エンジンですが、6人乗っても坂道は登れるし、パワー不足を感じたことはありません。 また、燃費に関しても高速道路で15〜18km/Lという非常に優れた数字を記録しており、経済性も抜群です。さらに、魅力的だと思ったのは、ラゲッジスペースの左右についている10個のユーティリティナット。おもちゃを引っかけたり、買い物の荷物を引っかけたりと、予想以上に便利さを実感しています。 全体的に広さも収納も燃費も文句なく、まさに我が家にちょうどいい車です。

4.3

【このクルマの良い点】 フリード+の特筆すべき点は、なんといっても使い勝手の良い荷室だと思います!! リアバンパー部からリアハッチが開き、荷室のフロアがとても低いので、収納力はもちろん、荷物の積み下ろしもかなり楽です。 それに加え、ラゲッジボードの荷室が上下に2分割されているので荷物の積み分けも可能。バラバラと散らかる小物を分けておいたり、汚れたものを隔離したりと、あらゆる使い道があります。 ボードの取り外しも可能なので、荷物の大きさに合わせて最適な収納スペースを作れるのも良し。2列目シートを畳むとフルフラットで広大なベッドスペースが現れるので、マットを敷けば、足を伸ばして眠ることができます。おかげで、車中泊も悠々とできちゃいましたよ。まさにスモールキャンピングカー!と言いたくなるような車です。 その上、フリード+は通常のフリードと違って、2列シートの5人乗りになっているので、後席もゆったり広々と乗ることができます。4人家族の我が家には十分な広さでした。頭上空間もあり、リクライニングもしっかりできるので、遠出する際も快適に過ごせましたよ。 【総合評価】 乗車人数が2人から4人までで、趣味がキャンプ、釣り、自転車などのアウトドアでの使用用途だったら、フリード+はイチオシの車だと思います。普段は通勤や買い物など、日常の足として使っていますが、休みの日に家族と車で出かけるというシチュエーションにはピッタリのボディサイズと使い勝手です。先代のフリードのキャッチコピーではないですが、本当に「ちょうどいい」サイズ! 大容量な荷室に加えて、両側のスライドドアや安全快適装備の「Honda SENSING」も装備されているので、家族みんなが安心して乗れるところも気に入っています。 後席や荷室のことばかり挙げてきましたが、運転席もかなり優れていると感じていますよ。フロントガラスの面積(特に上下方向)が広くなっていて、かなり視界が良いので、ドライブ時には外の景色を存分に満喫できます。 ただ前が見やすいだけでなく、信号などの前方の情報がいち早く把握できるので、長距離運転をしても非常に疲れにくいところもお気に入りです。

3.7

【所有期間や運転回数】 旅行に行ったときに、レンタカーで使用しました。 【このクルマの良い点】 見た目はコンパクトですが、想像以上に荷物が積めます。三人〜四人家族にちょうどいいサイズです!小回りも効くので街乗りにもオススメかと思います。 【このクルマの気になる点】 4名、5名が乗車すると重量が重くなり、加速性能が落ちてしまう点。 【総合評価】 普段使いでも・旅行先などの初めての街でも、非常に運転しやすいユーティリティービーグル!

4.0

【所有期間や運転回数】 購入してから5年間ほぼ毎日乗ってます 【このクルマの良い点】 車体の剛性が思ったより高く、安心して乗っていられる・3列目の乗り心地も悪くない 【このクルマの気になる点】 3列目の乗り心地は悪くないが大人は厳しい・子供であれば問題ない感じ 【総合評価】 1500ccクラスのミニバンとは思えないほど快適です

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4.9

【このクルマの良い点】 トヨタのクラウンハイブリッドは、高級感と走行性の高さを兼ね備えた人気車種です。 クラウンハイブリッドの最大の特徴は、ガソリンエンジンと電動モーターを組み合わせたハイブリッドシステムです。 ハイブリッドシステムにより、効率的な燃料消費と低排出ガスを実現し、環境に優しいドライビングを実現します。 内装は上質な素材と洗練されたデザインが特徴で、ドライバーと乗客の快適性を最優先に考えられています。 長距離ドライブでも快適に過ごせる室内空間が特徴です。 最新のインフォテイメントシステムや先進的な安全機能も搭載されており、最新のテクノロジーと高級感を体感できるでしょう。 もちろん走行性能も優れているのも大きな特徴です。 ハイブリッドシステムのスムーズなパワーと高精度なハンドリングで、市街地から高速道路まで幅広いシーンでの快適なドライブを実現します。 クラウンハイブリッドには、いくつかのグレードがリリースされていますが、中古車としておすすめなのが「S」グレードです。 価格と装備のバランスが良く、コストパフォーマンス性に優れています。 【総合評価】 トヨタのクラウンハイブリッドは、高度なハイブリッドテクノロジーと上質なインテリア、そして高い走行性で高く評価できる車種です。 高性能なハイブリッド技術で環境性能に優れるだけでなく、スムーズな走行感はエネルギー効率とパフォーマンスのバランスの良さを表しています。 また、静粛性が高いことから、乗り心地の良さや快適性の高さも大きな特徴です。 先進安全装備も、全グレードで標準装備になっていることから高い安全性能を誇るのもうれしいポイントといえます。 車載通信機DCMを全車に標準搭載しているのも大きな特徴です。 別途契約することで、スマホを使用しての車両状態の確認やメンテナンスのお知らせ、緊急時の通報機能なども有しています。 しかしながら、中古車市場でも比較的価格が高めであることがデメリットといえます。 しかし、その総合的な品質とパフォーマンスを考慮すれば、価格は妥当であると評価できるでしょう。

4.9

【このクルマの良い点】 ー トヨタの歴史あるフラッグシップ車のため細かいところまで丁寧に作られている。  ー レクサスとは歴史と格調の高さでクラウンのほうが上であり、完成度がより高い。  ー このモデルは歴代クラウンの中でも最速トップ3に入る。  ー 燃費志向でなくパワー志向のハイブリッド、V6の3.5でシステム345馬力の加速が強烈。  ー とはいえハイブリッドではあるので燃費も良い。  ー スポーツモードで峠道走ったが1.8トンもの重量をスポーツカーのように走らせることが出来た。  ー 外観おとなしいが信号待ちでの強烈ダッシュで並のスポーツカーもぶっちぎる、いわゆる羊の革をかぶった狼。  ー イージークローザーやシートエアコンなど豪華装備がついている最後のクラウン。  ー 全面TFT液晶ぜいたくな視認性の良いメーターパネル、起動時の美しい画面が今でも先進的。  ー クラウンにとても詳しい人しか良さがわからない車なので、中古車価格が高くない。 (このクルマの気になる点)  ー インチアップしてるせいかもだがロードノイズがやや大きい、しかし気分が高まる良い音色となってるが。  ー 今となってはややおとなしいフロントデザインだが、エアロとホイールで精悍な外観に変えました。 【総合評価】 現在3台持ちで長距離用にベンツEクラスを所有してましたが家族が乗り心地不満で、昔8代目9代目を所有してたクラウンを思い出し、歴代モデルから希望するスポーツセダン的のクラウンを見つけました。 クラウン初のハイブリッドですが、このハイブリッドは燃費ではなくパワー向上目的なので、加速が強烈です。 歴代クラウンの最速は170系か180系のアスリートですが、2番目に速いのは200系クラハイと言われてます。 220系もとても速いですがあのフロントが口を大きく開けたアホ顔のダサいデザインがダメです、200系のフロントがシュッとしたカッコいいデザインで購入しました。 最新モデルの230系クラウンは良く出来た車ではありますが、もう国内ではクラウンは売れないので海外市場向けに作った車であり、歴史ある日本のクラウンの名称を使うなという方はたくさんいます(私もその一人です)。 ふだんは落ち着いた車としてのんびり快適に、たまにスポーツカー的ドライブを、の両方が出来るモデルです。 どうせ買うなら高級装備がついていないスタンダードやスペシャルはボツです。後期の場合はGパッケージがおすすめです。

4.3

【このクルマの良い点】 クラウンのハイブリッドモデルの良いところは、燃費性能と動力性能に優れているところです。車両重量が1,600kgを超えていながら、コンパクトカーにも引けを取らない燃費性能を実現していて、JC08モードでリッター23.2kmの燃費を誇ります。 動力性能もバツグンで、高速道路での追い抜きなどでアクセルを多めに開けると、アスリートモデルらしい力強い加速を発揮できました。エンジンの回転フィーリングも、4気筒とは思えないほどスムーズに伸びていきます。この車はハイブリッドシリーズ最小排気量のダウンサイズエンジンながら、スポーツ性と燃費性を両立している質の高いモデルだと思います。 あとはエクステリアに高級感があるところも、評価すべきポイントです。なんといっても、重厚感のあるボディにフロントグリルのクラウンのエンブレムが映えてかっこいい。最近やっとの想いで購入できたのですが、子どものころから「いつかはクラウン」という言葉を耳にしていたこともあり、喜びはひとしおです。 【総合評価】 エクステリアにインテリア、燃費、走行性能など、あらゆる観点から見ても、日本を代表する高級車だと評価できる一台です! 一方で、残念だと感じる点も少なからずありました。500万円を超える高級車でありながら、パーキングブレーキは足踏み式なことです。足踏み式はコンパクトカーや軽自動車で多く採用されているので、トヨタの最上級セダンとしてこの装備は少し残念に感じてしまいました。 あとは価格の高さだと思います。500万円を超える車両本体価格は、簡単に購入できない価格帯です。自分は中古車として購入したので、そこまでの費用は必要ありませんでしたが。資金に余裕がないと、購入できない車かと思います。 さらに欲を言えば、収納スペースがもうちょっとほしいと思いました。セダンだから仕方がないかもしれませんが、SUVに比べると物足りないと感じてしまうかもしれません。

4.6

何店舗かまわった後、寄らせてもらいました。 丁寧に対応していただき、こちらの要望に沿った車を探してくれました。 購入するか迷っていたのですが、 担当の方と店長の親切丁寧な対応が決め手となりました。 よい車との出会いをありがとうございました。 セダン好きの方は、ぜひ行ってみて下さい。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 5 【良い点】 大きな会社で信頼でき、求めていた条件の車があったので、満足出来ました。 【悪い点】

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