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シャトルと
ベルランゴの車種比較ページ

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車種

ホンダ シャトル

2015年5月〜2022年11月

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シトロエン ベルランゴ

2019年10月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

169〜277万円

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312〜484万円

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中古車価格帯

31.8〜250.1万円

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145〜413万円

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ボディタイプ ワゴン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4440mm

  • 1695mm

  • 1545mm

  • 4405mm

  • 1850mm

  • 1830mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1925mm

  • 1450mm

  • 1290mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 17.2~25.2km/l 18~18.1km/l
排気量 1496~1496cc 1498~1498cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 軽油
乗車定員 5~5名 5~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【このクルマの良い点】 コンパクトながらもこの荷室の広さが最大のメリット。好みの問題だろうがカッコいい。流行りはミニバンやSUVでも、ステーションワゴンにしかない良さ。軽からの乗換も大きいがとにかくストレスフリー。良い車。 【総合評価】 なぜ生産終了になったのかもったいない。いつかの復活することを願います。

4.0

【このクルマの良い点】 フィットをベースにした5ナンバーサイズのステーションワゴンのシャトル。何と言っても、サイズ感が最高です。 ここ最近では絶滅危惧種となってしまったステーションワゴンですが、シャトルは使い勝手、運転する楽しさ、乗り心地、どれをとっても満足できます。 特にステーションワゴンの命とも言える荷室はかなり広く、それでいてフラットです。たくさんの荷物を積むことができました。 ミニバンと違い、車高も車の重心も低いので、助手席や後部座席に座っている家族も車酔いせず、快適にドライブを楽しめています。 ハイブリッドとはいえ、ホンダのシステムはかなりの時間エンジンが回っている印象です。しかし、ボディの機密性がいいからなのか、走行時の室内はかなり静か。そのため、前後席の会話も問題なく交わすことができます。 昔のミニバンにありがちな目的地までの苦痛なドライブとは無縁! シャトルは、ドライバーが運転を楽しみつつ、同乗者も快適に移動できる優れた車だと思います。 【総合評価】 保有しているシャトルは、今やホンダ車の定番とも言える安全運転支援システムのホンダセンシングを搭載する前のグレードです。そのため、安全面に関してはホンダセンシング搭載車とは比べ物になりません。 とはいえ、ハイブリッドZにもエアバッグやABS(アンチロックブレーキ)、衝突安全ボディ、盗難防止システムなどは標準装備されていたので全く問題ありませんでした。 ただ、ホンダセンシング搭載のハイブリッドZには前の車を追従するACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)がついていたのは羨ましかったです。我が家は遠出などで高速道路も走る機会も多かったので、そんなときACCがついていたら運転がラクになっただろうなと思うことはありました。 あと、見た目のわりに室内高が1290mmもあったことには驚きです! 座席位置が高く、視界も良好だったので、長時間、長距離を運転しても疲れません。 購入して5年以上経過したところですが、特に故障もなく現在も使えています!

3.7

【所有期間や運転回数】 2020年式の1年落ちで、走行距離3,800キロを購入。 【このクルマの良い点】 (1)荷室がとにかく広い。 (2)フロント、リアのスタイリングが良い。 (3)静粛性が良い。 (4)燃費がが良い。 【このクルマの気になる点】 (1)フロント、リア共に視界が悪く、車幅感覚が掴みにくい。 (2)前車(スバル・フォレスター2000ccアドバンス)と比較して、パワー不足は否めない。 (3)カーナビの音が悪く、スピーカーを交換しても殆ど同じだった。 (4)小物入れが少ない。 (5)ホンダセンシングよりスバルアイサイトversion3の方が優秀。 【総合評価】 未だ半月で走行距離も200キロ。これからの車で、我が人生ラスト2の車のレビューをしていきたいと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】 1週間 【総合評価】 95点 【良い点】 燃費が良いのと、静粛性がことのほか良いのにビックリ。 【悪い点】 室内の物入れ等、使い勝手がイマイチ。

4.1

【所有期間または運転回数】 1週間 【総合評価】 トータルバランスに優れている 【良い点】 燃費と静粛性に優れていて満タンで500〜600キロは走ってくれます。 コンパクトカーにしては室内も広くゆったり運転できます。 スタイルもオーソドックスだけど、そこがいいと思います。 【悪い点】 加速、安定性はやっぱりコンパクトカー。自分はさほど気にはならないが 少々パワー不足を感じる人もいると思います。 また、フォグや室内灯はハロゲンなのでそこは古さを感じてしまいます。

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5.0

デザイン、乗り心地、満足感ともに他にはないがたくさん詰まったシトロエン車です。 今後長く乗ろうと思える車に出会えてよかったです!

5.0

2台を1台にしたく購入しました。 購入してよかったと思える特別感のある車です。 まだまだ出て間もないのでたくさん宣伝します!

3.9

【所有期間または運転回数】 街中で。 【総合評価】 怪しげなシトロエン、ベルランゴの走る姿は個性的だが、ダブルシェブロンはあるがインパクトがうすい?国産のミニバンっぽく個性がなくシトロエンにしてはおとなしく残念。飛んだデザインを。 【良い点】 シトロエンらしく作った作品。 【悪い点】 内装はゴチャゴチャでシトロエンらしくしてほしいが? 細かく改善してほしい箇所はある。

3.9

【所有期間または運転回数】 拝見。 【総合評価】 ベルランゴの追加受注でバカ売れ? シトロエンの傑作車でミニバンプラスSUVでフランス車らさしいスタイル。リフターと好みは別れますが、どちらもおしゃれ。エンジンもよく一本でもできがいいディーゼル。EVまでのつなぎとしていい立ち位置的な存在。エクステリアデザインはシトロエンのワクワクする飛んでいても上品で他にないスタイルをどんどんデビューしてほしい。国産車では味わえない素晴らしさを。都会にマッチしていて超おしゃれに見える不思議さは感動。国産車ではまず出せないオーラがありフランス人の発想が素晴らしい。これぞオートクチュールでアバンギャルド。 良い点】 アバンギャルドなスタイルと内装。 エンジンは傑作ディーゼル。 売れる要因がありすぎ。実車見るとまた感動。 【悪い点】 シトロエンとプジョーは今ノリニノッテイテ、フランス大革命で当たりに当たっている。輸入車のなかでも売れに売れていてよくできた車。 同じプラットホームとエンジンでDSなどの高級車を早くデビューさせてほしい。

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