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PROTO CORPORATION

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シャトルと
パサートワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ シャトル

2015年5月〜2022年11月

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フォルクスワーゲン パサートワゴン

1998年4月〜2006年4月

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購入価格

新車価格帯

169〜277万円

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299〜581万円

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中古車価格帯

29〜238万円

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-万円

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ボディタイプ ワゴン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4440mm

  • 1695mm

  • 1545mm

  • 4680mm

  • 1745mm

  • 1495mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1925mm

  • 1450mm

  • 1290mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 17.2~25.2km/l ―km/l
排気量 1496~1496cc 1780~3998cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 5ナンバーサイズワゴン 荷室の広さ 車内空間の広さ 燃費 もはや絶滅危惧種の5ナンバーサイズステーションワゴン 荷室と室内空間が広く、乗り心地もそれなりに良いので使い勝手は非常に良いです。 【総合評価】 内装に関しては値段なり、座席回りの収納が少ない、空力を考慮したのかフロントガラスが寝てるのでダッシュボードの反射映り込みが酷い、ワイパーの当たりが良くないので拭き取りにムラが出る、車高が低いので積雪路面で腹を擦る、アンダーカバーがすぐ取れる、エンジンとモーターの切り替え時にちょっとギクシャクする 欠点はこのくらいでしょうか。 動力性能もこのレベルなら不満は出ないかなと。(一部で出足が軽より遅いとか言われてますがたぶん下手なだけ。横にしてナンボとかイキってるけどコイツでもパワースライドくらいは出来るので、そもそもこのカテゴリの車に何を求めているのだろうかw) 仕事と日常生活で7年25万キロ走り、ドライブ用ハイブリッドバッテリーが死亡&ドライブシャフトがブチ折れたため泣く泣くサヨナラしました。

5.0

【このクルマの良い点】 コンパクトながらもこの荷室の広さが最大のメリット。好みの問題だろうがカッコいい。流行りはミニバンやSUVでも、ステーションワゴンにしかない良さ。軽からの乗換も大きいがとにかくストレスフリー。良い車。 【総合評価】 なぜ生産終了になったのかもったいない。いつかの復活することを願います。

4.0

【このクルマの良い点】 フィットをベースにした5ナンバーサイズのステーションワゴンのシャトル。何と言っても、サイズ感が最高です。 ここ最近では絶滅危惧種となってしまったステーションワゴンですが、シャトルは使い勝手、運転する楽しさ、乗り心地、どれをとっても満足できます。 特にステーションワゴンの命とも言える荷室はかなり広く、それでいてフラットです。たくさんの荷物を積むことができました。 ミニバンと違い、車高も車の重心も低いので、助手席や後部座席に座っている家族も車酔いせず、快適にドライブを楽しめています。 ハイブリッドとはいえ、ホンダのシステムはかなりの時間エンジンが回っている印象です。しかし、ボディの機密性がいいからなのか、走行時の室内はかなり静か。そのため、前後席の会話も問題なく交わすことができます。 昔のミニバンにありがちな目的地までの苦痛なドライブとは無縁! シャトルは、ドライバーが運転を楽しみつつ、同乗者も快適に移動できる優れた車だと思います。 【総合評価】 保有しているシャトルは、今やホンダ車の定番とも言える安全運転支援システムのホンダセンシングを搭載する前のグレードです。そのため、安全面に関してはホンダセンシング搭載車とは比べ物になりません。 とはいえ、ハイブリッドZにもエアバッグやABS(アンチロックブレーキ)、衝突安全ボディ、盗難防止システムなどは標準装備されていたので全く問題ありませんでした。 ただ、ホンダセンシング搭載のハイブリッドZには前の車を追従するACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)がついていたのは羨ましかったです。我が家は遠出などで高速道路も走る機会も多かったので、そんなときACCがついていたら運転がラクになっただろうなと思うことはありました。 あと、見た目のわりに室内高が1290mmもあったことには驚きです! 座席位置が高く、視界も良好だったので、長時間、長距離を運転しても疲れません。 購入して5年以上経過したところですが、特に故障もなく現在も使えています!

3.7

【所有期間や運転回数】 2020年式の1年落ちで、走行距離3,800キロを購入。 【このクルマの良い点】 (1)荷室がとにかく広い。 (2)フロント、リアのスタイリングが良い。 (3)静粛性が良い。 (4)燃費がが良い。 【このクルマの気になる点】 (1)フロント、リア共に視界が悪く、車幅感覚が掴みにくい。 (2)前車(スバル・フォレスター2000ccアドバンス)と比較して、パワー不足は否めない。 (3)カーナビの音が悪く、スピーカーを交換しても殆ど同じだった。 (4)小物入れが少ない。 (5)ホンダセンシングよりスバルアイサイトversion3の方が優秀。 【総合評価】 未だ半月で走行距離も200キロ。これからの車で、我が人生ラスト2の車のレビューをしていきたいと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】 1週間 【総合評価】 95点 【良い点】 燃費が良いのと、静粛性がことのほか良いのにビックリ。 【悪い点】 室内の物入れ等、使い勝手がイマイチ。

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3.9

【所有期間または運転回数】中古で購入して2ヶ月 【総合評価】長らくトヨタ車に乗っていたので乗り味がかなり違う重厚感があって車らしい外車特有な感じ、日本車のような素軽さわないが高速道路では気付けばすんなりスピードに乗っていける感じでアクセルを踏み込んで加速するような感覚でなく自然にスピードがでて行く感じです。 【良い点】高速道路でのクルーズ走行で制限がないので100キロをややオーバーした速度でもセッティング出来るので便利です。 【悪い点】購入してすぐに燃料ポンプがイカれ修理(売主が半額負担したが5万円の出費、バッテリーもかなり弱っていたので交換 4万円の出費、スピーカーの音割れがひどく前後4箇所交換(破れていた)4万円の出費、スペアキーが無いと契約支払い後にいわれ作製費1万円の出費)その他ゴリラナビ装着、ブルートウース ワイドFM対応オーディオデッキ装着で7万円の出費 やっと完璧になりましたが走行距離5万キロ程度、車検1年付いて28万円 安かったけど整備が行き届いていなかったのと恐らく暫く稼働していなかった?そして燃料ポンプ故障はハイオク仕様車にレギュラーガソリンを使うと顕著に出るようで、中々全てが満足できメンテナンスも行き届いていてしかも価格が安いなんて都合の良い車は中々であえませんよね オーナーになったからにはキチンと整備して長く乗りたいと思っています。

4.9

【総合評価】落ち着いた乗り心地と、いざというときの加速、静粛性など、言うことなし。燃費も他のレビューほど悪くなく、コンスタントに 9.5/L は走る。オイルの減りも買った当初は気になったが、少し粘性の高い物に変えたところ全く気にならなくなった。外観も落ち着きと高級感があり、塗装も国産車とは比べものにならないくらいしっかりしている。雪道での走行も何ら不安はない。凍結した下り道も安心感を持ってドライビングできる。10年選手であるがまだまだ走りは健在。高速走行時の安定性と運転しやすさ、ハンドリングの確実さは抜群であり、スポーティーな走りも堪能できる。30年以上の運転歴のなかで最も気に入っている車で、これから先もこれ以上の車に出会うかどうか疑問に感じるくらいである。 【良い点】本革シートの高級感と落ち着きのあるインテリア。10年たってもへたれやくたびれた感じは全くない。エンジンの静粛性とトラブルのない安心感。スムースな加速と車重を感じさせない動力性能、いざというときはワイルドな走りも可能。サンバイザーミラーの自動点灯のライトやパワーシート、シートヒーター等の装備も使い心地は快適そのもの。 【悪い点】シガーソケット電源がイグニッションキーと連動していないので、常にオン状態であるため、便利な反面、使用機器の電源を切るか抜くかしなければならない点。やはりこの年式の外車は細かい部品の修理交換は覚悟しておくべき。

4.1

【総合評価】 アウディTTクーペ(自分用)ジャガーSタイプ(妻用)それぞれディーラー車、走行距離6万キロと9万キロの二台所有だったが、信州の雪深い山奥に魅力を感じ、しばらく定住する事に。。 都内からの移住に際して、日常の足であり、長野→東京間を頻繁に往復しても十分絶えられる車で、除雪車必須の積雪の多い悪路地域でも走れる走行性能とシートヒーターなどの実用的に使える標準装備を奢られている(この時点で国産車にはほとんど該当なし)が必要という事で、所有していた2台では雪道で話にならないと4WDを前提に探していくと、W8という面白い車に行き着いた。 まず動力性能、足回りで満足感があり、加速もワゴンにしては強力かつスムーズ。悪路もものともせず、普段どおりに走る事が出来る。 内装も、新車時541万〜だけの事はあり、至って静かに、そして長距離でも疲れを感じさせないドイツ高級車の質を持ち合わせていると感じる。 しかも、ワンオーナー車で走行4万キロ前後で状態のいい車もまだまだある(当時)とのことですぐに購入、100万円代で乗りつぶす覚悟なら、大変お得な車。(実際は愛着がわいてきたので、かなりメンテに力を入れている。(笑)) 私の中では良い車で間違いない。 【良い点】 高速が楽。 加速力も十分・・・というか割と気持ちいい。 雪道でも安心、安定。 あまりすれ違わないのと、新車のように綺麗を心がけているので気持ちがいい。 ジャガーSタイプにのっていた妻も満足する内装の高級感と、見た目の可愛さ(らしい) 全席シートヒーター装備でスキー場でも吹雪でも、車内が天国。 都内では、まず見かけない、そろそろ間違いなく稀少車の部類。 【悪い点】 都内で街乗りすると燃費が。。。(環境にごめんなさいと言わざるをえない) 色眼鏡なしで、高機能、高性能ではあるが、スポーツカーのソレを期待してはいけない、あくまでワゴンはワゴン。 トラブル対策として、いろいろ手間暇コストが掛かる。

3.7

【総合評価】 フォルクスワーゲンファンには手堅い車種。 【良い点】 ワゴンだけに荷室が広く使いやすい。アウトドア派にもOK。 【悪い点】 やたらエンジンオイルの減りが早い。

4.7

【総合評価】 大満足 【良い点】 居住性、実用性が非常に高い サスペンションのチューニングが良く安定した走行 デザインが飽きない 【悪い点】 やや燃費が悪い。8キロ/リッター

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