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PROTO CORPORATION

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シャトルと
スイフトスポーツの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ シャトル

2015年5月〜2022年11月

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スズキ スイフトスポーツ

2017年9月〜2025年12月

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購入価格

新車価格帯

169〜277万円

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183〜240万円

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中古車価格帯

29〜238万円

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95.6〜484万円

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ボディタイプ ワゴン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4440mm

  • 1695mm

  • 1545mm

  • 3890mm

  • 1735mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1925mm

  • 1450mm

  • 1290mm

  • 1910mm

  • 1425mm

  • 1225mm

WLTCモード燃費 17.2~25.2km/l 16.6~17.6km/l
排気量 1496~1496cc 1371~1371cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 5ナンバーサイズワゴン 荷室の広さ 車内空間の広さ 燃費 もはや絶滅危惧種の5ナンバーサイズステーションワゴン 荷室と室内空間が広く、乗り心地もそれなりに良いので使い勝手は非常に良いです。 【総合評価】 内装に関しては値段なり、座席回りの収納が少ない、空力を考慮したのかフロントガラスが寝てるのでダッシュボードの反射映り込みが酷い、ワイパーの当たりが良くないので拭き取りにムラが出る、車高が低いので積雪路面で腹を擦る、アンダーカバーがすぐ取れる、エンジンとモーターの切り替え時にちょっとギクシャクする 欠点はこのくらいでしょうか。 動力性能もこのレベルなら不満は出ないかなと。(一部で出足が軽より遅いとか言われてますがたぶん下手なだけ。横にしてナンボとかイキってるけどコイツでもパワースライドくらいは出来るので、そもそもこのカテゴリの車に何を求めているのだろうかw) 仕事と日常生活で7年25万キロ走り、ドライブ用ハイブリッドバッテリーが死亡&ドライブシャフトがブチ折れたため泣く泣くサヨナラしました。

5.0

【このクルマの良い点】 コンパクトながらもこの荷室の広さが最大のメリット。好みの問題だろうがカッコいい。流行りはミニバンやSUVでも、ステーションワゴンにしかない良さ。軽からの乗換も大きいがとにかくストレスフリー。良い車。 【総合評価】 なぜ生産終了になったのかもったいない。いつかの復活することを願います。

4.0

【このクルマの良い点】 フィットをベースにした5ナンバーサイズのステーションワゴンのシャトル。何と言っても、サイズ感が最高です。 ここ最近では絶滅危惧種となってしまったステーションワゴンですが、シャトルは使い勝手、運転する楽しさ、乗り心地、どれをとっても満足できます。 特にステーションワゴンの命とも言える荷室はかなり広く、それでいてフラットです。たくさんの荷物を積むことができました。 ミニバンと違い、車高も車の重心も低いので、助手席や後部座席に座っている家族も車酔いせず、快適にドライブを楽しめています。 ハイブリッドとはいえ、ホンダのシステムはかなりの時間エンジンが回っている印象です。しかし、ボディの機密性がいいからなのか、走行時の室内はかなり静か。そのため、前後席の会話も問題なく交わすことができます。 昔のミニバンにありがちな目的地までの苦痛なドライブとは無縁! シャトルは、ドライバーが運転を楽しみつつ、同乗者も快適に移動できる優れた車だと思います。 【総合評価】 保有しているシャトルは、今やホンダ車の定番とも言える安全運転支援システムのホンダセンシングを搭載する前のグレードです。そのため、安全面に関してはホンダセンシング搭載車とは比べ物になりません。 とはいえ、ハイブリッドZにもエアバッグやABS(アンチロックブレーキ)、衝突安全ボディ、盗難防止システムなどは標準装備されていたので全く問題ありませんでした。 ただ、ホンダセンシング搭載のハイブリッドZには前の車を追従するACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)がついていたのは羨ましかったです。我が家は遠出などで高速道路も走る機会も多かったので、そんなときACCがついていたら運転がラクになっただろうなと思うことはありました。 あと、見た目のわりに室内高が1290mmもあったことには驚きです! 座席位置が高く、視界も良好だったので、長時間、長距離を運転しても疲れません。 購入して5年以上経過したところですが、特に故障もなく現在も使えています!

3.7

【所有期間や運転回数】 2020年式の1年落ちで、走行距離3,800キロを購入。 【このクルマの良い点】 (1)荷室がとにかく広い。 (2)フロント、リアのスタイリングが良い。 (3)静粛性が良い。 (4)燃費がが良い。 【このクルマの気になる点】 (1)フロント、リア共に視界が悪く、車幅感覚が掴みにくい。 (2)前車(スバル・フォレスター2000ccアドバンス)と比較して、パワー不足は否めない。 (3)カーナビの音が悪く、スピーカーを交換しても殆ど同じだった。 (4)小物入れが少ない。 (5)ホンダセンシングよりスバルアイサイトversion3の方が優秀。 【総合評価】 未だ半月で走行距離も200キロ。これからの車で、我が人生ラスト2の車のレビューをしていきたいと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】 1週間 【総合評価】 95点 【良い点】 燃費が良いのと、静粛性がことのほか良いのにビックリ。 【悪い点】 室内の物入れ等、使い勝手がイマイチ。

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4.9

【このクルマの良い点】 −6速のシフトがカチッカチッとスムーズに入る、当たり前だが以前何十台もMT車持ったがシフトひっかかる車も多かった。 −MT車でもクルコン、しかもメモリ付きなので、長距離が疲れない。 −フランス車並みにでっかいシート、ホールド感も良く、長距離が疲れない。 −マフラーは純正でも静かだが良い音がする。 −なにかと4ドアはいろいろ便利。 −スポーツタイプの車なのに燃費がめちゃくちゃ良い、街中14キロ、高速22キロ、とってもうれしい。 −以前ポロGTIでコンパクトカーとしての総合力の出来の良さ感じたが、スイスポのほうがよりレベルが高い。 (この車の気になるところ) ーパワーはタイプRやポロGTIより少ないが、必要かつ十分なレベルではある。 −純正マフラー静か過ぎるので、ロッソモデロに変えた。 −純正ホイール良いデザインだが、よりスポーティに見せるためウェッズに変えた。 【総合評価】 先日タイプR(EP3)購入したが、サスがガチガチ過ぎてお尻が痛くなり、2週間で売却、スイスポに替えました。 一言で言うとこの車は欠点の無い車です、6速のMT車、クルコン付き、便利な4ドア、燃費がめちゃくちゃ良い、軽快に走るスポーティーカー。先日1泊温泉旅行に行くとき遠いので3台所有のうちのビーエムで行こうか迷いましたが、スイスポで片道3時間マニュアル車でもまったく疲れませんでした、しかも燃費がBMW335(街中5キロ、高速10キロの車です)より格段に良いのでとても経済的。この外観が以前から私はイマイチだったのですが、ポロGTI所有して似たようなデザインに慣れてしまい、いまはかっこいい外観だなと思えるようになってしまいました。 街乗りでも便利・経済的、峠道でも良い動きで楽しく、長距離でも疲れない、3拍子そろったとても良い車と思います。

3.3

【このクルマの良い点】 コンパクトであり、剛性感が高く、ハンドリングが素直。加速も良く、6速でも粘ってくれる。 【総合評価】 実用性と走りを兼ね備えた車です。 ハイオク仕様なのと燃費がそこまで良くないのはたまにきず。 高回転エンジン用の高熱価プラグを使用しているので、ちょい乗りで燃費重視で走っていると、冬季の冷間始動時、エンジン振動しますが、しばらくするとおさまります。

5.0

【このクルマの良い点】 マニュアル車は楽しい 【総合評価】 満点

5.0

【このクルマの良い点】 乗り心地が良くて燃費もいい素晴らしい車です。 【総合評価】 満点です。

4.6

【このクルマの良い点】 外見がカッコよく、車内もまあまあ広く快適 【総合評価】 とても満足してます。

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