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PROTO CORPORATION

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シャトルと
トッポBJの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ シャトル

2015年5月〜2022年11月

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三菱 トッポBJ

1998年10月〜2003年8月

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購入価格

新車価格帯

169〜277万円

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84〜153万円

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中古車価格帯

31.8〜241.1万円

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0.8〜135万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4440mm

  • 1695mm

  • 1545mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1695mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1925mm

  • 1450mm

  • 1290mm

  • 1735mm

  • 1220mm

  • 1420mm

WLTCモード燃費 17.2~25.2km/l km/l
排気量 1496~1496cc 657~659cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【このクルマの良い点】 コンパクトながらもこの荷室の広さが最大のメリット。好みの問題だろうがカッコいい。流行りはミニバンやSUVでも、ステーションワゴンにしかない良さ。軽からの乗換も大きいがとにかくストレスフリー。良い車。 【総合評価】 なぜ生産終了になったのかもったいない。いつかの復活することを願います。

4.0

【このクルマの良い点】 フィットをベースにした5ナンバーサイズのステーションワゴンのシャトル。何と言っても、サイズ感が最高です。 ここ最近では絶滅危惧種となってしまったステーションワゴンですが、シャトルは使い勝手、運転する楽しさ、乗り心地、どれをとっても満足できます。 特にステーションワゴンの命とも言える荷室はかなり広く、それでいてフラットです。たくさんの荷物を積むことができました。 ミニバンと違い、車高も車の重心も低いので、助手席や後部座席に座っている家族も車酔いせず、快適にドライブを楽しめています。 ハイブリッドとはいえ、ホンダのシステムはかなりの時間エンジンが回っている印象です。しかし、ボディの機密性がいいからなのか、走行時の室内はかなり静か。そのため、前後席の会話も問題なく交わすことができます。 昔のミニバンにありがちな目的地までの苦痛なドライブとは無縁! シャトルは、ドライバーが運転を楽しみつつ、同乗者も快適に移動できる優れた車だと思います。 【総合評価】 保有しているシャトルは、今やホンダ車の定番とも言える安全運転支援システムのホンダセンシングを搭載する前のグレードです。そのため、安全面に関してはホンダセンシング搭載車とは比べ物になりません。 とはいえ、ハイブリッドZにもエアバッグやABS(アンチロックブレーキ)、衝突安全ボディ、盗難防止システムなどは標準装備されていたので全く問題ありませんでした。 ただ、ホンダセンシング搭載のハイブリッドZには前の車を追従するACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)がついていたのは羨ましかったです。我が家は遠出などで高速道路も走る機会も多かったので、そんなときACCがついていたら運転がラクになっただろうなと思うことはありました。 あと、見た目のわりに室内高が1290mmもあったことには驚きです! 座席位置が高く、視界も良好だったので、長時間、長距離を運転しても疲れません。 購入して5年以上経過したところですが、特に故障もなく現在も使えています!

3.7

【所有期間や運転回数】 2020年式の1年落ちで、走行距離3,800キロを購入。 【このクルマの良い点】 (1)荷室がとにかく広い。 (2)フロント、リアのスタイリングが良い。 (3)静粛性が良い。 (4)燃費がが良い。 【このクルマの気になる点】 (1)フロント、リア共に視界が悪く、車幅感覚が掴みにくい。 (2)前車(スバル・フォレスター2000ccアドバンス)と比較して、パワー不足は否めない。 (3)カーナビの音が悪く、スピーカーを交換しても殆ど同じだった。 (4)小物入れが少ない。 (5)ホンダセンシングよりスバルアイサイトversion3の方が優秀。 【総合評価】 未だ半月で走行距離も200キロ。これからの車で、我が人生ラスト2の車のレビューをしていきたいと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】 1週間 【総合評価】 95点 【良い点】 燃費が良いのと、静粛性がことのほか良いのにビックリ。 【悪い点】 室内の物入れ等、使い勝手がイマイチ。

4.1

【所有期間または運転回数】 1週間 【総合評価】 トータルバランスに優れている 【良い点】 燃費と静粛性に優れていて満タンで500〜600キロは走ってくれます。 コンパクトカーにしては室内も広くゆったり運転できます。 スタイルもオーソドックスだけど、そこがいいと思います。 【悪い点】 加速、安定性はやっぱりコンパクトカー。自分はさほど気にはならないが 少々パワー不足を感じる人もいると思います。 また、フォグや室内灯はハロゲンなのでそこは古さを感じてしまいます。

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3.1

【所有期間または運転回数】 4年乗ってます。運転はほぼ毎日。 【総合評価】 古い車ですが軽四とは思えない暴力的な走りが魅力的。 世界初の660DOHC20バルブターボの走りは熱いです。 ただ、燃費の悪さは折り紙付き?なのでそこが難点なのと リアサスペンションが独立懸架でない事が残念。 【良い点】 なんといってもエンジン。 環境性能の基準強化のため今の時代作る事が出来なくなったけど ターボの加給が始まってからのパワー感は小型乗用車並み。 後、室内が広い。 【悪い点】 後輪サスペンション形状が3リンク式なので挙動が安定しない、 燃費が悪い。 街乗りで加速時も含め4000回転までに抑えて走ると15〜6キロ 高速で熱くなるとリッター9とかまで落ちる事も。

3.3

【所有期間または運転回数】まだ初日なのでこれからです 【総合評価】全体的に平均3 【良い点】室内やラゲッジが広くて使いやすいです 【悪い点】まだ初日なので特になしです

3.6

【所有期間または運転回数】毎日365日 【総合評価】100点満点中、80点くらい 【良い点】値段の割に程度が非常に良い 【悪い点】車内のタバコ臭さを感じる

4.4

【所有期間または運転回数】 約2年(同一車種の中古車を再度購入) 【総合評価】 使い勝手が良く、家族が利用するセカンドカーとして最適。 【良い点】 広い室内。必要な装備品は装着されている。 【悪い点】 燃費が、平均以下。

4.6

【所有期間または運転回数】 1ヶ月 【総合評価】 まぁ良い 【良い点】 室内空間は、前に乗ってたムーヴエアロダウンカスタムよりも広くて、釣竿が横に収まりました。ムーヴの場合は斜めにしか入りませんでした。後、走り自体に不満はなく、流れに楽に乗れます。 【悪い点】 ターボ四駆で燃費は悪いです。安定感は良いのですが…。

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