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PROTO CORPORATION

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ジェイドと
キャストの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ ジェイド

2015年2月〜2020年7月

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ダイハツ キャスト

2015年9月〜2023年6月

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購入価格

新車価格帯

239〜314万円

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122〜180万円

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中古車価格帯

25〜256.1万円

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20〜159.2万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4660mm

  • 1775mm

  • 1530mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1600mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2200mm

  • 1505mm

  • 1230mm

  • 2005mm

  • 1320mm

  • 1245mm

JC08モード燃費 17.6~25km/l 23.8~30km/l
排気量 1496~1496cc 658~658cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~6名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 ホンダのミニバンと聞くとステップワゴンのようなスタイルが思い浮かぶかもしれませんが、ジェイドは車高が抑えられたスタイリッシュなデザイン。 流れるような外観からはスポーティーな雰囲気も感じられます。ホイールデザインも特徴的で好印象ですね。 横から見たスマートな外観に、一目惚れしてしまう方もいるのではないでしょうか? ジェイドの排気量は1500cc。長い車体にはもの足りない排気量かと思いきや、加速してみるとストレスなく走行してくれるポテンシャル。低速からのスムーズな加速は、ターボの恩恵が大きいでしょう。ハンドリングも素直で車体の長さを感じさせません。 車体が長い分居住スペースにも余裕があり、荷室にも十分な広さがあります。なおかつ立体駐車場にも入る車体サイズは嬉しいですね。 おなじみのホンダセンシングも搭載され、安全装備にも満足な一台です。 【総合評価】 低い車高が印象的なホンダのミニバンです。ステーションワゴンという形容のがピンとくるのかもしれません。 全体的なデザインはスタイリッシュにまとめられ、細かなパーツからも統一感が感じられます。 低い車高の割に室内は広く感じられ、大人がフル乗車しても問題のない室内空間。長距離移動でもストレスは感じられないでしょう。 レビュー車は2列シートの5人乗り仕様ですが、3列シート仕様では狭さを感じるのかもしれません。後方は荷室としたほうが良い気がします。 ターボ付きの1500ccエンジンはトルクフルで扱いやすい味つけ。坂道を加速しながら登っていけるくらいのトルクがありました。 レビュー車についてはそこまで低燃費ではなく、最近の車としては少し残念なポイントです。 販売価格は少々高めの設定でしょう。中古車市場でも目立つほど安い車両は見当たらないようです。 しかし、オンリーワンともいえるデザイン性を持つジェイド。一目見て惹かれてしまうユーザーも多いのではないでしょうか?

3.6

【このクルマの良い点】 ジェイドはホンダのミニバンシリーズのひとつです。名車であったストリームの後継として発売された車です。 ストリーム同様に、低ルーフで立体駐車場にも収まるサイズ感、ハイブリッド、ホンダセンシングを搭載しています。 人数は6人乗りで2列目が独立したシートになっているのも特徴です。 また本田独自のハイブリッドシステムを採用したこと、今では当たり前となっている人体検知センサーを搭載しているのも特徴です。 走りに関しては、エンジンのフィーリングは申し分がないですが、足回りはちょっと柔らかめ。 走りというよりも、ファミリーカーのようなマイルドな乗り心地になっています。 外装のデザインもシュッとした感じで低ルーフなりには存在感があり、スタイリッシュさを醸し出しているでしょう。 ただ、決して売れた車とは言えないくらい、走っている姿はほとんど見られません。 そのため、人とは違う車で5人以上乗れる車を探している人にはおすすめです。 【総合評価】 ミニバンブームと呼ばれるブームは今はどこへ行ったのやら。ほとんどの車メーカーはSUVばかりに力を入れてしまい、ミニバンは縮小傾向にあります。 さらには、低ルーフ型のミニバンに至ってはほぼ壊滅状態。しかしながら、低ルーフのミニバンはまだまだ需要があり、ここで紹介するジェイドのそのひとつです。 ただ、ジェイドの知名度は正直ほとんどありません。 ホンダは低ルーフのミニバンとして、ストリームやオデッセイを輩出してきたのですが、ストリームの後継として発売されたのがジェイド。 低ルーフながら、居住空間はホンダならではで広く、エンジンもハイブリッドだったりと、売れない理由はないと思われがちだったのですが。。。 実際のところ、価格が高過ぎた。低ルーフミニバンの人気が陰りを見せ始めた時期もあったし、ホンダセンシングを盛り込み過ぎて 強気な価格設定が裏目に出た感じです。 車としての性能は、ストリームやウィッシュなどと比較してもぜんぜん上です。乗り心地も加速度も何ら問題ない。 もっと売れてもよかったと思う名車ではないでしょうか。

3.9

【このクルマの良い点】 ステーションワゴンのような外観のジェイドですが、ホンダが得意とする低床低重心のボディ設計のおかげで、室内は意外にも広々としているので窮屈さはありません。 3列シート6人乗りの設定ですが、3列目シートを格納し、2列にして4人乗りと割り切って使うことでかなり室内空間のある車に生まれ変わります! しかも、3列目シートはストラップを引くだけで、簡単に床下への格納が可能! あっという間にフラットな荷室が現れ、スーツケースやゴルフバッグなどの大きい荷物も余裕で積めます。 ゴルフバックに関しては4つほどであれば難なく積むことができますので、友人とゴルフに行く際にも大助かりでした。 私がジェイドを使う時は8割方、運転手として乗ることが多いです。何度か後部座席に乗ったときには、2列目シートの座り心地の良さには驚きました。 クッション性のあるシートに、独立したアームレスト。これらがあるだけで、かなり座り心地が違いました。正直、運転席よりもいいのでは? と思うほどです(笑) 【総合評価】 グレード名にハイブリッドとついているくらいだったので、さぞ燃費がいいのだろうと思っていましたが、思ったほどではなかったのは期待外れでした。 カタログ値はリッター24.2kmとなっていましたが、実燃費は18kmちょっとくらい。正直、もう少し燃費の良さを想定していたので、この数値は少し残念でした。 ただ、ハイブリッド車だからこそのメリットもありまして。ジェイドの静粛性の良さはバツグンだと思います。 吸音フロアカーペットや遮音機能付フロントガラスが採用されているからなのか、走行中のエンジン音もあまり聞こえず、かなり静かです。3列目に人が乗ったときにも、普通の声の大きさで運転席まで声が届きますよ。 惜しい点としては、収納スペースが物足りないことです。ガソリン車はフロントレバー付近にコンソールボックスがありますが、ハイブリッド車にはありません。 下にバッテリーを搭載しているからしょうがないと思いますが、ここにコンソールボックスがあったらいろいろ小物を置いておけるのにと思いました。

4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】満足している 【良い点】サイドが見やすい 【悪い点】不明

3.7

【所有期間や運転回数】 所有して1ヶ月です。週末の日帰りドライブ、子供の送迎などで使用してます。 【このクルマの良い点】 まずはデザインではないでしょうか。マイチェン後のRSのデザインは逸品だと思います。ミニバンとしては中途半端でしたが5人乗りのスポーツワゴンと割り切った途端に商品価値が増したと思いますが、その頃にはあまりHONDAさんのマーケティング予算がつかなかったようで、知られないままで生産終了になりました。たまたまyoutubeでこの車の存在を知った際には生産終了、根気よく当サイトで待ち続け、生産終了間際の5000km走行の新古車を見つけました。FFなのにリアはマルチリンク、CVTのシフト味付け、コーナリングの内側タイヤの制御、静粛性への拘り、後席の居住性、ホンダセンシングなどなど、この価格では信じられない拘りをみせてます。ホンダはほんとにおもしろい会社ですね。こんないい車をしっかりマーケティングしないなんて。。。 【このクルマの気になる点】 装備に中途半端感があります。例えばエアコンが左右で独立温度調整できない、シートヒータの設定がなし、後席にはUSB端子がない。純正のドラレコの場所、性能が中途半端、インパネ周りのデザインが少し雑。(そこまで費用が回りませんでしたかね?)、あとSモードにすれば気になりませんが、低速域2000回転前後のもたつき感があります。いまどきの1500ccターボでRSを名乗るならシビックハッチと同じく170ps、250kgnmくらいのトルクは出してほしかった。レギュラーガソリンなので仕方ありませんが、レースチップの装着を検討しています。 【総合評価】 デザイン、市街地での乗り心地、静粛性、ワインディングのコーナリングの安定感は逸品です。エンジンパワーは前述の通り、もう少し下のトルクが欲しかった。レギュラー仕様と引き換えかもしれませんが、シビックのエンジンをのせてほしかったです。あとは人と被らないのは一番満足度高いし、デザインが古くならないので大満足です。マツダデザインもいいけど、あの顔を毎日たくさん見飽きると新鮮味がなくなります。

ジェイドのクルマレビューをもっと見る
4.0

【このクルマの良い点】 車内環境 【総合評価】 よい

3.4

【このクルマの良い点】 ペーパーの妻の運転練習用のセカンドカーとして購入しました。 【エクステリア】 妻は一目惚れしたようです。おしゃれでかわいいと思いますし、白とかだと男性でも乗れるデザインだと思います。 【インテリア】 小物置き等気遣いが各所に見られ、また軽SUVにあるコテコテなおもちゃ感はなくスッキリしており飽きがこなく老若男女落ち着くと思います。 【走行性能】 軽自動車であり、スタイルやスポーツと比べると最低地上高が180ミリと30ミリほど高くなっています。また、タイヤも15インチで軽自動車は14インチが多いなかタイヤも大きくなっています。そのため街乗りの乗り心地は抜群ですが、フワフワ感がありワインディングだと路面の接地性が感じにくく、ロールも強くなります。街乗り専用車としてはアクティバの二駆が一番かと思います。 またスズキのラパンと迷っていたため試乗しましたが、ハンドルのキレとブレーキの効きは圧倒的にキャストだと思います。 軽自動車の中では乗り心地良いと思います。 【総合評価】 【コスパ】 軽自動車は人気なのか値下がりしませんね。新車価格からの落ちが少ない、燃費もカタログ燃費は全く出ず、街乗りだとリッター12ぐらいですし、タイヤも15インチなので軽自動車の中ではコスパはいいとは言えない部類かと思います。 【総評】 デザインが気に入れば乗り心地が良く軽規格の中ではいい車だと思いますので、買って損はないです。再販して欲しいけどタフトがあるのでアクティバはでないのが悲しいですね。

4.0

【このクルマの良い点】 見た目のレトロさが気に入って購入。オーソドックスな単色を選んでみましたが、意外とこのシンプルさがかっこよく映えることに気づきました。丸っこいフロントはキュートさがあり、「かわいい!」と妻にも好評です。一方で、スポーツ専用エアロバンパーが付けられており、スポーティさも感じられるバランスのとれた外観に仕上がっているのも魅力的。 内装はスポーツテイストが感じられ、レザー調ブラックシートがちょうどいいくらいのフィット感で体をホールドします。リアシートは左右に分割でき、リクライニングもそれぞれで調節が可能。そのうえ前後にスライドするので、体格を気にせずゆったり座れます。スポーツといいながらも快適性の高さも両立させているのは流石です。 エンジンは658cc 3気筒ターボで、低速からターボが効きます。ドカッと立ち上がるのではなく、スムーズに加速が高まっていく感じですね。低排気量ですが、ターボのおかげで坂道でもしっかりと登っていくので特に不満はありません。以前乗っていた軽は特有の甲高いエンジン音が車内に響いていましたが、キャストは遮音性が高いのか気にならず。後部座席の子どもと普通に会話ができます。 【総合評価】 足回りはスポーツタイプらしく固めのセッティング。スポーツ専用サスが搭載されているので、カーブ時のロールはほとんどありません。段差を乗り越えたときも、ガツンとしたショックが来ないのには驚きました。高速でのカーブ進入も安定したまま曲がれます。直進走行でも安定感があり、気づいたら相当な速度が出ていることも。2000回転からトルクがよく出るので、軽ですが高速をスイスイと流していけます。 燃費にも不満はありません。市街地では15km/L、遠乗りならカタログ値に近い20km/Lが出ることもあります。 軽自動車のカテゴリーに属しながらも、ワンランク上の快適性と走行性能を備えていて、普通車に近い軽といった感じでしょうか。一般道から高速道まで難なくこなせますよ。ただ、走りを売りにするなら、マニュアルモデルを置いても良かったのでは?と思うのは私だけではないはずです。

3.7

【このクルマの良い点】 かわいらしい外観に一目惚れし、購入を決めたのがキャストです。最近は軽自動車でも背が高く、スライドドアの車が多くなりましたが、私はその必要性をあまり感じない派かもしれません。 レトロ調とまではいきませんが、丸みを帯びたデザインがとても気に入っています! インテリアの雰囲気もとてもよく、運転席まわりにある小物入れスペースはかなり便利で重宝している装備です。 当初、大きすぎるかなと思いましたが、オプションで8インチのナビゲーションシステムをつけてみました。前方の視界を遮ることもなく、インパネにすっぽりと収まり、結構見やすいので満足しています。 後ろの席に関しても、大人2人が普通に座れる広さです。家族から、特に「狭い」などといった苦情もなく、自分も何度か後ろに乗ったことがありますが、頭上や足元のスペースに関しても問題ありませんでした。 トールタイプの軽自動車と比較すると、シートアレンジやトランクルームの高さに制限があるキャストですが、大きな荷物を頻繁に積むこともないので今のところ困った状況には陥っていません。 【総合評価】 走行面に関しても、大きな不満点はありません。ダイハツの安全走行支援システムであるスマートアシストを搭載していて安全面も充実しているので、安心感があります。 まだ自動ブレーキが作動するような状況になったことはありませんが、車線を少しはみ出してしまったときにアラーム音が鳴ってしまったことがありました。びっくりしましたが、気をつけて運転しなければと再認識することができて非常にありがたかったです。 キャストは小回りが効くのと、前後左右の視界もいいので、少々の細い道でも気にせず走れます。 1度だけですが高速道路を走った際、エンジン音が大きくなったのと、少しふらふらした感じになったことがありました。とはいえ、恐怖を感じるまでではなかったので、気にしてはいません。 ボディカラーはワインレッドを選択。深みのある色でとても気に入っています! かわいいボディにキズをつけないように気をつけつつ、安全に長く乗っていきたいです。

3.3

【このクルマの良い点】 とっても可愛いダイハツのキャスト。今回のレビュー車スタイルXでは、ルーフカラーがアクセントになるツートンカラーが魅力的です。 国外メーカーの可愛いらしい車のような、カフェっぽさも感じられる車ですね。 走行性能は、アクセルを踏み込むとしっかりと前に進む感じ。非力な軽自動車という印象はまったくありませんでした。レビュー対象車が4WDということもあり、雨天時でもしっかりと路面を掴んでいる印象。4WDなら、さまざまな悪路でもしっかりと進んでくれるはずです。 気になる燃費もまずまずの数値。JC08モードでは、26.8Km/Lを発揮します。 通勤や通学、買い物などにも使いやすい車でしょう。 また、すっきりとした車体は小回りもきいて、運転のしやすさも抜群です。狭い駐車場でも、運転操作がしやすいはず。 初心者でも安心して運転できる使いやすさも魅力のひとつですね。 可愛い外観とカラーバリエーションは、女性にはとくにおすすめと言えるでしょう。 【総合評価】 ダイハツのキャストは、可愛らしい外観と運転のしやすさのバランスがとれた軽自動車と言えるでしょう。 運転初心者の方や、運転に自信のない方でもストレスなく扱える車です。とくに、狭い路地や駐車シーンでは安心できるポイントが多いはず。 また、今回のレビュー車は4WDの為、雨や雪などの悪路でも安心です。 そして、キャストの豊富なカラーバリエーションは、可愛いだけではなく、少しシックなカラーも用意されています。 女性向けのカラーが多い印象ですが、カラーの組み合わせによっては男性向けのイメージにもできるでしょう。 基本的には、価格面でも手が届きやすく、誰にでも扱いやすい軽自動車です。初めて乗る一台としても選びやすいはず。 エンジン特性もマイルドな味つけの為、日常生活のさまざまなシーンで使えるでしょう。 乗り手を選ばない、ふところの深さが魅力の優しい軽自動車です。

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