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PROTO CORPORATION

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ジェイドと
エリシオンの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ ジェイド

2015年2月〜2020年7月

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ホンダ エリシオン

2004年5月〜2012年5月

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購入価格

新車価格帯

239〜314万円

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273〜451万円

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中古車価格帯

30〜232.1万円

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14.9〜194.7万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4660mm

  • 1775mm

  • 1530mm

  • 4845mm

  • 1830mm

  • 1790mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2200mm

  • 1505mm

  • 1230mm

  • 2935mm

  • 1580mm

  • 1265mm

JC08モード燃費 17.6~25km/l 8.8~9.9km/l
排気量 1496~1496cc 2354~2997cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~6名 7~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 ホンダのミニバンと聞くとステップワゴンのようなスタイルが思い浮かぶかもしれませんが、ジェイドは車高が抑えられたスタイリッシュなデザイン。 流れるような外観からはスポーティーな雰囲気も感じられます。ホイールデザインも特徴的で好印象ですね。 横から見たスマートな外観に、一目惚れしてしまう方もいるのではないでしょうか? ジェイドの排気量は1500cc。長い車体にはもの足りない排気量かと思いきや、加速してみるとストレスなく走行してくれるポテンシャル。低速からのスムーズな加速は、ターボの恩恵が大きいでしょう。ハンドリングも素直で車体の長さを感じさせません。 車体が長い分居住スペースにも余裕があり、荷室にも十分な広さがあります。なおかつ立体駐車場にも入る車体サイズは嬉しいですね。 おなじみのホンダセンシングも搭載され、安全装備にも満足な一台です。 【総合評価】 低い車高が印象的なホンダのミニバンです。ステーションワゴンという形容のがピンとくるのかもしれません。 全体的なデザインはスタイリッシュにまとめられ、細かなパーツからも統一感が感じられます。 低い車高の割に室内は広く感じられ、大人がフル乗車しても問題のない室内空間。長距離移動でもストレスは感じられないでしょう。 レビュー車は2列シートの5人乗り仕様ですが、3列シート仕様では狭さを感じるのかもしれません。後方は荷室としたほうが良い気がします。 ターボ付きの1500ccエンジンはトルクフルで扱いやすい味つけ。坂道を加速しながら登っていけるくらいのトルクがありました。 レビュー車についてはそこまで低燃費ではなく、最近の車としては少し残念なポイントです。 販売価格は少々高めの設定でしょう。中古車市場でも目立つほど安い車両は見当たらないようです。 しかし、オンリーワンともいえるデザイン性を持つジェイド。一目見て惹かれてしまうユーザーも多いのではないでしょうか?

3.6

【このクルマの良い点】 ジェイドはホンダのミニバンシリーズのひとつです。名車であったストリームの後継として発売された車です。 ストリーム同様に、低ルーフで立体駐車場にも収まるサイズ感、ハイブリッド、ホンダセンシングを搭載しています。 人数は6人乗りで2列目が独立したシートになっているのも特徴です。 また本田独自のハイブリッドシステムを採用したこと、今では当たり前となっている人体検知センサーを搭載しているのも特徴です。 走りに関しては、エンジンのフィーリングは申し分がないですが、足回りはちょっと柔らかめ。 走りというよりも、ファミリーカーのようなマイルドな乗り心地になっています。 外装のデザインもシュッとした感じで低ルーフなりには存在感があり、スタイリッシュさを醸し出しているでしょう。 ただ、決して売れた車とは言えないくらい、走っている姿はほとんど見られません。 そのため、人とは違う車で5人以上乗れる車を探している人にはおすすめです。 【総合評価】 ミニバンブームと呼ばれるブームは今はどこへ行ったのやら。ほとんどの車メーカーはSUVばかりに力を入れてしまい、ミニバンは縮小傾向にあります。 さらには、低ルーフ型のミニバンに至ってはほぼ壊滅状態。しかしながら、低ルーフのミニバンはまだまだ需要があり、ここで紹介するジェイドのそのひとつです。 ただ、ジェイドの知名度は正直ほとんどありません。 ホンダは低ルーフのミニバンとして、ストリームやオデッセイを輩出してきたのですが、ストリームの後継として発売されたのがジェイド。 低ルーフながら、居住空間はホンダならではで広く、エンジンもハイブリッドだったりと、売れない理由はないと思われがちだったのですが。。。 実際のところ、価格が高過ぎた。低ルーフミニバンの人気が陰りを見せ始めた時期もあったし、ホンダセンシングを盛り込み過ぎて 強気な価格設定が裏目に出た感じです。 車としての性能は、ストリームやウィッシュなどと比較してもぜんぜん上です。乗り心地も加速度も何ら問題ない。 もっと売れてもよかったと思う名車ではないでしょうか。

3.9

【このクルマの良い点】 ステーションワゴンのような外観のジェイドですが、ホンダが得意とする低床低重心のボディ設計のおかげで、室内は意外にも広々としているので窮屈さはありません。 3列シート6人乗りの設定ですが、3列目シートを格納し、2列にして4人乗りと割り切って使うことでかなり室内空間のある車に生まれ変わります! しかも、3列目シートはストラップを引くだけで、簡単に床下への格納が可能! あっという間にフラットな荷室が現れ、スーツケースやゴルフバッグなどの大きい荷物も余裕で積めます。 ゴルフバックに関しては4つほどであれば難なく積むことができますので、友人とゴルフに行く際にも大助かりでした。 私がジェイドを使う時は8割方、運転手として乗ることが多いです。何度か後部座席に乗ったときには、2列目シートの座り心地の良さには驚きました。 クッション性のあるシートに、独立したアームレスト。これらがあるだけで、かなり座り心地が違いました。正直、運転席よりもいいのでは? と思うほどです(笑) 【総合評価】 グレード名にハイブリッドとついているくらいだったので、さぞ燃費がいいのだろうと思っていましたが、思ったほどではなかったのは期待外れでした。 カタログ値はリッター24.2kmとなっていましたが、実燃費は18kmちょっとくらい。正直、もう少し燃費の良さを想定していたので、この数値は少し残念でした。 ただ、ハイブリッド車だからこそのメリットもありまして。ジェイドの静粛性の良さはバツグンだと思います。 吸音フロアカーペットや遮音機能付フロントガラスが採用されているからなのか、走行中のエンジン音もあまり聞こえず、かなり静かです。3列目に人が乗ったときにも、普通の声の大きさで運転席まで声が届きますよ。 惜しい点としては、収納スペースが物足りないことです。ガソリン車はフロントレバー付近にコンソールボックスがありますが、ハイブリッド車にはありません。 下にバッテリーを搭載しているからしょうがないと思いますが、ここにコンソールボックスがあったらいろいろ小物を置いておけるのにと思いました。

4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】満足している 【良い点】サイドが見やすい 【悪い点】不明

3.7

【所有期間や運転回数】 所有して1ヶ月です。週末の日帰りドライブ、子供の送迎などで使用してます。 【このクルマの良い点】 まずはデザインではないでしょうか。マイチェン後のRSのデザインは逸品だと思います。ミニバンとしては中途半端でしたが5人乗りのスポーツワゴンと割り切った途端に商品価値が増したと思いますが、その頃にはあまりHONDAさんのマーケティング予算がつかなかったようで、知られないままで生産終了になりました。たまたまyoutubeでこの車の存在を知った際には生産終了、根気よく当サイトで待ち続け、生産終了間際の5000km走行の新古車を見つけました。FFなのにリアはマルチリンク、CVTのシフト味付け、コーナリングの内側タイヤの制御、静粛性への拘り、後席の居住性、ホンダセンシングなどなど、この価格では信じられない拘りをみせてます。ホンダはほんとにおもしろい会社ですね。こんないい車をしっかりマーケティングしないなんて。。。 【このクルマの気になる点】 装備に中途半端感があります。例えばエアコンが左右で独立温度調整できない、シートヒータの設定がなし、後席にはUSB端子がない。純正のドラレコの場所、性能が中途半端、インパネ周りのデザインが少し雑。(そこまで費用が回りませんでしたかね?)、あとSモードにすれば気になりませんが、低速域2000回転前後のもたつき感があります。いまどきの1500ccターボでRSを名乗るならシビックハッチと同じく170ps、250kgnmくらいのトルクは出してほしかった。レギュラーガソリンなので仕方ありませんが、レースチップの装着を検討しています。 【総合評価】 デザイン、市街地での乗り心地、静粛性、ワインディングのコーナリングの安定感は逸品です。エンジンパワーは前述の通り、もう少し下のトルクが欲しかった。レギュラー仕様と引き換えかもしれませんが、シビックのエンジンをのせてほしかったです。あとは人と被らないのは一番満足度高いし、デザインが古くならないので大満足です。マツダデザインもいいけど、あの顔を毎日たくさん見飽きると新鮮味がなくなります。

ジェイドのクルマレビューをもっと見る
5.0

【このクルマの良い点】 内装がカッコイイ 【総合評価】 とても良い

3.3

【このクルマの良い点】 デザインは古さをさほど感じずにカッコイイのが〇 年式が古くなってきたので価格も安い 【総合評価】 アルファード、ベルファイアのライバルクラスですが正直装備が古すぎて時代遅れ感が否めない。 メーカ純正のナビはパネル埋め込み式で基本交換が出来ないので最新社外ナビには変えられない。 ナビ性能が悪く操作性が良くないので今の時代に買うと後悔する。 走りは3000CCは速くてトルクフルだが燃費が悪すぎる。 飛ばす方だとリッター4〜6くらいでしょう。しかもハイオクw 一回満タンで一万越えでしかも350キロくらいしか走らないのでヤバイ。 2400CCはパワーは無いが燃費は多少良いが重量が重い車なのでかったるい。 前の視界は慣れれば走りやすいがやや長いので狭いパーキングでは辛い。 見た目と価格だけで買うと後悔しかないので辞めた方が良い。 もし同サイズを買いたいならやはりトヨタの方が良い。

3.1

【このクルマの良い点】 エリシオンは、少し前までホンダのミニバンフラッグシップとして販売されていた人気の車です。全体的にシャープなデザインは、カッコいいという言葉が似合うでしょう。 本レビュー車は、エアロもフル装備されたモデル。シャープなデザインに加えて、エアロの装飾が外観の魅力を引き立てています。少し流線形が意識された外観は、スマートな印象も感じさせます。 2.4Lのエンジンは、ミニバンの大きな車体をしっかりと加速されてくれる力強さ。アクセルを踏めば、しっかりと前に進んでくれるフィーリングです。 8名乗車の状態でも、坂道や高速道路でストレスを感じることはありません。必要なパワーを備えたエンジン性能といえるでしょう。 8名乗車の室内は、かなりゆったりとした造り。2列目、3列目の方が軽く足を伸ばせるくらいの余裕があります。室内装飾は落ち着いた雰囲気でまとめられ、同乗者も快適な乗車時間が叶えられるでしょう。 突出した高級感はありませんが、快適な空間はセンスの良さが感じられます。さすがフラッグシップ候補といったところでしょうか。 【総合評価】 ホンダのエリシオンは、少し前までミニバンのフラッグシップモデルとして売り出されていた信頼ある車です。 その想いは車両デザインにも表れており、発売当時のミニバンデザインの中では、個性の感じられる設計といえます。少し流線形を意識した車体に、細かな部分にまで施されたシャープなデザイン。ホンダの本気度が感じられるミニバンといえるでしょう。 2400ccのエンジンは、ストレスなく走行できる信頼性。坂道や高速道路でも不満に感じる点はありませんでした。 あえて言うなら、8人フル乗車ではもう少しだけ力強さが欲しいといったところ。しかし、普段使いでパワー不足を感じる場面はほとんどないようです。 室内はゆったりとした設計ですが、最新のミニバンのように多彩なシートアレンジで積載性をカバーする機能は搭載されていません。 長さのある荷物や、大量の荷物を積む際には、少し工夫がいるかもしれませんね。 センスの良いボディデザインと快適な室内空間は、総合点の高いミニバンを求める方にはおすすめの車です。

3.7

【このクルマの良い点】 まず2400CCと3000CCでパワーが全然違います快適に高速道路などで合流したいとかパワー思考の人は3000CCを買った方がいいです。あと室内が広いので広々としていてファミリーの方に最適です。 【総合評価】 2400CCは普通て感じで3000はハイパワーでトルクフルで速いです。ただ3000はハイオク指定で燃費がリッター5〜6程度なので燃費を考える人には向きません。あと年式の古さもあって純正カーナビが古く、社外品に取り換えが基本出来ない車ですので拡張性が明らかに時代遅れな車です。USBの差し込みすらないので最近のミニバンから乗り換えをすると非常に辛く感じます。乗り心地はホンダぽい味付けで固すぎず、変に柔らかすぎず微妙な固さでノーマルでも良い足回りだな〜と感じました。見た目は最近の現行ミニバンにも見劣りしないカッコいいデザインだと思いますがさすがに年式相当な車なので価格は割とお安い車なのでもし買うなら後期の程度の良い物がベストだと思います。

4.1

【このクルマの良い点】 週末のR246はエリシオンのオンパレード。こんなにいたと思うくらい走っている。 車は素晴らしく価格も買いやすくなれば売れているみたい。バカ高いミニバン買うよりは高級感は味わえる。室内の高級感や静寂性や乗り心地は現在。ホンダらしいスポーツミニバン。 【総合評価】 エリシオン国内復帰が待たれる。 ホンダの旗艦はオデッセイでは役不足で販売終了。国内ホンダミニバンがないのもやはり寂しい。スポーツカーなみのミニバン登場を国内ば待っている。

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