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N−WGNカスタムと
シャトルの車種比較ページ

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車種

ホンダ N−WGNカスタム

2019年8月〜[発売中]

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ホンダ シャトル

2015年5月〜2022年11月

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購入価格

新車価格帯

151〜212万円

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169〜277万円

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中古車価格帯

49.9〜205万円

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31.8〜250.9万円

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ボディタイプ 軽-RV系 ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1705mm

  • 4440mm

  • 1695mm

  • 1545mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2055mm

  • 1350mm

  • 1300mm

  • 1925mm

  • 1450mm

  • 1290mm

WLTCモード燃費 19.5~23.2km/l 17.2~25.2km/l
排気量 658~658cc 1496~1496cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 【外観デザイン】 流行りの水平基調とブロックを組み合わせた迫力のあるデザイン。特に、ドット形状のフロントグリルが目を引きます。 そして、適度に配置されているメッキとシーケンシャルタイプのターンシグナルランプが上質感と先進感をプラス。 パッと見はクセを感じますが、徐々に慣れてクセがたまらなくなります。 【走行性能】 人気の軽ハイトワゴンでは、トップクラスの走行性能です。 ターボエンジンは、軽自動車とは思えない加速。坂道や高速でもストレスなし。 また、ヒンジドアなどによる高剛性・センタータンクレイアウトによる低重心ボディ、程よい硬さの足回り、リアのスタビライザーでロールが抑えられ、安定した走行ができます。 【乗り心地】 凸凹での突き上げ感も少ないです。シートのクッション性能も高く、長距離ドライブであっても疲れにくいです。 また、静粛性も高く、エンジンノイズも思っていたほど気になりません。軽自動車であることを考えると十分な性能です。 【総合評価】 外観は、最近のトレンドを取り入れた迫力のデザインです。また、メッキとシーケンシャルタイプのターンシグナルランプで上質感をプラス。 デザイン的には、クセがあるので、好みが分かれるかもしれませんが、ノーマルデザインとは差別化されており、Goodです。 内装は、チタン調デザインとなりノーマルに比べて上質感は向上しているものの、樹脂部品にチープな感じがします。軽自動車として考えれば仕方ないかもしれません。 しかしながら、たくさんの小物入れ、手元のUSBなどがあり、使い勝手は良いです。 走行性能は高いです。ターボエンジンは軽自動車とは思えない加速。高剛性、低重心ボディ、適度な硬さの足回り、リヤスタビライザーにより安定したコーナリングと直進安定性があります。 また、シートのクッション性能も高く、乗り心地も良いです。 燃費は、街乗りメインでおよそ16,17km/Lです。まずまずかと思います。 装備は、Honda SENSING、電動パーキング、オートブレーキホールドなど十分です。パドルシフトは山道などでエンジンブレーキを使う際に便利。 デザイン、走り、使い勝手のバランスの取れたクルマです。

4.4

【このクルマの良い点】 安全運転支援システム 夜間歩行者自転車対応している インターナビは更新できスマホ ドライブレコーダー ETC対応 シート ミラーヒーターは雪国に最適です。 【総合評価】 小回りがよく駐車がとても楽で買い物もカートの高さで積み込みできる プラズマクラスター搭載 IR UVで女性の日焼け断熱効果シートも花粉ダニウイルス特殊加工エアコンフィルターPM2.5など優しい気配りです

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】とても気持ち良く乗れています 【良い点】小回りが利く 【悪い点】若干の振動がある

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 10年ぶりに他のメーカーからホンダに戻ったら、担当者が自分の名前を忘れていなかった事がビックリ、ホンダの社員の姿身に感動しました。 【良い点】 【悪い点】

5.0

【所有期間または運転回数】 4月に購入して毎日 【総合評価】 最高です。夫婦でN BOXとN WGNを購入させていただきました。とても気に入ってます。 【良い点】 【悪い点】

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5.0

【このクルマの良い点】 コンパクトながらもこの荷室の広さが最大のメリット。好みの問題だろうがカッコいい。流行りはミニバンやSUVでも、ステーションワゴンにしかない良さ。軽からの乗換も大きいがとにかくストレスフリー。良い車。 【総合評価】 なぜ生産終了になったのかもったいない。いつかの復活することを願います。

4.0

【このクルマの良い点】 フィットをベースにした5ナンバーサイズのステーションワゴンのシャトル。何と言っても、サイズ感が最高です。 ここ最近では絶滅危惧種となってしまったステーションワゴンですが、シャトルは使い勝手、運転する楽しさ、乗り心地、どれをとっても満足できます。 特にステーションワゴンの命とも言える荷室はかなり広く、それでいてフラットです。たくさんの荷物を積むことができました。 ミニバンと違い、車高も車の重心も低いので、助手席や後部座席に座っている家族も車酔いせず、快適にドライブを楽しめています。 ハイブリッドとはいえ、ホンダのシステムはかなりの時間エンジンが回っている印象です。しかし、ボディの機密性がいいからなのか、走行時の室内はかなり静か。そのため、前後席の会話も問題なく交わすことができます。 昔のミニバンにありがちな目的地までの苦痛なドライブとは無縁! シャトルは、ドライバーが運転を楽しみつつ、同乗者も快適に移動できる優れた車だと思います。 【総合評価】 保有しているシャトルは、今やホンダ車の定番とも言える安全運転支援システムのホンダセンシングを搭載する前のグレードです。そのため、安全面に関してはホンダセンシング搭載車とは比べ物になりません。 とはいえ、ハイブリッドZにもエアバッグやABS(アンチロックブレーキ)、衝突安全ボディ、盗難防止システムなどは標準装備されていたので全く問題ありませんでした。 ただ、ホンダセンシング搭載のハイブリッドZには前の車を追従するACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)がついていたのは羨ましかったです。我が家は遠出などで高速道路も走る機会も多かったので、そんなときACCがついていたら運転がラクになっただろうなと思うことはありました。 あと、見た目のわりに室内高が1290mmもあったことには驚きです! 座席位置が高く、視界も良好だったので、長時間、長距離を運転しても疲れません。 購入して5年以上経過したところですが、特に故障もなく現在も使えています!

3.7

【所有期間や運転回数】 2020年式の1年落ちで、走行距離3,800キロを購入。 【このクルマの良い点】 (1)荷室がとにかく広い。 (2)フロント、リアのスタイリングが良い。 (3)静粛性が良い。 (4)燃費がが良い。 【このクルマの気になる点】 (1)フロント、リア共に視界が悪く、車幅感覚が掴みにくい。 (2)前車(スバル・フォレスター2000ccアドバンス)と比較して、パワー不足は否めない。 (3)カーナビの音が悪く、スピーカーを交換しても殆ど同じだった。 (4)小物入れが少ない。 (5)ホンダセンシングよりスバルアイサイトversion3の方が優秀。 【総合評価】 未だ半月で走行距離も200キロ。これからの車で、我が人生ラスト2の車のレビューをしていきたいと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】 1週間 【総合評価】 95点 【良い点】 燃費が良いのと、静粛性がことのほか良いのにビックリ。 【悪い点】 室内の物入れ等、使い勝手がイマイチ。

4.1

【所有期間または運転回数】 1週間 【総合評価】 トータルバランスに優れている 【良い点】 燃費と静粛性に優れていて満タンで500〜600キロは走ってくれます。 コンパクトカーにしては室内も広くゆったり運転できます。 スタイルもオーソドックスだけど、そこがいいと思います。 【悪い点】 加速、安定性はやっぱりコンパクトカー。自分はさほど気にはならないが 少々パワー不足を感じる人もいると思います。 また、フォグや室内灯はハロゲンなのでそこは古さを感じてしまいます。

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