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N−BOXカスタムと
アイの車種比較ページ

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車種

ホンダ N−BOXカスタム

2023年10月〜[発売中]

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三菱 アイ

2006年1月〜2013年9月

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購入価格

新車価格帯

184〜247万円

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99〜174万円

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中古車価格帯

107.9〜290万円

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5.5〜92万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1790mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1600mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2125mm

  • 1350mm

  • 1400mm

  • 1790mm

  • 1270mm

  • 1250mm

WLTCモード燃費 18.4~21.5km/l km/l
排気量 658~658cc 659~659cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD、ミッドシップ
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.0

【このクルマの良い点】 ターボ無しでは坂道はエンジンがうるさいのは仕方ないですが、操作性や室内空間は快適です。維持費も安いので、通勤用のサイドカーとして使うには最適です。 【総合評価】 有名な話ですがNシリーズは塗装が弱く、白はサビが目立ち、黒はすぐ傷つきます。また数年で塗装が剥がれたりします。燃費もハイブリッドよりはよくありませんが、ライトワゴンでは良い方です。走りも悪く無いです。見た目は好みが別れますが。

4.3

【このクルマの良い点】 フロントガラスが大きく、視界が広いため運転がしやすいところ。走行中のエンジン音やアクセルの音が静かなところ。どの席に座っても足元が広く楽な体勢で乗れるところ。 【総合評価】 見た目はスタイリッシュでかっこよく、中もシンプルかつ利便性があり乗りやすいのでたくさん運転したくなります。軽自動車とは思えない足元の広さで、ゆったりと座れる点がとても気に入っています。購入して本当に良かったです。

3.9

【このクルマの良い点】 何と言っても室内空間の広さで、ちょうどいいサイズの車です。街乗り、小回り、駐車もしやすく大きめの荷物も詰めます。 ターボなので高速でも充分走れます。 【総合評価】 軽自動車自体に乗るのが初めてだったが、今の軽自動車がこんなにすごいと思ったことはないくらい完成された車です

4.7

【このクルマの良い点】 Honda N−BOXカスタムは、コンパクトながらも機能的なデザインと豊富な装備が特徴の軽自動車です。 車体はコンパクトですが、極力広い室内空間を確保するための設計がなされているため、車内はとても広く感じます。 低燃費で経済的でありながら、十分な出力があるため、走行性も抜群です。 Hondaの安全技術「Honda Sensing」が標準装備されているので、高い安全性を誇るのも特徴です。 L・ターボは、ターボエンジン仕様であることから、坂道発進はもちろん、寒冷地などパワーが必要なエリアでも余裕のある走りを実現できます。 N−BOXカスタムは、オリジナルのN−BOXとは異なり、よりスポーティなデザインが特徴です。 エクステリアには専用のエアロパーツが装備されており、内装もスタイリッシュで高級感があり、ドライブの時間をさらに楽しめるでしょう。 中古車を検討している方々にとって、Honda N−BOXカスタムは実用性と快適性、そしてデザイン性の高さから、選択肢の一つとしておすすめです。 【総合評価】 Honda N−BOXは、軽自動車の中でも圧倒的な人気を誇る車種ですが、特にHonda N−BOXカスタムは両側にスライドドアを装備した軽ハイトワゴンとして根強い人気を誇ります。 広い室内空間と優れた走行性能、そして高い燃費性能を誇るN−BOXをベースに、力強くて高級感のあるデザインにカスタマイズされているのが特徴です。 そのため、デザイン性の高さやスタイリッシュな車を求める若い世代を中心に人気を集めています。 N−BOXと同様に、後部座席のチップアップとダイブダウン機構付スライドリアシートを活用することで、広さを活かした多彩なシートアレンジにも対応できます。 後部座席を折り畳めばフルフラット状態となるため、大きな荷物や自転車なども搭載可能です。 席のヘッドレストを外して後ろに倒せば、足を伸ばしてゆったりできる「リフレッシュモード」としても利用できます。 日常使いはもちろん、アウトドアを楽しみたい方にもおすすめの一台といえるでしょう。

4.6

【所有期間または運転回数】 一か月 【総合評価】 95/100 【良い点】 外装のデザインがスーパーハイトワゴンの中でも洗練されててカッコイイ。 内装も軽自動車の領域ではなく高級感があって、シートも座り心地が良い。 室内空間はとても広く、特にお子さんやお年寄りがいる家庭での使用用途で不足なものはないと思います。 【悪い点】 特段目立つような悪い部分というのは感じられないです。 細かい部分ですとアイドリングストップ機構が個人的に不満です。 デフォルトで発進時にオフにして任意でオンにできる設定等にしてほしいです。

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3.9

【このクルマの良い点】 当時、5年以上にわたるアイミーブの開発に恩恵を受けた極めて珍しいクルマ。 新プラットホームは1000キロを超える電気自動車の重心を支える強固な骨組みとなった。 ガソリン車には45°傾斜した新エンジンをリアミッドシップの位置に配し、センタータンク技術をホンダから導入してまで前後の重量配分に拘った。 三菱が起死回生のため技術とお金を投入した経緯を現在でもMR車として大変安価に味わえる面白さ。 トールワゴンだらけの街中に今でも異彩を放ちます。デザインが嫌いでなければ乗ってみるのもイイかも!?ですよ〜(^o^) 【総合評価】 先ずはデザインの好き嫌い。 乗ればビックリするハンドリング。 後輪独立懸架&駆動で軽自動車ながらしっかり路面をとらえて走ってくれます。 燃費や居住空間は完敗ですが足車としては充分面白い存在、900キロあるのでターボがお勧めかも?

4.3

【このクルマの良い点】 ターボがしっかり効いて加速力がヤバい、とにかく曲がりやすい、何と言ってもデザインがかわいい 【総合評価】 とにかく加速力がいいです。MRということで今までと違った加速力を感じれます。残念なのはMTが用意されてないことです。コーナー時のバランスがかなりいいのでMTが欲しかったですね。燃費はリッター16キロでしたが、ガンガン踏み込めばカナリ下がります。

5.0

【このクルマの良い点】 走るのが楽しい!! 後ろから押されてる感がしっかり伝わってくる。 フロントが軽い。ハンドルが軽い。 小回りが効く。 ターボが効く。 後席を倒さなくても荷室が広い。倒すとかなり広い。 燃費がいい。 【総合評価】 何から何まで完璧。 街乗りの速度域でも十分に運転が楽しめる車です。 とりあえず車が欲しいと買ったつもりが、走るのが楽しくなり過ぎてたくさん乗りました。 ターボが効くので高速でも頼りになるますが、時速80km超えたあたりから頭が軽いしハンドルも軽いしで、ふらつきます。高速でも100kmで走ることがほぼない自分にはぴったりでした。 荷室は基本二人乗車だったので、後席を倒しっぱなしでかなり広々。 燃費は街乗り14、高速メインで16ぐらい。期待していなかったけど、想定よりも全然良くて嬉しい誤算。 内装の質感は高くないけど、デザインでしっかり処理されてて気持ちがいい。 スマートキーロックボタンの長押しと、3回連続押しの仕掛けに気づいた時は感動した。 買い直したいけど、子供が産まれ乗車人数が変わったので諦めました。 次の乗り換えの時にも出会えたらいいな。

4.9

【このクルマの良い点】 多くの人は、まだこのクルマの真の実力に気が付いていないようですが、近い将来きっとブレイクするクルマです。 とにかくかっこいい、キュートでかわいい。斬新なフロントデザインが未来系を感じさせる。走行性も安定していて、 まるで後ろから押してくれているような感じが気持ちいい。運転していて楽しいくるまです。 【総合評価】 内装はシンプルで良いのですが、運転席回りに荷物をあまり置けないのが欠点 なので95点

4.4

【このクルマの良い点】 ミッドシップと言われているが、ほぼRR。かつターボ車を選択すれば、走りは最高。リア駆動でオーバーステアを和らげるために、ホイールベースは2550mmと軽自動車の中では最も長い。これでバランスをとっている。 【総合評価】 ミッドシップ(実際はRR)でターボ。マニュアルがあればより最高だった。三菱が当時勝負をかけただけあって装備も充実。現在、市場では底値とも思える安さ。

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