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PROTO CORPORATION

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ステップワゴンスパーダと
パンダの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ ステップワゴンスパーダ

2015年4月〜2022年5月

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フィアット パンダ

2013年6月〜2024年8月

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購入価格

新車価格帯

272〜366万円

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199〜316万円

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中古車価格帯

96.8〜446.6万円

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14〜345万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4760mm

  • 1695mm

  • 1840mm

  • 3705mm

  • 1665mm

  • 1630mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3220mm

  • 1500mm

  • 1425mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 13~20km/l 16.3~16.6km/l
排気量 1496~1993cc 875~875cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 賛否両論あるバックドアのデザインですが、使い勝手は抜群です。もちろん跳ね上げ式としても使えますが、横開きでも開閉可能なので、車後部に壁や他の車があっても全く問題ありませんでした。 また、片手のワンタッチで3列目シートが床下に収納できます。荷物で片手がふさがっていても、簡単に広い荷室に早変わりするところは評価できるポイントです。3列目の右側にチャイルドシートやジュニアシートを装着したのですが、子どもたちは喜んでバックドアから出入りしていますよ。 走行面では、低回転から最大トルクを発生するエンジン+CVTのおかげで、走行時のエンジン音は非常に抑えられている気がします。なので、運転席から声を発しても、2列目はもちろんですが、3列目に乗っている人にもよく届きました。ミニバン乗車時によくある「大声での会話」とは、無縁の車ですね。 たくさん荷物を積んで、大人数でアウトドアなど遠くに出かけたくなる車だと思います。 【総合評価】 個人的にミニバンの運転はあまり好きではなく、移動のための運転に徹することが多かったのですが、ステップワゴンは一味違いました。 低床、低重心のボディ設計となっているので、ミニバンに必要な「乗り降りしやすい」「荷物が積みやすい」「同乗者が車酔いしにくい」などの要素をしっかりと兼ね備えています! しかもミニバンなのに運転していて、楽しかったから驚きです。運転手から、同乗者までみんなが楽しめる車ですね。 「わくわくゲート」については、「左右非対称」とか「リアゲートの縦に分割される線が気になる」など、見た目の時点で購入候補から外れるといった意見をよく耳にしました。気持ちはわかりますが、乗らず嫌いはもったいないと思ってしまいます。 一度使ってみると、他車にはない便利さが次々に発見できると思うので、まずはとにかく試乗してみてほしいですね。 ちなみに、先日発表された新型ステップワゴンには「わくわくゲート」が踏襲されなかったことは、残念でなりません。

3.9

【このクルマの良い点】 新型ステップワゴンの動画満載で新型はイケてる。見た目の悪さや重くなるワクワクドア廃止やエアーとスパーダで好みの選択肢、エアーも頼もしい存在。下品デザインにならず新鮮、走る姿が待ち遠しい。 【総合評価】 ミニバンの幅だけ3ナンバーも仕方ない?テールランプはエスカレード似でもかなりかっこいいテール。他社よりデザインは新鮮でホンダらしい車作りは健在。オートテールゲートはあってもパワーシートなしは残念?

3.6

【このクルマの良い点】 荷室が広く、サードシートを床下に収納できて、荷物の載せ降ろしに 邪魔にならない唯一無二のミニバン 【総合評価】 オートバイを積んでモータースポーツを楽しむのと、通勤、ファミリーカーとして使うので それなりに人が快適に乗れて、取り回しが良く家族で運転できる車が無いかと探していたところ、 ステップワゴンに行きつきました。(ハイエースは嫁に却下されたので) セカンドシートの片方を外した状態でシート収納するとオートバイが詰めて、その他の 道具も積めて遊べます。 一方オートバイを降ろしてシートを出すと6人乗車できる状態になります。 6人も乗れて荷物も載せてオートバイも積めて家族で出かけられて、通勤に使えるミニバンです。

5.0

購入時に最初から最後まで担当されたスタッフの対応が良く、 また機会があればこのお店で購入したいと思います。

3.6

【所有期間または運転回数】 一年 【総合評価】 【良い点】室内空間は広く、乗り降りも楽 【悪い点】燃費はよくない。三列目は跳ね上げ式なので、荷物を積む際に若干邪魔になる。

ステップワゴンスパーダのクルマレビューをもっと見る
3.9

【このクルマの良い点】 自動車史上に残る名車のひとつといえる、初代パンダ。デザインを手がけたジウジアーロ自らが「自身の最高傑作のひとつ」と言うくらい実用的かつスマートなエクステリアからは、初代マーチに共通する潔さを感じます。特にイタリア語でレーシングレッドを意味する「ロッソコルサ」のカラーはいかにもイタリア車らしく、今風に言えばインスタ映えすること間違いなしの一台です。 1980年に生産が開始されたパンダは当時のイタリア車らしく、エンジンを目いっぱい回して全力の走りを楽しむというつくり。1986年のマイナーチェンジで多少イメージが変わりましたが、愛らしい外観はそのままに時代の流れに乗ってスマートな印象になった気がします。 乗り心地もこの時代にしては意外と良くて、長距離運転をしても疲れなかったのが高評価をつけたいところですね。今現在販売されているパンダも、初代の特徴を受け継いでいてもちろんいいんですが、やはり初代ならではの良さはこの時代のパンダしか味わえないと思います。 【総合評価】 初代パンダの平面を多用した個性的なエクステリアはコスト面が理由ともいわれていましたが、フロントガラスでさえ平面というのはパンダだけの特徴。それが結果として唯一無二の個性となり、独自の世界観がある一台になっているんだと思います。 しかも1986年のマイナーチェンジ後、FF車のリヤサスペンションに採用されたリジッドアームのΩ型という型式は他車には見られないものです。当時の自動車雑誌では「4WS的な挙動をする」という評価もありましたが、個人的にはFRっぽいリヤの滑り方が印象的で、使い古された言葉ながら「クルマを操る楽しさ」を地で行く車でした。 唯一マイナスポイントを挙げるとすれば、燃費があまり良くなかったことかもしれません。長距離運転をしても疲れない乗り心地がある一方で、長距離ドライブする際はこまめな給油が必要だったので。でも、燃費以外の不満は特にありませんので、結果的に満足できるクルマでした。

4.0

【このクルマの良い点】 2代目パンダは当初別の名前がつけられるはずだったという話もあり、一世を風靡した初代の面影はどこにもありません。全長3,570mmという軽自動車並みの全長こそ、初代に相通ずるものがありますが、かわいらしい3ドアのボディはより実用的な5ドアになったと感じます。 一方で全高は1,635mm確保されていたので、居住性と走行性がちょうどいいところでバランスが取れていて良かったです。 搭載する1,240ccの直列4気筒エンジンは、かつてのイタリア車エンジンのように「回転数を上げて少ないパワーを使い切る」というものではありません。また輸入された4WDモデルはMTでしたが、ミッションレバーの位置も違和感がなく、ゆったりしたドライビングポジションが取れました。 クライミング「プラス」ならではの装備として、ガラスサンルーフがあったところも気に入っています。日常的に使用するわけではありませんが、内側のカバーをスライドさせただけでガラス越しに広がる頭上の空間からは、快適な車内にいながら解放感を感じることができました。 【総合評価】 2代目パンダは、今まで乗った車の中で3本の指に入るくらい気に入っていた1台です。我が家は3人家族だったので、十分ファミリーユースに対応できました。 左ハンドルでしたが、コンパクトなボディのため右側の見切りがしやすく、普段運転していても不便を感じる場面があまりありません。4WDシステムは、前輪がスリップした際に後輪を駆動させるタイプですが、普通の雪道ならほぼ問題ありませんでした。FF車のようなデュアロジックというセミATではなかったため、かえって自然な変速ができたからです。 残念なのは燃費性能でしょうか。2代目が生産されていた時期にはフィアットのツインエアエンジン車がまだ登場していなかったので、排気量が大きい分燃費はよくありませんでした。走行条件にもよりますが、満タンで平均リッター10kmしか走らなかったので、長距離ドライブのときはこまめな給油が必要になるのが不便でしたね。ですが、燃費にさえ目をつぶればさほど大きな不満はありません。

3.4

【所有期間や運転回数】 1日100キロ以上 【このクルマの良い点】 なかなか乗っている人がいない。ボディの造りがしっかりしている。 【このクルマの気になる点】 気にしない 【総合評価】 非常に趣味性の高い車なので、本当に「飼う」感覚で乗らないと後悔します。まして国産車とスペックや装備、リセールバリュー、トラブルなどで比較する人は、その時点でパンダの選択肢、いや資格はなくなりますから、さっさと国産車に行っちゃってください。

4.6

【総合評価】  シンプルだが味のあるデザイン、コンパクトなボディサイズの実用車。乗って気持ちをホッコリとさせてくれるキャラは独特だ。 【良い点】  日本の軽自動車並の扱いやすさ、小回り性。しっかりとしたシートやサスペンション。 【悪い点】  後部ドアのウインドは“手巻き”式。割り切りではあるが、開いたまま走り出すと困ることも。

4.0

【総合評価】  SUV的なファッション性をコンパクトクラスに盛り込んだパンダはこれが3代目となる。先代に対して丸みを帯びたエクステリアはわずかに拡大されたが、全長3655?×全幅1645?のサイズはヴィッツやフィットよりもさらに小さい。  それでも居住空間には余裕があり、小さな子供のいるファミリーにも対応する広さがある。225Lの容量を持つラゲッジルームも6:4分割可倒式の後席を折りたためば最大870Lに拡大する。小さなボディがもたらす取りまわしのよさも普段の買い物などにはとても便利だ。  エンジンはフィアット500にも搭載されている2気筒875ccのツインエアだ。ターボによって1.3L並みのトルクが得られ、実用域ではとても扱いやすい。組み合わされる5速セミATのデュアロジックは変速時に軽いショックを伴うが、コツさえのみ込んでしまえばスムーズな走りが楽しめる。2気筒ならではの振動も慣れてしまうと不快に思えなくなる。安定感のある走りっぷりは欧州車ならでは。それでいて乗り心地も硬質ではない。 【良い点】  カジュアルにデザインされたエクステリア。実際の経済性も良好でややペースを上げた高速走行では18?/Lの実燃費をマークしている。 【悪い点】  2気筒エンジンの振動、MT車ベースのシフトショックが気になるユーザーには向かない。

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