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PROTO CORPORATION

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アコードツアラーと
ディフェンダーの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ アコードツアラー

2008年12月〜2013年3月

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ランドローバー ディフェンダー

2019年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

274〜412万円

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491〜6,400万円

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中古車価格帯

35.7〜134.9万円

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452〜2114万円

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ボディタイプ ワゴン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4750mm

  • 1840mm

  • 1470mm

  • 4945mm

  • 1995mm

  • 1970mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2040mm

  • 1530mm

  • 1165mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 11~13km/l ―km/l
排気量 1997~2354cc 1995~5000cc
駆動方式 FF フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 2~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 とにかくかっこいいし(ワイドボディで欧州車を感じさせる)、あまり見かけないのも他人と被らずいいところです。2.4リッターのVTECエンジンで走りも快適です。特にタイプSはトップグレードで内装もハーフレザー等、高級感がありパドルシフトも装備されているので運転も楽しくなります。荷室も広い! 【総合評価】 やはりスタイルのよさでしょう!荷室も広く使い勝手がよく、スポーティーながら高級感があります。 走りの良さも評価したいところです。

4.6

【所有期間または運転回数】 7年 【総合評価】 いつまでもどこまでも走っていたくなる車 しかも希少価値もあり、スタイルも美しい。 【良い点】 ロングドライブでも疲れない(数年前に一日で千キロ走行したが、特に体に感じる疲労はなかった)。 国産車離れしたスタイリング(良く外車と間違えられた)。 燃費も思ったほど悪くない(リッターあたり13km) 路面に張り付くようなコーナリングの安定感。 パドルシフト楽しい。 【悪い点】 やはり後部座席が狭い。 荷室も思ったほど広くない。 よくナビに叱られる「車両のふらつきが多くなりました」、そうかなあ。 良い車なので、小さな欠点が気になります。

3.7

【所有期間または運転回数】  現在所有して半年です。 【総合評価】  カッコいいし加速も良いし音も静かですが・・・ 【良い点】  スタイリッシュで乗り心地は良いです。 【悪い点】  燃費が悪いのと、高級車の割には内装がいまいち、バックモニターなども標準でないところです。

4.7

【所有期間または運転回数】 2015年2月末に中古で購入、毎日通勤で使っており長距離ドライブも走っています。 【総合評価】 クルマとしての完成度はかなり高いです。走る・曲がる・止まるが高次元で融合している感じでしょうか。 皆さん仰ってますが、車体剛性も高く非常に安定したハンドリングです。 デザインに関しては、正直それだけでこのクルマに決めたといっても過言では無いです。特に斜め後ろからのデザインは何時見てもホレボレするデザインです。内装の質感も高く、所有している喜びを感じられるクルマかと思います。 当時はアキュラ系列で売る事を考えていたらしいので、それが白紙になりアコードブランドとしては異例の高額プライスとなってしまったがため、全く売れずに歴史に幕となってしまいましたが、高額車両であったのにはちゃんと理由があるというのが、所有して改めて分かった次第です。今では大変リーズナブルな価格になっていますので、当時買えなかったけど今なら、というクルマではないでしょうか。走ってる台数も極端に少ない(1ヶ月に1度見るか見ないか、というレベル)ので、人とは違うクルマに乗りたいという人にも良さそうです。個人的にはレア車扱いは大いに歓迎なので、あまり街中で増えて欲しくはないですが。 【良い点】 エクステリア・インテリアともデザインは最高です。所有感をかなり満たしてくれます。 燃費も意外と悪くないです。ハイオクではありますが高速道路はクルーズコントロールを使用してまったり走ればリッター15km以上走ります。街中も急加速をせずスムーズなアクセルを心がければ9〜10kmは十分走ります。 【悪い点】 車幅が1850mmあるので、慣れるまでは結構怖いです。慣れてしまえばそうではありませんが。車格は個人的に良いと思えるワイドボディですが、細い道を常日常走る方にはあまり向いていないかもしれません。 ハイオク仕様なのは個人的に割り切ってますが(60L満タン給油でもレギュラー比で600円しか変わらないと考えてます)、時代的にはあまり歓迎されない仕様だろうな、と。

3.7

【所有期間または運転回数】 半年所有 【総合評価】 走行に安定感があるので安心して運転できます。荷室が使いやすいので、買い物やレジャーなど荷物が多い時に便利です。 【良い点】 黒を基調とした内装がカッコイイです。 【悪い点】 燃費があまり良くなかったです。

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4.0

【このクルマの良い点】 ディフェンダーは車体のサイズ感や見た目でワイルド感満載の車ですが、よく見ると小動物にも見えてくるフロントを持っているので、どこか憎めない独特のデザインを持っている車です。 ヘッドライトは特に特徴で、丸型ではなく上部をカットした半円型になっていて、他の車にはないかっこよさと道徳な雰囲気を持ち合わせた車と言えます。 ディフェンダーはなんといっても、同じようなジャンルの車には搭載しているラダーフレームを採用せず、モノコックボディを新開発し、最先端モデルに仕上がっています・ とにかくディフェンダーは重厚感を軽快さの両方を合わせもち、どんなシチュエーションでも使いこなせる部分は非常に魅力なポイントです。 フルタイム4WDでパワーも抜群なので、どんなオフロードでもガンガン走れてしまうでしょう。 おしゃれかつワイルドに、そしてアウトドアにも使いたい方にぴったりの車ですよ。 購入して後悔は絶対に起きない車でお薦め。 【総合評価】 ディフェンダーはあまりにも人気を集め過ぎていることから、納車まで1年以上かかる状態です。 デザインと機能性の高さから人気爆発中でシェアを格段に拡大しています。 重量があるにも関わらず、いざ乗ってみると意外と軽快に走れる点も魅力です。 走行性能も非常に高く、高速では安定した走行で衝撃も感じさせない設計。 これだけ車体も大きく、パワーもある車なので、ある程度のエンジン音を覚悟するかと思いきや、驚くほど静かで静音性の高さにも驚きは隠せません。 8速オートマトランスミッションを積んでいて、変則ショックを感じることなく、ギアの入れ替えも非常にスムーズです。 オフロードの走破性も抜群で、どんな悪路でもマルチに対応できる車なので、大型SUVであり、スポーツカーでもあるといった超ハイグレードの車と言えるでしょう。 正直、価格は簡単に買えない領域にいるが、思い切って高級車も視野に入れた買い物をするのであれば、ディフェンダーも視野に入れておくのがオススメです。

3.9

【このクルマの良い点】 本格的なクロスカントリーカーであるディフェンダーの良い点は、高級車のような質感を持ちながら、どんな道でも進んでいけるパワフルさを備えていることです。エンジンは最高出力300ps の2000ccのターボエンジンを搭載しており、最大300馬力を発生するので大きくて重い車体でも軽々と突き進んでいきます。 オフロードでの走行はもちろん、高速道路での加速も申し分ないスペックです。 オフロード走行を想定して作られているため、室内も工夫が凝らされています。乗員が掴まるところが多く、揺れる車内でも姿勢をキープできます。内装もシンプルで、操作系のボタンが指先だけで扱えるアナログタイプを採用しており、運転中に視線を外す時間を短縮できます。 また、車高が高くボンネット全体がよく見えるので車両感覚を掴みやすい上に、360度カメラ、エマージェンシーブレーキ、アダプティブクルーズコントロールなどの安全装備も充実しているため、小柄な妻でも安心して運転できると言っていました。輸入車ですが右ハンドルですので、日本で所有していても不便に感じることはありません。 【総合評価】 スクエアでいかついボディと、きりっとしたフロントマスクがチャームポイントのディフェンダーシリーズ。先代モデルから引き継がれているオフロードの走破性はお墨付きで、舗装されていない山道などでも難なく走り抜けていきます。また、7つの走行モードを切り替えられるようになっており、「オフロードモード」を選べば、最低地上高が291mmに設定できます。岩場や雪などで段差が大きい悪路で重宝する機能です。 また、3列目シートを倒すことができるのでトランクルームの広さは非の打ち所がありません。2列目シートを倒すとフルフラットになるので、車中泊もできます。そのため、長期連休の際には、あえてホテルを予約せず、車1台で各地を旅行する車中泊旅に夫婦でハマっています。 今回はガソリン車のディフェンダーを選びましたが、3000ccのディーゼルエンジンモデルも気になっているので、そのうち乗り換えるかもしれません。

4.4

【このクルマの良い点】 上質な乗り心地、見切りの良い車体、オフロードでの走りの良さはもちろんのこと、オンロードでの走りの良さが予想以上です。 【総合評価】 大柄なボディーサイズがOKの方であれば非常にバランスが良く多くのシーンで活躍できます。RV車にありがちな大味な粗雑さがありません。常時トレーラーをけん引することのない方なら P300(ガソリンの2000cc)でパワー的には充分だと思います。

4.7

【このクルマの良い点】 本格四駆のライバルは多々あれど、ファミリーで街乗りもこなせるものはあまりない。 家族も満足する乗り心地と静粛性。 【総合評価】 イギリス車は壊れる?昔の話し。 今のところノントラブル。

2.7

【総合評価】  世界でただ1つの四輪駆動車専門メーカーであるランドローバーですが、レンジローバーやディスカバリーなど、近年は乗用車化&高級車化が著しくなっています。そんな中、オフローダーとして最後の砦を守るのが、ディフェンダー。フレーム付きボディやローレンジ付き4WDシステムなど、メカニズムは伝統を堅守。最新モデルでもヒンジムキだしのボディを採用するなど、マニアにとってはたまりません! 【良い点】  昔ながらのスペックを守るストイックな「四輪駆動車」。トラック然とした独特の乗り味は、洗練さからはほど遠いものですが、そこがまた魅力。今年いっぱいで生産打ち切りのウワサもあり、購入するなら最後のチャンスかも? 中古車市場でも、物件は探しにくくなっています。 【悪い点】  今どきのクルマとしての進化を忘れたか、のような存在。耐久性や、肝心のオフロード性能という点でもライバルに比べ、見劣りがします。レンジやディスカバリーもいいけれど、こちらにも進化の手を差し伸べてほしかった……です。

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