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PROTO CORPORATION

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アコードツアラーと
フリードの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ アコードツアラー

2008年12月〜2013年3月

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ホンダ フリード

2024年6月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

274〜412万円

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250〜360万円

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中古車価格帯

35.7〜134.9万円

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198〜531.2万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4750mm

  • 1840mm

  • 1470mm

  • 4310mm

  • 1695mm

  • 1755mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2040mm

  • 1530mm

  • 1165mm

  • 2645mm

  • 1470mm

  • 1280mm

JC08モード燃費 11~13km/l ―km/l
排気量 1997~2354cc 1496~1496cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 とにかくかっこいいし(ワイドボディで欧州車を感じさせる)、あまり見かけないのも他人と被らずいいところです。2.4リッターのVTECエンジンで走りも快適です。特にタイプSはトップグレードで内装もハーフレザー等、高級感がありパドルシフトも装備されているので運転も楽しくなります。荷室も広い! 【総合評価】 やはりスタイルのよさでしょう!荷室も広く使い勝手がよく、スポーティーながら高級感があります。 走りの良さも評価したいところです。

4.6

【所有期間または運転回数】 7年 【総合評価】 いつまでもどこまでも走っていたくなる車 しかも希少価値もあり、スタイルも美しい。 【良い点】 ロングドライブでも疲れない(数年前に一日で千キロ走行したが、特に体に感じる疲労はなかった)。 国産車離れしたスタイリング(良く外車と間違えられた)。 燃費も思ったほど悪くない(リッターあたり13km) 路面に張り付くようなコーナリングの安定感。 パドルシフト楽しい。 【悪い点】 やはり後部座席が狭い。 荷室も思ったほど広くない。 よくナビに叱られる「車両のふらつきが多くなりました」、そうかなあ。 良い車なので、小さな欠点が気になります。

3.7

【所有期間または運転回数】  現在所有して半年です。 【総合評価】  カッコいいし加速も良いし音も静かですが・・・ 【良い点】  スタイリッシュで乗り心地は良いです。 【悪い点】  燃費が悪いのと、高級車の割には内装がいまいち、バックモニターなども標準でないところです。

4.7

【所有期間または運転回数】 2015年2月末に中古で購入、毎日通勤で使っており長距離ドライブも走っています。 【総合評価】 クルマとしての完成度はかなり高いです。走る・曲がる・止まるが高次元で融合している感じでしょうか。 皆さん仰ってますが、車体剛性も高く非常に安定したハンドリングです。 デザインに関しては、正直それだけでこのクルマに決めたといっても過言では無いです。特に斜め後ろからのデザインは何時見てもホレボレするデザインです。内装の質感も高く、所有している喜びを感じられるクルマかと思います。 当時はアキュラ系列で売る事を考えていたらしいので、それが白紙になりアコードブランドとしては異例の高額プライスとなってしまったがため、全く売れずに歴史に幕となってしまいましたが、高額車両であったのにはちゃんと理由があるというのが、所有して改めて分かった次第です。今では大変リーズナブルな価格になっていますので、当時買えなかったけど今なら、というクルマではないでしょうか。走ってる台数も極端に少ない(1ヶ月に1度見るか見ないか、というレベル)ので、人とは違うクルマに乗りたいという人にも良さそうです。個人的にはレア車扱いは大いに歓迎なので、あまり街中で増えて欲しくはないですが。 【良い点】 エクステリア・インテリアともデザインは最高です。所有感をかなり満たしてくれます。 燃費も意外と悪くないです。ハイオクではありますが高速道路はクルーズコントロールを使用してまったり走ればリッター15km以上走ります。街中も急加速をせずスムーズなアクセルを心がければ9〜10kmは十分走ります。 【悪い点】 車幅が1850mmあるので、慣れるまでは結構怖いです。慣れてしまえばそうではありませんが。車格は個人的に良いと思えるワイドボディですが、細い道を常日常走る方にはあまり向いていないかもしれません。 ハイオク仕様なのは個人的に割り切ってますが(60L満タン給油でもレギュラー比で600円しか変わらないと考えてます)、時代的にはあまり歓迎されない仕様だろうな、と。

3.7

【所有期間または運転回数】 半年所有 【総合評価】 走行に安定感があるので安心して運転できます。荷室が使いやすいので、買い物やレジャーなど荷物が多い時に便利です。 【良い点】 黒を基調とした内装がカッコイイです。 【悪い点】 燃費があまり良くなかったです。

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3.4

【このクルマの良い点】 ホンダフリードのハイブリッド仕様車です。ベース車となるフリードの良さを引き継ぎつつ、燃費の良さがプラスされた車です。フリードの良さといえば車内の広さでしょう。このサイズのミニバンで7人乗り使用というのは大きなメリットです。規格をフルに使った乗車スペースは余裕があって快適ですね。とくに後部座席はとても考えられた造りで、このサイズの車体で実現されたことが素晴らしいと思います。大きなミニバンでなくても7人乗車できるのはフリードならではの強みでしょう。乗り降りも楽ちんで、車高の高さもちょうど良いですね。 後部のラゲッジスペースも十分な広さを備えています。天井高もそこそこありますので、いろんな荷物が積みこめるでしょう。 走りはモーターの力と組み合わされて力強いものに仕上がっています。スポーティーな走りにも対応してくれる頼りがいのあるエンジン性能です。 安全性能を格段にアップさせてくれるホンダセンシングも搭載しており、安心して運転できるミニバンですね。 燃費瀬能も素晴らしく、JC08モード燃費は28.0km/L。大人数で遠出をする際にも大活躍してくれる車でしょう。 【総合評価】 大人数乗車をコンパクトな車体で実現しているホンダのフリード。そのハイブリッドモデルのレビューです。 乗車スペースの広さはそのままに、動力がエンジンとモーターでハイブリッド化。静粛性も高くなっており、とても高い燃費が実現されています。 エンジンのみのモデルと比べ、トルクの出方にも力強さがプラス。大人数乗車でもパワフルに走ってくれます。 高速域でもまずまずの伸びが感じられました。 フリードの魅力は、やはり車内の乗車スペースでしょう。コンパクトな車体をフルに活かしたスペースは高得点。大人数が乗れるスペースに高い燃費性能が組み合わさり、ますます魅力が高くなっています。 本体価格も抑えられており、コスパの良いミニバンといえるでしょう。

3.6

【このクルマの良い点】 流石に古いのでとにかく安い。安さの割にしっかり走る。この当時のホンダCVTは上手くアクセルを使いこなせば燃費は良い。 【総合評価】 10.15モードの燃費表示はホントに当てにならないが、まあまあ妥協できる(9〜11km)。ハンドルは軽すぎて、女性の運転を意識したのかと思われるが、他の車も、運転するので重さの違いに戸惑う。視界は良好だがルームミラーはもう少し大きめがいい。装備もやはり前時代的(ブルートゥース接続できない等)だが、走らせるだけなら必要十分。1500ccのコンパクトカーに比べれば加速は遅いが、スタートダッシュが必要なければ特に問題ない。人をそんなに乗せないのならフィットを選ぶほうが賢い。この車の利点は古いから安い、多人数乗せれる、1500なのでセレナ等と比べて税金関係有利。高速メインならリッター13km以上。つなぎでデミオから乗り換えですが、フィットかノート辺りが自分には合っていた。

3.9

【このクルマの良い点】 フリードは2008年に、2001年〜2008年に販売していたモビリオの後継車として発売が開始されました。その後、2016年には初のフルモデルチェンジを実施しており、インテリアやパワートレインの改良が図られています。 また、フリードシリーズは、シートの列数で乗車定員が異なり、3列シートの6人乗り〜7人乗りが「フリード」、2列シートの5人乗りが「フリードプラス」という名称となっています。 その中、フリードのグレードは「B Honda SENSING」「G Honda SENSING」「CROSSTAR Honda SENSING」に分かれます。 真ん中のグレードである「G Honda SENSING」は、両側のパワースライドドアが標準装備になります。 また、「衝突軽減ブレーキ」「誤発進抑制機能」など安全性にも考慮された機能も搭載されているため女性や6人乗り〜7人乗りの運転経験がない方でも安心して運転することができます。 【総合評価】 初代フリードは2008年5月に発売され、現在に渡るまで人気の車です。 現行モデルは6人乗りと7人乗りで3列シート、5人乗りで2列シートの2つの設定となっています。 それぞれの特徴も異なり、6人乗りは中央がウォークスルーになっているため、1列目から3列目へスムーズに移動でき、7人乗りは2列目に分割式のタンブルシートを採用しており、シーンによって使い分けられます。 また、5人乗りはラゲッジスペースを広くしており、収納力の高さが魅力です。 座席だけでなく、フリードは安全性も非常に高くなっています。 具体的には、車両と歩行者を検知する「衝突被害軽減ブレーキ」、「誤発進抑制機能」や車線内走行を維持するようにサポートする「車線維持支援システム」「路外逸脱抑制機能」、路側帯の歩行者を検知して事故の危険を減らす「歩行者事故低減ステアリング」、先行車を検知して追従走行を行う「アダプティブクルーズコントロール」などの多彩な先進安全技術が搭載されています。 「G Honda SENSING」のグレードでは、両側のパワースライドドアが標準装備となっているため、乗り降りも安心安全に行うことができます。

3.9

【このクルマの良い点】 小回りがきく 【総合評価】 小さいけどたくさん人が乗れる

3.1

【このクルマの良い点】 ファミリーカー向け。 【総合評価】 燃費もそこそこで、家族で乗るには良い思う。価格もそこまで高くないので、買いやすいと思う。

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