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フリードと
シボレーアストロの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ フリード

2024年6月〜[発売中]

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シボレー シボレーアストロ

1993年11月〜2005年10月

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購入価格

新車価格帯

250〜360万円

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293〜485万円

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中古車価格帯

206.8〜547.9万円

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19〜340万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4310mm

  • 1695mm

  • 1755mm

  • 4805mm

  • 1960mm

  • 1930mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2645mm

  • 1470mm

  • 1280mm

  • 2655mm

  • 1690mm

  • 1210mm

WLTCモード燃費 14.4~25.6km/l km/l
排気量 1496~1496cc 4295~4295cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~7名 7~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 ホンダフリードのハイブリッド仕様車です。ベース車となるフリードの良さを引き継ぎつつ、燃費の良さがプラスされた車です。フリードの良さといえば車内の広さでしょう。このサイズのミニバンで7人乗り使用というのは大きなメリットです。規格をフルに使った乗車スペースは余裕があって快適ですね。とくに後部座席はとても考えられた造りで、このサイズの車体で実現されたことが素晴らしいと思います。大きなミニバンでなくても7人乗車できるのはフリードならではの強みでしょう。乗り降りも楽ちんで、車高の高さもちょうど良いですね。 後部のラゲッジスペースも十分な広さを備えています。天井高もそこそこありますので、いろんな荷物が積みこめるでしょう。 走りはモーターの力と組み合わされて力強いものに仕上がっています。スポーティーな走りにも対応してくれる頼りがいのあるエンジン性能です。 安全性能を格段にアップさせてくれるホンダセンシングも搭載しており、安心して運転できるミニバンですね。 燃費瀬能も素晴らしく、JC08モード燃費は28.0km/L。大人数で遠出をする際にも大活躍してくれる車でしょう。 【総合評価】 大人数乗車をコンパクトな車体で実現しているホンダのフリード。そのハイブリッドモデルのレビューです。 乗車スペースの広さはそのままに、動力がエンジンとモーターでハイブリッド化。静粛性も高くなっており、とても高い燃費が実現されています。 エンジンのみのモデルと比べ、トルクの出方にも力強さがプラス。大人数乗車でもパワフルに走ってくれます。 高速域でもまずまずの伸びが感じられました。 フリードの魅力は、やはり車内の乗車スペースでしょう。コンパクトな車体をフルに活かしたスペースは高得点。大人数が乗れるスペースに高い燃費性能が組み合わさり、ますます魅力が高くなっています。 本体価格も抑えられており、コスパの良いミニバンといえるでしょう。

3.6

【このクルマの良い点】 流石に古いのでとにかく安い。安さの割にしっかり走る。この当時のホンダCVTは上手くアクセルを使いこなせば燃費は良い。 【総合評価】 10.15モードの燃費表示はホントに当てにならないが、まあまあ妥協できる(9〜11km)。ハンドルは軽すぎて、女性の運転を意識したのかと思われるが、他の車も、運転するので重さの違いに戸惑う。視界は良好だがルームミラーはもう少し大きめがいい。装備もやはり前時代的(ブルートゥース接続できない等)だが、走らせるだけなら必要十分。1500ccのコンパクトカーに比べれば加速は遅いが、スタートダッシュが必要なければ特に問題ない。人をそんなに乗せないのならフィットを選ぶほうが賢い。この車の利点は古いから安い、多人数乗せれる、1500なのでセレナ等と比べて税金関係有利。高速メインならリッター13km以上。つなぎでデミオから乗り換えですが、フィットかノート辺りが自分には合っていた。

3.9

【このクルマの良い点】 フリードは2008年に、2001年〜2008年に販売していたモビリオの後継車として発売が開始されました。その後、2016年には初のフルモデルチェンジを実施しており、インテリアやパワートレインの改良が図られています。 また、フリードシリーズは、シートの列数で乗車定員が異なり、3列シートの6人乗り〜7人乗りが「フリード」、2列シートの5人乗りが「フリードプラス」という名称となっています。 その中、フリードのグレードは「B Honda SENSING」「G Honda SENSING」「CROSSTAR Honda SENSING」に分かれます。 真ん中のグレードである「G Honda SENSING」は、両側のパワースライドドアが標準装備になります。 また、「衝突軽減ブレーキ」「誤発進抑制機能」など安全性にも考慮された機能も搭載されているため女性や6人乗り〜7人乗りの運転経験がない方でも安心して運転することができます。 【総合評価】 初代フリードは2008年5月に発売され、現在に渡るまで人気の車です。 現行モデルは6人乗りと7人乗りで3列シート、5人乗りで2列シートの2つの設定となっています。 それぞれの特徴も異なり、6人乗りは中央がウォークスルーになっているため、1列目から3列目へスムーズに移動でき、7人乗りは2列目に分割式のタンブルシートを採用しており、シーンによって使い分けられます。 また、5人乗りはラゲッジスペースを広くしており、収納力の高さが魅力です。 座席だけでなく、フリードは安全性も非常に高くなっています。 具体的には、車両と歩行者を検知する「衝突被害軽減ブレーキ」、「誤発進抑制機能」や車線内走行を維持するようにサポートする「車線維持支援システム」「路外逸脱抑制機能」、路側帯の歩行者を検知して事故の危険を減らす「歩行者事故低減ステアリング」、先行車を検知して追従走行を行う「アダプティブクルーズコントロール」などの多彩な先進安全技術が搭載されています。 「G Honda SENSING」のグレードでは、両側のパワースライドドアが標準装備となっているため、乗り降りも安心安全に行うことができます。

3.9

【このクルマの良い点】 小回りがきく 【総合評価】 小さいけどたくさん人が乗れる

3.1

【このクルマの良い点】 ファミリーカー向け。 【総合評価】 燃費もそこそこで、家族で乗るには良い思う。価格もそこまで高くないので、買いやすいと思う。

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3.7

【所有期間または運転回数】 97年式正規輸入スタークラフトブロアム ハイルーフ所有。 過去に95年式並行輸入アメリカンロード ハイルーフ所有。 スタークラフトは12年前知り合い(新車購入)より15000キロ走行の車を購入。 使用頻度は月に数回、計200キロ程度。 2019年3月現在、走行距離は58000キロ程度。 毎年の大型連休の時には両親・子供含めた6人で長距離ドライブに出かける(片道1500キロ程) その際大きなトランク2個を荷室に置き、6人が快適に座れる室内空間が保てる。 子供が小学校の低学年だった頃は、家族4人で道の駅で寝泊まりする行き当たりばったりツアーをよくしていた。 【総合評価】 現在は他に数台所有しているので、ほぼガレージ眠っている。 アルファードやハイエース(ワイド)など所有しているが 「ここぞ」と言うときはアストロの出番。 安全性能・快適機能・経済性どれをとっても最近の国産車にはかなわない。 しかし、個人的ではあるけど問答無用の『アメ車』の貫禄が言わせない。 質の良い個体は探すのが難しくなってきたが、過去に興味を持ったことのある アラフォー・アラフィフ世代の方にはおすすめ。 【良い点】 地味な優越感。 木目調パネルではなく、ウッドパネルの高級感。 アストロコンバージョンと言えば、豪華な電飾。 無駄に分厚い後部シートに座り19インチのモニターで映画など観れば、VIPになったような気分になれる。 3rdシートが電動ソファーベッドの為、仮眠どころか熟睡できる。 思いっきりアクセルを踏み込めば、ホイールスピンが止まらないほどのトルク感。 ビルシュタインの足回りは、あの巨体をしなやかに走らせてくれる。 【悪い点】 8ナンバー(キャンピング登録)でも、年々上がる税金。 ガレージ保管でも劣化する塗装。 国産車だったらクレームを言いたくなるような雑さ。 良いショップを見つけないと不安なメンテナンス。 コンバージョン次第では、修理の際のエアロ等がなかなか見つからない。 ルーフの手掛けワックスが困難。 下りこう配駐車時に、スライドドアに挟まれそうになる。 ドアミラーが電動格納式ではない。(社外品にはある) 飛び込みで大手カーショップに行っても、なかなか整備してもらえない。

3.4

【所有期間または運転回数】 まだひと月以内 【総合評価】 自分に合った使い方、付き合い方が分かっていれば旧いアメ車は魅力が多いと思います。 【良い点】 迫力。トルクで引っ張る走り。バイクもペットも積める空間。 【悪い点】 燃費。だけど国産ミニバンと比較しても、そんなに悪くない。

4.1

【所有期間または運転回数】 【総合評価】  車に何を求めるか、という視点で様々になるかと思いますが、この車にスピードや燃費を求めること  はナンセンスかも知れません。とは言え、高速道路においては問題のないスピードと俊敏性は備わっ  ております。何よりも、広い室内空間とヨット内部のような木製の装飾、そしてアメリカ中西部の田  舎町にあるモーテルとでも言わんばかりの情緒を感じさせる装飾ライト。大き目サイズのシート。  網戸付きの後部座席窓。若者向けというより、人生の喜怒哀楽を経験して来た、また、色々な車を  乗って様々な人生ステージを経て来た中高年向け、そうした世代の遊び心をくすぐる車だと思いま  す。   【良い点】  重厚な走行感。運転というよりは操縦という感覚。また、走行の優越感は得られると思います。  乗り心地は、運転席・助手席位置よりも2列目での満足感は大きい様子です。   【悪い点】  やっぱり加速感と燃費でしょうか。  特に私は地方で山道を走行することも多く、登り坂では中々加速出来ません。  むしろ減速感が大きいですね。

4.4

【所有期間または運転回数】 まだ一週間 【総合評価】 素晴らしい移動空間です 【良い点】 国産にはない存在感 アメ車ならではの、なぜか自由を手に入れたような所有する歓び 【悪い点】 所詮はアメリカの仕事車ですから おおらかにつきあいましょう  しっかりと知識のあるお店から買いましょう(欧州自動車)をお勧めします

5.0

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 88点 【良い点】 高級感があり中が広い 【悪い点】 ドアミラーが電動格納でない。スライドドアが手動で右のみ。燃費が難点

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