閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

フリードと
ヴェルファイアの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ フリード

2024年6月〜[発売中]

車種を選択

トヨタ ヴェルファイア

2023年6月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

250〜360万円

0
50
100
200
300
400
500~

655〜694万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

193.6〜531.2万円

0
50
100
200
300
400
500~

590〜978万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4310mm

  • 1695mm

  • 1755mm

  • 4995mm

  • 1850mm

  • 1945mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2645mm

  • 1470mm

  • 1280mm

  • 3005mm

  • 1660mm

  • 1360mm

WLTCモード燃費 14.4~25.6km/l 10.2~10.7km/l
排気量 1496~1496cc 2393~2393cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~7名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 ホンダフリードのハイブリッド仕様車です。ベース車となるフリードの良さを引き継ぎつつ、燃費の良さがプラスされた車です。フリードの良さといえば車内の広さでしょう。このサイズのミニバンで7人乗り使用というのは大きなメリットです。規格をフルに使った乗車スペースは余裕があって快適ですね。とくに後部座席はとても考えられた造りで、このサイズの車体で実現されたことが素晴らしいと思います。大きなミニバンでなくても7人乗車できるのはフリードならではの強みでしょう。乗り降りも楽ちんで、車高の高さもちょうど良いですね。 後部のラゲッジスペースも十分な広さを備えています。天井高もそこそこありますので、いろんな荷物が積みこめるでしょう。 走りはモーターの力と組み合わされて力強いものに仕上がっています。スポーティーな走りにも対応してくれる頼りがいのあるエンジン性能です。 安全性能を格段にアップさせてくれるホンダセンシングも搭載しており、安心して運転できるミニバンですね。 燃費瀬能も素晴らしく、JC08モード燃費は28.0km/L。大人数で遠出をする際にも大活躍してくれる車でしょう。 【総合評価】 大人数乗車をコンパクトな車体で実現しているホンダのフリード。そのハイブリッドモデルのレビューです。 乗車スペースの広さはそのままに、動力がエンジンとモーターでハイブリッド化。静粛性も高くなっており、とても高い燃費が実現されています。 エンジンのみのモデルと比べ、トルクの出方にも力強さがプラス。大人数乗車でもパワフルに走ってくれます。 高速域でもまずまずの伸びが感じられました。 フリードの魅力は、やはり車内の乗車スペースでしょう。コンパクトな車体をフルに活かしたスペースは高得点。大人数が乗れるスペースに高い燃費性能が組み合わさり、ますます魅力が高くなっています。 本体価格も抑えられており、コスパの良いミニバンといえるでしょう。

3.6

【このクルマの良い点】 流石に古いのでとにかく安い。安さの割にしっかり走る。この当時のホンダCVTは上手くアクセルを使いこなせば燃費は良い。 【総合評価】 10.15モードの燃費表示はホントに当てにならないが、まあまあ妥協できる(9〜11km)。ハンドルは軽すぎて、女性の運転を意識したのかと思われるが、他の車も、運転するので重さの違いに戸惑う。視界は良好だがルームミラーはもう少し大きめがいい。装備もやはり前時代的(ブルートゥース接続できない等)だが、走らせるだけなら必要十分。1500ccのコンパクトカーに比べれば加速は遅いが、スタートダッシュが必要なければ特に問題ない。人をそんなに乗せないのならフィットを選ぶほうが賢い。この車の利点は古いから安い、多人数乗せれる、1500なのでセレナ等と比べて税金関係有利。高速メインならリッター13km以上。つなぎでデミオから乗り換えですが、フィットかノート辺りが自分には合っていた。

3.9

【このクルマの良い点】 フリードは2008年に、2001年〜2008年に販売していたモビリオの後継車として発売が開始されました。その後、2016年には初のフルモデルチェンジを実施しており、インテリアやパワートレインの改良が図られています。 また、フリードシリーズは、シートの列数で乗車定員が異なり、3列シートの6人乗り〜7人乗りが「フリード」、2列シートの5人乗りが「フリードプラス」という名称となっています。 その中、フリードのグレードは「B Honda SENSING」「G Honda SENSING」「CROSSTAR Honda SENSING」に分かれます。 真ん中のグレードである「G Honda SENSING」は、両側のパワースライドドアが標準装備になります。 また、「衝突軽減ブレーキ」「誤発進抑制機能」など安全性にも考慮された機能も搭載されているため女性や6人乗り〜7人乗りの運転経験がない方でも安心して運転することができます。 【総合評価】 初代フリードは2008年5月に発売され、現在に渡るまで人気の車です。 現行モデルは6人乗りと7人乗りで3列シート、5人乗りで2列シートの2つの設定となっています。 それぞれの特徴も異なり、6人乗りは中央がウォークスルーになっているため、1列目から3列目へスムーズに移動でき、7人乗りは2列目に分割式のタンブルシートを採用しており、シーンによって使い分けられます。 また、5人乗りはラゲッジスペースを広くしており、収納力の高さが魅力です。 座席だけでなく、フリードは安全性も非常に高くなっています。 具体的には、車両と歩行者を検知する「衝突被害軽減ブレーキ」、「誤発進抑制機能」や車線内走行を維持するようにサポートする「車線維持支援システム」「路外逸脱抑制機能」、路側帯の歩行者を検知して事故の危険を減らす「歩行者事故低減ステアリング」、先行車を検知して追従走行を行う「アダプティブクルーズコントロール」などの多彩な先進安全技術が搭載されています。 「G Honda SENSING」のグレードでは、両側のパワースライドドアが標準装備となっているため、乗り降りも安心安全に行うことができます。

3.9

【このクルマの良い点】 小回りがきく 【総合評価】 小さいけどたくさん人が乗れる

3.1

【このクルマの良い点】 ファミリーカー向け。 【総合評価】 燃費もそこそこで、家族で乗るには良い思う。価格もそこまで高くないので、買いやすいと思う。

フリードのクルマレビューをもっと見る
3.9

【このクルマの良い点】 当時は決して安い車なんて思ってなかったけど、40系が買えない価格になってしまうと、当時は安かったのかなと・・・ 今では、見劣りする装備も当時では、何の不満もなかった。 乗ってわかるとは思うけど、小回りも効くし、乗りやすかった車でした。 【総合評価】 古くなっても内装のギシギシ音もなく(走行中にギシギシ音がする車を経験)、手放すまで快適でした。

3.3

【このクルマの良い点】 初代前期型の3.5リッター4WDモデルを、3年落ち認定中古車で購入。その後12年間乗り続けた、個人的に思い出深いモデル。 外見は見栄えと押し出し感があり、満足度は高い。 ボディ自体も頑健で、初年度登録から15年経てどもキシミ音も無かった。 乗り心地も良く、特にソファのようなキャプテンシートは好評だった。 走行性能も高く、多人数乗車でも余裕の120キロ巡航が可能。また4WD故に安定性もバツグンで、悪天候にも強い。 【総合評価】 見た目ヨシ、走りヨシ、乗り心地ヨシ、の三拍子揃ったクルマ。 ただし燃費は極悪でハイオク限定、街乗り3〜5km、一般道6〜7km、高速道9〜11km、という具合。 また排気量と車重の関係から税関連も高めだが、所有する満足度は高い。 マイルドヤンキー御用達と言われるが、実態は至ってマジメなミニバンであり、状況が許せばもう一度所有したいと思わせるクルマ。

4.1

【このクルマの良い点】 ミニバンの中でも、とびきり無骨でワイルドな外装になっているため、ミニバンでも高級感がほしいユーザーにはたまらない車種。 迫力のあるフロントマスクに加えて、十分すぎる市内の広さ、ラグジュアリーなインテリアを持っているため、周りとの差別化は狙える車です。 フロントはメッキバーでワイルドに仕上げ、鋭いヘッドライトでさらに厳ついグリル。迫力に関してはピカイチでしょう。 V6エンジンで最高出力300馬力をもつパワーで、かなり強力なエンジンでどんなシーンでも安心して乗れます。動力性能も申し分なし。 力だけでなく、低燃費を実現させたシステムで、日々のお財布にも優しい仕様になっています。 パワーがあるにも関わらず、静寂性のあるエンジン音で仕上がっているため、ファミリーでも安心乗せることができますね。 「Toyota Safety Sense」を全グレードに標準装備しているので、グレードに関係なく、誰でも安心して乗車できるのもよい点です。 【総合評価】 アルファードの兄弟車とも呼べるヴェルファイアは、ミニバンの中でもトップクラスの高級車の部類に入る車。 外装も内装もワイルド で男女問わず人気を集めています。 躍動感のあるデザイン、ファミリーでも問題なく使用できる広さ、充実した装備、抜群の乗り心地や居住性と全てが揃った車で、どんな年代の方にもオススメです。 ミニバンはどうしてもファミリー感が出てしまうタイプになりがちです。 しかし、ヴェルファイアであれば他の車に負けない高級感を持っているため、高見えする車に乗りたいと考える人も十分満足できる車といえるでしょう。 外装の良さだけでなく、日常でも使いやすい仕様になっています。「ダブルウィッシュボーンリヤサスペンション」が採用され、走行安定性は抜群です。 静粛性が高くなるようにも設計され、ストレスフリーな乗り心地を実現しています。 カッコイイ見た目を持ちつつ、室内スペースの広さ、走行の安定性を重視する人は、ぜひ高級車であるヴェルファイアにしておけば間違いなしでしょう。

5.0

【このクルマの良い点】 室内の広さと快適性 【総合評価】 見た目・乗り味が良い

4.6

【このクルマの良い点】 トヨタ高級ミニバンとして人気のヴェルファイアは、豪華な室内空間が特徴の人気車種です。 力強いゴツゴツとしたデザインがとても特徴的で躍動感があります。 カラーバリエーションもベーシックなホワイトやブラックだけでなく、メタリックカラーなど個性的なカラーも展開しています。 どのカラーも高級感を感じられるため、好みの色味を見つけられるはずです。 高級車ということもあり、室内空間も広々とした設計がされています。 2列目、3列目のシートも自由にアレンジができるので、荷室を広く使うことはもちろん、フラットな状態にしてベッドのように活用することもできます。 普段使いはもちろんのこと、アウトドアやレジャーを楽しみたい方にもおすすめです。 運転席はもちろん、どの座席に座っていても座り心地が抜群なのもうれしいポイントといえるでしょう。 大きいボディですが、静粛性に優れているのもポイントです。 走行中、車内はとても静かなので小さなお子さんがいるご家庭でも安心して乗ることができますよ。 【総合評価】 トヨタに人気車種・ヴェルファイアは、高級ミニバンを求める方におすすめの車種です。 アウトドアレジャーをはじめ、高速道路で移動する機会が多い方にぴったりの車種といえるでしょう。 さらに、高級感たっぷりのデザインのため、ビジネス車として利用される方にもおすすめです。 重厚感のある室内空間は、とても乗り心地がよく、ロングドライブでも快適に過ごすことができます。 高級ミニバンということもあり、オプションが充実しているのもポイントです。 本革シートやローダウン仕様、エンターテイメント装備、さらに安全機能装置など、オプションのバリエーションが豊富なため、中古車を選ぶ楽しみがあるといえるでしょう。 トヨタの人気ミニバンのアルファードよりも、クールででダイナミックなデザインが特徴です。 ヴェルファイアはアルファードよりもちょっぴりやんちゃな雰囲気を感じられる車種のため、豪華さや優雅さを求める方は、トヨタのアルファードをチェックしてみましょう。

ヴェルファイアのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ