閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

エアウェイブと
Cクラスステーションワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ エアウェイブ

2005年4月〜2010年8月

車種を選択

メルセデス・ベンツ Cクラスステーションワゴン

2021年7月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

149〜229万円

0
50
100
200
300
400
500~

622〜952万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

12〜67万円

0
50
100
200
300
400
500~

257.2〜818万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4350mm

  • 1695mm

  • 1530mm

  • 4785mm

  • 1820mm

  • 1455mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1930mm

  • 1390mm

  • 1250mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 17~18km/l km/l
排気量 1496~1496cc 1494~1993cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【所有期間または運転回数】 通勤用セカンドカーとして、エアウェイブを中古で購入。3年経過後エアコン不調になったため、今回またエアウェイブを購入。 【総合評価】 デザイン以外は本当によく出来たクルマ。 【良い点】 燃費の良さ、出足の加速の良さ、5ナンバーサイズのコンパクトさ、4人乗車で荷物も積める積載性、低価格、ホンダにしては柔らかい足回り、そして何よりスカイルーフの解放感。 燃費は、通勤で使ってて10〜14km/L。メインカーのRCオデッセイ(ガソリン車)比、全然良い。 低回転側にトルクを振ってるのか、発進加速は結構速い。ミニバンより前面東映面積が小さいので、高速も伸びるけど、騒音が酷くなる。 初代フィットベースの割に、足はかなり柔らかい。ホンダ車の中でも相当柔らかい部類かも。荒れた路面を走ってもヒョコヒョコする感じはない。低速域では、RCオデッセイより乗り心地は良いくらい。 スカイルーフは後席が一番恩恵受けるけど、運転席からも見上げられる。街路樹の木漏れ日、桜並木の下を通って信号待ちする時は、思わず見上げてしまう。雨天時のスカイルーフは子供ウケするくらいだけど(笑。 【悪い点】 デザインが安っぽい。 特にリアバンパーの上下厚が薄く、後続車から見ると貧弱な印象を受ける。 検討する際、最低でも純正エアロが付いていることを条件で考えたくらい。

4.3

【所有期間や運転回数】 3年落ちの中古(1万6千km)で買いまして、ほとんど毎日乗って11年目になります。14万7千km走行しました。 【このクルマの良い点】 海釣りの際、砂浜で塩水かぶっても、川釣りの際、どんな細い山道も走り、とんでもないラフロードでシャシーに岩が当たっても、泥水かぶっても、一度も故障することなく動いてくれました。最近若干エンジン音が大きくなったのと、長距離走行後、古くなったCVT特有のジャダーがごくたまに出てきては元に戻るということがあったので、今年の車検を機に買い替えることになりましたが、まだまだ走れそうです。現在でも燃費は街乗り12km/?超、長距離16km/?超です。 【このクルマの気になる点】 後タイヤハウスとドアの下がさびやすいです。あと、ドカ雪には少し弱く、もう2〜3cm車高が高かったら最高でした。 【総合評価】 とにかく丈夫!今まで乗った車の中でここまで故障しない車は初めてでした。中古車で7万km、8万kmならまだ全然乗れると思います。 まあ、13年超えると年間の車税が+5000円ほど増えますが、車両は30万ぐらいで買えるはずです。

5.0

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 仕事やプライベートともに使用してますが大活躍です 【良い点】 操作性 【悪い点】特になし

3.7

【所有期間または運転回数】 中古車購入 【総合評価】 コストパフォーマンスが高い 【良い点】 運転しやすく室内が広い 【悪い点】 パワーが不足気味

3.0

ホンダのディーラーで購入してからまだ1ヶ月です。 殆ど毎日通勤で使用。 その他、ドライブ等。 まだ高速では走っていませんが、通常使いなら問題ないかと。 僕的には問題無し。車両本体が安くてこれだけの装備なら文句無し! 良い点は 荷室広い!これはどのツーリングワゴンよりも広いのでは?後部座席を倒せば余裕で仮眠出来る。 ハンドリングの軽さ。取り回しの良さ。 意外と外装はかっこいい!! 悪い点は 坂道で発信時に下がる(マニュアル車と同じ感覚)。 路面のゴツゴツを詳細に伝えてくれる(笑)。 ライトが予想より暗い。

エアウェイブのクルマレビューをもっと見る
4.0

【このクルマの良い点】 ベンツらしいどっしりしっとりとした高級感がありながら、小回りも利くところ。 【総合評価】 購入して丸13年経ちますが、絶好調です。ダウンサイジング隆盛の今では入手できないスペック、横幅1770×長さ4600というややコンパクトサイズながら、V6の2500ccをのせるという贅沢。世田谷や鎌倉の狭い道も余裕でするすると抜けられ、高速に乗ればどっしりと、かつしっとりとした優雅なV6の高速クルージングが堪能できる。何度か新型に乗り換えようかと、この後継のC250直4の1795ccにダウインサイジングされたものに試乗はしましたが、しっとりねっとり感が全くなくなっており、まるで日本車のようなさっぱりとした走りに二の足を踏み続けました。これまで、ポルシェ、BMW、ミニ、プリウスなどと共に乗り続けてきましたが、このV6のC250は手放せません。 評価としては、燃費以外の項目で星4つです。すべての分野でとんがったところがなく、高次元でバランスが取れた車です。星5つがないベンツ、ちょっとおとなしめのところがいい感じです。 総合評価を星4つにしたいため、燃費だけは星3ちょい位ですが、繰り上げて星4つとしました。因みに燃費は5万キロ走行平均でリッター8.5キロで2500ccにしては上等です。

5.0

【所有期間または運転回数】数回 【総合評価】大満足! 【良い点】荷室も広くて手使い勝手がよい。 【悪い点】特にない

4.4

【所有期間や運転回数】 6年で8万キロ乗りました。 【このクルマの良い点】 国産車とまったく違ってハンドリングがしっとり重めで遊びがなく、まるで戦闘機を操縦している感覚なのは感心しました。(私は戦闘機操縦士です) それから、よく「アクセルとブレーキを踏み間違えた」という事故事例を毎日のように聞きますが、国産車に乗ってみるとその理由が分かります。国産車は、アクセルとブレーキは、位置が違うだけで「踏み心地は同じ」なんですね。だから足の位置を目視確認しないとアクセルを踏んでるのかブレーキなのか区別がつきません。違いますか?メルセデスは違う。踏み心地がまったく違うから、踏み込む瞬間にすぐ分かります。踏み間違えはしにくい設計です。そういう「安全に対する設計思想」というのが感じられるのがメルセデスですね。 【このクルマの気になる点】 よく壊れます。エンジンウォーニングが毎月一回は点灯しては消えます(笑)走り出してすぐパワステが効かなくなったことも年に3回はありました。突然、フェラーリのハンドリングになる訳です(笑)維持費(修理代)は年間20万円程度、6年で120万円かかります。修理屋さんに「このまま乗るより今のうちに買い換えたほうがお金かかりませんよ」と助言されて手放すことにしました。そういう車です。 【総合評価】 安全性を考えたらメルセデスしか買いません。

4.4

【所有期間または運転回数】 2か月 【総合評価】 ベンツらしいい安定感を感じられます 【良い点】 走行安定性、オートヘッドライトの機能明るさ 【悪い点】 ややパワー不足

4.9

【所有期間や運転回数】 基本的に週末のみです 【このクルマの良い点】 最小回転半径が5.2mで国産車以上に小回りが効くため、狭い場所でも驚くほどハンドルが切れます。エアサスペンション搭載されており、路面からの衝撃を見事に吸収してくれて乗り心地は最高です。高速道路ではアクティブレーンチェンジアシストを使用することで、ウィンカーを出すだけで勝手に車線変更してくれます。アクティブディスタンスアシスト・ディストロニックで渋滞時も自動的に前の車を追随してくれます。レザーエクスクルーシブパッケージには360度カメラが付いており、駐車時や狭い道路も映像を確認しながら運転できます。この車ならぶつけることは逆に難しいでしょう。内装も12.3インチのコクピットディスプレイや本革シートで高級感があってとても満足しています。パノラマスライディングルーフは開放感たっぷりで是非オプション装着をお勧めします。ディーゼルエンジンの燃費は予想以上に良く、高速では20km/lとハイオクと比較して驚異的な数字です。購入して大変満足しています。 【このクルマの気になる点】 人気車種のため都内で見かけることが多い 【総合評価】 デザインが洗練されており、全く飽きることがありません。ローレウスエディションはAMGラインが標準装備でダイヤモンドグリルは惚れ惚れするくらいカッコいいですね。ディーゼルはトルクが深く、加速性能は申し分ない。静粛性も一昔前のディーゼルとは異なり、全く気にならない。安定した走行性能や最先端の安全機能は素晴らしく、全く不自由することないでしょう。まもなくニューモデルが登場すると思うが、後期型は熟成されており、内装、外装全てにおいて完成されている。ダイヤモンドホワイトはメタリックの色合いが素晴らしく、決して高いオプションではなかった。

Cクラスステーションワゴンのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ