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エリシオンと
ゴルフオールトラックの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ エリシオン

2004年5月〜2012年5月

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フォルクスワーゲン ゴルフオールトラック

2015年7月〜2021年3月

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購入価格

新車価格帯

273〜451万円

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347〜415万円

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中古車価格帯

17.8〜193.5万円

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44.9〜285万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4845mm

  • 1830mm

  • 1790mm

  • 4585mm

  • 1800mm

  • 1510mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2935mm

  • 1580mm

  • 1265mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 8.8~9.9km/l 13.5~14.9km/l
排気量 2354~2997cc 1798~1798cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~8名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【このクルマの良い点】 内装がカッコイイ 【総合評価】 とても良い

3.3

【このクルマの良い点】 デザインは古さをさほど感じずにカッコイイのが〇 年式が古くなってきたので価格も安い 【総合評価】 アルファード、ベルファイアのライバルクラスですが正直装備が古すぎて時代遅れ感が否めない。 メーカ純正のナビはパネル埋め込み式で基本交換が出来ないので最新社外ナビには変えられない。 ナビ性能が悪く操作性が良くないので今の時代に買うと後悔する。 走りは3000CCは速くてトルクフルだが燃費が悪すぎる。 飛ばす方だとリッター4〜6くらいでしょう。しかもハイオクw 一回満タンで一万越えでしかも350キロくらいしか走らないのでヤバイ。 2400CCはパワーは無いが燃費は多少良いが重量が重い車なのでかったるい。 前の視界は慣れれば走りやすいがやや長いので狭いパーキングでは辛い。 見た目と価格だけで買うと後悔しかないので辞めた方が良い。 もし同サイズを買いたいならやはりトヨタの方が良い。

3.1

【このクルマの良い点】 エリシオンは、少し前までホンダのミニバンフラッグシップとして販売されていた人気の車です。全体的にシャープなデザインは、カッコいいという言葉が似合うでしょう。 本レビュー車は、エアロもフル装備されたモデル。シャープなデザインに加えて、エアロの装飾が外観の魅力を引き立てています。少し流線形が意識された外観は、スマートな印象も感じさせます。 2.4Lのエンジンは、ミニバンの大きな車体をしっかりと加速されてくれる力強さ。アクセルを踏めば、しっかりと前に進んでくれるフィーリングです。 8名乗車の状態でも、坂道や高速道路でストレスを感じることはありません。必要なパワーを備えたエンジン性能といえるでしょう。 8名乗車の室内は、かなりゆったりとした造り。2列目、3列目の方が軽く足を伸ばせるくらいの余裕があります。室内装飾は落ち着いた雰囲気でまとめられ、同乗者も快適な乗車時間が叶えられるでしょう。 突出した高級感はありませんが、快適な空間はセンスの良さが感じられます。さすがフラッグシップ候補といったところでしょうか。 【総合評価】 ホンダのエリシオンは、少し前までミニバンのフラッグシップモデルとして売り出されていた信頼ある車です。 その想いは車両デザインにも表れており、発売当時のミニバンデザインの中では、個性の感じられる設計といえます。少し流線形を意識した車体に、細かな部分にまで施されたシャープなデザイン。ホンダの本気度が感じられるミニバンといえるでしょう。 2400ccのエンジンは、ストレスなく走行できる信頼性。坂道や高速道路でも不満に感じる点はありませんでした。 あえて言うなら、8人フル乗車ではもう少しだけ力強さが欲しいといったところ。しかし、普段使いでパワー不足を感じる場面はほとんどないようです。 室内はゆったりとした設計ですが、最新のミニバンのように多彩なシートアレンジで積載性をカバーする機能は搭載されていません。 長さのある荷物や、大量の荷物を積む際には、少し工夫がいるかもしれませんね。 センスの良いボディデザインと快適な室内空間は、総合点の高いミニバンを求める方にはおすすめの車です。

3.7

【このクルマの良い点】 まず2400CCと3000CCでパワーが全然違います快適に高速道路などで合流したいとかパワー思考の人は3000CCを買った方がいいです。あと室内が広いので広々としていてファミリーの方に最適です。 【総合評価】 2400CCは普通て感じで3000はハイパワーでトルクフルで速いです。ただ3000はハイオク指定で燃費がリッター5〜6程度なので燃費を考える人には向きません。あと年式の古さもあって純正カーナビが古く、社外品に取り換えが基本出来ない車ですので拡張性が明らかに時代遅れな車です。USBの差し込みすらないので最近のミニバンから乗り換えをすると非常に辛く感じます。乗り心地はホンダぽい味付けで固すぎず、変に柔らかすぎず微妙な固さでノーマルでも良い足回りだな〜と感じました。見た目は最近の現行ミニバンにも見劣りしないカッコいいデザインだと思いますがさすがに年式相当な車なので価格は割とお安い車なのでもし買うなら後期の程度の良い物がベストだと思います。

4.1

【このクルマの良い点】 週末のR246はエリシオンのオンパレード。こんなにいたと思うくらい走っている。 車は素晴らしく価格も買いやすくなれば売れているみたい。バカ高いミニバン買うよりは高級感は味わえる。室内の高級感や静寂性や乗り心地は現在。ホンダらしいスポーツミニバン。 【総合評価】 エリシオン国内復帰が待たれる。 ホンダの旗艦はオデッセイでは役不足で販売終了。国内ホンダミニバンがないのもやはり寂しい。スポーツカーなみのミニバン登場を国内ば待っている。

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3.7

【所有期間または運転回数】 2年。週末/冬期はゲレンデとたまに通勤 【総合評価】 ゴルフ6バリアントからの乗り換え。 ゴルフ6のハンドリングがとても良く気に入っていたが、雪道の走破性に不満があったため4WDへ乗り換え。 7もハンドリングはとても良くできていて、スポーツモードでは峠道でかなり楽しく走れる。 走り好きやビギナーの方にはこういう完成度の高いクルマにぜひ乗って頂いて、クルマの楽しさを味わって頂きたい。 【良い点】 ハンドリングはさすが欧州車。足の味付けは良いです。 ABSや横滑りも操作主導で介入に違和感が少なくスポーツ性の高い上手いセッティングだと思います。 レーダークルーズの出来も良く、レーンキープアシストも最初こそ違和感がありますがドライバーのクセを学習していくので 運転補助機能としては十分な効果があり運転がとにかく楽。街中でもついつい使ってしまうので運転が下手になってます。 【悪い点】 パワーと燃費のバランスが良くない。 パワー不足気味な割に燃費が伸びない。ちょっと踏み気味で走ると10km/L程度まですぐに落ちてしまう。 我慢の低燃費走行でも街中14km/Lくらい。高速ではフルタイム4WDだからか低燃費走行でも16km/Lとちょっと不満。 ワインディングは舗装路も雪道もとにかく楽しくて、ついついハイアベレージで走ってしまいます。 シフトもM/Tモードで慣れればそれほど違和感なく楽しめます。さすがはDCT。 シートも疲れにくく運転補助の出来栄えも良いので、雪道の長距離運転でも疲労は少なく、なかなか次の選択に苦労するくらい秀逸なクルマです。 コストパフォーマンスは良く何よりカッコイイ。 雪道を走る機会が多く、運転好きでCVTは…っという方にお勧めです。

5.0

【所有期間または運転回数】 新車購入後、約2年 【総合評価】 北海道在住です。 冬でも全く問題なし。運転もしやすく、立体駐車場にも入る使いやすい車です。 完成度も高く、この価格では安いと感じます。 もう残りの人生この車でいいんじゃないかと思っています(笑) 【良い点】 やはり4輪駆動の安心感。180PSと力もあり、高速道路でも1800とは思えない加速を味わえます。 外観もオシャレで、荷物も結構入る。ワゴン車が好きな方におすすめです。 燃費はリッター10km前後です。昨今の車では決して良いとは言えませんが特に不満には思っていません。 4輪駆動が不要であれば通常のGOLFヴァリアントで良いと思います。 【悪い点】 随所で聞きますが、やはりVWの純正カーナビがアホです。 普通では考えられない道を平気でナビゲーションしてきます。

4.3

【所有期間または運転回数】 購入後、半年経過。 スキーのため片道200キロくらいの往復が多数。 【総合評価】 装備と値段を考えるとかなり良い。 流行りの自動ブレーキも標準装備。ただし作動させていないのでホントに止まるのかは不明(笑) 夏は未体験なのでエアコンの冷えに期待、できるかな? 【良い点】 まずシートの出来が良い。早朝発の日帰りスキーでもまったく疲れない。3代目エスクードのときは長距離なだけで死んだ。でもE46の3シリーズの方がもっと良かった。 全車速のACCもあるので高速もラク。国産車のだと、実際の交通の流れにのるには…。アシストを切ったステアリングも、BMWのように過敏じゃないのでゆったり乗れる。 4motionは、万座で吹雪いた雪道(そこそこ積雪)でも重心が高くないので安定。深い雪は未体験だけど、積もった新雪は厳しそう。 荷室は十二分。なんせ標準状態で600リッターもあって飛び出し防止用のネットまで装備されてるから安全性も○。三人分の泊まりの着替えやスキーブーツを荷室に入れても大丈夫。 今のところ追加したい装備は特になし。 【悪い点】 内装の建て付けは、雑誌に書かれているほどではない。 BMWでは聞いたことのないプラスチックのきしみ音がセンターコンソールから…。これは押すと分かるが化粧パネルの素材の問題。 ボディもいうほど硬くない。前に乗ってたのがセダンだったりラダーフレームだったりするからで、でもまあ昔のボルボV40よりは全然いいかと。 この辺はコスト省いたなぁと感じるところ。 ステアリング・アシスト機能は動作が不自然で修正しようとすると抵抗があるので、じゃあ任せるかと思って放っておくとブザーが鳴って、正直鬱陶しい。

3.7

【総合評価】  ゴルフヴァリアントに対してロードクリアランスに25ミリの余裕を持たせ、最新のハルデックスカップリングを用いたクロスオーバー車。専用のクローム装飾や黒のホイールハウスエクステンション、太めの17インチタイヤ+専用アルミホイールでドレスアップされたスタイリングはベースのヴァリアントよりもずっとファッショナブルだ。 【良い点】  現行ゴルフシリーズでは初となる1.8LTSIの搭載は車重の増加に対応させるため。走りはさすがに力強く、実用域でのトルクに余裕が増しているおかげで上り勾配でもゆとりがある。専用の足まわりは穏やかな乗り味が得られ、高速ではしっかりとした走りも印象的だ。 【悪い点】  JC08モード燃費は14.7?/Lと最新のゴルフシリーズとしては物足りない。

3.7

【総合評価】  ゴルフのワゴン(ヴァリアント)の車高を上げたクロスオーバーSUVモデル。……なんですが、普通のゴルフワゴンが1.2Lもしくは1.4Lエンジンを搭載するのに対して1.8Lを積むなどメカニズムも違うのが面白いところ。4WDだって付いている。それなのに価格がヴァリアントの「ハイライン」と同等なのは、装備水準で調整しているからだそうで。いずれにせよ広くて実用的というゴルフヴァリアントの美点はそのままですよ。 【良い点】  広くて実用的なラゲッジスペース。そのうえ軽いオフロードも走れるので、降雪地域のユーザーやアウトドア派にはもってこいの1台。高速道路を走ってみたら……車高を上げているのなんて一切感じない、解き放たれた矢のような直進安定性でした。さすが。 【悪い点】  浮かびません。価格だってそう高くないですし、ものすごくバランスのいいクルマです。

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