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PROTO CORPORATION

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エリシオンと
3シリーズの車種比較ページ

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車種

ホンダ エリシオン

2004年5月〜2012年5月

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BMW 3シリーズ

2019年3月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

273〜451万円

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452〜1,144万円

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中古車価格帯

17.8〜193.5万円

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128.9〜1063万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス セダン・ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4845mm

  • 1830mm

  • 1790mm

  • 4720mm

  • 1825mm

  • 1440mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2935mm

  • 1580mm

  • 1265mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 8.8~9.9km/l 11.8~19.8km/l
排気量 2354~2997cc 1995~2997cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~8名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【このクルマの良い点】 内装がカッコイイ 【総合評価】 とても良い

3.3

【このクルマの良い点】 デザインは古さをさほど感じずにカッコイイのが〇 年式が古くなってきたので価格も安い 【総合評価】 アルファード、ベルファイアのライバルクラスですが正直装備が古すぎて時代遅れ感が否めない。 メーカ純正のナビはパネル埋め込み式で基本交換が出来ないので最新社外ナビには変えられない。 ナビ性能が悪く操作性が良くないので今の時代に買うと後悔する。 走りは3000CCは速くてトルクフルだが燃費が悪すぎる。 飛ばす方だとリッター4〜6くらいでしょう。しかもハイオクw 一回満タンで一万越えでしかも350キロくらいしか走らないのでヤバイ。 2400CCはパワーは無いが燃費は多少良いが重量が重い車なのでかったるい。 前の視界は慣れれば走りやすいがやや長いので狭いパーキングでは辛い。 見た目と価格だけで買うと後悔しかないので辞めた方が良い。 もし同サイズを買いたいならやはりトヨタの方が良い。

3.1

【このクルマの良い点】 エリシオンは、少し前までホンダのミニバンフラッグシップとして販売されていた人気の車です。全体的にシャープなデザインは、カッコいいという言葉が似合うでしょう。 本レビュー車は、エアロもフル装備されたモデル。シャープなデザインに加えて、エアロの装飾が外観の魅力を引き立てています。少し流線形が意識された外観は、スマートな印象も感じさせます。 2.4Lのエンジンは、ミニバンの大きな車体をしっかりと加速されてくれる力強さ。アクセルを踏めば、しっかりと前に進んでくれるフィーリングです。 8名乗車の状態でも、坂道や高速道路でストレスを感じることはありません。必要なパワーを備えたエンジン性能といえるでしょう。 8名乗車の室内は、かなりゆったりとした造り。2列目、3列目の方が軽く足を伸ばせるくらいの余裕があります。室内装飾は落ち着いた雰囲気でまとめられ、同乗者も快適な乗車時間が叶えられるでしょう。 突出した高級感はありませんが、快適な空間はセンスの良さが感じられます。さすがフラッグシップ候補といったところでしょうか。 【総合評価】 ホンダのエリシオンは、少し前までミニバンのフラッグシップモデルとして売り出されていた信頼ある車です。 その想いは車両デザインにも表れており、発売当時のミニバンデザインの中では、個性の感じられる設計といえます。少し流線形を意識した車体に、細かな部分にまで施されたシャープなデザイン。ホンダの本気度が感じられるミニバンといえるでしょう。 2400ccのエンジンは、ストレスなく走行できる信頼性。坂道や高速道路でも不満に感じる点はありませんでした。 あえて言うなら、8人フル乗車ではもう少しだけ力強さが欲しいといったところ。しかし、普段使いでパワー不足を感じる場面はほとんどないようです。 室内はゆったりとした設計ですが、最新のミニバンのように多彩なシートアレンジで積載性をカバーする機能は搭載されていません。 長さのある荷物や、大量の荷物を積む際には、少し工夫がいるかもしれませんね。 センスの良いボディデザインと快適な室内空間は、総合点の高いミニバンを求める方にはおすすめの車です。

3.7

【このクルマの良い点】 まず2400CCと3000CCでパワーが全然違います快適に高速道路などで合流したいとかパワー思考の人は3000CCを買った方がいいです。あと室内が広いので広々としていてファミリーの方に最適です。 【総合評価】 2400CCは普通て感じで3000はハイパワーでトルクフルで速いです。ただ3000はハイオク指定で燃費がリッター5〜6程度なので燃費を考える人には向きません。あと年式の古さもあって純正カーナビが古く、社外品に取り換えが基本出来ない車ですので拡張性が明らかに時代遅れな車です。USBの差し込みすらないので最近のミニバンから乗り換えをすると非常に辛く感じます。乗り心地はホンダぽい味付けで固すぎず、変に柔らかすぎず微妙な固さでノーマルでも良い足回りだな〜と感じました。見た目は最近の現行ミニバンにも見劣りしないカッコいいデザインだと思いますがさすがに年式相当な車なので価格は割とお安い車なのでもし買うなら後期の程度の良い物がベストだと思います。

4.1

【このクルマの良い点】 週末のR246はエリシオンのオンパレード。こんなにいたと思うくらい走っている。 車は素晴らしく価格も買いやすくなれば売れているみたい。バカ高いミニバン買うよりは高級感は味わえる。室内の高級感や静寂性や乗り心地は現在。ホンダらしいスポーツミニバン。 【総合評価】 エリシオン国内復帰が待たれる。 ホンダの旗艦はオデッセイでは役不足で販売終了。国内ホンダミニバンがないのもやはり寂しい。スポーツカーなみのミニバン登場を国内ば待っている。

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4.7

【このクルマの良い点】 −N54エンジン・ツインターボで強烈な加速、以前所有してたN55セダンより200重い1820キロだが、加速はほとんど同じだ。 −峠道を走ったが1.8トンという重い車重をまったく感じさせないトルクで軽快な走りだった。 −E93カブリオレはE90セダンやE92クーペとは違うスポーツマフラー、とても豪快なエグゾースト音。 −4人乗りオープンカーの中でもこの車は後席が大人2人普通に座れる貴重な車(ほとんどの4人乗りオープンカーは後席は荷物置きサイズにしか使えない、前回乗ってたジャガーXK8は足を置くスペースがなく子供すら座れなかった)。 −E90時代の3シリーズが日本にはちょうど良いサイズと思います、街中でストレスない。 −スポーティーながら落ち着いた木目内装(Mスポーツはシルバー内装です)がBMならではの気持ちの良い雰囲気を醸し出す。 (この車の気になる点) −10モードで8.7は3リッターツインターボ306馬力では仕方ないかなと思うが、燃費は少し悪い。 −操作性悪いといわれる第1世代のiDrive。慣れれば私にはそれほど悪くないが。 −この車でマニュアル車があれば最高なのだが。 【総合評価】 今まで50台ほど欧州車国産車所有してきましたが、BMWはこれが8台目です。BMは街でたくさん見かけるのが嫌で最近はしばらくベンツやジャガーに乗っていたのですが、久しぶりにBMこの車を試乗したら予想以上の気持ちの良いエグゾースト音でその音を聞いて即購入を決定しました、さすがにBMだなと久しぶりに音で感動しました。駆け抜ける喜びとかの表現ではなく、やはりBMならではの確固としたフィーリング、ブランド力がありますね。 メルセデスのメタルトップオープンカーも検討したがよく壊れると聞くのでやめて、BMのメタルトップ車にした。(BMのメタルトップは故障をほとんど聞かない) N54前期の方がエンジンが良いので人気ありますが、私は後期のシフトレバーが嫌いで、オーソドックスなシフトレバーの理由で前期を購入しました。 335カブリオレは、普段は静かにクルージングするGTとして(直6エンジンは、とてもなめらかで静か)、時々峠道を屋根を開けてスポーツカーとして豪快なエグゾースト音を楽しみながら走る、そして大人4人で出かけるセダンとしても使える、1台でもすべての用途に使える素晴らしい車と思います。

4.0

【このクルマの良い点】 常用域(2千回転以下)でも加速感がよく、路面感がマイルドに伝わり、いい馬に乗っているような感覚、高速安定性も抜群。 【総合評価】 5シリーズより軽いためかレスポンスが軽快。ディーゼルなので低回転域(2000回転以下)でも持っていかれる加速感が味わえる。曲がる止まるもBMWならではの快適さがあり街中でも楽しい。タイヤ設定もよく200KM近くまで一気に加速でき安定性抜群。日本の道路事情には大きさ、走りとも3シリーズがとても合っていると思う。 欠点はナビが使いにくくなったことで、ルートプランニングはグーグル併用がよい、音声認識は劇的に進化。

3.7

【このクルマの良い点】 BMW 320i Mスポーツは、高級感とスポーティな走りが魅力の3シリーズセダンです。 外観は、BMWらしい洗練されたスタイリング。鮮やかなブルーのボディカラー、力強いフロントグリルやシャープなライン、アグレッシブなエアインテークなどからは、マッシブでスポーティな印象を受けました。Mスポーツパッケージの専用装備も加わったので、よりダイナミックな外観になっています。 走行性能も非常に優秀。2.0L 4気筒DOHCターボエンジンは十分なパワーを発揮し、6気筒かと思うほどスムーズに加速します。さらに8速ATを組み合わせているので、変速フィールも自然で滑らか。エンジンノイズもほとんどしません。 操舵感も良く、ハンドリングのレスも早め。やや硬めの足回りも相まって、コーナリングでもロールすることなく狙ったラインで曲がれます。さらに、Mスポーツの専用サスペンションが路面の凹凸を吸収してくれるので、オフロードの乗り心地も快適でした。 【総合評価】 BMW 320i Mスポーツは、BMWのテーマである「駆け抜ける喜び」を体現した、スポーツセダンの完成形。洗練された外観、優れた走行性能、快適な乗り心地は、3シリーズの良さをきっちり引き継いでいます。 パワフルなターボエンジンを乗せてるので燃費を心配しましたが、高速なら13〜14km/L、街乗りなら10km/Lと、思った以上に優秀。安全面も強化されており、衝突回避支援システムやレーンキープアシスト、盲点モニターなどの先進的な安全機能を搭載。ファミリーカーとして日常的な使用から長距離ドライブまで大活躍してくれます。 ボディがミドルサイズなので室内も広く、荷物もそこそこ積めるのも家族で使いやすいポイント。子どもを連れた外出や旅行も問題無し。家族3人分の荷物+ベビーカー+チャイルドシートを乗せてもまだ余裕ありです。大人4人で乗る時もありますが、後部座席から「狭い」などの文句を言われたことはありません。 使い勝手と走りの良さを追求したBMW 320i Mスポーツは、BMWセダンのデビューにぴったりの車です。

3.9

【このクルマの良い点】 BMWらしいテイストは守られてる。 【総合評価】 このモデルから4気筒エンジンが採用されて、 元々6気筒に乗ってた私からはエンジン音がとにかく 不快だった。 結果、新車購入でしたが半年で売却。すぐに中古の X6に乗り換えることに。 でも、内装の高級化はこのモデルから顕著になってきて、 あの古臭かった内装は激変してた。 3シリーズでも内装のアンビエントライトが標準で、 デートにはもってこいの感じ。 このモデルの価格がかなり下がったので、若者には オススメの車です。

4.3

【このクルマの良い点】 比較対象としてベンツCクラスがあるが、Cクラスはシャシを変更せずにパワートレインだけを変えたのに対し、3シリーズはシャシの剛性を50%UPしてきたというのが大きな違いで、どちらかを取るかの問題かと。とはいえ、中央道の10KMにもわたる上り坂を1500CCで上がるのはエンジンがうるさいという価値観かどうか。ちなみに先代の318iは1500CCなのでやっぱりうるさかったです。変速機がZF 8速なのですがどこで切り替わっているか全然わかない素晴らしさ。ROMチューンで320i/330iからパワートルクを押さえているだけなので、(押さえてあるといっても2000ccNAエンジンよりもパワフル)お買い得かと。 【総合評価】 ベンツCクラスとの大きな違いは、キビキビと同じような車格なのにコンパクトに感じて運転が楽しい点。Cクラスはマイルドハイブリッドで発進の一発はあるが、中央道のつづら折りの上り坂は1500ccの厳しさ、下り坂は変速機が回生側になるせいなのか緊張を強いられる。3シリーズは、よりシンプルな構造でウエィトバランスが50/50と理想的なので運転しやすいのが好き。

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