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PROTO CORPORATION

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エレメントと
ジープ(商用車)の車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ エレメント

2003年4月〜2005年7月

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購入価格

新車価格帯

259〜271万円

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173〜199万円

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中古車価格帯

44.7〜256万円

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68〜330万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4300mm

  • 1815mm

  • 1790mm

  • 3455mm

  • 1665mm

  • 1910mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2035mm

  • 1485mm

  • 1210mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 10.6~10.6km/l km/l
排気量 2354~2354cc 2659~2659cc
駆動方式 フルタイム4WD パートタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 軽油
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 今から15年以上前にアメリカのホンダからの逆輸入という形で、日本に登場したエレメント。高い実用性と遊び心がぎっしりと詰まっていて、どこかアメリカらしさを感じさせる風貌が好きでした。まずは直線基調のエクステリアデザインや多用される樹脂むき出しのフェンダーやバンパーが、SUVらしいワイルドさを醸し出し、いい意味でおもちゃのような雰囲気です。 また、防水機能を持たせたシートやフロアはユーティリティの高さを示しており、濡れたものでも問題なく収納できるのでとても便利です。 特徴的なのは、センターピラーレス構造と両側観音開きのサイドドアを採用しているところ。サイドの開口部を広く取れるため、サーフボードなどの長尺物の積み下ろしが非常にラクになりました。上下に分割開閉するテールゲートも、荷物の出し入れが簡単に行えます! 下側のゲートは頑丈にできており、腰かけることができるので、サーフィンの休憩中に座れて大活躍の装備でした。 【総合評価】 コンセプトが斬新すぎたのか、2003年4月からわずか2年足らずで日本国内での販売を終了してしまいました。すごくカッコいい車だっただけに、結構ショックでしたね。 販売当時、1800mmにも及ぶ全幅は大きすぎると評価されたのかもしれませんが、2020年代において、この数値はごく当たり前です。全高が1790mm、車内高も1210mmあるから、ちょっとした荷物を積むのもラク。それでいて全長が4300mmしかないから、取り回し性能も抜群です。きっと今の時代なら売れる要素が満載で、受け入れられた車なのかなと思います。 また、駆動方式のリアルタイム4WDに関しては必要なときだけ後輪に駆動力を伝えてれるシステムなので、雪道などの悪路での走破性や安定性に優れています。そのため、とても実用的です。 クロスオーバーSUVというジャンルが定着した今、ボディ補強やエンジン換装をしたり、ホンダセンシングを装着したり、その程度の変更で売り出せば大ヒット間違いなしと思います。販売終了になったことが実に惜しい車です。

4.6

グーネットで探していた車を見つけました。早速販売店に行き念願のエレメントを即決購入出来て良かったです。

3.0

【所有期間または運転回数】 試見車 【総合評価】 【良い点】 ホンダは他社の先駆社。真似されれくらい立派なデザインを数十年前にだしていた。 エレメント似が、増えそう。 【悪い点】 マニア向け。

3.9

【所有期間または運転回数】 13年目 【総合評価】 とにかく楽しい車です。 フロントガラスが立っていてダッシュボードに奥行きがあるので、とても広く感じます。横幅も1815mmあるので広いです。後席は前席より高くて眺めもいい上、前後にかなりスライドし、しかも180度リクライニングします。足元も広々しています。テールゲートは上下分割して開くので、とても使いやすいです。観音開きのサイドドアは開放感たっぷり。走りはしっかりしていて、小回りも利くので取り回しもいいです。主にスキーに使ってますが、とにかく運転していても楽しいですし、4人で乗っても広々していて、13年間大活躍です。 【良い点】 燃費以外全て。休みの日に運転するのが楽しみで待ち遠しいのが、なんと13年間続いています。自分でも不思議。 【悪い点】 燃費。街乗り7km/l前後、長距離でも9.5km/lくらい。

3.1

【所有期間または運転回数】 4年間 【総合評価】 個性的な外観が全てといった感じの車です。 ワイルドな風貌とは裏腹に走りは実に穏やか(笑) この車の1番の特徴でもある観音開きのサイドドアは、狭い所では乗り降りが難しく ここが乗り換えるきっかけとなった1番のポイントになったかもしれません。 正直、燃費も悪い車ですが、取り回しが良く、とても愛着が沸いた車でした。 【良い点】 個性的なスタイリング。 ボディの大きさからは考えられないくらい取り回しのいいボディ。 【悪い点】 Aピラー付近の視界の悪さ。 観音ドアの乗降性の悪さ。 リアシートのチープさ。 燃費の悪さ。 あ、なんか悪いとこがいっぱいになってしまった(笑) でも本当に所有出来てよかった車です。

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3.7

【所有期間または運転回数】 ジープに乗り出してまだ1か月。ジープの前はジムニーに乗っていたが、50才を過ぎてどうしても一度はジープに乗っておかなければと思い、グーネットですべてのジープに目を通して自分の条件にあう一台にたどり着きました。今は通勤と週末のドライブでジープ生活を楽しんでます。 【総合評価】 必要最低限の装備しかないワイルド仕様が魅力 90点 【良い点】 他の車では決して味わえないオンリーワンな車 【悪い点】 幌の修理が必要になってくるのが悩みどころ

3.4

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 三菱ジープを最新やたら街中でお目にかかるのはジープ大人気だからか。究極のSUVのジープ、自衛隊車両では見かけましたが、一般車としてドレスアップしているジープは超かっこいい。ラングラーやゲレンデ以上に存在感があり今風の車とは比べられない価値観。 【このクルマの気になる点】 迫力ありすぎでジムニーシエラと三菱ジープの比較が楽しいが? 【総合評価】 アメリカからの発進ジープ、やはりアメリカンなスタイルやかっこよさは別格。若い方々運転のジープやジムニーをよく目にするのは最近の車に魅力がないから。ジープのオーラは計り知れない存在感。

4.3

【総合評価】 唯一無二といった個性的な車だと思う、運転するのに集中力が他の車を運転する時よりも必要とされます。 兎に角頑丈で丈夫です、安心感を感じます。 運転している時は楽しい意外ありませんが少し扱いにくい部分もあります、室内はうるさいです横の人と会話できないくらいの時もあります。 クーラーが無いので夏は暑いですね、冬の凍った路面にはむいていません。 車内の掃除がしやすい、悪路にめっぽう強いアウトドアにはもってこいです。 【良い点】 個性的なデザイン。 丈夫で頑丈。 運転が楽しめる。 車内の掃除がしやすい。 悪路にめっぽう強い。 【悪い点】 エンジン音が大きく運転中室内がうるさいです。 クーラーが無いので夏は室内が暑い。

4.0

【総合評価】 乗用車として考えると最悪だが、道具として考えれば、これ以上のものはない。 シティーオフローダーには乗ってほしくなく、オフロードのわかる人だけが乗ってほしい車。 【良い点】 オフロードでの走破性は◎ オープン時には視界がよく車両の見切りがしやすい。 丈夫で長持ち 【悪い点】 ガソリンタンクが小さい。 夏は暑く、冬は寒い。(ヒーターは良く効くがすき間風が・・・) 結局あと付で、パーツを購入してしまうため、出費かかさむ。

4.0

【総合評価】ジムニー30から乗り換えましたが、とにかく慣れるまでは 大変でした!が、乗りなれるともうJEEP以外考えられません!! 注目度も抜群で、今では嫁さんも気に入ってくれています! 【良い点】 注目されます!ワイルド!操作にコツがいりますが手放せなくなります! 【悪い点】 興味で寄ってくる女子は一回乗ったら次乗ってくれません! 野郎にはもてます!

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