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モビリオと
トゥデイの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ モビリオ

2001年12月〜2008年6月

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ホンダ トゥデイ

1993年1月〜1997年6月

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購入価格

新車価格帯

138〜216万円

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78〜109万円

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中古車価格帯

28.5〜39.8万円

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19.9〜163万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4070mm

  • 1685mm

  • 1740mm

  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1350mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2435mm

  • 1390mm

  • 1360mm

  • 1705mm

  • 1160mm

  • 1115mm

10・15モード燃費 16~18.2km/l 16.2~22.5km/l
排気量 1496~1496cc 656~656cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~7名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 4メートル程度のコンパクトな車体でありながら、なんと7人乗りのシートとスペースを有するホンダのモビリオ。 おそらく外観からは7人乗りには見えないはずです。車内をフル活用した7人乗り設計は、大きな車は苦手だけどファミリーユースしたいユーザーには嬉しいはず。無理やり7人乗りにしたような窮屈さは感じられず、乗り降りも自然に行なえます。 それでいて後部の荷室も使い勝手は良いという、まさに車内をフル活用したつくりです。 1500ccのエンジンは非力さを感じさせず、悪条件の路面では4WDの駆動方式が頼りになります。 運転席からの視界も広く、遠くまで見渡せる解放感のある視野も魅力敵です。 外観は個性的なデザインでありながら、尖ったところのない落ち着いた雰囲気。男性女性どちらが運転しても違和感のないデザインです。 内装にも落ち着いたデザインは活かされており、ファミリーユースや仲間との旅行などでも快適な室内空間を演出してくれるでしょう。 全体的にオールマイティー感のある車です。 中古車市場での流通はそれほど多くなく、程度の良い車両があれば早めに検討したいところ。 【総合評価】 ホンダのモビリオは、コンパクトな車体に7人乗りの装備を詰めこんだバランスの良い車です。 同クラスのライバルたちと比べると、エンジンスペックや両側スライドドアなどの装備で一歩抜き出ている感があります。 3列目シートを格納したときの広い荷室も魅力的です。 1500ccのエンジンは非力さを感じさせないパワフルさ。高速道路でも無理なく速度を維持してくれます。 しかしフル乗車の状態ではさすがにパワー不足を感じる場面も。7人乗りの車ですが、あくまでコンパクトカーの部類に入る車ですね。 燃費性能は10モード/10・15モードで16.2km/L。まずまずの燃費も嬉しいポイントでしょう。 全体的にバランスの良い車です。市場価格も手が出しやすいものが多く、まだまだ人気のある車といえます。

5.0

【所有期間または運転回数】 先日。 【総合評価】 現段階では満点です。 【良い点】 視界が広い、荷室が広い、ハンドリングがなめらか。 【悪い点】 今のところはありません。

4.6

【所有期間または運転回数】  モビリオは、前期後期及びモビリオ・モビリオスパイク全部乗りました。  今回で4台目です。 【総合評価】  運転・居住・積載・燃費、すべて◎ 【良い点】  視界が広く取り回しがいい。   【悪い点】  ジャダーが定期的に発生し、その都度C VTオイルの交換が必要。

2.1

【所有期間または運転回数】 中古で購入後10年程乗って再度同モデルに乗り換え 【総合評価】 良い 【良い点】 車長が短く後継フリードより荷室が広い 【悪い点】 とにかくスタイルがダサイ(笑 生活四駆が役立つ機会は5年に一度位の割に通常走行では燃費が悪い。

4.0

初台カルディナ(業務用バン仕様)は友人たちと遊ぶ用途(車でオナゴを釣るような感覚がないので) 2台目ミニキャブトラックは趣味の延長 3台目は結婚と出産 4台目は大家族への道のり と 車を見ればある車に求める用途がわかりますね〜 5台目以降も子供の成長に合して、大きくなるでしょうね

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4.1

【このクルマの良い点】 カタログデータでは表示できないドライブの楽しさ 【総合評価】 5F車だったのもあって燃費も19キロと高燃費でターボも何も過給機が付いていなかったのに運転が楽しいんです。高速道路では全くでしたが、峠の下りでは車のバランスの良さが際立っていて兎に角楽しかったです。

3.6

【このクルマの良い点】 以前の職場で社用車として使っていましたが、一言で言うと「2人までなら不満なく使える」という印象でした。5ナンバーのトゥデイがモデルチェンジしたあとも、人気の高さから4ナンバー版が継続生産されていたハミングですが、狭いリヤシート以外はインテリアの質感も安っぽさがなく、十分乗用車として使えます。 初代トゥデイではグレードによりリヤワイパーの有無に違いがありましたが、このモデルでは標準装備。リヤウインドウが汚れやすいハッチバック車では必須の装備なので、雨の日も安心して運転できます。 エンジン出力は41psと現代の軽自動車より若干低いものの、約700kgという軽量ボディとも相まって日常ユースではほとんど不満を感じません。市街地走行がメインだったことを考えれば、これで十分といえます。 このモデルはフルタイム4WD車のため、雪道走行も安心して運転できました。ハミングQXにはABSが装着されていませんが、ボディが軽いためそもそもタイヤロックが起こりにくく、急ブレーキさえしなければ雪国ドライバーは十分対応できると思います。 【総合評価】 トゥデイハミングは結構古いモデルなので、絶対的な走行性能や快適性は現代の軽自動車には到底及びません。でも、当時の軽自動車らしい軽快さは今の軽にはない大きな魅力といえます。 ハミングQXは4WDでMT車しかありませんが、MT車の運転ができる人であればエンジンパワーをフルに発揮することで不満のない加速も可能です。また、フロントはディスクブレーキなので、減速や停止時も不安はありませんでした。いわゆる快適装備もエアコン程度ですが、日常のアシや商用車として使うのであれば、シンプルな装備の方がかえって使いやすいです。 残念なのは、車内空間が狭いことでしょうか。社用車として使ってたこともあり、たまに荷物を多く積まなければいけない状況のときに窮屈さを感じたことがあります。1人で乗る分には問題なかったのですが、同乗者がいるときはその狭さをかなり実感しました。

4.7

【総合評価】 ずっと憧れていたトゥデイ。その漫画に出てくる初代前期型はだいぶ年式が経っているので、まだ整備性の良い2代目5ドア最終モデルを購入。 きっかけは、ペーパードライバー講習帰りに立ち寄った車屋さんで偶然見つけたもの。 田舎住みで、入手は困難だと、あきらめかけていた時に出会った車です。 【良い点】 エンジンは48馬力とパワーはないものの、ホンダ車らしく、加速時はいい音がします。 デザインも魅力的で、いままでホンダ車嫌いだった祖父が気に入ってくれました! 狭い田舎道でも小回りが利き、初めて・久しぶりに運転する人、女性にも優しい車です。 背が低い分安定性が高く、E07Aエンジンの精巧さもあって、スポーツドライブにも対応できます。 【悪い点】 やはり最終モデルといえど、15年以上経過しているので、いろいろなケアが必要です。 軽ということもあってか、乗り心地はよくなく、ロングドライブには向きません。

3.1

【総合評価】 運転練習にはいいと思います。 【良い点】 少々振り回してもパワーがないぶん思い通りに動いてくれます。 下りのコーナー練習などなかなか楽しいライン取りができます。 【悪い点】 いかんせんパワーがないので夏場のエアコン全開での急坂では登れなくなります。

2.3

【総合評価】 小さいなりのメリットはありますがやはりこのご時世古さを感じます。 【良い点】 取り回しは得意です、そこそこ燃費もいいので維持費で節約できる。 【悪い点】 車高が低いのでなんといっても狭い!これに尽きます。 珍しいマニュアル車ですがギアがはいりにくい。 パワーが回転数によってばらつきがあってぎくしゃくする。

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