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PROTO CORPORATION

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ライフと
ワゴンR RRの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ ライフ

2008年11月〜2014年4月

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スズキ ワゴンR RR

2003年9月〜2008年9月

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購入価格

新車価格帯

94〜160万円

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126〜161万円

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中古車価格帯

2.2〜67.7万円

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8〜67万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1610mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1635mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2005mm

  • 1295mm

  • 1315mm

  • 1870mm

  • 1295mm

  • 1305mm

JC08モード燃費 16~19.6km/l km/l
排気量 658~658cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 幅広いユーザーに愛されてきたホンダのライフ。万人受けするデザインと扱いやすい性能が特徴の軽自動車ですね。乗り心地は快適で、素直で運転しやすい操縦性。エンジン特性もマイルドで、アクセルの踏みしろにあわせてスピードがついてきてくれます。トルクフルではないですが、どの回転域でもストレスを感じさせないエンジンでした。ハンドリングもとても素直で小回りがとても効きます。市街地や狭い道路を走る際にも扱いやすい設計ですね。 少し前の車ではありますが、レビュー車にはスマートキーも装備されていました。運転席周りも意外とおしゃれで、外観のスマートさがそのまま活かされています。シートの座り心地もよく、ちょうど良い柔らかさだと感じました。後部座席の座り心地も同じくで、おまけのような硬いシートではなく快適性が考えられたシートです。 燃費もなかなかの数値で、10モード/10・15モード燃費では19.4km/L。日常使いの多い軽自動車としては嬉しいポイントではないでしょうか。 中古車市場での在庫も多く、価格帯もお手頃感があります。女性ユーザーに好まれそうなカラーリングも多く、男女ともに選びやすい軽自動車だと思います。 【総合評価】 万人受けする軽自動車ライフ。大きく突出した良い点があるわけではありませんが、全体的に扱いやすくデザインも幅広い層から支持を得ている車です。 買い物や通勤、送迎など、日々の暮らしでささっと運転できる軽快さ。さっと乗りこみ楽に運転できる、そんな気軽さが良い点なのでしょう。 気軽さが感じられる車ですが、中身には手抜きが感じられません。パワーもハンドリングもいたって普通ですが、逆に不満な点も見当たりませんでした。 もちろん軽自動車なので坂道や急加速でのパワー不足はありましたが、普通に運転するのであればとても快適な車です。軽自動車としては乗り心地も良いほうだと思います。 すべてにおいてオーソドックス、そして平均点を獲得している軽自動車。そこがこの車の魅力ですね。

3.3

【このクルマの良い点】 小回りがきく 【総合評価】 乗りやすい

3.6

【このクルマの良い点】 ライフとしては3代目、昭和40年代の別モデルを除けば、実質2代目に乗っていました。社用車として外回りに使っていましたが、最廉価グレードのBではなく、会社が頑張ってキーレスエントリーやパワーウインドウ、プライバシーガラスなどが装備されていたGタイプにしてくれたのです。 その世代も含め、平成の歴代ライフには際だった特徴こそありませんが、言い換えればどんな場面でも無難に使えた車だと思います。日常的に片道50kmほどの距離を走行していましたが、軽自動車という意識はほとんどありませんでしたよ。 それどころか、かえって取り回しのしやすさや視界のよさが目立ち、「アシ車として使うならば個性など必要ない方がいいのかもしれない」とさえ思ってしまう一台でした。 サイズ感もコンパクトなので会社や取引先の駐車場に入れる際も、駐車しやすかったですよ。社用車のようにいろんな駐車場に駐車する機会が多い車としては、最適な一台かもしれません! 【総合評価】 3代目ライフは、エンジンパワーはごく普通でしたし、最大出力や最大トルクを発生する回転数がそれぞれ7,200rpm・4,500rpmと、2020年代の軽自動車用エンジンとは異なる特性でした。しかも、社用車として乗っていたGタイプはタコメーターが付いていないグレード。なので、この車にはパワフルな走りなどは求められませんでした。 社用車ということもあって、専らひとりで運転していたので、正直リヤシートの座り心地やラゲッジスペースの使い心地などはよくわかりません。とはいえ、シートを倒してもフラットにならなかったことは覚えているので、荷物を積むには少し不便だったような気がします。職業柄たくさんの荷物を積むようなことはそんなにありませんでしたが、ごくまれにたくさんの荷物を積む機会があったときは少し苦労しましたね。 燃費の良さに関しては、文句のつけどころがありません。1リッターあたり15kmという燃費は、最近の車と比べれば良くはないですが、当時の車としてはかなり良い方だと思います。

2.9

【所有期間や運転回数】 約7年所有 【このクルマの良い点】 通勤とか買い物行く足として便利。 マフラー、エアクリなど入れると中々の良いサウンドが楽しめる。 MTだと尚更楽しめる! そこそこキビキビ走る! 【このクルマの気になる点】 タペットカバーのパッキンが弱く、オイルが滲みやすい。 この年代のホンダ車はクリア禿げしやすい。 車高調とか入れてもハンドルのフィーリングがふにゃふにゃ(ワンテンポ遅れる感じ) 【総合評価】 まあまあ良い車

4.4

担当者さんの分かりやすい説明で、 かなり安い価格で、 走行距離の少ない車を購入できました。 安かったです。

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3.9

【このクルマの良い点】 【優れている点】 ・室内空間が広い ・見た目がカッコいい! ・ちょこっといじるだけでギャルっぽくできる笑 【気になる点】 ・同世代の軽と比べても燃費が悪い。 ・K6Aエンジンの持病だがベルト鳴きが出やすい。(特に冷えたとき) 【総合評価】 安く手に入って、個性を出したい人にはおすすめ

4.6

【所有期間または運転回数】2日  【総合評価】85点 【良い点】ターボチャージャー付なので、出足は、その辺のNAの高級車にも負けない。 【悪い点】リヤのシートスライドがないので、リヤシートが狭い。

3.5

【総合評価】 思ってたよりも全然良い 【良い点】 何かと評判の悪い黒歴史的存在の直噴エンジンですが、入手した個体では特に問題は無いようです。 今では存在しないRRグレードのやんちゃ臭い攻撃的なデザインが一周回って逆に新鮮で良いです。 加速に関しては過給器のおかげで1000ccクラスのNA小型車のようなトルク感です。 変速機は現在主流のCVTではなく4ATのため変速ショックはありますが、逆に加速感や速度感覚を掴みやすく、一人で乗るにはこれで良いです。 ブレーキ性能は一人乗りなら十分良いですがフル荷重だとかなり気を使わないといけないです。 (小型車全般に当てはまりますが) 燃費は特に気を使わずに走っても街乗りメインで17〜19km/Lと、想像していたよりも全然良かったです。 (過去に乗っていたスバルのプレオRSは8km位しか走らなかっことを考えると倍以上) 代車などでたまにNAのエコ軽四に乗ることがありますが、アクセルを踏んでもそれに見合った加速をしないので運転のストレスが半端じゃ無いです。 軽四は特に燃費が多少悪くても過給器は必須だと思います。 【悪い点】 遮音性は(車齢が古いせいもあり)それなりでロードノイズや段差のダイレクト感満載です。 ただ、これはこれで運転してる感があるので良いかも。 今の所大きなトラブルもないですし、10万円程度で入手した車ですので二年くらい持てば十分です。

4.6

【所有期間または運転回数】 40日〜ほぼ毎日 【総合評価】 妻の車【ムーヴ/1999年式】の修理代が20万かかると言われ それなら安い軽自動車を…と探してた時に ワゴンR−RR−SWT(黒)と出会いました! 小傷はあったものの『エンジンは調子がいいです』との事で購入! 年式は古いにも関わらず その当時に 一世を風靡した軽自動車だけあって 仕上がりの良い車だと思いました。 ターボエンジンは ACをつけた状態でもストレスなく坂道を グイグイと走ってくれます♪ ノンターボ軽自動車には勿論、 コンパクトカー並みのパワーはありますね! 車内広さは 171cmの私が運転席に座ると 運転席を最大までスライドさせないと窮屈です… すると運転席後部座席は幼児位しか座れない感じです。 【良い点】 ターボエンジンの加速とパワーが良い! 小回りが利く! 【悪い点】 今時の軽自動車と比べれば装備など物足りないけど 不満は…△…位 でも…センターにあるカップホルダーは2つ欲しかったなぁ… 運転席側にあるカップホルダーは 500mlのペットボトルが入らないので残念… 私はミネラル麦茶が大好きなので…(笑)

3.6

【所有期間または運転回数】 自身による所有がまだほんのわずか。 借り物・預かり物としては同型車両を半年程度。 【総合評価】 一昔前に大流行し、石を投げれば当たるレベルでそこら中を走っていた MC系列ワゴンR。 かつて友人が購入・所有し、その際に軽整備や走行を行った上で 「よく考えられている軽自動車だな」 という印象を受けた。 その影響もあり、今回自身での購入に至ったのだが 年式や走行距離・車両状態などから 「こんなモンだったっけ?」という感が否めない。 走らせやすく、小回りも利くのだが車両状態の点からしても 思い入れが無い限りフルモデルチェンジ後のMH系ワゴンRなどを勧めたい。 なんだかんだ言っても最終型で平成15年(2003年)、 平成も終わるかどうかという平成29年(2017年)からすると なんと14年の開きがあるからだ。 【良い点】 角ばった中にも曲線が絶妙に取り入れられており、 これが平成10年(1998年)、実に17年も前のデザインかと思うほど 綺麗にまとまった外観。 また、この時期の軽自動車には珍しい後部座席のフルフラット構造や 高い天井からくる解放感は特筆しておきたい。 【悪い点】 5年程度の同型モデルの中で実に5回以上ものマイナーチェンジを行っており、 最初期型となる1型と最終型である6型ではインパネ周りやサス形状が もはや別物となっている。 このため、中古パーツを購入する際には適合時期かどうかを 正確に見極める必要があるのだが、車体側もMC前/後が混在していることから 困難を極める部品が複数存在する。

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