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PROTO CORPORATION

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オデッセイと
ポロGTIの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ オデッセイ

2013年11月〜2022年9月

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フォルクスワーゲン ポロGTI

2018年7月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

249〜392万円

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344〜486万円

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中古車価格帯

30〜385万円

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108.8〜398万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4855mm

  • 1820mm

  • 1695mm

  • 4085mm

  • 1750mm

  • 1430mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2920mm

  • 1560mm

  • 1325mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 11.6~12.8km/l 14.5~15.7km/l
排気量 2356~2356cc 1984~1984cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~8名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 ホンダのオデッセイは、1994年に発売されたミニバンです。 モデルチェンジやマイナーチェンジを繰り返しながら、30年近く愛されてきたホンダの人気車種です。 オデッセイの人気の理由として、独自の低床技術があります。 車は重心が低くなればなるほど、走行時の安定性が高くなるものです。 他のミニバンにはない超低床プラットフォームを採用したことにより、ミニバンなのにセダンのような安定した走行性を実現しました。 さらに、低床にすることで室内空間をより広く、ゆとりを持てるようになり、乗る人全てが快適に過ごせるように工夫されています。 広い室内空間だけでなく、座り心地を意識したシートも快適性を高めている理由の一つです。 特に2列目のプレミアムクレードルシートは、最大170度のリクライニング機能が備わっているため、より快適な室内空間を再現しています。 3列目にもリクライニング機能が搭載されているのもうれしいポイントです。 【総合評価】 ホンダのオデッセイは、乗り心地の良さだけでなく、走り心地や安全性も高いことで評価されています。 ミニバンでありながらセダンのような安定性を兼ね備えているのが最大の特徴です。 ホンダ独自の超低床プラットフォームを採用することにより、セダンやスポーツカーのような俊敏な動きと安定性を実現できています。 さらに、Lサイズのミニバンでありながら、小回りの良さを兼ね備えているのも大きな特徴です。 最小回転半径が5.4mですので、狭い駐車場でもスムーズに運転操作ができるでしょう。 オデッセイには、ハイブリット仕様とガソリン仕様の2種類のエンジンを採用しています。 どちらのエンジンも性能が高く、強い走りを楽しめるでしょう。 さらに、ホンダ独自の予防安全システムである「Honda Sensing(ホンダ センシング)」が標準されているのも大きな特徴です。 走行性だけでなく、安全性も徹底して配慮されたホンダのオデッセイは、乗り心地抜群の一台です。

3.6

【このクルマの良い点】 新型オデッセイの乗り心地は抜群です。リアにスライドドアを採用して、天井高を上げつつ、床面高も下げることに成功。超低床のシステムを構築しました、 よって爽快で安定した走行が可能で、走り好きにもファミリーにも満足してもらえる車になっています。 エンジン周りは、新しく開発に成功した2.4L  直噴 DOHC i−VTECエンジンを積んでいます。無鉛レギュラーガソリンですが、パワフルかつ大胆な走り、プラスして地球環境にも優しいエコな走りが可能です。 高級ミニバンとしての立ち位置も確立している。インテリアは高級ホテルのようなモダンかつエレガンスな雰囲気に仕上がり、乗り心地も重視した座席設定になっています。 見た目だけでなく、3列シートを導入して、全席で広々乗れる仕様です。リクライニング角度を中央席と左右席バラバラで変えられるので、触れ合わず快適に座れるようになっています。 運転がしやすいようにボディが大きいとはいえ、小回りが効くよう形状を工夫している。安全面にも抜かりはなく全方位に良好な視界をえられる設計も施されています。 【総合評価】 ついに復活を遂げたオデッセイ。一度生産を終了したモデルですが、新しく生まれ変わって帰ってきました。 長らく不動の高級ミニバンアルファードに対抗する車として、高級ミニバン路線に変貌を遂げています。 全長の長さが改善さえ、3列シートでどこに座っても広々と乗れる空間作りがされている。シートには高級レザーを使用、トリムも高級感を感じる仕様です。 当然ファミリー層にも安心して乗ってもらえるように全方位安全運転支援システムが搭載されています。 後方誤発進抑制機能を追加。誰が乗っても安全に運転ができるようになっています。 快適装備も追加され、未来的なジェスチャーコントロールパワースライドドアが搭載。大きな荷物を持っている時など、ドアの開閉に手間取りそうなタイミングでも簡単にドアが開けられるシステムになっています。 パワーに関しても街乗りでは十分な力は持っており、スムーズと静寂性も持ち合わせたエンジンに仕上がっているでしょう。当然ながら燃費も申し分なしで、少しでもガソリン代を浮かせられるはずです。 見た目のデザインは先進かつ現代的な雰囲気になっているので、高級感もバッチリです。ぜひお試しを。

4.4

【このクルマの良い点】 ホンダの設計思想のひとつである「居住空間の最大化」が最もよく現れているのが、オデッセイだと思います。 歴代のオデッセイが採用していた「低くフラットなフロア」が、ミニバンというジャンルには欠かせない要素です。このオデッセイからエリシオンと統合したということもあり、全高が高くなりました。先代よりも大型化されたことで、車内の広さもかなり拡大されたように思います。特に天井の窮屈さは全く感じません! スライドドアを採用したことで、狭いところでもドアが全開にでき、乗り降りも楽になりました。低いフロアが乗り降りの良さはもちろん、室内の空間の広さに貢献していることは言うまでもありません。 さらに低重心がもたらすメリットとして、運転のしやすさ、走行安定性の高さも挙げられます。一般的なミニバンでは運転の楽しさは二の次、コーナーのロールで酔いやすいなどのデメリットが当たり前のようにありましたが、オデッセイに関しては正直、無縁です。乗用車感覚、もっと言えば、スポーティーな車に乗っている感覚が味わえて、快適なドライブが実現できます! 【総合評価】 オデッセイはスライドドアを採用し、スタイリングよりも実用性を重視した車です。今でこそ販売台数に関しては苦戦しているようですが、個人的には「ホンダらしさ」を全く失っていない車だと思っています。 搭載するのは先代と同じ2400ccのガソリンエンジンですが、VTECエンジンは高回転までキッチリと回り、大きくなったボディも関係なくグイグイ引っ張ってくれます。ドライビングポジションなども含め、乗用タイプの車からの乗り換えでもほとんど違和感なく運転できました。 室内の質感に関しても、申し分ありません。ホンダにラインアップされる車の中では上級に位置されるオデッセイですので、シートやステアリングなど手に触れる部分の材質はもちろん上質。 特筆すべきはなんと言っても、2列目のキャプテンシートでしょう。オットマンや左右レストアームが採用されているシート、かつ、広大な足元のスペースがまるでファーストクラスを彷彿とさせるような乗り心地です。

4.1

【所有期間または運転回数】 納車後数日 【総合評価】 大変満足。 【良い点】 低床ミニバンでありふらつきもなく運転は気持ちいい。室内も高級感があり、好感が持てる。安全装備も充実しており安心感がある。 【悪い点】 以前乗っていた車より大きいため取り回しに少し苦労しているがいずれは慣れると思う。

4.6

【所有期間または運転回数3日間 【総合評価】国産ステーションワゴン最大? 【良い点】広い室内と荷室 【悪い点】無い

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4.4

【所有期間または運転回数】 1週間 【総合評価】 100点でも良いが乗り心地だけは万人が良いとは言わないと思うので90点。 【良い点】 なんでもほしいと望む人にはものすごくバランスの取れたクルマだと思う。 【悪い点】 なんでしょう。アラウンドヴュウモニターがあるとオヤジにはとてもありがたい。

4.6

【所有期間または運転回数】買って2週間で10回ぐらい運転しました。往復300キロの日帰りドライブも1回してみました。 【総合評価】運転するのが楽しい車です。後席乗り心地は厳しそうなので、後席に子供や両親を乗せる機会の多いファミリー向けではないですが、一人か二人で乗ることがほとんどという方には良い車だと思います。 【良い点】発進以外はスムーズで力強い加速で、アクセルをあまり踏まなくても楽に走れます。山道や高速道路でも安定感があり、長距離ドライブでも疲れません。エアコンも国産車と同じ感覚で使え、ラテン車のように温度調節がダメダメということはありません。 【悪い点】スポーツグレードで可変ダンパーも付いていないので致し方ありませんが、硬めの乗り心地で、特に後席は長時間乗るには辛そうです。8年前の車ですから、今の車と比べると自動ブレーキ等の安全装備が貧弱、というか無いです。発進はトルコンATほどスムーズではありません。

3.7

【所有期間または運転回数】   2011年型 5年所有(2016年2月現在) 【総合評価】   同クラスの国産車と比較すると新車価格は高いですが、価格に見合った質には満足しています。   説明は難しいですが無理に表現するなら、国産車は排気量・価格・性能・質感が比例しがちですが   (最近は小型や軽の質も良くはなってきていますが)ポロは「小さいけど良いものを作ったら高く   なっちゃいました」といった感じでしょうか。   中古車はこの辺りの年式だとお得な価格帯になってきたと思います(1.8Lの新型が出てるし)   外車の場合、国産車より俗にいう「当り・外れ」が多いので後々のメンテも信頼出来るところで   購入が良いです。幸い私の愛車は当りでトラブル無しです。(国産車では大手3社の車はいずれ   も大外れでひどいトラブル経験がありますがここでは割愛します。)   良い悪いではなく外国のメーカーは日本のメーカーと考え方が異なりますので、初外車という方   は色々と情報収集してください。     例えば:*フォルクスワーゲンの多くは純正のままタイヤチェーンが装着出来ません          タイヤ裏が狭くセンサー類を壊してしまう恐れがあります。          冬用タイヤに履き替えるものと割り切っています。         *ドイツ車の多くは「オイルは減るので継ぎ足すもの」、国産車のように「減らな          いけど汚れや劣化のため定期的に交換するもの」とは異なります。         *同様にブレーキダストは出るもの。300kmも走ればホイールは十分汚れます。          毎週愛車をピカピカにする人には問題ないですが・・・   まだまだありますがポロGTIに限ったことではないのでやめておきます。   それとDCTとかいわゆる2ペダル式は国産車で主流のATとは異なり、クラッチやシフト操作   を運転手の代わりに車が操作しているだけで、MT車のようなものですのでAT限定免許の方に   は個人的にはお奨めしません。   MTのつもりでいないとひやっとする場面がいくつかあるかもしれませんので。 【良い点】   *小型の割に質感が高い(高いので当たり前という意見もあるでしょうが)   *長時間でも疲れないほどよい硬さのシート(ホールド感はスポーツ走行では不足です)   *1400ccにしてはツインチャージャーで頑張ってるトルキーなエンジン    ちなみに200馬力以上の改造車は駆動系がノーマルなら避けた方が賢明です。ポロの乾式    ユニットではこの辺が設計強度でそれ以上だとゴルフの湿式ユニットでないと壊れるかも   *扁平タイヤにしては乗り心地が良い(GTI以外はもっと良いけど)   *高速走行での安定性(この車格にしては) 【悪い点】   *ブレーキの感触が悪い・・・一般走行で問題の無いレベルですが個人的にはいまいち     何と現行1800ccモデルではフロントのブレーキローターが大きくなっているではあり     ませんか!馬力もトルクも大してアップしてないのに!   *タイヤがエクストラロード規格なので純正ホイールでのタイヤ選択に自由度がない     カスタムしないと履けるタイヤは限られます。   *チェーンが装着出来ない     前記しましたが、当方都会暮しでスキーもしないのに冬用タイヤの履き替えはちょっと・・   *後席は近距離用で家族でドライブなら車格を上げてゴルフです。(ポロは全て)   *エンジンやシフト制御のロジックに改善を望む     ・エンジンブレーキはAT車より効きません        シフトダウンはショックが無いよう回転数を上げて同期させてしまうので、再加速に        は都合がいいのですが減速には向きません。     ・信号停止直前に「やっぱり行っちゃえ」でアクセルを踏んでもダッシュしないことがある。        「止まる動作」のロジックになっているタイミングでアクセルを踏みなおすと加速へ        の切り替えにまごつくようで、MT車と同じですからギアと回転数が合っていないと        うまく加速しません。ソフトの書き換えや書き足しで済むなら改善して欲しいと思い        ます。行かずに止まれば問題は無いのですが・・・   *パドルシフト不要     Sモードで3000回転以上キープしますので楽に十分楽しめます。     サーキット走行でもしない限り不要と思います。MTの楽しさはありませんし。

3.3

【総合評価】  兄貴分のゴルフが大型化していく中、ヨーロピアン・コンパクトの座を死守しているのがポロです。ボディサイズはちょうど、国産のフィットやヴィッツと同クラス。日本の道でも扱いやすく、経済性も優れています。「GTI」は、シリーズ中、もっともスポーティなモデル。1.4lツインチャージャーエンジンは179馬力の強心臓。引き締まった足まわりも、その気にさせてくれます。 【良い点】  パドルシフトや電子制御式デフロック「XDS」など、走りに振った装備が大充実。ユーロ・コンパクトスポーツとしての素性は十分です。もちろん5ナンバー登録となる経済性もポイントでしょう。 【悪い点】  室内パッケージは、日本のコンパクトカーなどと比べると、どうしても物足りない……特にリヤシートの狭さはいかんとも……。居住性やユーティリティを重視する向きには、GTIのみならず、ポロ全体に不満を感じてしまうかもしれません。

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