閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

オデッセイと
シャリオの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ オデッセイ

2013年11月〜2022年9月

車種を選択

三菱 シャリオ

1991年5月〜1997年10月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

249〜392万円

0
50
100
200
300
400
500~

153〜269万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

34.7〜390.8万円

0
50
100
200
300
400
500~

69.9万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4855mm

  • 1820mm

  • 1695mm

  • 4495mm

  • 1695mm

  • 1615mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2920mm

  • 1560mm

  • 1325mm

  • 2345mm

  • 1435mm

  • 1250mm

WLTCモード燃費 11.6~12.8km/l km/l
排気量 2356~2356cc 1997~2350cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 7~8名 5~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 ホンダのオデッセイは、1994年に発売されたミニバンです。 モデルチェンジやマイナーチェンジを繰り返しながら、30年近く愛されてきたホンダの人気車種です。 オデッセイの人気の理由として、独自の低床技術があります。 車は重心が低くなればなるほど、走行時の安定性が高くなるものです。 他のミニバンにはない超低床プラットフォームを採用したことにより、ミニバンなのにセダンのような安定した走行性を実現しました。 さらに、低床にすることで室内空間をより広く、ゆとりを持てるようになり、乗る人全てが快適に過ごせるように工夫されています。 広い室内空間だけでなく、座り心地を意識したシートも快適性を高めている理由の一つです。 特に2列目のプレミアムクレードルシートは、最大170度のリクライニング機能が備わっているため、より快適な室内空間を再現しています。 3列目にもリクライニング機能が搭載されているのもうれしいポイントです。 【総合評価】 ホンダのオデッセイは、乗り心地の良さだけでなく、走り心地や安全性も高いことで評価されています。 ミニバンでありながらセダンのような安定性を兼ね備えているのが最大の特徴です。 ホンダ独自の超低床プラットフォームを採用することにより、セダンやスポーツカーのような俊敏な動きと安定性を実現できています。 さらに、Lサイズのミニバンでありながら、小回りの良さを兼ね備えているのも大きな特徴です。 最小回転半径が5.4mですので、狭い駐車場でもスムーズに運転操作ができるでしょう。 オデッセイには、ハイブリット仕様とガソリン仕様の2種類のエンジンを採用しています。 どちらのエンジンも性能が高く、強い走りを楽しめるでしょう。 さらに、ホンダ独自の予防安全システムである「Honda Sensing(ホンダ センシング)」が標準されているのも大きな特徴です。 走行性だけでなく、安全性も徹底して配慮されたホンダのオデッセイは、乗り心地抜群の一台です。

3.6

【このクルマの良い点】 新型オデッセイの乗り心地は抜群です。リアにスライドドアを採用して、天井高を上げつつ、床面高も下げることに成功。超低床のシステムを構築しました、 よって爽快で安定した走行が可能で、走り好きにもファミリーにも満足してもらえる車になっています。 エンジン周りは、新しく開発に成功した2.4L  直噴 DOHC i−VTECエンジンを積んでいます。無鉛レギュラーガソリンですが、パワフルかつ大胆な走り、プラスして地球環境にも優しいエコな走りが可能です。 高級ミニバンとしての立ち位置も確立している。インテリアは高級ホテルのようなモダンかつエレガンスな雰囲気に仕上がり、乗り心地も重視した座席設定になっています。 見た目だけでなく、3列シートを導入して、全席で広々乗れる仕様です。リクライニング角度を中央席と左右席バラバラで変えられるので、触れ合わず快適に座れるようになっています。 運転がしやすいようにボディが大きいとはいえ、小回りが効くよう形状を工夫している。安全面にも抜かりはなく全方位に良好な視界をえられる設計も施されています。 【総合評価】 ついに復活を遂げたオデッセイ。一度生産を終了したモデルですが、新しく生まれ変わって帰ってきました。 長らく不動の高級ミニバンアルファードに対抗する車として、高級ミニバン路線に変貌を遂げています。 全長の長さが改善さえ、3列シートでどこに座っても広々と乗れる空間作りがされている。シートには高級レザーを使用、トリムも高級感を感じる仕様です。 当然ファミリー層にも安心して乗ってもらえるように全方位安全運転支援システムが搭載されています。 後方誤発進抑制機能を追加。誰が乗っても安全に運転ができるようになっています。 快適装備も追加され、未来的なジェスチャーコントロールパワースライドドアが搭載。大きな荷物を持っている時など、ドアの開閉に手間取りそうなタイミングでも簡単にドアが開けられるシステムになっています。 パワーに関しても街乗りでは十分な力は持っており、スムーズと静寂性も持ち合わせたエンジンに仕上がっているでしょう。当然ながら燃費も申し分なしで、少しでもガソリン代を浮かせられるはずです。 見た目のデザインは先進かつ現代的な雰囲気になっているので、高級感もバッチリです。ぜひお試しを。

4.4

【このクルマの良い点】 ホンダの設計思想のひとつである「居住空間の最大化」が最もよく現れているのが、オデッセイだと思います。 歴代のオデッセイが採用していた「低くフラットなフロア」が、ミニバンというジャンルには欠かせない要素です。このオデッセイからエリシオンと統合したということもあり、全高が高くなりました。先代よりも大型化されたことで、車内の広さもかなり拡大されたように思います。特に天井の窮屈さは全く感じません! スライドドアを採用したことで、狭いところでもドアが全開にでき、乗り降りも楽になりました。低いフロアが乗り降りの良さはもちろん、室内の空間の広さに貢献していることは言うまでもありません。 さらに低重心がもたらすメリットとして、運転のしやすさ、走行安定性の高さも挙げられます。一般的なミニバンでは運転の楽しさは二の次、コーナーのロールで酔いやすいなどのデメリットが当たり前のようにありましたが、オデッセイに関しては正直、無縁です。乗用車感覚、もっと言えば、スポーティーな車に乗っている感覚が味わえて、快適なドライブが実現できます! 【総合評価】 オデッセイはスライドドアを採用し、スタイリングよりも実用性を重視した車です。今でこそ販売台数に関しては苦戦しているようですが、個人的には「ホンダらしさ」を全く失っていない車だと思っています。 搭載するのは先代と同じ2400ccのガソリンエンジンですが、VTECエンジンは高回転までキッチリと回り、大きくなったボディも関係なくグイグイ引っ張ってくれます。ドライビングポジションなども含め、乗用タイプの車からの乗り換えでもほとんど違和感なく運転できました。 室内の質感に関しても、申し分ありません。ホンダにラインアップされる車の中では上級に位置されるオデッセイですので、シートやステアリングなど手に触れる部分の材質はもちろん上質。 特筆すべきはなんと言っても、2列目のキャプテンシートでしょう。オットマンや左右レストアームが採用されているシート、かつ、広大な足元のスペースがまるでファーストクラスを彷彿とさせるような乗り心地です。

4.1

【所有期間または運転回数】 納車後数日 【総合評価】 大変満足。 【良い点】 低床ミニバンでありふらつきもなく運転は気持ちいい。室内も高級感があり、好感が持てる。安全装備も充実しており安心感がある。 【悪い点】 以前乗っていた車より大きいため取り回しに少し苦労しているがいずれは慣れると思う。

4.6

【所有期間または運転回数3日間 【総合評価】国産ステーションワゴン最大? 【良い点】広い室内と荷室 【悪い点】無い

オデッセイのクルマレビューをもっと見る
4.0

【所有期間または運転回数】 H21に中古33,000キロで購入。先日80,000キロを超えました。街乗りも遠出もありますが、週に3日くらい使ってます。 【総合評価】 シャリオMXロード 使えば使うほど気に入ってます。バランスが良く、ちょうどいい。 【良い点】 全てそこそこですが、乗り心地が良く、7人乗れて荷物も運べ、高速走行は得意で、高級感があり、装備が良くてカッコ良く、中古で安くて、丈夫で、壊れても修理費が安くて、多分同じ車は走ってない。4WDで巡航して10.5キロ/lはまあまあかな。街乗りは8キロ/lくらい。雪道は最高です。スポーツギア仕様なので、フォグが明るい。カーテンがついていて車中泊は快適。ただし冬は寒い。 夜にウインカーをつけるとライトが点く。サンルーフ、後付けウッドコンビハンドル、2DINSDワンセグナビ、ルーフボックス等装備は満足。 【悪い点】 エアバッグ、ABSはついてない。古いせいかスピーカーの音が悪い。パナのSDナビが悪いのかも。 古いせいで税金が高くなった。後ろにスペアタイヤがついているせいで、バックに気を使う。駐車場で荷物の出し入れをするのが大変。夏タイヤの減りが早い。小回りが利かない。

2.7

【総合評価】 ディーゼル車はエンジンが重くフロントが下がる。重量増加分ブレーキが弱い。スプリング、ショック、ブレーキパッド交換で対応。東名下り線大井松田〜御殿場間で速度100Km維持できない。一般道路では低速トルクが大きいのでパワー不足を感じない。低速の出足もソコソコ。中間から高速にかけてもたつく。リベロのディーゼルに乗っていた時より車格が上のためかエンジン音は静かだった。4WDはセンターデフのためか4輪どれか空回りするとダメだったが駐車場に入れる際は楽。 【良い点】 家族で乗るのには広くて良かった。足回りを変えると車重の割りに低重心のためかコーナーリングが思った以上に良かった。 【悪い点】 最初リアサスが八の字になっていてタイヤ外側が段べりした。ディーラーに相談すると、RVRのロワーアームが短いとの事でディーラーにて無償交換。トレッドが狭くなったのにコーナーリングが良くなる。ディーゼル車のブレーキ倍力装置は負圧式ではなくディーゼルターボのため加圧ポンブ式らしく雪道で速度が高くて、通常より長くアンチロックが作動してブレーキペダルにカタカタと衝撃が伝わってくる間、圧力が無くなってくるのかブレーキペダルが上に上がって来て倍力装置が作動しなくなる感じがする。通常の使用範囲や雨などでは問題ない。

4.7

【総合評価】 運転が楽で使いやすいクルマです、デザインも落ちついていて良い感じです。 加速がいいですね個人的には他のミニバンと比べても優れていると思います。 室内はそれなりに広いですし居心地が良い、シートアレンジも良いと思います。 運転する時目線が高いので運転しやすい、車内が静かで静粛性が高い、シートの座り心地が良い満足感が高いクルマです。 燃費は良いとは言えません、もう少し燃費がよければ良い感じなんですが。 【良い点】 運転が楽。 加速能力が高い。 室内の居心地が良い。 視界が高くて運転しやすい。 静粛性が高い。 【悪い点】 燃費は良いとはいえません、もう少し燃費がよければ最高の車です。

4.3

【総合評価】 レジャーやキャンプなどに出かける時に便利な一台です。車内がとても広いですし、荷室も広いので荷物を積むスペースに困ることはありません。 【良い点】 スタイルは低重心の落ち着いたもので、三菱らしいフロントもあって高級感ある車だと思います。カスタマイズパーツも多く売られているので楽しめます。 【悪い点】 乗員はそれほど多くないので大家族には不向きです。

4.0

【総合評価】 思っていたよりも良かったと思います。 【良い点】 3列目のシートをしまって荷物置きにすると広くて便利だった 【悪い点】 若者がイジッって乗るには不向きかな。。。

シャリオのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ