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PROTO CORPORATION

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アコードワゴンと
A6アバントの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ アコードワゴン

2002年11月〜2008年12月

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アウディ A6アバント

2026年6月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

214〜305万円

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927〜940万円

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中古車価格帯

35〜47.8万円

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-万円

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ボディタイプ ワゴン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4750mm

  • 1760mm

  • 1470mm

  • 5000mm

  • 1875mm

  • 1485mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1915mm

  • 1490mm

  • 1195mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 11~13.4km/l ―km/l
排気量 1998~2354cc 1968~1984cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 アコードワゴンの特徴は低いルーフとスタイリッシュなボディライン、この一言に尽きるでしょう。中でもアコードワゴンの全高はこの世代で1455mmと、多くのモデルが1500mm以上だったのと比較すると一目瞭然です。個人的には、次世代モデルより薄目のヘッドランプもすっきりしてかっこいいという印象です。 当時、アコードの派生車種としてアコードクーペなるものもありましたが、美しさはクーペと変わらず。クーペよりラゲッジスペースが大きい分、より大きな荷物が積めるのはワゴンならでは。同ジャンルの他車種より実用性は低いものの、使い勝手にこだわる人は他メーカーを選べばいいという割り切りのよさも特徴です。 全幅は1780mmという3ナンバーサイズですが、全幅1800mm超えが当たり前の現代ではむしろスリムな部類です。今の乗用車よりすっきりしたデザインも、無駄のない美しさを演出していると思うのです。 ミニバンやSUVが主流の2020年代では、少数派になったステーションワゴンですが、アコードワゴンに惚れ込んで乗り続ける人の気持ちが分かります。 【総合評価】 四輪ディスクブレーキや前後のダブルウィッシュボーンサスペンションと、アコードワゴンは走行面の追求にも抜かりがありません。 トランスミッションが4速ATなのは年式ゆえにやむを得ませんが、しなやかな乗り心地と優れた操縦安定性を両立させていて、ドライバーにも乗員にも嬉しいモデルです。 アコードワゴンのもうひとつ優れた特徴としては、高級感あふれるインテリアという点です。特にラゲッジスペースのフロアは、全面がソフトなカーペット仕上げ。綺麗に使いたい方は、ステーションワゴンにもかかわらず荷物を積むのに躊躇してしまうかもしれません。ちなみに、私はキャンプ用品をガンガン積んでいた派です。 年式や新車からの値落ち率などを考えると万人におすすめできるわけではありませんが、ちょっと車に詳しいナルシストにはぴったりの一台!(そんな人がいるかどうかはさておき)

3.4

【このクルマの良い点】 ホンダのアコードワゴンは、落ち着いた雰囲気とクールなデザインが魅力的。低く設計された車高やシャープなライト類は統一感があり、全体的に高級感の感じられるつくりです。 落ち着いた年齢の方が乗ってもしっくりきますし、若い方が乗ってもオシャレに見えるでしょう。発売当初の人気全盛期には、男性に大人気の車種でもありました。 外観の雰囲気をそのままに、車内にも落ち着いた雰囲気を取り入れています。品の良いハンドル周りやメーター類。シンプルなデザインのシートなど、運転席だけでなく同乗者もゆっくりとくろげる車内空間です。 そして、アコードワゴンの大きな魅力は大きなラゲッジスペースでしょう。非常にたくさんの荷物を積載することができ、買い物や旅行、遠出にも大活躍してくれるはず。 2列目のシートを倒せば、大きなフラットスペースも作れます。車中泊もできる広いスペースは、アウトドアが好きな人にもおすすめの装備です。 クールなデザインだけでなく、積載性も大きな魅力のアコードワゴン。さまざまな用途に活躍してくれる扱いやすい車でしょう。 【総合評価】 今回のレビュー車は、約15年ほど前に発売されたアコードワゴンの最終モデルにあたります。全体的に落ち着いた雰囲気が魅力の車です。 クールな外観は男性ユーザーに好まれるデザインでしょう。 2000ccのエンジンは、大柄な車体もしっかりと進ませてくれるトルクフルな味つけ。車体の低さもあって、コーナリング性能も安定しています。 ホイールベースが長い分、小回りがきくとはいえませんが、狙ったラインをトレースしてくれる旋回性能は感じられるはず。 また、高さはそこまでないものの、広めの積載スペースは大きな魅力でしょう。 「ミニバンほどの車高はいらないけど、広い積載スペースは欲しい!」。そんなユーザーにはぴったりではないでしょうか。 今回のレビュー車はFF駆動ですが、4WDモデルならウィンタースポーツにもおすすめの車です。

3.0

【所有期間または運転回数】  15年、通勤や出張、休日のドライブなどほぼ、毎日 【総合評価】  新車から長いこと乗りましたが、大きなトラブルもなく21万キロタイミングベルトも交換せずさすがアメリカ仕様?!総合的にお買い得でしたw 【良い点】  個人的な趣味ですがスタイルは今でも大好きです^^  ホンダマチックは軽快で使いやすいと思います。  エンジン、ミッションは頑丈でした^^  ブレーキの効きがいいです^^  車重が軽いのでトルク重視のエンジンにマッチしてます。  低重心でコーナリングもそこそこ頑張ります。 【悪い点】  内装はさすがにしょぼいですw  タイヤホイルの選択肢が少ない・・  低速時のエンジンの振動が結構気になります(新車当時から)。  SOHCなので回りませんw

3.7

【所有期間または運転回数】 平成27年6月より 15回 【総合評価】 4点 オプションの本革シートが思いのほか高級感を醸し出しており、乗り心地も思ったほど固くなく乗りやすい。 【良い点】 前車よりリアゲートが垂直になったこともあり、かなりの荷物を積むことが出来る 【悪い点】 オーディオが車両専用設計なので、アメリカから個人輸入しないとオーディオを変えられないのが残念です。 2世代前の車両なので燃費に関しては過度の期待できません、ただ高速走行では思いのほかよかったです。

4.6

【所有期間または運転回数】2015/6 【総合評価】4.5 13年振りに車を運転する為、最初期型のCM2、 24Tスポーツパッケージ 白色を購入しました。 走行距離、3万9千キロ程。 購入金額、83万円 修復歴なし。 私車歴は ロードスター FD カルディナ1.8E 大まかな感想 一言で言えば90年代のワゴンブーム世代(30〜40代)がスポーツワゴンに求めた物が集約されています。 求めた物と言うと ●スポーツクーペやセダンでは狭い、 (4人乗れてそこそこ荷物積みたい) でも運転してつまらない車は嫌だ。 ●ターボは魅力的だけどリッター10キロは走って欲しい。 【良い点】 ●スポーツクーペには敵いませんが運転して楽しいです。 ●24Tスポーツパッケージの黒内装は自分好みです。 ●国産車らしからぬボディーの高剛性感、12年落ちでドアがカキンと閉まるのは素晴らしい。 ●駐車場や走行中、まず他に見かけません、地味に目立ちます。 ●リアシートがすぐ畳め荷室が使いやすいです。 【悪い点】 ●コンソールが専用ナビしか入らず、社外品が入りません、無理に入れるならシフトゲートの前に有る小物入れを加工する事になる、これはかなりいけてないです。 ●リアの居住性は良くないです、4人で隣接県位の移動がせいぜいかな。 ●燃費、スポーツパッケージなので相反しますが、実燃費はリッター8〜9キロ位です、リッター13〜15キロは走って欲しかった。 ●車重、ドライウェイトで1400キロ台に押し込んで欲しかった。 ●視界、FDに比べりゃ天国ですが、車幅の見切りはカルディナに比べ悪い感じです。 車の評価とはずれますが、前オーナーの趣味かコーナーポールが純正標準装備されていて、左ドアミラーには補助ミラーが貼りついており、ホイールには小さなガリ傷、チンスポと左後バンパーに大き目の擦り傷が有りました。 きっと前オーナーは四隅が見えないと車幅が見切れない人だったんだなぁ、と思いつつ、外回りの補助ミラー類は全て引っぺがし、代わりに大きなルームミラーを着けました(葉っぱの芳香剤は着けません) リアバンパーは板金屋に出すとしてチンスポとホイールはタッチペンを毎日日課のように重ね塗りしてます。 モリモリになったら1000番位で擦って仕上げ、12年落ちを楽しんでます。 同世代のマッチョボクサーなレガシーに比べ、中途半端であるが故、不運だったCM2アコードワゴン君ですが、片道40キロ走る通勤快速として今見るとかなり良いです(燃費はもう少し欲しいけど)気に入ったので、走行20万キロ位目指してみようと思います。

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4.6

【所有期間や運転回数】 中古で購入して1年半が経ちました。週末の買い物と気ままなドライブ、家族の送迎と日常の足として使っています。 【このクルマの良い点】 まずは”見た目”でしょう。エレガントかつ力強さを持ち併せたデザインです。アウディ全般に言えることですが、スタイリッシュな感じが上品さを漂わせます。 【このクルマの気になる点】 まだ何も気にしていません。 【総合評価】 憧れの車です。車にはそれぞれ良さと悪さがあると思いますが、最終的には乗る人がどこまで満足できるかだと思います。 新車登録から5年で半額以下で買えるなんてとても満足しています。流行に流されず、この先ずっと乗り続けられる車だと思います。

4.4

【所有期間または運転回数】 1年 【総合評価】 80点 【良い点】 アバントは荷物が乗るので色々と機能的 【悪い点】 内装が高級感に劣る

4.7

最近ではBMW745、レクサスGS460、そして4WDの走行安定性に魅せられてレガシィ、A6と乗り換えてきました。 車検の都度に乗り換えてますが、やはりA6Avantの魅力に叶わず、初めて同車種に買い替えました。 エクステリア、インテリア共に大人の車として落ち着きがあり、それでいて十分に早く、かつ高速走行安定性はQuattroに適う車はありません。 特に降雨時の安心感は特筆ものです。 他メーカーのような極端なエクステリアデザインの変更が無いにも関わらず、飽きず、古さも感じない完成されたスタイルがとてもお気に入りです。 見た目はA4とA6で見分けが難しいほど似ていますが、内装は格段に良い出来です! 2Lにダウンサイジングされたエンジンもパワフルで申し分ないのですが、2.8Lでも十分燃費が良かったし、サウンド的いはV6の方が好きだったかも。 前モデルは一度も不具合は無く、暫くはアウディを乗り継いでいきそうです。

5.0

【所有期間または運転回数】 購入から早2年が経過、走行距離は12,000km程度 【総合評価】 エクステリアは言うに及ばず、特にフロントビューがただただかっこいい。 カタログ値のパワーは低めだが、低速から十分なトルクがかかるのと7速Sトロニックの素早い変速により加速は申し分なし。ゆったり走るとモッサリな印象もあるが、アクセルを踏めば乾いたエンジン音とともにあっという間にありえない速度に達する。 乗り心地は固めも、超高速域に入ると地面に張り付く印象で安定感抜群。強い横風の中◯00kmで走っても全く動じない。 室内空間は説明の必要がないほど洗練されており、これが700万円そこそこで買えると考えたらむしろ安く感じる。 【良い点】 クワトロの安定感。話には聞いていたが実際に体験してこれほどとは思わなかった。 死者が続出するほどの荒天の中、妙高高原にスキーに行き猛吹雪の夜にやむなく運転したが非圧雪の山道を意に介することなく走りきった。 ゲリラ豪雨の走行も同じ印象だ。アクティブクルーズコントロールのおかげで前車の動きを見逃さないで粛々と走る様は自ら意思を持ったマシンの如し。 【悪い点】 強いて挙げるとすれば燃費?

3.9

【所有期間または運転回数】 購入直後。二年前までほぼ同じモデル車両に乗っており、一度は国産車に乗り換えたが、あの魅力が忘れられずUターン。 【総合評価】 10点中6点。販売開始から15年が経っていると、もはや旧車。外国車の古い年式の車両はいろいろトラブルもあるが、それを覚悟しての購入。知人には年式の新しい車両を勧められたが、現在のデカグリルタイプにはないシンプルな大人の魅力が、C5にはあるのであえて選択。中古車両は整備面で当たり外れがあると言われるが、前オーナーが細部にわたって整備をしていたので、当方にとっては当たりの車両だった。 【良い点】 高速走行:最高。排気音:五臓六腑に染み渡るサウンド。ハンドリング:ゆとりがあるようでシャープ。ハンドルも太くて握りがいあり。ブレーキ:プアーに見せかけて効き目よし。燃費:思ったより悪くない。 【悪い点】 購入直後でまだ分からない。あったとしてもDIYは得意なのでハードの故障なら大丈夫。次はどこに不具合が出てくるか、さながら時限爆弾のよう。でも、それは新車も同じで、違うのは確率だけ。

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