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PROTO CORPORATION

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アコードワゴンと
フィガロの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ アコードワゴン

2002年11月〜2008年12月

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日産 フィガロ

1991年2月〜1992年2月

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購入価格

新車価格帯

214〜305万円

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187万円

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中古車価格帯

35〜47.8万円

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68〜483.4万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4750mm

  • 1760mm

  • 1470mm

  • 3740mm

  • 1630mm

  • 1365mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1915mm

  • 1490mm

  • 1195mm

  • 1450mm

  • 1310mm

  • 1130mm

10・15モード燃費 11~13.4km/l 13.6~13.6km/l
排気量 1998~2354cc 987~987cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 アコードワゴンの特徴は低いルーフとスタイリッシュなボディライン、この一言に尽きるでしょう。中でもアコードワゴンの全高はこの世代で1455mmと、多くのモデルが1500mm以上だったのと比較すると一目瞭然です。個人的には、次世代モデルより薄目のヘッドランプもすっきりしてかっこいいという印象です。 当時、アコードの派生車種としてアコードクーペなるものもありましたが、美しさはクーペと変わらず。クーペよりラゲッジスペースが大きい分、より大きな荷物が積めるのはワゴンならでは。同ジャンルの他車種より実用性は低いものの、使い勝手にこだわる人は他メーカーを選べばいいという割り切りのよさも特徴です。 全幅は1780mmという3ナンバーサイズですが、全幅1800mm超えが当たり前の現代ではむしろスリムな部類です。今の乗用車よりすっきりしたデザインも、無駄のない美しさを演出していると思うのです。 ミニバンやSUVが主流の2020年代では、少数派になったステーションワゴンですが、アコードワゴンに惚れ込んで乗り続ける人の気持ちが分かります。 【総合評価】 四輪ディスクブレーキや前後のダブルウィッシュボーンサスペンションと、アコードワゴンは走行面の追求にも抜かりがありません。 トランスミッションが4速ATなのは年式ゆえにやむを得ませんが、しなやかな乗り心地と優れた操縦安定性を両立させていて、ドライバーにも乗員にも嬉しいモデルです。 アコードワゴンのもうひとつ優れた特徴としては、高級感あふれるインテリアという点です。特にラゲッジスペースのフロアは、全面がソフトなカーペット仕上げ。綺麗に使いたい方は、ステーションワゴンにもかかわらず荷物を積むのに躊躇してしまうかもしれません。ちなみに、私はキャンプ用品をガンガン積んでいた派です。 年式や新車からの値落ち率などを考えると万人におすすめできるわけではありませんが、ちょっと車に詳しいナルシストにはぴったりの一台!(そんな人がいるかどうかはさておき)

3.4

【このクルマの良い点】 ホンダのアコードワゴンは、落ち着いた雰囲気とクールなデザインが魅力的。低く設計された車高やシャープなライト類は統一感があり、全体的に高級感の感じられるつくりです。 落ち着いた年齢の方が乗ってもしっくりきますし、若い方が乗ってもオシャレに見えるでしょう。発売当初の人気全盛期には、男性に大人気の車種でもありました。 外観の雰囲気をそのままに、車内にも落ち着いた雰囲気を取り入れています。品の良いハンドル周りやメーター類。シンプルなデザインのシートなど、運転席だけでなく同乗者もゆっくりとくろげる車内空間です。 そして、アコードワゴンの大きな魅力は大きなラゲッジスペースでしょう。非常にたくさんの荷物を積載することができ、買い物や旅行、遠出にも大活躍してくれるはず。 2列目のシートを倒せば、大きなフラットスペースも作れます。車中泊もできる広いスペースは、アウトドアが好きな人にもおすすめの装備です。 クールなデザインだけでなく、積載性も大きな魅力のアコードワゴン。さまざまな用途に活躍してくれる扱いやすい車でしょう。 【総合評価】 今回のレビュー車は、約15年ほど前に発売されたアコードワゴンの最終モデルにあたります。全体的に落ち着いた雰囲気が魅力の車です。 クールな外観は男性ユーザーに好まれるデザインでしょう。 2000ccのエンジンは、大柄な車体もしっかりと進ませてくれるトルクフルな味つけ。車体の低さもあって、コーナリング性能も安定しています。 ホイールベースが長い分、小回りがきくとはいえませんが、狙ったラインをトレースしてくれる旋回性能は感じられるはず。 また、高さはそこまでないものの、広めの積載スペースは大きな魅力でしょう。 「ミニバンほどの車高はいらないけど、広い積載スペースは欲しい!」。そんなユーザーにはぴったりではないでしょうか。 今回のレビュー車はFF駆動ですが、4WDモデルならウィンタースポーツにもおすすめの車です。

3.0

【所有期間または運転回数】  15年、通勤や出張、休日のドライブなどほぼ、毎日 【総合評価】  新車から長いこと乗りましたが、大きなトラブルもなく21万キロタイミングベルトも交換せずさすがアメリカ仕様?!総合的にお買い得でしたw 【良い点】  個人的な趣味ですがスタイルは今でも大好きです^^  ホンダマチックは軽快で使いやすいと思います。  エンジン、ミッションは頑丈でした^^  ブレーキの効きがいいです^^  車重が軽いのでトルク重視のエンジンにマッチしてます。  低重心でコーナリングもそこそこ頑張ります。 【悪い点】  内装はさすがにしょぼいですw  タイヤホイルの選択肢が少ない・・  低速時のエンジンの振動が結構気になります(新車当時から)。  SOHCなので回りませんw

3.7

【所有期間または運転回数】 平成27年6月より 15回 【総合評価】 4点 オプションの本革シートが思いのほか高級感を醸し出しており、乗り心地も思ったほど固くなく乗りやすい。 【良い点】 前車よりリアゲートが垂直になったこともあり、かなりの荷物を積むことが出来る 【悪い点】 オーディオが車両専用設計なので、アメリカから個人輸入しないとオーディオを変えられないのが残念です。 2世代前の車両なので燃費に関しては過度の期待できません、ただ高速走行では思いのほかよかったです。

4.6

【所有期間または運転回数】2015/6 【総合評価】4.5 13年振りに車を運転する為、最初期型のCM2、 24Tスポーツパッケージ 白色を購入しました。 走行距離、3万9千キロ程。 購入金額、83万円 修復歴なし。 私車歴は ロードスター FD カルディナ1.8E 大まかな感想 一言で言えば90年代のワゴンブーム世代(30〜40代)がスポーツワゴンに求めた物が集約されています。 求めた物と言うと ●スポーツクーペやセダンでは狭い、 (4人乗れてそこそこ荷物積みたい) でも運転してつまらない車は嫌だ。 ●ターボは魅力的だけどリッター10キロは走って欲しい。 【良い点】 ●スポーツクーペには敵いませんが運転して楽しいです。 ●24Tスポーツパッケージの黒内装は自分好みです。 ●国産車らしからぬボディーの高剛性感、12年落ちでドアがカキンと閉まるのは素晴らしい。 ●駐車場や走行中、まず他に見かけません、地味に目立ちます。 ●リアシートがすぐ畳め荷室が使いやすいです。 【悪い点】 ●コンソールが専用ナビしか入らず、社外品が入りません、無理に入れるならシフトゲートの前に有る小物入れを加工する事になる、これはかなりいけてないです。 ●リアの居住性は良くないです、4人で隣接県位の移動がせいぜいかな。 ●燃費、スポーツパッケージなので相反しますが、実燃費はリッター8〜9キロ位です、リッター13〜15キロは走って欲しかった。 ●車重、ドライウェイトで1400キロ台に押し込んで欲しかった。 ●視界、FDに比べりゃ天国ですが、車幅の見切りはカルディナに比べ悪い感じです。 車の評価とはずれますが、前オーナーの趣味かコーナーポールが純正標準装備されていて、左ドアミラーには補助ミラーが貼りついており、ホイールには小さなガリ傷、チンスポと左後バンパーに大き目の擦り傷が有りました。 きっと前オーナーは四隅が見えないと車幅が見切れない人だったんだなぁ、と思いつつ、外回りの補助ミラー類は全て引っぺがし、代わりに大きなルームミラーを着けました(葉っぱの芳香剤は着けません) リアバンパーは板金屋に出すとしてチンスポとホイールはタッチペンを毎日日課のように重ね塗りしてます。 モリモリになったら1000番位で擦って仕上げ、12年落ちを楽しんでます。 同世代のマッチョボクサーなレガシーに比べ、中途半端であるが故、不運だったCM2アコードワゴン君ですが、片道40キロ走る通勤快速として今見るとかなり良いです(燃費はもう少し欲しいけど)気に入ったので、走行20万キロ位目指してみようと思います。

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4.1

【このクルマの良い点】 この車はデザインが特に気に入っています! フィガロは当時販売されていたマーチをベースにした車ですが、それでいて外観から内装まで、ほとんどオリジナルといっていいほどの可愛らしいデザインがレトロな感じがして好みでした。販売当時はまだ学生だったこともありましたし、その上販売台数が限られていた車種だったので、手に入れることができず。30代前半のときに、中古で見つけて購入しました。 オープンボディを採用した上に、白を基調とした内装に加え、シートも本革仕様にするなど、バブル期ならではの非常に贅沢な車だと思っています。外観パネルを一部変更して、「クラシック調」にした車はいくつかありましたが、フィガロをはじめとする日産パイクカー3車種は次元が違いました! 特に、車内で常に視界に入るメーター内やエアコンパネルなどの文字フォントに関しても、オリジナルのデザインなので、特別感がありますね。 走りも十分満足いくものでした。フィガロは1,000ccながらターボがついていましたので、市街地から郊外へのドライブでも全く問題なく、心地よいオープンエアを感じてドライブしていました。 【総合評価】 学生ながらにBe−1、パオ、フィガロといった「パイクカー」が発表されたときの衝撃は、今でも忘れられません。走りのことはひとまず置いといて、とにかくデザインが素晴らしく、「欲しい!」と思わせてくれるものでした。アフターパーツではカバーできない、メーカーならではの作りと品質がとにかく魅力的です! 外観ももちろんですが、とにかく内装デザインが秀逸だと思うのです。メーター類の他にも、専用のステアリングホイールやスイッチ類についてもこだわりのあるデザインで、日産の本気度が伝わるものだったと思います。フィガロはバブルという時代ならではの車かもしれませんが、改めて「フィガロのような車」の復活を願う今日このごろです。 基本的には申し分のない車ですが、最大乗車人数である4人が乗ると窮屈な感じがしてしまいます。この車を保有していたときは、主に彼女とのデートや友人たちとのドライブで使用していました。デートのときは2人でしか乗らないので全く問題なかったのですが、友人たちと乗ったときは男4人で乗車したこともあってかなり狭かったです。

3.3

【このクルマの良い点】 日産の平成元年のバブル時代に限定車としたデビューした車です。当時は雑誌やテレビなどでも話題になっていました。 30年以上経っても衰えないデザインで、どこを走ってても注目の的になります。 車のフォルムからライトまわり、ホイール、ドアミラーまで完成度は非常に高い車です。 まわりに乗っている人がほとんどいなく、希少価値は高いです。 ディーラーに点検に持っていくと、珍しい車だと喜ばれます。 内装も白で統一されて、エアコンのスイッチ類もすべてオシャレの一言です。 オープンカーなので、春先などは気持ちよく走ることができます。 パワーウィンドーとパワステ、エアコンは備えているので、他の車と同じように普通に乗ることができます。 走りの性能的には、いちおうターボ車ですが、3速しかありません。 しかしながら、走りを追求する車ではないし、ゆったりと優雅に乗る車なのでまったく気にならないです。 人とは違った車にオシャレな乗りたいという人にはもってこいの車です。 【総合評価】 レトロなデザインで一世を風靡したフィガロで、おしゃれな車の一言につきます。 最近では当たり前になっている設備(オートドアロック・衝突安全装置など)は当然ついていませんが、それ以上の価値がある車だといえます。 見てるだけで誰しもがほっとなれるような、そんな気持ちにさせる車でしょう。 お年を召した夫婦がこの車でオープンカーにして走っている姿をみると、すごくいいなぁ、と思えるような車です。 ただ、もともとが限定車で発売した車数も限られており、さらには発売から30年以上も経って、海外での人気も高いことから、日本に残っている車の数は非常に少ないのが現実です。 そのゆえに、中古者の価格が高くなってしまっているのが難点です。 ただ、独特のデザインとオシャレ感にひとめぼれしてしまう人も多いでしょう。 こだわりが強い人やおしゃれな車に乗りたい、人とは違う車に乗りたいという人にはおすすめの車です。

4.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 とにかくお洒落 本革シート オープン式 少量生産車 2万台 デザイン性の高さ 彼氏、彼女とのデートが 特別になる ターボ車 近年海外で人気なため 約八千台ほど出てしまい 日本ではレアな車 メンテナンスに時間が掛かるため クルマ好きには利点 【悪い点】 燃料タンクが小さい 内装がベタつく アフターパーツの少なさ ターボ車のためオイル交換が 結構な頻度で行う必要がある 約30年経つので経年劣化が著しい メッキ塗装屋が近くに無い若くは自らがメッキ塗装 できないとパーツも少ないため綺麗に 乗ることが難しい なかなか手放すのをためらう

4.6

【所有期間または運転回数】 数日、数回 【総合評価】 80点 【良い点】 雰囲気 【悪い点】 アフターパーツが少ない

3.9

【総合評価】 乗りたくて買った車!一人でドライブには最高です! 特に天気の良い日は、オープンにして走りたくなっちゃう車です。 グイグイ走りたい・遠出をしたい方には物足りないと思いますが、近場のドライブや通勤に使用するなら何の問題もありません。 これからも長く乗りたい車です。 【良い点】 とにかく外見・内装が素敵な車です! 特にタコメーターは他の車にはない上品さがあります。 そして屋根も開きやすいので、気が向いたらすぐにオープンにできます。 実はターボ車でもあるので、途中からの加速も小さい車ながらに頑張ってくれます。 外出するのが楽しくなっちゃう車です。 【悪い点】 小さい車なせいか、足回りが若干不安。 私の車だけかもしれませんが、ギアのはまりが悪いです。 初速が非常に遅いので、最初はちょっと焦りました。 4人乗りではありますが、大人4人はかなりきつめです。 トランクも申し訳程度の大きさなので、荷物は全然積めません。

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