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フィガロと
ミラジーノの車種比較ページ

選択している
車種

日産 フィガロ

1991年2月〜1992年2月

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ダイハツ ミラジーノ

2004年11月〜2009年4月

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購入価格

新車価格帯

187万円

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98〜138万円

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中古車価格帯

82〜483.4万円

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2.9〜99.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3740mm

  • 1630mm

  • 1365mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1515mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1450mm

  • 1310mm

  • 1130mm

  • 1850mm

  • 1275mm

  • 1250mm

10・15モード燃費 13.6~13.6km/l 18.8~20.5km/l
排気量 987~987cc 659~659cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 この車はデザインが特に気に入っています! フィガロは当時販売されていたマーチをベースにした車ですが、それでいて外観から内装まで、ほとんどオリジナルといっていいほどの可愛らしいデザインがレトロな感じがして好みでした。販売当時はまだ学生だったこともありましたし、その上販売台数が限られていた車種だったので、手に入れることができず。30代前半のときに、中古で見つけて購入しました。 オープンボディを採用した上に、白を基調とした内装に加え、シートも本革仕様にするなど、バブル期ならではの非常に贅沢な車だと思っています。外観パネルを一部変更して、「クラシック調」にした車はいくつかありましたが、フィガロをはじめとする日産パイクカー3車種は次元が違いました! 特に、車内で常に視界に入るメーター内やエアコンパネルなどの文字フォントに関しても、オリジナルのデザインなので、特別感がありますね。 走りも十分満足いくものでした。フィガロは1,000ccながらターボがついていましたので、市街地から郊外へのドライブでも全く問題なく、心地よいオープンエアを感じてドライブしていました。 【総合評価】 学生ながらにBe−1、パオ、フィガロといった「パイクカー」が発表されたときの衝撃は、今でも忘れられません。走りのことはひとまず置いといて、とにかくデザインが素晴らしく、「欲しい!」と思わせてくれるものでした。アフターパーツではカバーできない、メーカーならではの作りと品質がとにかく魅力的です! 外観ももちろんですが、とにかく内装デザインが秀逸だと思うのです。メーター類の他にも、専用のステアリングホイールやスイッチ類についてもこだわりのあるデザインで、日産の本気度が伝わるものだったと思います。フィガロはバブルという時代ならではの車かもしれませんが、改めて「フィガロのような車」の復活を願う今日このごろです。 基本的には申し分のない車ですが、最大乗車人数である4人が乗ると窮屈な感じがしてしまいます。この車を保有していたときは、主に彼女とのデートや友人たちとのドライブで使用していました。デートのときは2人でしか乗らないので全く問題なかったのですが、友人たちと乗ったときは男4人で乗車したこともあってかなり狭かったです。

3.3

【このクルマの良い点】 日産の平成元年のバブル時代に限定車としたデビューした車です。当時は雑誌やテレビなどでも話題になっていました。 30年以上経っても衰えないデザインで、どこを走ってても注目の的になります。 車のフォルムからライトまわり、ホイール、ドアミラーまで完成度は非常に高い車です。 まわりに乗っている人がほとんどいなく、希少価値は高いです。 ディーラーに点検に持っていくと、珍しい車だと喜ばれます。 内装も白で統一されて、エアコンのスイッチ類もすべてオシャレの一言です。 オープンカーなので、春先などは気持ちよく走ることができます。 パワーウィンドーとパワステ、エアコンは備えているので、他の車と同じように普通に乗ることができます。 走りの性能的には、いちおうターボ車ですが、3速しかありません。 しかしながら、走りを追求する車ではないし、ゆったりと優雅に乗る車なのでまったく気にならないです。 人とは違った車にオシャレな乗りたいという人にはもってこいの車です。 【総合評価】 レトロなデザインで一世を風靡したフィガロで、おしゃれな車の一言につきます。 最近では当たり前になっている設備(オートドアロック・衝突安全装置など)は当然ついていませんが、それ以上の価値がある車だといえます。 見てるだけで誰しもがほっとなれるような、そんな気持ちにさせる車でしょう。 お年を召した夫婦がこの車でオープンカーにして走っている姿をみると、すごくいいなぁ、と思えるような車です。 ただ、もともとが限定車で発売した車数も限られており、さらには発売から30年以上も経って、海外での人気も高いことから、日本に残っている車の数は非常に少ないのが現実です。 そのゆえに、中古者の価格が高くなってしまっているのが難点です。 ただ、独特のデザインとオシャレ感にひとめぼれしてしまう人も多いでしょう。 こだわりが強い人やおしゃれな車に乗りたい、人とは違う車に乗りたいという人にはおすすめの車です。

4.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 とにかくお洒落 本革シート オープン式 少量生産車 2万台 デザイン性の高さ 彼氏、彼女とのデートが 特別になる ターボ車 近年海外で人気なため 約八千台ほど出てしまい 日本ではレアな車 メンテナンスに時間が掛かるため クルマ好きには利点 【悪い点】 燃料タンクが小さい 内装がベタつく アフターパーツの少なさ ターボ車のためオイル交換が 結構な頻度で行う必要がある 約30年経つので経年劣化が著しい メッキ塗装屋が近くに無い若くは自らがメッキ塗装 できないとパーツも少ないため綺麗に 乗ることが難しい なかなか手放すのをためらう

4.6

【所有期間または運転回数】 数日、数回 【総合評価】 80点 【良い点】 雰囲気 【悪い点】 アフターパーツが少ない

3.9

【総合評価】 乗りたくて買った車!一人でドライブには最高です! 特に天気の良い日は、オープンにして走りたくなっちゃう車です。 グイグイ走りたい・遠出をしたい方には物足りないと思いますが、近場のドライブや通勤に使用するなら何の問題もありません。 これからも長く乗りたい車です。 【良い点】 とにかく外見・内装が素敵な車です! 特にタコメーターは他の車にはない上品さがあります。 そして屋根も開きやすいので、気が向いたらすぐにオープンにできます。 実はターボ車でもあるので、途中からの加速も小さい車ながらに頑張ってくれます。 外出するのが楽しくなっちゃう車です。 【悪い点】 小さい車なせいか、足回りが若干不安。 私の車だけかもしれませんが、ギアのはまりが悪いです。 初速が非常に遅いので、最初はちょっと焦りました。 4人乗りではありますが、大人4人はかなりきつめです。 トランクも申し訳程度の大きさなので、荷物は全然積めません。

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3.4

【このクルマの良い点】 ダイハツのミラジーノはレトロ感満載の可愛い軽自動車です。丸みを帯びたボディデザインに丸めのライト。懐かしいデザインのフロントグリル。ふんわりとしたデザインのタイヤハウスとホイール。そして、リアデザインも昔の外車を彷彿とさせる可愛い見た目。全体的な雰囲気はレトロにまとめられ、ミラジーノならではの雰囲気を演出しています。レトロな車が好きな方や可愛い車が好みの女性にはぴったりではないでしょうか。内装もシンプルにまとめられ、外観からの雰囲気を壊さない統一感が感じられます。 ボディサイズもコンパクトで、ビギナーでも扱いやすい車体です。ハンドリングも軽く小回りも効くため、狭い道路でも走りやすいでしょう。エンジン特性はマイルドで優しい味つけです。 フルタイム4WDのグレードでは発進から車体も安定しています。コーナーでもタイヤの食いつきが感じられました。きっと雨や雪の降る路面でも4WDの足回りが活躍してくれるでしょう。 燃費もまずまずで、10モード/10・15モード燃費では18.8km/Lの数値。ハイブリッドではない軽自動車としてはなかなかです。 【総合評価】 外観のデザインが特徴的な軽自動車です。レトロな雰囲気は統一感があり、他メーカーの軽自動車とは違う魅力を持っています。 性能的にはいたってオーソドックスですが、衝撃吸収ステアリングやブレーキなどの細かな安全装置も装備済み。燃費もまずまずで、オーソドックスですが優等生な軽自動車ともいえるでしょう。 可愛い外観ですが、エンジン特性は意外とトルクフル。街乗り程度ならストレスを感じる場面も少ないでしょう。 中古車市場でも在庫数は多く、いろんなカラーリングやグレードから選べるはずです。もしかしたら、可愛いレトロ車を探している方には掘り出しものの車なのかもしれません。価格も手が出しやすい設定です。

4.3

【このクルマの良い点】 ミラジーノの一番のお気に入りは、なんといってもエクステリアデザイン! レトロ調なデザインがかわいいと思いました。ちなみに購入したのは、2代目のプレミアムXというグレードです。本当は初代のミニライトスペシャルというグレードが好みだったのですが、2代目には設定されていないグレード...。そのため、プレミアムXのホイールを履き替え、フロントグリルをクラシックグリルに変更し、ミニライトスペシャルっぽく変身させました。なんちゃってMINIのような仕上がりになり、大変満足しています! インテリアに関しては、もともと最高の出来だと思ったので特に手を加えたところはありません。雰囲気バツグンの本革、スエード(タン色)のシート、ウッド調のインパネ、シフトノブ、そしてウッドコンビのmomoステアリングは、ドアを開けた瞬間はもちろん、運転席に座るたびにテンションが上がります! 正直、とても軽自動車には見えない上質なインテリアになっていると思いました。 【総合評価】 ミラジーノで不満な点を挙げるとすると、もう少しパワーがあれば...というところでしょうか。この車を所有していた当時、たまに4人フルで乗ることがあったのですが、さすがに上り坂の運転はハンドルが重くなってしまいました。さらにエアコンをつけているときはパワー不足になり、余計進まなくなることも...。まあエンジンの最大出力が58馬力なので、仕方ないのかなとは思っていましたが。 我が家では車を2台所有しており、ミラジーノは街乗り、もう1台は遠出用として使い分けしていました。そのため、基本的には買い物や送迎、通勤などの街乗りメインで使っていたので、燃費も特に悪いとは感じていませんでした。この使い分けが、結果的に燃費の良さにも繋がったのではと思います。 安全装備も概ね満足していましたが、残念だったのは滑りやすい道路を走行する際、タイヤの空転を抑えてくれるトラクションコントロールが装備されていなかったことです。せめてオプションでも構わないから、設定されていれば良かったのにと思いました。

3.4

【このクルマの良い点】 コンパクトで、狭い道もノンストレスで走行できます。年式は古かったのですが、燃費も良く経済的にとっても助かりました。外装はレトロでカッコかわいかったです。パープルでしたが、落ち着いた色合いで男性女性どちらでも乗れます。内装はウッド調で(ハンドルも)、そこもお気に入りでした。 【総合評価】 外装&内装共にオシャレ(700系)で、乗っていてとても愛着がわく車です。スライドドア付きの車に比べて小さいですが、その分小回りが利くので運転はしやすいです。車内も幼少期の秘密基地みたいに丁度いい広さが逆に居心地がいいです。(個人的感覚ですがww)

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価 初めての購入でしたが安心して任せられる対応で良かったです 【良い点】 【悪い点】

3.4

初めてのマイカーとゆうことで、 どんな車があるのかや、性能の違いとかについてよくわからず来店しましたが、 デザインや内装の点で「乗りたい」と思える車を見つけることができ、満足しています。

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