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アコードワゴンと
カローラツーリングワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ アコードワゴン

2002年11月〜2008年12月

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トヨタ カローラツーリングワゴン

1991年9月〜2000年8月

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購入価格

新車価格帯

214〜305万円

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124〜204万円

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中古車価格帯

35〜49.8万円

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95.7〜235万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4750mm

  • 1760mm

  • 1470mm

  • 4315mm

  • 1685mm

  • 1425mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1915mm

  • 1490mm

  • 1195mm

  • 1790mm

  • 1420mm

  • 1185mm

10・15モード燃費 11~13.4km/l 10.6~17.6km/l
排気量 1998~2354cc 1498~2184cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 アコードワゴンの特徴は低いルーフとスタイリッシュなボディライン、この一言に尽きるでしょう。中でもアコードワゴンの全高はこの世代で1455mmと、多くのモデルが1500mm以上だったのと比較すると一目瞭然です。個人的には、次世代モデルより薄目のヘッドランプもすっきりしてかっこいいという印象です。 当時、アコードの派生車種としてアコードクーペなるものもありましたが、美しさはクーペと変わらず。クーペよりラゲッジスペースが大きい分、より大きな荷物が積めるのはワゴンならでは。同ジャンルの他車種より実用性は低いものの、使い勝手にこだわる人は他メーカーを選べばいいという割り切りのよさも特徴です。 全幅は1780mmという3ナンバーサイズですが、全幅1800mm超えが当たり前の現代ではむしろスリムな部類です。今の乗用車よりすっきりしたデザインも、無駄のない美しさを演出していると思うのです。 ミニバンやSUVが主流の2020年代では、少数派になったステーションワゴンですが、アコードワゴンに惚れ込んで乗り続ける人の気持ちが分かります。 【総合評価】 四輪ディスクブレーキや前後のダブルウィッシュボーンサスペンションと、アコードワゴンは走行面の追求にも抜かりがありません。 トランスミッションが4速ATなのは年式ゆえにやむを得ませんが、しなやかな乗り心地と優れた操縦安定性を両立させていて、ドライバーにも乗員にも嬉しいモデルです。 アコードワゴンのもうひとつ優れた特徴としては、高級感あふれるインテリアという点です。特にラゲッジスペースのフロアは、全面がソフトなカーペット仕上げ。綺麗に使いたい方は、ステーションワゴンにもかかわらず荷物を積むのに躊躇してしまうかもしれません。ちなみに、私はキャンプ用品をガンガン積んでいた派です。 年式や新車からの値落ち率などを考えると万人におすすめできるわけではありませんが、ちょっと車に詳しいナルシストにはぴったりの一台!(そんな人がいるかどうかはさておき)

3.4

【このクルマの良い点】 ホンダのアコードワゴンは、落ち着いた雰囲気とクールなデザインが魅力的。低く設計された車高やシャープなライト類は統一感があり、全体的に高級感の感じられるつくりです。 落ち着いた年齢の方が乗ってもしっくりきますし、若い方が乗ってもオシャレに見えるでしょう。発売当初の人気全盛期には、男性に大人気の車種でもありました。 外観の雰囲気をそのままに、車内にも落ち着いた雰囲気を取り入れています。品の良いハンドル周りやメーター類。シンプルなデザインのシートなど、運転席だけでなく同乗者もゆっくりとくろげる車内空間です。 そして、アコードワゴンの大きな魅力は大きなラゲッジスペースでしょう。非常にたくさんの荷物を積載することができ、買い物や旅行、遠出にも大活躍してくれるはず。 2列目のシートを倒せば、大きなフラットスペースも作れます。車中泊もできる広いスペースは、アウトドアが好きな人にもおすすめの装備です。 クールなデザインだけでなく、積載性も大きな魅力のアコードワゴン。さまざまな用途に活躍してくれる扱いやすい車でしょう。 【総合評価】 今回のレビュー車は、約15年ほど前に発売されたアコードワゴンの最終モデルにあたります。全体的に落ち着いた雰囲気が魅力の車です。 クールな外観は男性ユーザーに好まれるデザインでしょう。 2000ccのエンジンは、大柄な車体もしっかりと進ませてくれるトルクフルな味つけ。車体の低さもあって、コーナリング性能も安定しています。 ホイールベースが長い分、小回りがきくとはいえませんが、狙ったラインをトレースしてくれる旋回性能は感じられるはず。 また、高さはそこまでないものの、広めの積載スペースは大きな魅力でしょう。 「ミニバンほどの車高はいらないけど、広い積載スペースは欲しい!」。そんなユーザーにはぴったりではないでしょうか。 今回のレビュー車はFF駆動ですが、4WDモデルならウィンタースポーツにもおすすめの車です。

3.0

【所有期間または運転回数】  15年、通勤や出張、休日のドライブなどほぼ、毎日 【総合評価】  新車から長いこと乗りましたが、大きなトラブルもなく21万キロタイミングベルトも交換せずさすがアメリカ仕様?!総合的にお買い得でしたw 【良い点】  個人的な趣味ですがスタイルは今でも大好きです^^  ホンダマチックは軽快で使いやすいと思います。  エンジン、ミッションは頑丈でした^^  ブレーキの効きがいいです^^  車重が軽いのでトルク重視のエンジンにマッチしてます。  低重心でコーナリングもそこそこ頑張ります。 【悪い点】  内装はさすがにしょぼいですw  タイヤホイルの選択肢が少ない・・  低速時のエンジンの振動が結構気になります(新車当時から)。  SOHCなので回りませんw

3.7

【所有期間または運転回数】 平成27年6月より 15回 【総合評価】 4点 オプションの本革シートが思いのほか高級感を醸し出しており、乗り心地も思ったほど固くなく乗りやすい。 【良い点】 前車よりリアゲートが垂直になったこともあり、かなりの荷物を積むことが出来る 【悪い点】 オーディオが車両専用設計なので、アメリカから個人輸入しないとオーディオを変えられないのが残念です。 2世代前の車両なので燃費に関しては過度の期待できません、ただ高速走行では思いのほかよかったです。

4.6

【所有期間または運転回数】2015/6 【総合評価】4.5 13年振りに車を運転する為、最初期型のCM2、 24Tスポーツパッケージ 白色を購入しました。 走行距離、3万9千キロ程。 購入金額、83万円 修復歴なし。 私車歴は ロードスター FD カルディナ1.8E 大まかな感想 一言で言えば90年代のワゴンブーム世代(30〜40代)がスポーツワゴンに求めた物が集約されています。 求めた物と言うと ●スポーツクーペやセダンでは狭い、 (4人乗れてそこそこ荷物積みたい) でも運転してつまらない車は嫌だ。 ●ターボは魅力的だけどリッター10キロは走って欲しい。 【良い点】 ●スポーツクーペには敵いませんが運転して楽しいです。 ●24Tスポーツパッケージの黒内装は自分好みです。 ●国産車らしからぬボディーの高剛性感、12年落ちでドアがカキンと閉まるのは素晴らしい。 ●駐車場や走行中、まず他に見かけません、地味に目立ちます。 ●リアシートがすぐ畳め荷室が使いやすいです。 【悪い点】 ●コンソールが専用ナビしか入らず、社外品が入りません、無理に入れるならシフトゲートの前に有る小物入れを加工する事になる、これはかなりいけてないです。 ●リアの居住性は良くないです、4人で隣接県位の移動がせいぜいかな。 ●燃費、スポーツパッケージなので相反しますが、実燃費はリッター8〜9キロ位です、リッター13〜15キロは走って欲しかった。 ●車重、ドライウェイトで1400キロ台に押し込んで欲しかった。 ●視界、FDに比べりゃ天国ですが、車幅の見切りはカルディナに比べ悪い感じです。 車の評価とはずれますが、前オーナーの趣味かコーナーポールが純正標準装備されていて、左ドアミラーには補助ミラーが貼りついており、ホイールには小さなガリ傷、チンスポと左後バンパーに大き目の擦り傷が有りました。 きっと前オーナーは四隅が見えないと車幅が見切れない人だったんだなぁ、と思いつつ、外回りの補助ミラー類は全て引っぺがし、代わりに大きなルームミラーを着けました(葉っぱの芳香剤は着けません) リアバンパーは板金屋に出すとしてチンスポとホイールはタッチペンを毎日日課のように重ね塗りしてます。 モリモリになったら1000番位で擦って仕上げ、12年落ちを楽しんでます。 同世代のマッチョボクサーなレガシーに比べ、中途半端であるが故、不運だったCM2アコードワゴン君ですが、片道40キロ走る通勤快速として今見るとかなり良いです(燃費はもう少し欲しいけど)気に入ったので、走行20万キロ位目指してみようと思います。

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3.4

【所有期間または運転回数】 中古での購入から5年目になります、走行距離は15万キロになったところで購入時は5万キロ10万円でした。 【総合評価】 総合的に見れば年数相応の車です、20万円以上で売っている事自体謎な車なんです。それだけ需要があるのでしょう。 車を道具として割り切っている方には最高の相棒になることまちがいなしです。 ただ、車にファッション性や快適性を求める方は遠慮した方がいいでしょう、この車はあくまで商業車ベースなので、ただUSDMなど北米を意識したチューニングではその価値観は一変してファッショナブルでクールな1台になります。 【良い点】 安心を形にしたらこいつになったといえる車、故障に強い頑丈で実績の多いヤマハ製A型エンジンに構造の単純な前後独立懸架ストラットサスのおかげでスムーズなハンドリング、カローラはその兄弟車全てと部品の共有ができる最高の車で補修パーツ入手にAE100G以外から部品を取ることが可能。 エンジンはA型なので5Aエンジン搭載の車両に4A−GEの移植も可能、チューニングの幅も広いです。 走りにドレスアップに自由度が高くオリジナルな一台に仕上げられます。 車の走行性能に関して言えば軍用車に匹敵する頑丈さ、アフガニスタンで大人気なのも頷けます。 【悪い点】 あくまで商用車に毛が生えた感じでしょうか?最近の車と比べてはいけませんが現行の軽自動車には装備の点では到底叶いません。 近年の中東自動車事情により中古パーツが激減しております。純正部品社外部品共に消耗品は供給されていますが外装やマイナーパーツは今後更に入手困難になるのではないでしょうか。

3.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 装備も今時の新型の軽にすら敵いません。なかなか街中でも見なくなりましたが新型車が大型化するなちょうどよいサイズがいいんじゃないでしょうか。 【良い点】 今のところ、仕事上では、自分にとってちょうどいいサイズの車です。リアシートを倒せばかなり積めます。 なんといってもアメビレならではのいかついフロントバンパーが一番のお気に入り。内装はまぁ、我慢できます。 【悪い点】 ベースグレードがLツーリングのため、装備がちょっとショボい。電格ミラーとプッシュ式エアコンは欲しかった。リアバンパー周りはパーツの分割線が多くてすっきり感にかける。

4.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】旅行時にレンタカーとして妻と私大人二人で使用。性能、操縦性、装備など総合的に合格点。 【良い点】運転席、助手席ともに広いです。ベンチシートも便利に使えます 【悪い点】荷室が若干狭かったてんだけがマイナスでしょうか。良くも悪くも小さいこと。例えば小さいゆえに小回りが利くため、駐車しやすい・細い路地にでもカーブを切れるなど市内住宅街住まいの方には最適。ただ、小さいゆえに大きな荷物などの運搬には不向きな点が多い。

2.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 所々古さが見えるが便利な車に間違いない 【良い点】 乗り心地がいい、荷物をたくさん乗せても安定した走りができる。 【悪い点】 インテリアのレイアウトは古さを感じる。

3.1

【総合評価】  カロバン譲りの積載性+後期4AG+6MTという、現在の車では考えられない  不思議な組み合わせ 【良い点】  そこそこ積載性が良く、6速マニュアルでキビキビ走る。  回せばそれなりに速い4AG。  バブル期のカローラがベースなので内装がそれなり立派。  AE111クーペのアフターパーツ流用で自分好みの仕様に出来る。  走行距離が20万キロを超えても致命的なトラブル無く稼働中。  古い車なので中古車を見つけたら買いでしょう。 【悪い点】  車重の割にプアなブレーキ。SS車の2PODキャリパー流用でようやく安心できるブレーキになった。  カロバンと同じリアハッチの影響か、リアハッチガラス下部の位置が悪く後方下方向の視界が極端に悪い。  車重の割に低回転域がスカスカなエンジン。  夏場はエアコンに力を食われすぎる。  おかげで燃費が・・・。  エアロなど、見た目をいじると痛々しいのでさりげなくいじらなくてはならない  そして、どれだけいじっても所詮はカローラ・・・。

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