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PROTO CORPORATION

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グレイスと
インプレッサの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ グレイス

2014年12月〜2020年7月

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スバル インプレッサ

2023年4月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

175〜264万円

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229〜377万円

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中古車価格帯

45.8〜179.1万円

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135〜336万円

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ボディタイプ セダン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4450mm

  • 1695mm

  • 1475mm

  • 4475mm

  • 1780mm

  • 1480mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2040mm

  • 1430mm

  • 1230mm

  • 1925mm

  • 1505mm

  • 1200mm

JC08モード燃費 19.4~34.8km/l 14.7~19.4km/l
排気量 1496~1496cc 1995~1995cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【このクルマの良い点】 数少ない5ナンバーセダンであることとデザイン性が気に入って、ホンダのグレイスを購入しました。排気量は別として、どんどん車幅が広がって3ナンバー車がほとんどとなりつつある昨今、頑なに5ナンバーサイズを固持してくれているのがありがたいです! 自宅にある車庫の関係で、どうしても5ナンバーにこだわっていて。 また、高級感があるグレイスの内装もお気に入り。ピアノブラックのインテリアパネル、しかもエアコンの操作パネルはタッチパネルとなっており、すっきりとした見た目と合わせて、とても気に入っています。 最終的にグレイスを購入する決め手となった装備が、センターコンソール後ろのエアコン吹き出し口です。リアシートに座る人に向けた直接的なエアコンの吹き出し口を装備する車は、意外に少ないのではないでしょうか。でもグレイスはこの車格にしては珍しく、後席用のエアコン吹き出し口が装備されているという凄さ! 気づきにくいところですが、家族みんなで乗る車としてはこのエアコンは見逃せない装備でした。 【総合評価】 グレイスはもともと燃費のいいエンジンを搭載していることに加えて、1モーターのハイブリッドシステムを搭載していますので、燃費はとてもいいです。街乗りで、リッター25kmぐらいは余裕で走ります。 内装で気に入っているところは、シートです。購入したEXグレードは、ハーフレザーシートが採用されていますので、見た目、肌触りともにかなり高級感があります! 荷室の容量も問題なく、ゴルフバックやスーツケースなど、大きい荷物もしっかりと積み込むことができました。後部座席は背もたれを倒せるトランクスルー機構が採用されているので、釣り竿とかスキーとか長物を積むときにも重宝します。 ただ、小物類を収納しておくドアポケットやグローブボックスは意外と容量が少なめだと思いました。たぶん他の人にとっては十分な容量なのかもしれませんが、私は基本車にいろいろと車関係の書類などを積んでおきたいタイプなのでもう少し収納スペースがほしかったです。

5.0

【所有期間または運転回数】 面倒な質問にも丁寧ね答えていただき、とても満足して購入できました。また機会がありましたらよろしくお願いします。 【総合評価】 大変良い 【良い点】 対応 【悪い点】

4.3

【所有期間または運転回数】 2ヶ月3000キロ弱、ほぼ毎日乗った感想 【総合評価】 18万キロ乗ったインサイト(ZE2型)からの乗り換え。インサイトと比較すると隔世の感がある。 排気量はインサイトより少々大きくなったが、走行用充電池の性能が格段にアップしたことで、燃費がインサイトの平均燃費17キロ(メーター読み)から、22キロまで大幅にアップした。 都心で乗る事がほとんどで、高速は余り利用しない事からも、私の使い方だと燃費は伸びにくいのだが、この車の燃費は本当に良い。しかも、DSG的なトランスミッションのお陰で、加速性能も悪くなく、燃費と加速が高次元でバランスされた最高のセダンの1つだと思う。 燃費と加速性能のバランスだけならば、カムリ、新型インサイト、アコード、などの選択肢も出てくるが、いかんせん大きすぎてしまい、取り回しに苦労するのでパス。尚、プリウス系のパワートレインは加速が非常に悪いのでこちらもパス。 私の使い方だと、全幅1800未満でないと困るので、結果グレイスかフィットくらいしか見当たらなかったという感じ。で、セダンかそれに類する形でないと困るので、グレイスしか残らなかった。 正直、車の見た目の評価は私の中では最低ランクなのだが、それでも加速性能と燃費の高次元のバランスは見事。見た目は余りにも草食系に見えるのか、よく煽られるor凄く車間が近い事が多かったので、リアに濃い目のスモークフィルムを施工して貰った(純正のリアスモークは薄すぎる)ら皆さん距離を取ってくれるようになった。 【良い点】 ・加速性能と燃費のバランス。 ・リアシートが驚くほど広い。 ・車格から考えるとカーテンエアバッグ、シートヒーター、リアエアコン、リアシガー電源など、悪くない。 【悪い点】 ・地味な外装デザイン。 ・シートはイマイチ。前車でレカロ慣れしてしまったのもあり疲れる。ゲルクッションで騙し騙し我慢中。 ・タイヤとホイールアーチの隙間が空きすぎ。(ダウンサス導入済) ・電車かと思うほど、リアタイヤがツラ内すぎ。(ワイトレ考え中) ・電動ミラーが照明が無い。(Nボックス用を流用可能なので流用予定) ・クラクションの音がしょぼい。(変更済)

4.6

「所有期間」 1ヶ月 【総合評価】 とても良い。高速走行でも風の影響受けにくく運転しやすいです。 スポーツモードは、後続車を置き去りにする加速で気持ちいいです。 【良い点】 燃費がよく、ハンドリングも思ったとおりに曲がるので、運転しやすいです。 外観もかっこいいので良いです。 【悪い点】 純正ナビ使いにくい。少し天井低いと思います。座高が高い人は、試乗したほう良いと思います。

4.7

【総合評価】  フィットがベースだがホイールベースが70mm長く、スタイルは伸びやか。1.5リットルガソリンエンジン+モーター+7速デュアルクラッチの走りはスムースで歯切れもいい。 【良い点】  ピッチングの小さいの乗り味。大容量トランク。かつてのコンチェルト、ドマーニを思い出さすオトナのセダン。 【悪い点】  後席は足元が広いが背もたれがやや寝ている。

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4.9

【このクルマの良い点】 マッスルなスタイリングと全身高性能に包まれたオーラ。 タコメーターが中心に置かれており(大きなサイズで)それだけで気分が高揚する。スポーティを唄う車は、スピードメーターよりタコメーターを重視(配置や大きさなど)すべき。 【総合評価】 スタイリングと走り全般の性能に加え、内装の質感や充実した装備がとても魅力的。足回りはやや硬めでとてもスポーティ。遠出のドライブに出かけたくなります。ぜひ女性のクルマ好きの方や、若い方におすすめしたいです。

5.0

【このクルマの良い点】 安くて安定 【総合評価】 mtも安く購入でき維持も安くて乗りやすい

3.1

【このクルマの良い点】 ラリーで有名なスバルのインプレッサ。こちらのレビュー車は、2006年式のWRX STI。つまり、バリバリの走り重視モデルです。 少し前のモデルですが、このデザインのファンも多いはず。最新のインプレッサよりも、少し図太い雰囲気が漂っています。 2000ccのターボ付きエンジン。そして、ラリーゆずりのフルタイム4WD。ひとたびアクセルを踏みこめば、シートに体がめり込むほどの推進力が生まれます。 多少の悪路や坂道も関係ありません。4つのタイヤが地面を噛む力を存分に体感できるでしょう。まさにラリーストになった気分です! 6MTの本格的なシフトも、ドライバーに運転する喜びを感じさせてくれます。 大きな吸気ダクトやホールド感のあるシート、存在感のあるリアウィングなど、インプレッサWRXならではの魅力がたくさん。 そして、4ドア設計で室内空間も広いので、日常生活でも使いやすいはずです。 雨や雪などの悪路でも、力強くカバーして進んでくれる頼れる車でしょう。 【総合評価】 フルタイム4WDに2000ccのターボ付きエンジンがもたらす加速力は、まさに本物のラリーカーのようです。 ホイルスピンを起こさずにぐいぐいと進んでくれる推進力は、レベルの高いサスペンションとフルタイム4WDがあってこそでしょう。 ラリーの世界で培われた先端技術を感じられる車でもあります。 そして、走行性能やデザインばかりに目がいきがちですが、実は日常でも使いやすい面を持っています。 大きめの4ドアや、比較的ゆったりとした車内。そして、荷物がたくさん入るリアトランク。もちろん、悪天候の通勤や通学でも安定した走行性能を見せてくれるでしょう。 日常では安定した走行性能に身をゆだね、休日にはアクセルを踏んでドライブしたくなる懐の広い車です。 中古車市場では比較的多くの車が流通しているものの、価格は少し高めの設定。 状態の良い車では300万円オーバーの車もあります。つまり、まだまだ人気の車ということですね。

3.3

【このクルマの良い点】 スバルのインプレッサといえば思い浮かぶのが「ラリー」。そんな方もいるのではないでしょうか?今回のレビュー車、インプレッサWRX STIでも、その血統をしっかりと感じることができます。 なんといっても、まず目立つのがそのクールな外観でしょう。いかにも?速い車?感が伝わってくるボディデザインやフロントマスク。そして、ライト類のキレたデザイン。全体的にクールなデザインでまとめられていて、カッコいい車のお手本ともいえます。 フルタイム4WDのインプレッサは、2000CCで最高出力が約300馬力!4WDの足回りにこのパワーは、とんでもない加速感を生みだしてくれます。 実際にアクセルをぐぐっと踏んでみると、びっくりするほどの加速力。シートに体がめり込みそうな加速感です。4WDなので、スタートダッシュもホイルスピンすることなく、ぐんぐん進んでいきます。 さすがラリーで鍛えられた血統というところでしょうか。 足回りもさすがの仕様で、高速走行時もまったくぶれることなく運転できます。 6MTのスポーツ走行を存分に楽しめる車でしょう。 【総合評価】 スバルのインプレッサは、300馬力4WDの走りが魅力の一台。ラリーで鍛えられた走行性能は、街乗りや高速道路、遠出の際にも頼りになるでしょう。 スポーティーな走りを楽しみたい方や、どんな悪路も走破してくれる車を探しているならぴったりの車です。 ただし、あり余るほどのパワーは運転初心者には少し手に余ってしまうかも。それほどにパワフルな車といえるでしょう。 クールな外観は、走りだけでなくカッコいい車を求めている方にも人気。カッコいいという言葉がぴったりのデザインです。 ボンネットにせり出した吸気口も戦闘機のような雰囲気を演出してくれています。 価格は新車で380万円オーバーであることから、中古車市場でもまだまだ高価な一台です。 とはいえ、価格以上に差別化された魅力に、人気の車種となっています。

3.9

【このクルマの良い点】 WRX STi バージョンは世界ラリー選手権(WRX)のレギュレーションを満たすために開発・販売されたモデルなので、スポーツカーのスタイルで必須と考える「機能美」にあふれている一台だと思います! 空力性能を本気で考えたリアスポイラーをはじめとする各エアロパーツ、エンジンやブレーキ周りを効率的に冷却するためのダクトや開口部デザインなど、どの角度から眺めても惚れ惚れするデザインがお気に入り。スポーティーさが全面に押し出されていて、本当にかっこいいです。 排気量は2,000ccながら、280馬力を絞り出すエンジンだったので、とにかく加速が良かったですよ。初めてこの車で高速道路を走ったとき、思わず感動してしまったほどです。この車に乗っていた当時は、とにかくスピードを出したくて仕方ありませんでした(笑) 今はもうすでに手放してしまいましたが、歴代乗ってきた車の中でも上位に入るほど気に入っていた車です。 【総合評価】 インプレッサには、スポーツモデルにしては珍しい4ドアセダンスタイルであるという隠れた魅力がありました。なので、後席への乗り降りも本当にラク。子どもを乗せるためのチャイルドシートなどの装着にも、まったく問題ありませんでしたよ。 当時、我が家は2台持ちだったのですが、家族みんなでちょっとした日帰りドライブに行く際は、必ずこの車を使っていました。デザイン的にも目立つので、車好きの人たちから羨ましがられて、何度か声をかけられたこともあります。 残念なのは、とにかく維持費がかかってしまうことですね。高出力なエンジンのメンテナンスはもちろんですが、タイヤを交換する時期が回ってくるのが意外と早かったです。走行性能がいい分、きっと負担がかかっていたのだろうなぁと思いますが。ただ、車検を通す際に必ずといっていいほど、毎回そろそろ交換したほうがいいといわれる箇所があったのは辛かったです。とにかく出費が多かった一台だと記憶しています。

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