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PROTO CORPORATION

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グレイスと
エレメントの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ グレイス

2014年12月〜2020年7月

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ホンダ エレメント

2003年4月〜2005年7月

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購入価格

新車価格帯

175〜264万円

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259〜271万円

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中古車価格帯

39.8〜159.1万円

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38〜256万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4450mm

  • 1695mm

  • 1475mm

  • 4300mm

  • 1815mm

  • 1790mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2040mm

  • 1430mm

  • 1230mm

  • 2035mm

  • 1485mm

  • 1210mm

JC08モード燃費 19.4~34.8km/l ―km/l
排気量 1496~1496cc 2354~2354cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【このクルマの良い点】 数少ない5ナンバーセダンであることとデザイン性が気に入って、ホンダのグレイスを購入しました。排気量は別として、どんどん車幅が広がって3ナンバー車がほとんどとなりつつある昨今、頑なに5ナンバーサイズを固持してくれているのがありがたいです! 自宅にある車庫の関係で、どうしても5ナンバーにこだわっていて。 また、高級感があるグレイスの内装もお気に入り。ピアノブラックのインテリアパネル、しかもエアコンの操作パネルはタッチパネルとなっており、すっきりとした見た目と合わせて、とても気に入っています。 最終的にグレイスを購入する決め手となった装備が、センターコンソール後ろのエアコン吹き出し口です。リアシートに座る人に向けた直接的なエアコンの吹き出し口を装備する車は、意外に少ないのではないでしょうか。でもグレイスはこの車格にしては珍しく、後席用のエアコン吹き出し口が装備されているという凄さ! 気づきにくいところですが、家族みんなで乗る車としてはこのエアコンは見逃せない装備でした。 【総合評価】 グレイスはもともと燃費のいいエンジンを搭載していることに加えて、1モーターのハイブリッドシステムを搭載していますので、燃費はとてもいいです。街乗りで、リッター25kmぐらいは余裕で走ります。 内装で気に入っているところは、シートです。購入したEXグレードは、ハーフレザーシートが採用されていますので、見た目、肌触りともにかなり高級感があります! 荷室の容量も問題なく、ゴルフバックやスーツケースなど、大きい荷物もしっかりと積み込むことができました。後部座席は背もたれを倒せるトランクスルー機構が採用されているので、釣り竿とかスキーとか長物を積むときにも重宝します。 ただ、小物類を収納しておくドアポケットやグローブボックスは意外と容量が少なめだと思いました。たぶん他の人にとっては十分な容量なのかもしれませんが、私は基本車にいろいろと車関係の書類などを積んでおきたいタイプなのでもう少し収納スペースがほしかったです。

5.0

【所有期間または運転回数】 面倒な質問にも丁寧ね答えていただき、とても満足して購入できました。また機会がありましたらよろしくお願いします。 【総合評価】 大変良い 【良い点】 対応 【悪い点】

4.3

【所有期間または運転回数】 2ヶ月3000キロ弱、ほぼ毎日乗った感想 【総合評価】 18万キロ乗ったインサイト(ZE2型)からの乗り換え。インサイトと比較すると隔世の感がある。 排気量はインサイトより少々大きくなったが、走行用充電池の性能が格段にアップしたことで、燃費がインサイトの平均燃費17キロ(メーター読み)から、22キロまで大幅にアップした。 都心で乗る事がほとんどで、高速は余り利用しない事からも、私の使い方だと燃費は伸びにくいのだが、この車の燃費は本当に良い。しかも、DSG的なトランスミッションのお陰で、加速性能も悪くなく、燃費と加速が高次元でバランスされた最高のセダンの1つだと思う。 燃費と加速性能のバランスだけならば、カムリ、新型インサイト、アコード、などの選択肢も出てくるが、いかんせん大きすぎてしまい、取り回しに苦労するのでパス。尚、プリウス系のパワートレインは加速が非常に悪いのでこちらもパス。 私の使い方だと、全幅1800未満でないと困るので、結果グレイスかフィットくらいしか見当たらなかったという感じ。で、セダンかそれに類する形でないと困るので、グレイスしか残らなかった。 正直、車の見た目の評価は私の中では最低ランクなのだが、それでも加速性能と燃費の高次元のバランスは見事。見た目は余りにも草食系に見えるのか、よく煽られるor凄く車間が近い事が多かったので、リアに濃い目のスモークフィルムを施工して貰った(純正のリアスモークは薄すぎる)ら皆さん距離を取ってくれるようになった。 【良い点】 ・加速性能と燃費のバランス。 ・リアシートが驚くほど広い。 ・車格から考えるとカーテンエアバッグ、シートヒーター、リアエアコン、リアシガー電源など、悪くない。 【悪い点】 ・地味な外装デザイン。 ・シートはイマイチ。前車でレカロ慣れしてしまったのもあり疲れる。ゲルクッションで騙し騙し我慢中。 ・タイヤとホイールアーチの隙間が空きすぎ。(ダウンサス導入済) ・電車かと思うほど、リアタイヤがツラ内すぎ。(ワイトレ考え中) ・電動ミラーが照明が無い。(Nボックス用を流用可能なので流用予定) ・クラクションの音がしょぼい。(変更済)

4.6

「所有期間」 1ヶ月 【総合評価】 とても良い。高速走行でも風の影響受けにくく運転しやすいです。 スポーツモードは、後続車を置き去りにする加速で気持ちいいです。 【良い点】 燃費がよく、ハンドリングも思ったとおりに曲がるので、運転しやすいです。 外観もかっこいいので良いです。 【悪い点】 純正ナビ使いにくい。少し天井低いと思います。座高が高い人は、試乗したほう良いと思います。

4.7

【総合評価】  フィットがベースだがホイールベースが70mm長く、スタイルは伸びやか。1.5リットルガソリンエンジン+モーター+7速デュアルクラッチの走りはスムースで歯切れもいい。 【良い点】  ピッチングの小さいの乗り味。大容量トランク。かつてのコンチェルト、ドマーニを思い出さすオトナのセダン。 【悪い点】  後席は足元が広いが背もたれがやや寝ている。

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3.7

【このクルマの良い点】 今から15年以上前にアメリカのホンダからの逆輸入という形で、日本に登場したエレメント。高い実用性と遊び心がぎっしりと詰まっていて、どこかアメリカらしさを感じさせる風貌が好きでした。まずは直線基調のエクステリアデザインや多用される樹脂むき出しのフェンダーやバンパーが、SUVらしいワイルドさを醸し出し、いい意味でおもちゃのような雰囲気です。 また、防水機能を持たせたシートやフロアはユーティリティの高さを示しており、濡れたものでも問題なく収納できるのでとても便利です。 特徴的なのは、センターピラーレス構造と両側観音開きのサイドドアを採用しているところ。サイドの開口部を広く取れるため、サーフボードなどの長尺物の積み下ろしが非常にラクになりました。上下に分割開閉するテールゲートも、荷物の出し入れが簡単に行えます! 下側のゲートは頑丈にできており、腰かけることができるので、サーフィンの休憩中に座れて大活躍の装備でした。 【総合評価】 コンセプトが斬新すぎたのか、2003年4月からわずか2年足らずで日本国内での販売を終了してしまいました。すごくカッコいい車だっただけに、結構ショックでしたね。 販売当時、1800mmにも及ぶ全幅は大きすぎると評価されたのかもしれませんが、2020年代において、この数値はごく当たり前です。全高が1790mm、車内高も1210mmあるから、ちょっとした荷物を積むのもラク。それでいて全長が4300mmしかないから、取り回し性能も抜群です。きっと今の時代なら売れる要素が満載で、受け入れられた車なのかなと思います。 また、駆動方式のリアルタイム4WDに関しては必要なときだけ後輪に駆動力を伝えてれるシステムなので、雪道などの悪路での走破性や安定性に優れています。そのため、とても実用的です。 クロスオーバーSUVというジャンルが定着した今、ボディ補強やエンジン換装をしたり、ホンダセンシングを装着したり、その程度の変更で売り出せば大ヒット間違いなしと思います。販売終了になったことが実に惜しい車です。

4.6

グーネットで探していた車を見つけました。早速販売店に行き念願のエレメントを即決購入出来て良かったです。

3.0

【所有期間または運転回数】 試見車 【総合評価】 【良い点】 ホンダは他社の先駆社。真似されれくらい立派なデザインを数十年前にだしていた。 エレメント似が、増えそう。 【悪い点】 マニア向け。

3.9

【所有期間または運転回数】 13年目 【総合評価】 とにかく楽しい車です。 フロントガラスが立っていてダッシュボードに奥行きがあるので、とても広く感じます。横幅も1815mmあるので広いです。後席は前席より高くて眺めもいい上、前後にかなりスライドし、しかも180度リクライニングします。足元も広々しています。テールゲートは上下分割して開くので、とても使いやすいです。観音開きのサイドドアは開放感たっぷり。走りはしっかりしていて、小回りも利くので取り回しもいいです。主にスキーに使ってますが、とにかく運転していても楽しいですし、4人で乗っても広々していて、13年間大活躍です。 【良い点】 燃費以外全て。休みの日に運転するのが楽しみで待ち遠しいのが、なんと13年間続いています。自分でも不思議。 【悪い点】 燃費。街乗り7km/l前後、長距離でも9.5km/lくらい。

3.1

【所有期間または運転回数】 4年間 【総合評価】 個性的な外観が全てといった感じの車です。 ワイルドな風貌とは裏腹に走りは実に穏やか(笑) この車の1番の特徴でもある観音開きのサイドドアは、狭い所では乗り降りが難しく ここが乗り換えるきっかけとなった1番のポイントになったかもしれません。 正直、燃費も悪い車ですが、取り回しが良く、とても愛着が沸いた車でした。 【良い点】 個性的なスタイリング。 ボディの大きさからは考えられないくらい取り回しのいいボディ。 【悪い点】 Aピラー付近の視界の悪さ。 観音ドアの乗降性の悪さ。 リアシートのチープさ。 燃費の悪さ。 あ、なんか悪いとこがいっぱいになってしまった(笑) でも本当に所有出来てよかった車です。

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