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PROTO CORPORATION

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アコードハイブリッドと
アルファスパイダーの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ アコードハイブリッド

2013年6月〜2020年2月

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アルファロメオ アルファスパイダー

2006年10月〜2011年8月

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購入価格

新車価格帯

365〜417万円

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450〜615万円

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中古車価格帯

39〜258万円

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108〜298万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4945mm

  • 1850mm

  • 1465mm

  • 4400mm

  • 1830mm

  • 1380mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2050mm

  • 1595mm

  • 1195mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 30~31.6km/l ―km/l
排気量 1993~1993cc 2198~3195cc
駆動方式 FF FR、FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【このクルマの良い点】 安い100万円以下で買える所。リチウムでバッテリーの寿命が長い所。リッター20いく所。でかいので存在感がある所。加速が良い所。 【総合評価】 今までクーペ、軽自動車、コンパクトハッチバック、SUV、ミニバンと10台以上所持してきたがセダンは初。セダンの中でも大きいと言われる割に運転しやすく感じた。駐車時は左ミラーが連動して下り見やすくなっている。燃費は信号の多い下道でも20キロは確実。デメリットでよくあげられる唸り音は自分は気にならないのでむしろがんばって充電してるのが伝わるので良い。ナビはスマホしか使わないので補助的な感じであれば我慢できるレベル。不人気なので安くてカッコいい車を探してる人にはぴったりな車種だと思う。

4.1

【このクルマの良い点】 先代の最終型アコードハイブリッドが今買い時。高級感や静寂性が抜群、サイズ的に国内運転はしやすい。パワーは充分で実燃費もリッター20キロ前後は立派。 【総合評価】 現行アコードのサイズが大きくなりすぎてセダン不人気もあり国内セダンはエスユーブイに押されていて残念。先代アコードハイブリッドはサイズ感がよく買いやすい価格になり程度のいい個体がたくさんある。新型シビックハイブリッドとサイズやかっこよさが被る。シビックはスポーティーで乗り心地や運転が楽しめて実燃費もよくアコード超えをしてる意見もあり。シビックはハッチバックにしてかっこいいスタイル、アコードも捨てがたい存在。他社のセダンより運転が楽しめるホンダ、カタログではわからないところがあり乗ればワクワク感はやはりホンダ。

4.1

【このクルマの良い点】 プリウスなどの一般的に普及しているハイブリッドカーとは違い、アコードは走行時、基本モーター出力。ガソリンエンジンは、バッテリー充電用の発電機というハイブリッド車です。 いくつものハイブリッド車を乗り継いできましたが、このアコードに採用されているハイブリッドシステムが完成型だと個人的には思っています。 ハイブリッド車のメリットである静粛性や省燃費性能を維持しながら、モーター走行ならではのトルクフルな加速感が加わり、高級セダンに必要な要件を全て満たしていると実感。 ホンダ車といえば高回転までよく回るエンジンを搭載し、スムーズで楽しいドライビングが定番ですが、このアコードはもう別次元と言っても過言ではありません! こういった車を他社に先がけて市場に投入するあたり、ホンダイズムを感じます。 また、インテリアの質感にも注目したいところ。特徴的な装備としては、やっぱりツインモニターでしょう。ナビ画面が独立しており、エアコンやオーディオ画面とは別になっているので、操作性や視認性が非常に良いです。 【総合評価】 車両価格は400万超えと、そこそこいい値段だったので購入時は正直、ちょっと高いなと思いました。しかし、そんな価格が気にならないくらい驚かされたのが、燃費の良さです! 以前プリウスに乗っていたことがあるので比較してみますが、たった1993ccなのにまプリウス並みの低燃費を誇ります。 内装に関しては、落ち着いた黒がベースなので高級感を感じられるところがお気に入りです。その他の装備も、オプションで何かを追加する必要がないくらい充実しているので、上級グレードのEXを購入して良かったなと思っています。 静粛性も高いので、加速してもうるさくありません。特にモーターのみで走行するときは非常に静かなので、快適に運転できます。 正直アコードハイブリッドに関しては満足しているところが多いので、不満に思うようなところはほぼありません。あえて挙げるとすれば、もう少しトランクルームが大きかったら良かったかなということぐらいでしょうか。

4.7

【所有期間や運転回数】 ディーラー 【このクルマの良い点】 実車はすごくきまっていてかっこいい。紳士の高級セダンでブラックは素晴らしい。バランスいいデザインは前モデルになって人気がでそうなセダン。内装もクラウンより乗り心地がよくパワーもあり実燃費もいいミドルセダンでは大注目。セダン人気の立て役車としてクラウンとアコード、頑張ってほしい。 【このクルマの気になる点】 新型アコードのデキは素晴らしく前モデルより数段よくなってデビューしてますが、セダン人気は今、国内では下の下みたいで新型アコードも危うい?エクステリアデザインのスタイルが一番大切で売行きに左右しますが、新型アコードは?中身は最高ですが、前モデルがかっこいいか? 【総合評価】 前モデルの最終モデルだけあって完璧なミドルセダン。走り、静寂性、実燃費などなど最高級なホンダ車。セダン人気の復活が楽しみ。

4.1

【所有期間や運転回数】 LX 【このクルマの良い点】 新型、10代目アコードがデビューしてサイドはクラウンとうりふたつ。セダンもハードトップデザインの6ライトモデルでないと売れない?いやいや9代目アコードの後期型のCR7はスポーティでかっこよく燃費が超いい。新型レジェンドがディーラーになくホンダの中古車店に行くとレジェンドとCR6アコードがあり、CR6でもかっこいいが、やはり後期のCR7がフロント回りはかっこいい。レジェンドは最高峰で超高級ですが、デカイ、価格高い、レア車で素晴らしいが、運転がしやすく国内ではアコードがベスト。新型の10代目も素晴らしいがデザインはCR6に戻った感じで、アコードらしさはCR7がイケてる感じ。特にLXは隠れた名車で乗り心地や実燃費はEXよりよく無駄な装備がないからお買い得。EXばかりでもあえてLX買いも侮れない。外観の見た目以上にエンジン同じで乗り心地よし、実燃費よしのLXは数少ない日本的なセダン。 【このクルマの気になる点】 10代目アコードがフロントやリアデザインで賛否両論な感じでクラウンに似てきて残念です。クラウンも乗り心地が悪いやら高級感は3500ハイブリッド車しかないやら、評価はさまざまですが、10代目アコードも流されてる感じで、CR7アコードは以外に素晴らしい。カムリと比較されてますが、アコードが全体的にGOODと感じます。CR7のアコードが10代目アコードよりアコードらしい。ホンダのスホーティさはトヨタも見習ってきてますが、セダンは乗り心地重視でいきたい。9代目アコードは充分満たしている感じ。素晴らしいホンダイズム。 【総合評価】 好みでわかれますが、10代目より9代目がデザイン的にはかっこいい。10代目はLXが廃止されましたが、9代目アコードのLXは隠れたお買い得車。新車がでない分、LXは数少ないが見つければ超ラッキー?やはり乗り心地重視ならタイヤの偏平は50から60がベスト。高級セダンもスホーティでゴツゴツ感を拾う車が多いなか9代目アコードは素晴らしい乗り心地、乗り味で超高級車。

アコードハイブリッドのクルマレビューをもっと見る
4.7

【このクルマの良い点】 なんと言ってもこのスタイリング! フロントマスクはジウジアロー・リアのデザインはピニンファリーナが手がけるとゆう中々珍しいモデル! フロントは159・ブレラと同じ3眼独立のヘッドライトに伝統の盾型グリル。リアは少しグラマラスな丸みを帯びたデザイン。私はこのお尻に魅了されちゃいました。笑 正直見た目が良いから走りはどうでも良いやと思ってましたが気付けば早6年。長いこと所有してもまだ飽きず完全にアルファロメオ中毒者にらなっています。FFですがコーナーも不思議と食い込むように曲がっていきます。とにかく気持ち良い!見た目良し、走って良し。2人しか乗れないとか狭いとかそんなんどうでも良い事と思います。笑 【総合評価】 乗れるんだったらMTがオススメ! セレスピ。いわゆるセミATは運転が難しい。 むしろMTより難しいと個人的には思います。 クリープがないのでアクセルワークだけでバックで駐車とかホント気を使う。そして故障が多いときたらMTでしょ!ただ3.2だとトルコンATが設定されている為こっちのATならありかもしれません。ただやっぱりこうゆうクルマはMTで走る方が何倍も楽しいのは間違いないと思います。 その他書ききれない事山ほどあります。

4.4

【所有期間または運転回数】 通勤用に中古車で購入。ドイツ車最新モデルと併用。 【総合評価】 幌の開閉には部品をいたわるために人の手のちょっとした介添えが必要。 悪名高い とされる セレスピードも乗り方の問題でなるべく負担をかけないようにいたわりながら、注意しながら乗ればとても楽しいミッションです。 素人ドライバーが その気になって独りよがりの「熱い走り」をしてしまうと壊れる。自分も素人ドライバー。他の車との競争など絶対しない。細心の注意を払いながらシフト操作をしてます。ほんとうに買って良かったです! 【良い点】 欠点、難点を帳消しにするくらい 美しくカッコいい内装と外装。父親の車から始まり今まで8台60万キロ運転してきたが一番美しい車。ボディはユルめ、走ると飛行機乗ってるみたいにあちこちからギシギシ、ミシミシ音がするがそれも好き。2.2エンジンは必要十分。2シーターだが座席の後ろのスペースはすごく便利。トランクも思うよりも広い!好きな人は程度のいい車があるうちに買ってください。 【悪い点】 解っていたことだがエアコンの吹き出し口など内装のプラスチック部品の劣化。あとは特に無し。

4.1

【所有期間または運転回数】 高速走行と市街地走行、少々。 【総合評価】 見た目は、1千万円オーバーの車ほどの派手さはないと思いますがそこがちょうどいいように思います。 しかし、燃費だけは、1千万円オーバーの車なみです。 走らせていても、運転しやすく、けっこう面白いので、ガソリンがみるみる減っていきます。 【良い点】 ちょうどよい派手さ。 赤のオープンカーですが、不思議とそんなに派手な感じはしません。 後期型のレザーインテリアの内装車ですが、ダッシュパネルのステッチ色がシートカラーに合わせてあったりと、雰囲気満点です。 【悪い点】 燃費。以上。

4.7

【総合評価】 登場当時は尻下がりのスタイルが受け入れられず「格好いい」とも「欲しい」とも思いませんでしたが、今、ようやく時代が追いついた?と言うより自分の財布が追いついた?この価格でこんなに格好いいオープンカーに乗れることは幸せです。 走り出せば決して快速では無いのですが、古き良き時代のアルファロメオに通じるエクゾーストノートを奏でるツインスパークとFFであることを忘れるハンドリングは峠道で本気を出しても楽しいです。Z4やTTには無いイタリアンデザインとアルファサウンドを今、安価に楽しむことが出来ます。 【良い点】 ピニンファリーナ(エンリコフミア)による独特のデザイン、クラッシックなツインスパークサウンド、軽快なハンドリング、適度な風の巻き込みによる開放感。 【悪い点】 ドライブを楽しむ為のスポーツカーなので、少しの不便さは走り出せば全て帳消しなのですが、敢えて書くなら・・・ 小回りが効かない。若干堅すぎる乗り心地。長くて分厚いドアで狭い場所での乗り降りが不便。電動幌の開閉が遅い。いつ壊れるか分からない電動幌への不安。イケメンではない僕が幌を下げて走っている姿を想像すること。

3.9

【総合評価】 ジョルジェット・ジウジアーロ(前)+ピニンファリーナのコラボレーションのデザイン(後)が最高で、どの角度から見ても飽きない。 オープンにした時の爽快感は格別です。 【良い点】 幅は大きいですが、乗るとコンパクトに感じて、とても運転がしやすいです。 3.2L V6はAWDのため重量はありますが、重厚感のある走りで不満のないエンジンパワーです。 【悪い点】 3.2Lの燃費はかなり悪い。 ドアは意外と重いです。 156GTAと比べると官能的なサウンドではない。

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