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PROTO CORPORATION

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アコードハイブリッドと
ベクトラの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ アコードハイブリッド

2013年6月〜2020年2月

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オペル ベクトラ

2002年7月〜2006年11月

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購入価格

新車価格帯

365〜417万円

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305〜445万円

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中古車価格帯

39〜258万円

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75万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン・ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4945mm

  • 1850mm

  • 1465mm

  • 4625mm

  • 1800mm

  • 1465mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2050mm

  • 1595mm

  • 1195mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 30~31.6km/l ―km/l
排気量 1993~1993cc 2198~3174cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【このクルマの良い点】 安い100万円以下で買える所。リチウムでバッテリーの寿命が長い所。リッター20いく所。でかいので存在感がある所。加速が良い所。 【総合評価】 今までクーペ、軽自動車、コンパクトハッチバック、SUV、ミニバンと10台以上所持してきたがセダンは初。セダンの中でも大きいと言われる割に運転しやすく感じた。駐車時は左ミラーが連動して下り見やすくなっている。燃費は信号の多い下道でも20キロは確実。デメリットでよくあげられる唸り音は自分は気にならないのでむしろがんばって充電してるのが伝わるので良い。ナビはスマホしか使わないので補助的な感じであれば我慢できるレベル。不人気なので安くてカッコいい車を探してる人にはぴったりな車種だと思う。

4.1

【このクルマの良い点】 先代の最終型アコードハイブリッドが今買い時。高級感や静寂性が抜群、サイズ的に国内運転はしやすい。パワーは充分で実燃費もリッター20キロ前後は立派。 【総合評価】 現行アコードのサイズが大きくなりすぎてセダン不人気もあり国内セダンはエスユーブイに押されていて残念。先代アコードハイブリッドはサイズ感がよく買いやすい価格になり程度のいい個体がたくさんある。新型シビックハイブリッドとサイズやかっこよさが被る。シビックはスポーティーで乗り心地や運転が楽しめて実燃費もよくアコード超えをしてる意見もあり。シビックはハッチバックにしてかっこいいスタイル、アコードも捨てがたい存在。他社のセダンより運転が楽しめるホンダ、カタログではわからないところがあり乗ればワクワク感はやはりホンダ。

4.1

【このクルマの良い点】 プリウスなどの一般的に普及しているハイブリッドカーとは違い、アコードは走行時、基本モーター出力。ガソリンエンジンは、バッテリー充電用の発電機というハイブリッド車です。 いくつものハイブリッド車を乗り継いできましたが、このアコードに採用されているハイブリッドシステムが完成型だと個人的には思っています。 ハイブリッド車のメリットである静粛性や省燃費性能を維持しながら、モーター走行ならではのトルクフルな加速感が加わり、高級セダンに必要な要件を全て満たしていると実感。 ホンダ車といえば高回転までよく回るエンジンを搭載し、スムーズで楽しいドライビングが定番ですが、このアコードはもう別次元と言っても過言ではありません! こういった車を他社に先がけて市場に投入するあたり、ホンダイズムを感じます。 また、インテリアの質感にも注目したいところ。特徴的な装備としては、やっぱりツインモニターでしょう。ナビ画面が独立しており、エアコンやオーディオ画面とは別になっているので、操作性や視認性が非常に良いです。 【総合評価】 車両価格は400万超えと、そこそこいい値段だったので購入時は正直、ちょっと高いなと思いました。しかし、そんな価格が気にならないくらい驚かされたのが、燃費の良さです! 以前プリウスに乗っていたことがあるので比較してみますが、たった1993ccなのにまプリウス並みの低燃費を誇ります。 内装に関しては、落ち着いた黒がベースなので高級感を感じられるところがお気に入りです。その他の装備も、オプションで何かを追加する必要がないくらい充実しているので、上級グレードのEXを購入して良かったなと思っています。 静粛性も高いので、加速してもうるさくありません。特にモーターのみで走行するときは非常に静かなので、快適に運転できます。 正直アコードハイブリッドに関しては満足しているところが多いので、不満に思うようなところはほぼありません。あえて挙げるとすれば、もう少しトランクルームが大きかったら良かったかなということぐらいでしょうか。

4.7

【所有期間や運転回数】 ディーラー 【このクルマの良い点】 実車はすごくきまっていてかっこいい。紳士の高級セダンでブラックは素晴らしい。バランスいいデザインは前モデルになって人気がでそうなセダン。内装もクラウンより乗り心地がよくパワーもあり実燃費もいいミドルセダンでは大注目。セダン人気の立て役車としてクラウンとアコード、頑張ってほしい。 【このクルマの気になる点】 新型アコードのデキは素晴らしく前モデルより数段よくなってデビューしてますが、セダン人気は今、国内では下の下みたいで新型アコードも危うい?エクステリアデザインのスタイルが一番大切で売行きに左右しますが、新型アコードは?中身は最高ですが、前モデルがかっこいいか? 【総合評価】 前モデルの最終モデルだけあって完璧なミドルセダン。走り、静寂性、実燃費などなど最高級なホンダ車。セダン人気の復活が楽しみ。

4.1

【所有期間や運転回数】 LX 【このクルマの良い点】 新型、10代目アコードがデビューしてサイドはクラウンとうりふたつ。セダンもハードトップデザインの6ライトモデルでないと売れない?いやいや9代目アコードの後期型のCR7はスポーティでかっこよく燃費が超いい。新型レジェンドがディーラーになくホンダの中古車店に行くとレジェンドとCR6アコードがあり、CR6でもかっこいいが、やはり後期のCR7がフロント回りはかっこいい。レジェンドは最高峰で超高級ですが、デカイ、価格高い、レア車で素晴らしいが、運転がしやすく国内ではアコードがベスト。新型の10代目も素晴らしいがデザインはCR6に戻った感じで、アコードらしさはCR7がイケてる感じ。特にLXは隠れた名車で乗り心地や実燃費はEXよりよく無駄な装備がないからお買い得。EXばかりでもあえてLX買いも侮れない。外観の見た目以上にエンジン同じで乗り心地よし、実燃費よしのLXは数少ない日本的なセダン。 【このクルマの気になる点】 10代目アコードがフロントやリアデザインで賛否両論な感じでクラウンに似てきて残念です。クラウンも乗り心地が悪いやら高級感は3500ハイブリッド車しかないやら、評価はさまざまですが、10代目アコードも流されてる感じで、CR7アコードは以外に素晴らしい。カムリと比較されてますが、アコードが全体的にGOODと感じます。CR7のアコードが10代目アコードよりアコードらしい。ホンダのスホーティさはトヨタも見習ってきてますが、セダンは乗り心地重視でいきたい。9代目アコードは充分満たしている感じ。素晴らしいホンダイズム。 【総合評価】 好みでわかれますが、10代目より9代目がデザイン的にはかっこいい。10代目はLXが廃止されましたが、9代目アコードのLXは隠れたお買い得車。新車がでない分、LXは数少ないが見つければ超ラッキー?やはり乗り心地重視ならタイヤの偏平は50から60がベスト。高級セダンもスホーティでゴツゴツ感を拾う車が多いなか9代目アコードは素晴らしい乗り心地、乗り味で超高級車。

アコードハイブリッドのクルマレビューをもっと見る
4.4

【このクルマの良い点】 元々オペルがコスワースに発注したF3エンジンの権利設計図その他一切合切を買い上げて市街地用にデチューンしたエンジンをシレっと搭載したクルマなだけに ドイツ車なのにレスポンスがビビッドなんです。日本のトヨタ4AGのトルクを底上げした感じです。 シートはレカロが作製していて長距離を走っても疲れ知らず。当方ヘルニア持ちだけど座った瞬間から あこのシートいいヤツだ と分かる位。実際東京から秋田までトイレに行きたくならなければノンストップで行けます。 燃費の良さは特筆モノで 秋田の田舎道でリッター12.8km 都内23区内で10km台 高速巡航で26km と優秀です。後期型はレギュラー仕様ってのも嬉しい。 大戦中はナチスから信用されなくてトラックしか作らせてもらえなかった経緯から荷室の処理は秀逸で 同年代のボルボより広かった。 とにかく よく出来たクルマで 風評と違ってタフで故障の少ないクルマでした。こちらのミスでコマ飛びでエンジンを壊してしまわなければあと10年は乗っていたでしょう。 【総合評価】 これほど風評被害を受けた不遇のクルマも珍しい。世界的には頑丈なクルマの代名詞なのに日本では壊れるクルマって風評は某日本車ディーラーが発信源で未だに信じてる人もいる。 実際にはVWより日本車乗り換えでとっつきやすいメカニズムでBMWやアウディA4を捲る走行性能。ステアリングはモッサリしているけどフロントを3cmダウンするとかなりシャープになります。 2024年現在入手は困難を極めますがベクトラのプラットフォームで作られたサーブ9ー4と9ー5やアルファ159でその片鱗を伺い知る事が出来ますね。

4.4

【総合評価】静電気よぶシート、、、それ以外は大満足! 【良い点】長距離ドライブで車のよしあしがわかります。 高速道路も安定感ある走りです。 【悪い点】以前乗っていた《オメガ》は最高の座席シートでしたが、、《べクトラ》シート素材が静電気よびこみ、シートが糸くず、毛玉のように浮いて つど掃除が大変です。

3.9

【総合評価】 全体的に良く出来ている。 【良い点】 サイズも丁度良く、高速でも安定。 【悪い点】 電気系統が弱い。ヤナセが撤退して、部品の在庫有っても非常に高い。

3.6

【総合評価】 安定性があり乗り心地がとても良い。 高速速度も安定。 【良い点】 室内が広く運転中も静か。 【悪い点】 装備が多いのは良いが壊れたら直すのが大変。 電気系統は弱い。 鍵も複雑で亡くしたらまた作るのが大変。

4.1

【総合評価】 車体価格が安いわりにデザイン、内部の機能など満足のいく造りになっている。剛性も良いのか運転していてもかなり静かである。 【良い点】 デザインがハッチバックセダンのわりにクーペのように見えてカッコイイと思う。 【悪い点】 燃費があまり良くないことと、オペル自体が現在日本から撤退してしまっている為故障などの際に部品を確保するのが大変なこと。

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