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PROTO CORPORATION

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アコードハイブリッドと
TTクーペの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ アコードハイブリッド

2013年6月〜2020年2月

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アウディ TTクーペ

2015年8月〜2024年10月

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購入価格

新車価格帯

365〜417万円

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469〜793万円

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中古車価格帯

49〜272.3万円

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105〜678万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4945mm

  • 1850mm

  • 1465mm

  • 4200mm

  • 1830mm

  • 1370mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2050mm

  • 1595mm

  • 1195mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 30~31.6km/l 12.5~16.6km/l
排気量 1993~1993cc 1798~1984cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【このクルマの良い点】 安い100万円以下で買える所。リチウムでバッテリーの寿命が長い所。リッター20いく所。でかいので存在感がある所。加速が良い所。 【総合評価】 今までクーペ、軽自動車、コンパクトハッチバック、SUV、ミニバンと10台以上所持してきたがセダンは初。セダンの中でも大きいと言われる割に運転しやすく感じた。駐車時は左ミラーが連動して下り見やすくなっている。燃費は信号の多い下道でも20キロは確実。デメリットでよくあげられる唸り音は自分は気にならないのでむしろがんばって充電してるのが伝わるので良い。ナビはスマホしか使わないので補助的な感じであれば我慢できるレベル。不人気なので安くてカッコいい車を探してる人にはぴったりな車種だと思う。

4.1

【このクルマの良い点】 先代の最終型アコードハイブリッドが今買い時。高級感や静寂性が抜群、サイズ的に国内運転はしやすい。パワーは充分で実燃費もリッター20キロ前後は立派。 【総合評価】 現行アコードのサイズが大きくなりすぎてセダン不人気もあり国内セダンはエスユーブイに押されていて残念。先代アコードハイブリッドはサイズ感がよく買いやすい価格になり程度のいい個体がたくさんある。新型シビックハイブリッドとサイズやかっこよさが被る。シビックはスポーティーで乗り心地や運転が楽しめて実燃費もよくアコード超えをしてる意見もあり。シビックはハッチバックにしてかっこいいスタイル、アコードも捨てがたい存在。他社のセダンより運転が楽しめるホンダ、カタログではわからないところがあり乗ればワクワク感はやはりホンダ。

4.1

【このクルマの良い点】 プリウスなどの一般的に普及しているハイブリッドカーとは違い、アコードは走行時、基本モーター出力。ガソリンエンジンは、バッテリー充電用の発電機というハイブリッド車です。 いくつものハイブリッド車を乗り継いできましたが、このアコードに採用されているハイブリッドシステムが完成型だと個人的には思っています。 ハイブリッド車のメリットである静粛性や省燃費性能を維持しながら、モーター走行ならではのトルクフルな加速感が加わり、高級セダンに必要な要件を全て満たしていると実感。 ホンダ車といえば高回転までよく回るエンジンを搭載し、スムーズで楽しいドライビングが定番ですが、このアコードはもう別次元と言っても過言ではありません! こういった車を他社に先がけて市場に投入するあたり、ホンダイズムを感じます。 また、インテリアの質感にも注目したいところ。特徴的な装備としては、やっぱりツインモニターでしょう。ナビ画面が独立しており、エアコンやオーディオ画面とは別になっているので、操作性や視認性が非常に良いです。 【総合評価】 車両価格は400万超えと、そこそこいい値段だったので購入時は正直、ちょっと高いなと思いました。しかし、そんな価格が気にならないくらい驚かされたのが、燃費の良さです! 以前プリウスに乗っていたことがあるので比較してみますが、たった1993ccなのにまプリウス並みの低燃費を誇ります。 内装に関しては、落ち着いた黒がベースなので高級感を感じられるところがお気に入りです。その他の装備も、オプションで何かを追加する必要がないくらい充実しているので、上級グレードのEXを購入して良かったなと思っています。 静粛性も高いので、加速してもうるさくありません。特にモーターのみで走行するときは非常に静かなので、快適に運転できます。 正直アコードハイブリッドに関しては満足しているところが多いので、不満に思うようなところはほぼありません。あえて挙げるとすれば、もう少しトランクルームが大きかったら良かったかなということぐらいでしょうか。

4.7

【所有期間や運転回数】 ディーラー 【このクルマの良い点】 実車はすごくきまっていてかっこいい。紳士の高級セダンでブラックは素晴らしい。バランスいいデザインは前モデルになって人気がでそうなセダン。内装もクラウンより乗り心地がよくパワーもあり実燃費もいいミドルセダンでは大注目。セダン人気の立て役車としてクラウンとアコード、頑張ってほしい。 【このクルマの気になる点】 新型アコードのデキは素晴らしく前モデルより数段よくなってデビューしてますが、セダン人気は今、国内では下の下みたいで新型アコードも危うい?エクステリアデザインのスタイルが一番大切で売行きに左右しますが、新型アコードは?中身は最高ですが、前モデルがかっこいいか? 【総合評価】 前モデルの最終モデルだけあって完璧なミドルセダン。走り、静寂性、実燃費などなど最高級なホンダ車。セダン人気の復活が楽しみ。

4.1

【所有期間や運転回数】 LX 【このクルマの良い点】 新型、10代目アコードがデビューしてサイドはクラウンとうりふたつ。セダンもハードトップデザインの6ライトモデルでないと売れない?いやいや9代目アコードの後期型のCR7はスポーティでかっこよく燃費が超いい。新型レジェンドがディーラーになくホンダの中古車店に行くとレジェンドとCR6アコードがあり、CR6でもかっこいいが、やはり後期のCR7がフロント回りはかっこいい。レジェンドは最高峰で超高級ですが、デカイ、価格高い、レア車で素晴らしいが、運転がしやすく国内ではアコードがベスト。新型の10代目も素晴らしいがデザインはCR6に戻った感じで、アコードらしさはCR7がイケてる感じ。特にLXは隠れた名車で乗り心地や実燃費はEXよりよく無駄な装備がないからお買い得。EXばかりでもあえてLX買いも侮れない。外観の見た目以上にエンジン同じで乗り心地よし、実燃費よしのLXは数少ない日本的なセダン。 【このクルマの気になる点】 10代目アコードがフロントやリアデザインで賛否両論な感じでクラウンに似てきて残念です。クラウンも乗り心地が悪いやら高級感は3500ハイブリッド車しかないやら、評価はさまざまですが、10代目アコードも流されてる感じで、CR7アコードは以外に素晴らしい。カムリと比較されてますが、アコードが全体的にGOODと感じます。CR7のアコードが10代目アコードよりアコードらしい。ホンダのスホーティさはトヨタも見習ってきてますが、セダンは乗り心地重視でいきたい。9代目アコードは充分満たしている感じ。素晴らしいホンダイズム。 【総合評価】 好みでわかれますが、10代目より9代目がデザイン的にはかっこいい。10代目はLXが廃止されましたが、9代目アコードのLXは隠れたお買い得車。新車がでない分、LXは数少ないが見つければ超ラッキー?やはり乗り心地重視ならタイヤの偏平は50から60がベスト。高級セダンもスホーティでゴツゴツ感を拾う車が多いなか9代目アコードは素晴らしい乗り心地、乗り味で超高級車。

アコードハイブリッドのクルマレビューをもっと見る
4.0

【このクルマの良い点】 まずどこから見ても美しい見た目。丸すぎない緩やかな流線のおしゃれなクーペ。 車から降りても振り向きたくなるような魅力があります。 信号待ちの際も、あまり見かけないのか歩行者などからチラ見されることも。 間違いなく国産車よりは見栄えは良いです。 他の外車と並んでも見劣りしません。 加速面でも優秀。コンフォートモードかダイナミックモードでアクセルを踏み込むとぐいっと突き進むスポーツカーらしい走りとエンジン音。ついニヤッとしちゃいます。 高速道路でもそこそこ譲られます。 もちろん下道でもキビキビ動いてくれます。さすがアウディ。 燃費も意外と悪くないです。 街乗りで10−11くらい、高速だと14ちょいでした。ハイオクがもっと安ければガンガン乗り回してたかもしれません笑 【総合評価】 個人的には不満や文句はないです

4.7

【このクルマの良い点】 デザインが美しくて、加速もトルクも申し分無いですが、落ち着いて流して乗るくらいが似合う車かと思います。デザインは2代目の8J型が秀逸かと感じます。 基本的に2名乗車の使い方になりますが、小柄な方であれば助手席の後席も乗車可能です。トランクは高さは有りませんが割と使えるスペースが有ります。 【総合評価】 今やどのメーカーもSUVをラインナップする時代ですが、子供たちも大きくなり家族構成も変わってきたので、車幅1.9m超えの4LのSUVからコンパクトスポーツに乗り換えました。ボディの7割がアルミ製、ツインクラッチにダウンサイジング直噴ターボ。メンテナンスも楽しむ必要はあります。この車には週末しか乗りませんが、毎回乗るたびに楽しくなる車です。大変満足しています。

4.6

【このクルマの良い点】 5月31日にグーネットで発注して納車待ちなので納車され次第レビューしたいと思います(6月中旬納車予定)。 スタイルにベタ惚れで、FVよりは8Jが好みです。 ステージアと2台持ちになるのでちょうどいいサイズ感のツーシータースポーツクーペですね。 【6月18日納車】 思ったより早く登録でき納車と相成りました。 最初に言った通り、後部座席は身長150cm以下の制限もあり大人4人は無理です、そこんとこちゃんと理解して購入しましょう。 走行性能は言うべくも無いくらい最高です、ドイツ車であるという証のどっしりとした路面接地感、でもとても軽快に走ります、ちょっとしたワインディングを気持ちよく流すには最高な車です、Z3の時は長いノーズがなんともダサかったのですが、人間が車体中央に居ると全く別物ですね、お金さえあればロードスターが欲しいくらい。 山口でもたまに見ることはありますが、他の人と被りたくないという方にも良いかもしれません。 時代はこぞって馬鹿でかいミニバンという感じですが、家族持ちならともかく1〜2人でドライブするならあんな車より断然楽しいです、人が買うから俺もミニバン・・・それでいいの?って思います。 【総合評価】 車体を見ればこの車がどんな性格かわかりそうなものですが、悪い点に狭いとか2人しか乗れないとか書いておられる方が・・・買う前から分かり切ってたことですよね?(笑)、なんで買った後に分かり切ってたことを悪い点にするのやら理解に苦しみます。 間違ってもファミリーカーではありません純粋にラグジュアリーツーシータスポーツクーペとして楽しみましょうよ。

4.9

希望の車種、色、価格、サービス等々 全て満足です。全てが快適でした!! 接客対応ありがとうございました。

3.6

栄で働いていた頃、アウディのディーラーを眺めて、 かっこいいと思っていた車に出会えて、 購入した日がマスターズ優勝の日と重なり運命的なものを感じました。

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