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PROTO CORPORATION

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アコードハイブリッドと
モコの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ アコードハイブリッド

2013年6月〜2020年2月

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日産 モコ

2011年2月〜2016年5月

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購入価格

新車価格帯

365〜417万円

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107〜165万円

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中古車価格帯

39〜258万円

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1.8〜133.4万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4945mm

  • 1850mm

  • 1465mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1625mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2050mm

  • 1595mm

  • 1195mm

  • 2135mm

  • 1285mm

  • 1260mm

JC08モード燃費 30~31.6km/l 20.4~30km/l
排気量 1993~1993cc 658~658cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【このクルマの良い点】 安い100万円以下で買える所。リチウムでバッテリーの寿命が長い所。リッター20いく所。でかいので存在感がある所。加速が良い所。 【総合評価】 今までクーペ、軽自動車、コンパクトハッチバック、SUV、ミニバンと10台以上所持してきたがセダンは初。セダンの中でも大きいと言われる割に運転しやすく感じた。駐車時は左ミラーが連動して下り見やすくなっている。燃費は信号の多い下道でも20キロは確実。デメリットでよくあげられる唸り音は自分は気にならないのでむしろがんばって充電してるのが伝わるので良い。ナビはスマホしか使わないので補助的な感じであれば我慢できるレベル。不人気なので安くてカッコいい車を探してる人にはぴったりな車種だと思う。

4.1

【このクルマの良い点】 先代の最終型アコードハイブリッドが今買い時。高級感や静寂性が抜群、サイズ的に国内運転はしやすい。パワーは充分で実燃費もリッター20キロ前後は立派。 【総合評価】 現行アコードのサイズが大きくなりすぎてセダン不人気もあり国内セダンはエスユーブイに押されていて残念。先代アコードハイブリッドはサイズ感がよく買いやすい価格になり程度のいい個体がたくさんある。新型シビックハイブリッドとサイズやかっこよさが被る。シビックはスポーティーで乗り心地や運転が楽しめて実燃費もよくアコード超えをしてる意見もあり。シビックはハッチバックにしてかっこいいスタイル、アコードも捨てがたい存在。他社のセダンより運転が楽しめるホンダ、カタログではわからないところがあり乗ればワクワク感はやはりホンダ。

4.1

【このクルマの良い点】 プリウスなどの一般的に普及しているハイブリッドカーとは違い、アコードは走行時、基本モーター出力。ガソリンエンジンは、バッテリー充電用の発電機というハイブリッド車です。 いくつものハイブリッド車を乗り継いできましたが、このアコードに採用されているハイブリッドシステムが完成型だと個人的には思っています。 ハイブリッド車のメリットである静粛性や省燃費性能を維持しながら、モーター走行ならではのトルクフルな加速感が加わり、高級セダンに必要な要件を全て満たしていると実感。 ホンダ車といえば高回転までよく回るエンジンを搭載し、スムーズで楽しいドライビングが定番ですが、このアコードはもう別次元と言っても過言ではありません! こういった車を他社に先がけて市場に投入するあたり、ホンダイズムを感じます。 また、インテリアの質感にも注目したいところ。特徴的な装備としては、やっぱりツインモニターでしょう。ナビ画面が独立しており、エアコンやオーディオ画面とは別になっているので、操作性や視認性が非常に良いです。 【総合評価】 車両価格は400万超えと、そこそこいい値段だったので購入時は正直、ちょっと高いなと思いました。しかし、そんな価格が気にならないくらい驚かされたのが、燃費の良さです! 以前プリウスに乗っていたことがあるので比較してみますが、たった1993ccなのにまプリウス並みの低燃費を誇ります。 内装に関しては、落ち着いた黒がベースなので高級感を感じられるところがお気に入りです。その他の装備も、オプションで何かを追加する必要がないくらい充実しているので、上級グレードのEXを購入して良かったなと思っています。 静粛性も高いので、加速してもうるさくありません。特にモーターのみで走行するときは非常に静かなので、快適に運転できます。 正直アコードハイブリッドに関しては満足しているところが多いので、不満に思うようなところはほぼありません。あえて挙げるとすれば、もう少しトランクルームが大きかったら良かったかなということぐらいでしょうか。

4.7

【所有期間や運転回数】 ディーラー 【このクルマの良い点】 実車はすごくきまっていてかっこいい。紳士の高級セダンでブラックは素晴らしい。バランスいいデザインは前モデルになって人気がでそうなセダン。内装もクラウンより乗り心地がよくパワーもあり実燃費もいいミドルセダンでは大注目。セダン人気の立て役車としてクラウンとアコード、頑張ってほしい。 【このクルマの気になる点】 新型アコードのデキは素晴らしく前モデルより数段よくなってデビューしてますが、セダン人気は今、国内では下の下みたいで新型アコードも危うい?エクステリアデザインのスタイルが一番大切で売行きに左右しますが、新型アコードは?中身は最高ですが、前モデルがかっこいいか? 【総合評価】 前モデルの最終モデルだけあって完璧なミドルセダン。走り、静寂性、実燃費などなど最高級なホンダ車。セダン人気の復活が楽しみ。

4.1

【所有期間や運転回数】 LX 【このクルマの良い点】 新型、10代目アコードがデビューしてサイドはクラウンとうりふたつ。セダンもハードトップデザインの6ライトモデルでないと売れない?いやいや9代目アコードの後期型のCR7はスポーティでかっこよく燃費が超いい。新型レジェンドがディーラーになくホンダの中古車店に行くとレジェンドとCR6アコードがあり、CR6でもかっこいいが、やはり後期のCR7がフロント回りはかっこいい。レジェンドは最高峰で超高級ですが、デカイ、価格高い、レア車で素晴らしいが、運転がしやすく国内ではアコードがベスト。新型の10代目も素晴らしいがデザインはCR6に戻った感じで、アコードらしさはCR7がイケてる感じ。特にLXは隠れた名車で乗り心地や実燃費はEXよりよく無駄な装備がないからお買い得。EXばかりでもあえてLX買いも侮れない。外観の見た目以上にエンジン同じで乗り心地よし、実燃費よしのLXは数少ない日本的なセダン。 【このクルマの気になる点】 10代目アコードがフロントやリアデザインで賛否両論な感じでクラウンに似てきて残念です。クラウンも乗り心地が悪いやら高級感は3500ハイブリッド車しかないやら、評価はさまざまですが、10代目アコードも流されてる感じで、CR7アコードは以外に素晴らしい。カムリと比較されてますが、アコードが全体的にGOODと感じます。CR7のアコードが10代目アコードよりアコードらしい。ホンダのスホーティさはトヨタも見習ってきてますが、セダンは乗り心地重視でいきたい。9代目アコードは充分満たしている感じ。素晴らしいホンダイズム。 【総合評価】 好みでわかれますが、10代目より9代目がデザイン的にはかっこいい。10代目はLXが廃止されましたが、9代目アコードのLXは隠れたお買い得車。新車がでない分、LXは数少ないが見つければ超ラッキー?やはり乗り心地重視ならタイヤの偏平は50から60がベスト。高級セダンもスホーティでゴツゴツ感を拾う車が多いなか9代目アコードは素晴らしい乗り心地、乗り味で超高級車。

アコードハイブリッドのクルマレビューをもっと見る
4.0

【このクルマの良い点】 日産から販売された軽ワゴンと聞いて、期待度大。モコという名前の通り可愛いくてコンパクトな見た目ですが、車内に足を踏み入れると、軽自動車とは思えないほどの空間が広がります。車高が1625mmと高いため頭上にも余裕がありますし、リアシートはベンチシート仕様なので男性2人で座っても窮屈ではありません。シンプルながら小物収納が多数搭載されているので、常に車内はスッキリしています。 推しポイントは、全部で6通りにシートがアレンジできること。後部座席を1つ倒して3人乗りしながら大きめの荷物を乗せる、助手席と後部座席1つ倒して2人乗りしながら長い荷物を乗せる、といったアレンジができるのでシーンに合わせて活用しています。座席以外の収納スペースも豊富にあり、普段から仕事の荷物を載せっぱなしの私は助かっています。 また、ドライブフィールも優秀です。直列3気筒エンジンですが、軽自動車にありがちな車内がうるさい感じがなく、いたって静かです。658ccなのでパワーは期待していませんでしたが、新開発されたR06A型エンジンが思った以上にアグレッシブに加速し、坂道もスルスルと登っていきます。 【総合評価】 日産モコ Sは可愛い外観から女性向けと思われがちですが、男性やファミリーでも十分も満足する車です。 特に車内空間の広さと豊富な収納は、小さい子どもがいて荷物が多くなりがちな我が家には嬉しいですね。ベビーカーも乗せられるので、休日は子どもを連れてちょっと遠くの公園に行くのが日課となりました。買物はもちろん、旅行まで幅広くカバーします。 特筆すべき点は、燃費の良さです。燃費を気にしないで走行しても平均18km/L前後出るため、お財布にも優しい車だと妻も喜んでいます。燃費の高さには、スズキの技術力も大きく寄与しているはず。モコは軽自動車のノウハウを多く持つスズキと共同開発されたOME車なので、スズキのエネチャージやエコクールといった機構が備わっているんです。 スズキのいいところを取り入れつつ日産の走りの良さを継承し、車としても機能を十分に備えたオールマイティな軽自動車です。

3.4

【このクルマの良い点】 内装がかわいい 【総合評価】 アイドリングストップ機能は不要

3.3

【このクルマの良い点】 ネーミングからして可愛らしい日産のモコ。スズキからOEMを受けている車種です。 まさしく扱いやすい軽自動車といっても過言ではにくらい、ドライバーに優しい車といえるでしょう。 アクセルを踏めばストレスなく加速してくれるエンジンと、周りの流れにすっとついていけるCVTの変速性能。 街中を運転するには、何のストレスもないでしょう。 ハンドリングも実に素直で、狙った方向に自然と向きを変えてくれます。小回りもきくので、駐車も楽にできるはず。 運転初心者にも嬉しい、とっても優しい味付けですね。 価格も手が出しやすい設定値。これからクルマを運転する方にもおすすめの車です。 とくに女性には好感度が持てるボディデザイン。可愛い車に乗りたい!そして運転しやすい車をお探しなら、モコは選択肢に入るはず。 生活の中に溶け込んでくれるような扱いやすさを持った軽自動車です。 【総合評価】 とっても可愛い雰囲気が魅力の日産モコ。 OEMでの販売のため、生産コストを抑えて購入しやすい価格レンジに収められています。中古車市場でもお値打ちに購入できるでしょう。 流通台数も比較的多く、たくさんの選択肢から選ぶことができるはず。 価格や色、グレードなど、比較しながら検討できますね。 今回のレビュー車は、もっともオーソドックスなSグレード。 価格も装備も、平均点を見せてくれるクルマでした。 モコを選ぶドライバーさんはやっぱり女性の方が多い傾向で、可愛らしいボディデザインに加えて、ピンクなどの愛らしいカラーにも惹かれるはず。 街中を可愛く走りたい。ちっちゃくて可愛らしい車を選びたい。そんな方にはぴったりの軽自動車でしょう。 高速道路や坂道、長距離運転では、多少の力不足を感じるものの、日常使いでは全く問題ないレベル。 コスパで見れば、優等生なのは間違いありません。 これから車を運転する方の初めての一台にも選びやすい車ではないでしょうか? トータル的なバランスが評価の高い車といえますね。

3.6

【このクルマの良い点】 程よい大きさで小回りもきくので運転免許を取り立ての若い世代の方達にもお勧めです。 【総合評価】 年代問わず乗りやすい車です!ベンチシートでシフトレバーも手元にあるので、車内がすっきり広く感じます。

4.9

【所有期間または運転回数】 乗り始めたばかり。 【総合評価】 良い 【良い点】 小回りが利いて乗りやすい。 【悪い点】 特になし。

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