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フィットハイブリッドと
レガシィB4の車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ フィットハイブリッド

2013年9月〜2020年2月

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スバル レガシィB4

2014年10月〜2020年8月

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購入価格

新車価格帯

163〜241万円

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286〜340万円

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中古車価格帯

17〜193.5万円

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39〜238万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3990mm

  • 1695mm

  • 1525mm

  • 4800mm

  • 1840mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1935mm

  • 1450mm

  • 1280mm

  • 2030mm

  • 1545mm

  • 1220mm

JC08モード燃費 27.6~37.2km/l 14.8~14.8km/l
排気量 1496~1496cc 2498~2498cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 天然ガス/無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 ホンダフィットの完成系です。今の時代、フィットHEVがありますが、フィットの最高傑作はこちらフィット3です。パドルシフトがあり、スポーツモードの加速があってこそのフィットです。エンジンの吹き上がり、形、走りはHEVよりずっとホンダらしく素晴らしいです。 【総合評価】 燃費がよく、走りが楽しいファミリーカーです。

5.0

【このクルマの良い点】 2013年の車ですが、燃費は結構良いと思います。冬だと17〜19km/Lは走りますし、春とか秋は20前後走ります。 寒冷地仕様なのか、シート、ミラー、リアガラスにヒーターが付いていて冬でも暖かいです。 ファーストカーとして購入しましたが、視界も小回りも燃費も質感も良いです。ハイブリッドなので、加速もスムーズです。 ハーフレザーシートも質感高くて良いです。 【総合評価】 2013年式、走行距離8万7千km、車両価格39万(総額96万)で購入しました。 ファーストカーでも運転しやすい車だと思います。今現在は9万4千kmくらいです。 コンパクトカーで多分1番広いのでは?と思います。AQUAやNOTE、Swiftに比べて広いとは思います。 燃費だとAQUAには負けますが、それ以外だとフィットの方が勝ってると思います。上にも書いた通り、良いところしかないです。

4.3

【このクルマの良い点】 また今までのフィットのスポーティーな顔つきから柴犬をイメージし 全体的に丸みを持った構造に変わりシンプルなデザインとなりました。 FITの魅力としてはコンパクトカーからは想像できない広い室内空間で運転席の広い空間を確保しながらも 後方座席もゆったりとした空間が確保されています。 コンパクトカーならではの天井も高いため狭く感じません。 また運転席のシートでは長距離移動も疲れにくくなります 蛇腹の縦割れシートで包み込まれているような感覚になります。 手や肘が触れるところはソフトパッドを使用しており上品さを感じさせる内装となっています。 また先代のフィットに比べてフロントピラーが半分の厚さになったため 運転席からの死角が無くなったことにより視覚が確保できています。 安全運転支援システム「Honda SENSING」標準装備されているため、 近距離衝突軽減ブレーキで事故の回避や被害軽減のアシストがされます。 【総合評価】 2001年から発売されたフィットはホンダの人気車のコンパクトカーです。 2020年にはモデルチェンジを行いましたが、サイズは変わらず、さらに安全性や快適さを追求された車種とも言えます。 広々とした室内はコンパクトカーとは思わせない快適性を実現しており家族持ちや旅行、アウトドアに出かける際にも満足ができるコンパクトカーとして評価が高いです。 走行時の快適性をシートには体にフィットする感触と他に悪路での衝撃を抑えるバネを搭載しているので長距離走行も苦に感じず、 フィットは全幅1695cmのため駐車場や幅が狭い道路でも走行しやすいのも初心者にもおすすめの車となります。 遮音性も高いため、ファミリー層にも人気の職種となっています。 フィットにはハイブリットのエンジンの性能を活かす性能となっており、2モーターハイブリッドシステムを搭載しているため、 電気とガソリンのパワーを効率よく引き出すことが出来ます。 快適性や操作性を重視するのであればコンパクトカーの中でも最高クラスの体験を味わうことが出来ます。

4.1

【このクルマの良い点】 コンパクトカーとして長年人気のホンダ・フィットのハイブリッドモデル。 フィットハイブリッドは、複数のボディタイプから好みや使い方によってデザインを選べます。 他の車のデザインと全く同じになる可能性も少ないのも地味にうれしいポイント。 またコンパクトながら車内が広々なのもフィットハイブリッドの特徴。 コンパクトカーのなかでも車内空間の広さがトップクラスのため、長時間のドライブでも疲れにくいのがとてもうれしいポイントです。 車高も高めに設計されているため、比較的大きな荷物や背の高い荷物も楽々載せることができます。 また走行性がかなり高いのもうれしいポイント。 エンジンパワーにも定評があり、ドライブ好きな方たちから絶大なる支持を集めています。 低速域から高速域まで幅広いため、スムーズな走りを体感できますよ。 コンパクトなボディのため、駐車も楽々。 子どもを出産後、数年ペーパードライバーだった筆者でも運転しやすく、安心してハンドルを握ることができました。 【総合評価】 国内外問わず、大人気のコンパクトカー・フィットハイブリッドは、トヨタのヤリスと並んでトップクラスの販売台数を誇ります。 運転席からの視界も広く、快適なドライブを楽しめます。 運転に不慣れな方や自信のない方でも安心して運転できるモデルです。 ハイブリッド車は、維持費がガソリン車よりも安く済む上、月々のガソリン代も節約できるのでおすすめです。 ホンダのハイブリッド車は、他の車メーカーと比べてトップクラスの低燃性を誇ります。 なかでもフィットハイブリッドは、低燃費なのにパワフルな走りを実現していることで人気のモデルです。 停車時に自動的にエンジンがストップするシステム「エコアシスト」により燃料消費や排ガスを抑えてくれ、環境に優しい走りを実現。 また静粛性にも優れているため、快適なドライブを実現できるでしょう。 地球にもお財布にもやさしいフィットハイブリッドは、乗り心地も最適。 幅広い世代の方たちにおすすめしたい1台です。

4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】GWをはさんでの購入だったのですがスムーズにスケジュール等を組んで頂き大変感謝しております。 【良い点】 【悪い点】

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4.3

【このクルマの良い点】 あまり見かけない。でも落ちついたデザインでカッコ良い 【総合評価】 90

3.9

【このクルマの良い点】 高速での安定性がよい 【総合評価】 疲れづらく運転楽しい

4.3

【このクルマの良い点】 レガシィB4 Limitedは、レガシィシリーズの中でもインテリアに高級感とスポーティさを持たせたモデル。ドライバーシートは電動10way、ステアリングはヒーター付き、イルミネーションが光るコックピット、アルミパッド付きのスポーツペダルなどを搭載しています。同価格帯の他車種と比べてかなり豪華な仕様だと思いました。ちなみに後部席にもヒーターが配置されています。 風格を感じるエクステリアも好み。どっしりとしたボディに18インチのスポークホイールがよく似合っています。さらに、リアガーニッシュやフォグランプなどもメッキ仕様になっているので、細部からも高級感が出ています。 スペシャリティセダンと呼ばれるだけあり、もちろん走行性能も高レベル。2498cc 水平対向4気筒エンジンを搭載しているため、登板や高速での追い越しでパワー不足を感じたことはありません。最大トルクは235N・mにも達し、踏み込めばGを感じるほど一気に加速し、CVTが滑らかに変速。高速巡行時でも操舵性、直進安定性が高いため、どこまでも走り続けたくなります。 【総合評価】 レガシィB4 Limitedは、3ナンバーサイズのボディと2.5LのNAエンジンであるにも関わらず、軽快に走ります。これは徹底的な軽量化で、重量1470kgを実現したからでしょう。その分剛性も高めて、車内へ伝わる振動や騒音を押さえています。スバル車を何台か乗ってきましたが、静粛性はダントツだと思います。 さらに、EyeSight ver.3が搭載されているのもうれしいところ。全車速追従機能付クルーズコントロールはもちろん、街中を走る時にはAVH(ビークルホールド)を重宝しています。信号待ちや渋滞が多い道でも、AVHのおかげで足の疲れが軽減しました。 また、セダンでありながらワゴンにも匹敵する収納力も魅力です。ラゲッジスペースにはゴルフ仲間の分も含めてバッグを4つ積めるほどの大容量です。 あえて気になる点を上げるとすれば燃費性能。平均10km/L前後、高速でも15km/L前後です。ガソリンがレギュラーなのがまだ救いだと思っています。

3.7

【このクルマの良い点】 モデルチェンジにより、エンジンの排気量が2000ccから2500ccにアップしたこともあり、フロントヘビーとなりました。車を走らせた感覚からすると、高速道路での安定性や直進性はかなり向上したと言えます。スバル伝統の4WDのおかげで、どのような路面・天候であろうと、安心して走行できます。 さらに感心するのが、コーナーでの回頭性の良さです。一般的にフロントヘビーになると、コーナーでの曲がりにくさを感じることがあります。しかし、足回りのセッティングのおかげか、ボディ剛性の高さからかはわかりませんが、レガシーB4ではストレスなくコーナーをクリア。クルージング速度+αぐらいまでのスピード領域で走る分には、全くデメリットを感じることなく、気持ちよく走れます。 また、乗り心地に関しても非常に快適です。排気音は相変わらず独特の重低音を響かせますが、ロードノイズの遮音性は高い傾向。サスペンションもしなやかに動くので長距離ドライブが苦になりません。 【総合評価】 スバルはメインマーケットをアメリカとしているので、仕方がないところではありますが、日本向けのグレードの中途半端さを感じます。もっとも残念に思うのは、圧倒的なパワー不足。かつてのレガシーといえば、「ドッカンターボ」が特徴で、アクセルを踏んだときの暴力的といえる加速が魅力でした。昨今の環境志向も後押しし、アメリカ本国仕様では用意されている6気筒3600ccエンジンを日本仕様では選べなくなっています。 しかしながら、そこそこスポーツ走行ができ、なおかつ安全に走れるレガシーB4は国産車では貴重なタイプ。水平対向4気筒エンジンを組み合わせた独自の4WDシステム、ならびに先進運転支援システム「EyeSight」など、スバルの技術進化にも感心です。特に4ドアセダンというジャンルは、ドライバーだけでなく家族などの同乗も前提車種になるので、スバルでは初代レガシーから一貫して安全性を重視。剛性感や衝突安全性を高め続けています。そんなスバルのスポーツセダンという位置づけであるレガシーB4は、ドライバーはより楽しく、同乗者はより快適・安全に乗れるクルマの一つだと思います。

3.0

【このクルマの良い点】 価格に対する装備の良さ。 【総合評価】 2.0Rのビルシュタインサスの入ったやつに乗っていました。 まずどんないい足回りだとしてもボディーがグニャグニャ。10年落ちのR33スカイラインからの乗り換えでそう思った。補強に10万かかりました。 座席の座面のデザインが悪く、クラッチを踏むたびにお尻の位置がずれてまいった。電動シートを捨ててレカロに交換するまで続いた。 カタログでシフトフィーリングを自画自賛していたが、10年前の日産車レベル。 RB25でさえ10キロ台の燃費で運転できるのだがどうやっても結局10キロには乗らず。 トランクが低いのは美点、後方視界がよく疲れない。

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