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PROTO CORPORATION

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CR−Zと
グランドC4 スペースツアラーの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ CR−Z

2010年2月〜2017年1月

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シトロエン グランドC4 スペースツアラー

2018年9月〜2022年10月

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購入価格

新車価格帯

226〜287万円

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355〜453万円

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中古車価格帯

17.4〜288.1万円

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108〜289.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4105mm

  • 1740mm

  • 1395mm

  • 4605mm

  • 1825mm

  • 1670mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1605mm

  • 1430mm

  • 1080mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 19.4~23km/l 14.6~18.8km/l
排気量 1496~1496cc 1598~1997cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 4~4名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 当時としては斬新なコンセプト、速そうな見た目、ミニバン一辺倒の当時にこれは欲しいと思わせる車。スポーツタイプにしては燃費もよく、後部座席を畳めば広い積載スペースも確保でき、2人乗車で考えれば実用性も良好。 【総合評価】 スポーツタイプの車を探していて、当時発表されたばかりのCR−Zに一目ぼれ。当時は86/BRZの発表前で、国産のスポーツタイプはロードスター、RX−8くらいしかなかったような気がします。特徴的な外観と、ハイブリッドスポーツというコンセプトに惚れ込んで購入しました。当時としては燃費もよく、現実的な範囲内で元気よく走っても街中でも15km/L程度は出せました。比較的軽量とはいえ1.5リッター+モーターアシストですので、絶対的な加速性能、速度は本式のスポーツカーにはかなわず、あくまで雰囲気を味わう車です。室内は2人乗車なら不便なし。後部座席を折りたためば、広い荷物スペースが確保できました。子供が生まれたので最初の車検を待たずに手放しましたが、その後の自動車の好みを決定づけた1台です。

3.4

【このクルマの良い点】 ホンダのCR−Zは、スポーティーな雰囲気満載のクーペ。外観からもスピード感が感じられる「かっこよくて速そうな車」です。 コンパクトな車体ですが存在感は抜群ではないでしょうか。スポーツタイプが好きな男性にはかなり魅力的なデザインです。 1500ccのエンジンとモーターを併用した駆動方式。外観の印象そのままのレスポンスの良いパワーが感じられます。6MTのシフトは心地よい加速をコントロールでき、全体的に低重心な車体はコーナーでも安定感抜群。運転する楽しさを体感できる車ですね。 モーターとの併用で、JC08モード燃費は23.0km/Lの数値。スポーティーな走りを楽しみながら、低燃費も実感できるスポーツクーペです。 燃費の良さは、日常生活で使う際にも嬉しいポイント。スポーティーな味付けが魅力ですが、普段使いにも対応してくれる車です。 【総合評価】 スポーティーなデザインが目を引くクーペです。デザインの良さは、ライトやホイール、ミラーなどの細かな部分からも感じられます。 車体はコンパクトで、2ドアの4人乗り。車内は一般的な広さですが、後部座席を格納すれば広い荷室ができあがります。クーペにしては十分すぎる荷室でしょう。 またホールド性の良いシートは、コーナーでもしっかりと体を安定させてくれます。 実際に運転してみるとエンジンのレスポンスの良さが印象的。踏んだ分だけ加速してくれて、十分なトルクもありました。これだけのパワーを持ちつつ低燃費を実現しているのは注目すべき点ですね。 オールマイティーなスポーツクーペですが、その分価格は少しハイクラス。レビュー車の新車価格は2,700,000円。ミニバンが買える価格帯ですが、高い性能を考えれば当然の価格ともいえます。 スポーティーさと低燃費、かっこいいデザインと、三拍子揃った平均点の高いクーペですね。スポーツカーを検討している方にも検討して欲しい車です。

4.4

【このクルマの良い点】 スタイリッシュで軽さを感じる 【総合評価】 知人中古車屋にて、オークション落札。 2013年式、103,000キロ、CVT。 良かった点 燃費。高速使用時はリッター20キロ。 馬力。車重が軽いため充分。 低回転域での電気アシスト、4千回転位からのVTECが良い仕事している。 収納。思った以上に多い。 CVT。思った以上に良い。 車体。ホンダ10万キロ以上はダメと言うのは都市伝説で過去の話。問題無し。 悪かった点(承知して購入) 後部座席。2シーターだと思えば良い。 後方視界。悪く無いが、死角多し。 非常に悪い点(納車後の気付き) 左後方視界。助手席のヘッドレスト部分が、左後方視界を完全に殺す。左折確認時、驚愕した。1人運転の際は、助手席を前にずらしてます。 エンジン起動直後、駆動力の伝達不良のような違和感が発生する。(通常時は無し) アフターパーツ。過去に販売していた会社は多いが、2022年以降自分好みにするのは妥協が必要。 2シーターと割り切れる方にはお勧め。 非力さを軽さでカバーしてます。 CVTの進化に驚きました。

4.6

担当者さんの接客、説明、対応、とても良いです。 とても良い車を購入出来ました。 ありがとうございました。

4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】とても親切で、無理難題に答えてくれよう頑張ってくれました。 【良い点】 【悪い点】

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4.3

【このクルマの良い点】 最終型の8速ATのディーゼルモデルは6速モデルよりも当然早めにギアが上がるので静粛性が旧モデルよりも段違いに良い点、あとクラスの割に比較的軽量な車体と相まってトルクも増えて上りでもグイグイ上るパワフルさが良い。外装はシンプルで柔らかいラインの構成の飽きの来ないデザインで国産のギラついたミニバンとは一線を画している。内装もやはりシンプルで居心地のいい空間が広がっている。先代C4ピカソ発祥の細く2本に分かれたAピラーが前方視界の良さに貢献しておりとにかく運転し易い。高速は矢のような直進安定性を発揮し、乗り心地の良いサスと座り心地の良いシートのお陰で本当に疲れ知らずでどこまでも走っていく。出来の良いトーションビームは下手なマルチリンクよりも良い仕事する典型。 【総合評価】 物理スイッチを廃し、少々使い難いエアコン周りや若干座面が短い2列目シート、エマージェンシーサイズの3列シート等、他車と比べてウィークポイントともとれる部分もありますが、この車の魅力をスポイルするほどのものじゃありません。2020年式で6万キロ以上乗ってますが、幸いにして自分は今までノートラブルで過ごしています。

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